18日は、アサーティブヒューマンセンターの日曜研究会に参加してきました。
今回は、批判されるがテーマ*\(^o^)/*
批判の言葉は、批判のボールを遠くで受け取る。
ここがポイント❗️
批判のボールを遠くで受け取り、眺めてみる。
そして、その批判は
正当な批判?
不当な批判?
避難?
心の急所? か、眺めてみる。
正当な批判と受け取れるなら、
「そう思われたんですね。〇〇な所は、改めます。」などど返す。
不当な批判と受け取れるなら、
「そうですか。残念です。私は、〇〇は、✖️✖️と思います。」などど返す。
非難と受け取れるなら、
「私は、🔺🔺ではありません。」とキッパリとNOを言いましょう。
心の急所とは、自分の価値観や、性格、生育歴を否定されるようなこと。そんな心の急所の言葉は、キッパリとNOと言ったり、その場を立ち去ったりすることで対応できます。
実際には、お互いの関係性も関与してきます。
同じ否定的な言葉でも、相手との関係性により、受け手が、正当か、不当か、非難なのか、心の急所なのか、判断しています。
また、不当と思っても言えない時もあると思います。
言えなくても、落ち込むことはありません。自分の気持ちに気づくことが、第一歩、o(^_-)O
ロールプレイングで体験すると、より分かりやすいです(o^^o)
ぜひ、講座に来てください。
待ってまーす。
マロン