隣人、野良猫 | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

春先から野良猫が家の周りに住み着いているようで、家の周りのあちらこちらがフンだらけ。

夏の時には、匂いもきつく、どうしたものかと、主人と話をしていました。

野良猫さんに、どうやら隣人が餌をあげていることがわかりました。

では、どうやって隣人に伝えるか?ということで、主人と話し、手土産を持参して、主人が話をしに行きました。

その結果は、「今更、餌あげは可哀想で止められない。私がお掃除をするので、続けたい。我が家には迷惑をかけないから。」と

私は、主人に「そんなことを言われても、毎回こちらから伝えるの?‥‥‥‥‥」どうしたものかと考えてしまいました。

野良猫が、ウンチをしたら、隣人に話をするのは、主人がしてくれることになりました。

でも、秋頃から、主人から「俺ばっかり言っている」と言い始め、私に「たまには言ってよ。」と

そんな中、朝、主人から「猫が玄関の前に、また、ウンチをしている。俺ばかり言うの嫌だから、出かける前に言っててよ。後で、掃除に来た時に、俺からも言うから」と

私は、「嫌だよ。ワザワザ、ピンポンして言うなんて。」と伝えてましたが、玄関を開け、一歩足を踏み出そうとしたその場所には、ウンチが~_~;‥‥‥‥

これは、酷いと、思った瞬間。
隣の家のインターホンを押していました。

言いにくい言葉も、自分が言わなきゃと思った時には、すんなりと言葉にすることができました。

感情は、言葉にしないと伝わりません。まずは、自分の感情を感じることからはじめましょうo(^_-)O

マロン