それは、私が今の会社に入職する前のことなので、詳細はわからないのですが
結果だけが受け継がれます。
先日、発注品がピンクだったけれど、ブルーが届き、業者が慌てて翌日交換に来ていました。
早速開けて使う準備をした部署もあり、部署名シールも貼ってありましたが、
「全て交換したい」と業者の申し出でがあり、交換してもらいました。
この事件も、詳細はわかりませんが、後々は、ブルーのその商品を見るたびに、「なんで、ピンクじゃあないの?ピンクよりブルーが良いよね」と話題になるたびに
〇〇業者が間違えたという結果だけが引き継がれ、
〇〇業者はよく間違えるから
〇〇業者は、気をつけないと
結果➕αの尾ひれがついていきます。
1対9の話を本当のところは、わかりません。
新たに2人で決めたという情報もありましたが、
1対9が先行しています。
1対9で決まったにせよ。
お互いに納得できていれば
お互いの気持ちを伝えていれば
お互いに話し合えていれば
1対9で決まったこととは、言われないと思います。
アサーティブコミュニケーションは、お互いの意見を伝え合い、互いを尊重し、結果を導きます。
きっと、1対9では、
一方的だ
仕方ないんだよ
言っても無駄だよ
かわんない
自分たちが言っても無理‥‥
と諦めてしまったのかもしれません^^
自分の意見を言うことは、
勇気のいることかもしれませんが、
自分の思い伝えていきたいですね(^^)
マロン