こんにちは、けいです。
先週末は、福岡市主催の「並木広場の種まきボランティア」に娘と参加しました。
並木広場とは、福岡市の千早地区に緑豊かな憩いの空間「並木広場」が、平成21年度以降に整備される予定となっている広場であります。そして、昨年に続き、この並木広場のことを地域の方に知っていただくために、第2回目の並木広場フェスタが10月17日~19日に開催される予定になっています。
この「並木広場の種まきボランティア」は、そのフェスタ当日に会場をコスモスの花でいっぱいにして、イベントを盛り上げようという趣旨のものでした。
種まきのボランティアには、数十名のご近所さんと近隣の大学生のボランティアの方が参加されました。
夏の日差しのつよいなか、皆さんと「どんな花が咲くのだろう」、「たくさん咲くよいいね」など、わいわいお喋りしながら、種まきを行いました。
その数日後、夕方に娘と種まきしたところに行きました。そこでは、市の職員の方が額に汗しながら、水をまきを行っていました。私は、職員の方に対して、有難いなと思いました。また、花を咲かせるとは、種を植えたら終わりでないと改めて感じました。今度、私も水もまきをやってみようと思いました。
私は、並木広場フェスタで、どのような花が咲くのかを楽しみしています。
