どーもー爆笑
お疲れ様です。

アスリートサポートシステム・インフィニティ

代表  星野真澄です。


今回は話題?のサプリ。
HMBについての知識編です。
今後、私の実体験を元にした実話編へと続きます。

本題に入る前に、


私が、何をしているのか、簡単にご説明致します。

基本的にフリーのトレーナーです。

そのほか、

スポーツデータバンク様の契約トレーナーとして、
野球教室をさせていただいたりグラサン

ベースボールクリニックに掲載していただいたり照れ

とある医院にリハビリの経験談を元に協議をさせていただいたりニヤリ

fizitという、skypeを通した指導などをさせていただいておりますチュー

呼んでいただけるのであれば、何処へでも行くつもりですので、興味のある方は
フェイスブックのメッセージ
もしくはこちらまでお気軽におねがい


さぁて本題ですプンプン
最近、各著名人の間でトレーニングが流行っております。

これは健康寿命などを考えると、
非常に良い流れですし、
トレーニングをすれば病気を未然に防ぐ事や、
時間を作る為にタイムマネジメントが必要な事から、社会的に見ても良いとされて流行ってきてますね照れ


そして、トレーニングが流行ると
次に流行るのがサプリメントになります。

そのサプリメントの中でも最近よく見るのが

HMB

はい、もちろん勉強済みですよ。
ネット見なくても答えられますよニヤリ

こちらは、
ハイドロキシ・メチル・ブチレート
という名前の頭文字です。

アミノ酸で有名なBCAAのロイシンが体内で代謝した際に5%の割合で作られるものです。

私の認識では、

筋肉には、合成しなさいプンプン(筋肉を作りなさい)

というスイッチがあり
そのスイッチにあたるのがHMB?
というものでした。

スイッチが多ければ
筋肉を合成する能力が高まる為、回復力が高まります。
運動中から回復は始まりますので、
当然ダメージを抑えられる
そして筋肉がつきやすくなるというものですニヤリ

そのシグナルは、普通に考えて
ロイシンが代謝する5%よりも、直接摂った方が効率的なので、サプリメントとして売り出した訳です。

ここからはネット情報も交えて考えてみましょう。

売り出し文句で多いのがこちら爆笑

理想のボディを
減量にも効果的
クレアチンと相性が良い

などでしたキョロキョロ


基本的には、

トレーニング効果をさらに高めるものアップ
になりますので、
トレーニングしなければ実感は出来ませんし、
痩せる作用(物凄く筋量のある人は別です)
はないと思います。

減量効果もないとは言いませんが、言い方の違いなのかなと思います。
筋量に比例すると思いますので、運動しなければ効果は薄いと思いますよびっくり

さらに摂り過ぎは効果を減少させるという論文もありましたねガーン

クレアチンとの併用に関しては、当然ですし、そういった観点から見ると、プロテインとも相性は良いはずです。
と言うより単体では効果は少ないでしょうあせる



結果的に私の感想としましてはひらめき電球

トレーニングする
栄養も摂る
プロテインなどのサプリは摂ってる
さらなる効果をもたらしたいショボーン

じゃあHMBも試してみよう照れ

で良いのかなと思います。


つまり
プロテインとか炭水化物
より先にくるものではないのかなニヤリ

これが今回のまとめです。


読んでいただきありがとうございました。
次回は、私がHMBを使った実体験を元にして書きたいなと思います。

それではまたウインク