父が入院することになった【おかえり編】 | 【山形の片隅から発信】いつまでも自分の足でどこまでも!フットヘルパーandあしすけっと(足助人)

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そして、「いつまでも自分の足でどこまでも」
と叫びながらフットケア普及活動を、しております。
足難民の方々のために、地域のために
自分のために世界の為に頑張ります♡

しつこく続けちゃって
すみませんガーン

孝一が
51日間の闘病生活を終えて

今日の深夜1:30に
家に帰ってきたラブ

「おかえりとーちゃん」ちゅー

帰ってきて
お布団に寝る孝一は
本当に微笑んでるようだったニコニコ

明日からのパタパタの準備を
兄としていた

そして
遺影が届いた



これよね
これが
孝一スマイル
よねウインク

元の写真はこちら下矢印

美哉からの誕生日プレゼントをもつ
最高の笑顔の孝一グッ

かつ子との写真の笑顔もいいけど
ねえもやもや?
だって
かつ子は今孝一に逢えてるんだから真顔

美哉への笑顔を
遺影として
選ばせて頂きましたウインク

かつ子の時に
葬儀のお手伝いをしてくださった
業者さんに
またお願いしたわけですが

その時の担当の方が
いらしてくれた

「私も長いことこの仕事してますが
こんな短期間に、というのは
本当に初めてで、私が言うのも変ですが
まだ、信じられません」ショボーン

なんて言ってもらえた

そうですよね
私達もです、と、笑った爆笑

かつ子の遺影の前で
眠っている孝一

怒られるかもだけど
かつ子に見つめられて
孝一、幸せなのかもねデレデレ

だってさ
約12年間
孝一がかつ子の介助してたんだから
今までは逆だったんだからさニヒヒ

明日、土曜日
火葬なんですよ滝汗

明日の朝までしか
孝一に触れることができないえーん

かつ子の時は火葬場混んでて
3日くらい家にいたんだけど
時間足りないなぁショック

つづく