12月 日曜研究会 | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

18日は、アサーティブヒューマンセンターの日曜研究会に参加してきました。

今回は、批判されるがテーマ*\(^o^)/*

批判の言葉は、批判のボールを遠くで受け取る。
ここがポイント❗️

批判のボールを遠くで受け取り、眺めてみる。

そして、その批判は
正当な批判?
不当な批判?
避難?
心の急所? か、眺めてみる。

正当な批判と受け取れるなら、
「そう思われたんですね。〇〇な所は、改めます。」などど返す。

不当な批判と受け取れるなら、
「そうですか。残念です。私は、〇〇は、✖️✖️と思います。」などど返す。

非難と受け取れるなら、
「私は、🔺🔺ではありません。」とキッパリとNOを言いましょう。

心の急所とは、自分の価値観や、性格、生育歴を否定されるようなこと。そんな心の急所の言葉は、キッパリとNOと言ったり、その場を立ち去ったりすることで対応できます。

実際には、お互いの関係性も関与してきます。
同じ否定的な言葉でも、相手との関係性により、受け手が、正当か、不当か、非難なのか、心の急所なのか、判断しています。

また、不当と思っても言えない時もあると思います。
言えなくても、落ち込むことはありません。自分の気持ちに気づくことが、第一歩、o(^_-)O

ロールプレイングで体験すると、より分かりやすいです(o^^o)
ぜひ、講座に来てください。
待ってまーす。

マロン