先日、来月鹿児島で開かれるクラス会に行きたいんだけど、一緒に行こうと思っていた人が参加できなくなり、一人では不安なので一緒に行きたいとEからメールで連絡がありました。
私は、友人Aと一緒の飛行機をとっていたので、朝早いけれども同じ飛行機に空席があれば、構いませんよと返信。
すると、Eは、メールで、飛行機の予約の仕方がわからない、朝早くても大丈夫だし、時間はお任せすると。
私は、飛行機の空席状況を確認。
空席はあったのですが、朝7時過ぎ羽田発の飛行機なので、Eは都内在住ではないので、私が不安になり、翌日電話をかけました。
すると、朝早くても夜中タクシーで行くから、逆にちょうど良いと言われ、私は、!(◎_◎;)
そして、電話でEは、「一緒に行ってもいいの良いの?と繰り返し、うれしい、本当にどうしていいかわからなかったの、ありがとうねー」と何度も繰り返していました。
私は、夜中のメールと、今抱えている仕事の締め切りが迫っており、正直ちょっと面倒と思っていましたが、Eの電話の向こうでの喜ぶ顔が想像できる声のトーン、抑揚、明るさに、なんだか嬉しくなり、チケットをゲット。
その後、振り込みをクレジットでお願いしたら、わからないとメールが返信されましたが、今度は、面倒とも思わずに、《はい了解》となりました。
生活環境が異なるので、普段していることが当たり前ではないことを実感するとともに、非言語メーセージってすごく伝わるなーと実感しました。
非言語メーセージ、大切にしたいね☆~(ゝ。∂)
マロン