んにちは。

あすかるーですラスカル2
 


今日は私が
 
大根脚で嫌だったこと
 
を紹介します!

 
これからダイエットをするあなた。
 

今まで太っていて辛かったことや


悔しかったことがたくさんあると思います。
 



実際、私もあります。
 


でも、今それを思い出そうとしても、


なぜかうる覚え。



ただ、


ダイエット=できない。

 

という気持ちしか、


鮮明に思い出すことができません。
 


それは人間の脳の仕組みと関係していて、


人間の脳は嫌な記憶は


勝手に抹消するようにできているからです。
 



でもなぜ、


それを思い出そうとするのか??
 


 それは、

美脚になるための

 

原動力

 

になるからです。
 
 
 
人は、


悔しいと頑張れる生き物


なんです!



そして何より、


もとからスラッとしてるひとの


何倍もの力を発揮します。
 

 
私が思い出す限り、


大根脚で嫌だったことは・・・。

 


学時代は姉弟喧嘩をし、


弟からまず返ってくる言葉は「チビデブ」

 



姉には

 

「あすぶー、ぶーちゃん、下半身デブ」


毎日のようにあだ名をつけられる。


 

廊下で男子の軍団の前を通ると

 「ドスン、ドスン」と、

聞こえるか聞こえないかくらいの

声で効果音を出される。

もう、羞恥心でしかありませんでした。
 



友達は、


「あんなの気にしちゃだめだよ」

って言ってくれて笑顔でありがとうと

返事をしていました。

でも、それもまた心がえぐられる思いでした。



その場では、


なんでもないような素振りをしていても


心は傷ついてました。。。

 
 
校時代、周りのみんなはスカートを短くして

黒のハイソックスとローファーで
 

可愛く着こなしていて・・・

 

 

一方、私は、

太い足が原因で、
 

スカートを短くすることすら

できませんでした。



 
高校に入ったら彼氏ができて

エンジョイライフ!

を送るつもりが、まさかの

彼氏ができない、なんて。。



勝手な思い込みをしてしまい・・・

デブだからか?

と。

 



デブだから彼氏ができなくて

好きな相手とは仲良くはなれても

それ以上の発展はなかったのか?
 
と逆ギレになるレベル。
 
 


社会人になると、仕事のストレスと

「仕事頑張ってるから食べてもいっか!」

という自分への甘えで

夜家に帰って暴飲暴食。

 



自炊ほぼゼロ。
 


人生最大ヒップが

なんと、90cm。
 

 


20代前半なのに、

 

見た目が


カバみたくなり。


 
キャバクラの面接で
 
「君は厳しいね」と言われ断られる。
 
私って女のコとして価値なし??なレベル。
 
 

 
オシャレに足を組みたくても

脂肪が邪魔して足を組めない。

 

 
夏は脚が擦れて

仮にも女のコなのに股擦れが起こる・・・

 

 
「自分はデブだ。」

 

というコンプレックスで

性格までネガティブな

 

感じになってしまう。

そして人見知りが悪化・・・

 

 
 
こんな感じで、

 

下半身デブだった自分が


楽しくない・嫌なできごとが

 

思い出の片隅から引っ張ってきた

 

私の記憶。
 



でも逆にそんな過去があったからこそ

 

それを糧にして痩せることが


できた思い出。


 
悔しいと思う気持ちが、


私の心を、体を、突き動かしたのです。



この悔しさを


絶対忘れないようにしてください。
 


そして、

 

あなたが今まで頑張ってきたダイエットも

 

無駄にしないでください。

 

 


その頑張った気持ちも糧になります。



その経験は、あなたをも突き動かし、


大きな力となって支えてくれます。
 

 



『綺麗事』に聞こえるでしょう。



ですか、

 

そんなこといったら、

 

今まで頑張った自分にも『綺麗事』

 

と言っているのと同じです。

 



『自分すごくがんばった!


でも、できなかった。』
 

がんばった自分を褒めてあげてください。

 

 

でも、

 

できなかった

 

では、

 

意味がないんです!



『自分がんばった!


こんなにも変わることができた!』


と言えるようになり、

 

本当の意味で自分を褒めてください。


そして、自分にご褒美をあげましょう。

 

 

そのご褒美は、

 

○痩せて綺麗になった自分。

 

 

○痩せることにより、

着れなかった服が着れるようになる。

 

 

○彼氏なんて今までできたことなかったのに、

急に異性から女性として扱われる。

 



達成さえして、

 

いいきってしまったらそれはもう、

 

綺麗事は綺麗事ではなくなります。

本当にそうなんです。

 

 

 

☆さあ、私と一緒に痩せて明るい未来、

 

目指してみませんか?



✩あすかるー✩