娘の珍事件から | アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

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アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

7月4日に娘と孫と私の3人で、茅の輪くぐりに出かけました。


茅の輪くぐりは、6月に行われる行事で、

夏の暑さを無事に乗り越えて、無病息災を願って、茅の輪をくぐり、心身が清らかになるようにお祈りするそうです。


1歳の孫がいると、時間通りにはなかなかいきません。


朝から娘と私は、バタバタ


娘が「じゃ先に車に行っているね。」と先に家を出ました。


私は、戸締りを確認して、玄関に


私「あ、私の靴がない。」「え、私の靴が片方?娘の同じ色の靴が片方?」

「あれあれ、間違えた?」「相当疲れているのかな~、最近痩せてきたし」


外から娘が「お母さん、靴違ってた~」


私「○○ちゃん、大丈夫?心配だわ~疲れているんじゃないの?」


と、大丈夫・心配だわという感情の言葉が・・・。


今までは、感情の言葉がすぐに表現できませんでしたが、

アサーティブを学ぶ中で、感情の言葉を素直に表現できるようになりました。


一緒にアサーティブ学びませんか?


もちろん茅の輪をくぐり、無病息災を願ってまいりました。


マロン