ろくじょうのおとしあな -165ページ目

不眠

推敲するという行為はやはり難しいです



言葉を選び、そぎ落とすという作業も。



練習してゆけば上手くなるのだろうか。

耳の奥で鳴る 頭の隅に響く ような そんなような

うーむやっぱり気分ってその瞬間瞬間で変わるものなのね



さっきまでおだやかなアンティークの心持ちだったのに

今は紫の煙の中、ひどく変な気分でいるのだった



さいけでりっく





イメージをたいせつに





特に意味はない



もう明け方ではないか。明日起きられるかしら。遅刻はすまい。

untitled

やばいこれはまずい


冷静にならなくちゃ後々困ります



熱病

錯覚

やっぱり虚像

イメージ

宗教



自分の足で立ちなさい。




甘えない



酔わない




馬鹿げている。