アイメツセージは、ちょうど職場内教育資料を作成していて、私にとってもタイムリーな話(o^^o)
なんだか、最近、私の行動を後押ししてくれる出来事が重なっており、うれしく、ワクワクしている(*゚▽゚*)
アイメツセージは、
私はが主語
日本人の会話では、
私は嬉しかった
私は悲しかったとは、
あまり言わずに、
嬉しかった
悲しかった
だけを伝えることが多い。
いわゆる【阿吽の呼吸】
そして、アサーティブヒューマンセンターでは、トーマス・ゴードン著書の〔親業〕をベースにしています。
最近は、私はを主語にした隠れたユーメッセージもアイメツセージとして伝えられている。
例えば
「お部屋を片付けてくれたから、私は嬉しい。ありがとう
と
「お部屋が片付いていると、私は嬉しい。ありがとう」
どちらがあなたの心に響きますか?
何でもかんでも、私はを主語にして気持ちを伝えても、それは、本当のアイメツセージではありません。
一緒に学びませんか?
講座でお待ちしております。
マロン