介護ケアに何故フットケアを組み込みたいのか?其の四 | 【山形の片隅から発信】いつまでも自分の足でどこまでも!フットヘルパーandあしすけっと(足助人)

【山形の片隅から発信】いつまでも自分の足でどこまでも!フットヘルパーandあしすけっと(足助人)

山形の片隅で、介護保険でフットケアを!!!
そして、「いつまでも自分の足でどこまでも」
と叫びながらフットケア普及活動を、しております。
足難民の方々のために、地域のために
自分のために世界の為に頑張ります♡

其の参で終わるとおもったでしょ?

残念でした叫び

まだまだ続きます(°∀°)b 

さて、

今回は

介護現場にスポットあてて

お話します

前回もチラリとかきましたが

フットケアの技術を

どこかしらで

学んだのに

自分の施設、事業所に戻ってみたら

どのようにやってよいのか

わからなくなる方が

本当に多いです

もちろん

きちんと組み込んでる方も

いらっしゃいますが

多くは

最初頑張ったものの

日々の通常業務から

押しつぶされ

いつのまにか

フットケアのことは消えて……

なんて場合もあるとのこと

私も

八年間の間で

約30施設さんくらい

回らせて頂きましたが

いまだに続けてるところは

10施設くらいです

フットケアを続けられなかった理由は

様々ですが

ほとんどは

先に述べた理由です

なんでそうなってしまうのでしょうかね?

それの根本は

介護とフットケアを
別に考えているからです

介護介助とフットケアを

一緒に考えないと

続きません

じゃあ、どのように考えればよいのか?

答えはここ↓

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う、さすがに

怒られるかな?

また宣伝だって(笑)

いやいや、たまたまです得意げ

介護視点のフットケア

というのを是非知って欲しいなアップアップ

お近くの方は是非いらしてください

そして、宣伝だけではないので

シリーズはまだまだ

続きます