目の前の会話では、調子を合わせているのですが、あとで、第三者に悪口を言うコミュニケーションタイプ(;゜0゜)
日常的には、〔陰口を言う〕ことですかね〜
では、どうして陰口を言うのでしょうか?
それは、会話者同士の関係性、立場は対等でないことなどによるものではないでしょうか?
アサーティブヒューマンセンターでは、
アサーティブになるための5つ行動をお伝えしています。
アサーティブになるための5つの行動は、
誠実
率直
対等
責任
トレーニング
です。
陰口を言うことで、その場に言えなかった感情を表出していることもあります。
陰口を言うことで、ストレスを発散している人もいます。
それも一つの方法かもしれません。
陰口を気にしてしまう私は、人にどう思われても良い、仕方がない立場だと口では、言っていますが、やはり、人によく思われたいと、思っているのだと先日の出来事でわかりました。
そこで、陰口をいいたかった人の気持ちを考えてみました。*\(^o^)/*
今回の場合は、
押し付けられた。
なんでそこまで私がやるの?
前の人は細かいところまで伝えてくれたのに、自分で考えるっていうの
不在なのになんでやる必要があるの?
不在なら、やらなければ良いのに。
知らないのに聞かれるから困るのよね。知らないなんて言えないもの。
任せられてもよくわからないんだよ。
聞かれても困る。‥‥‥
もちろん、私ではないので、違う思いもあったとは、思いますが、相手の気持ちを考えると声かけが足りなかったなぁーと反省しています。
「ありがとう」「助かっているよ」「大変だったね」「苦労かけたね」「頑張ったね」
と、早速、声かけo(^_-)O
アサーティブになるための5つの行動をいつも、意識したいですね(o^^o)
マロン