まちづくりについて考えてみた | 【山形の片隅から発信】いつまでも自分の足でどこまでも!フットヘルパーandあしすけっと(足助人)

【山形の片隅から発信】いつまでも自分の足でどこまでも!フットヘルパーandあしすけっと(足助人)

山形の片隅で、介護保険でフットケアを!!!
そして、「いつまでも自分の足でどこまでも」
と叫びながらフットケア普及活動を、しております。
足難民の方々のために、地域のために
自分のために世界の為に頑張ります♡

おはようございます

東京行きの新幹線の中でございます

昨日、山形まちづくり塾からうまれたグループのひとつ

フューチャーズのセッションがありまして

知ってるお顔も多く

学びも多くありそうだったので

いってきました

山形をもっとPRしたい!
山形をもっとよくしたい

という皆様が沢山集まっておりました

様々な意見が飛び交う中

ふと

きづく

超高齢化社会にはふれない

あ、今からいうことは

否定ではないですからねあせるあせる

子育て
教育
若者が楽しめる

など

どうしてもこれからの人向けの

話が多い

いや、だから否定じゃないですよ

私も子育て中

子育ても教育も若者が楽しめるまちづくりもとっても関心があります

が、山形は高齢者が他県よりも多い

そこんとこはどーするの???

若い世代だけで

ごちゃごちゃやってても

まちはよくならないと思う

それに

ぶっちゃけ

お金もってるの60代以上が多い

同じグループにいた方から聞いて

びっくりしたんだけど

山形県の高齢者の年金収入額

年間で四千億

なんですって!!!

そしてかなりの貯蓄額!

お金は天下の回りもの(笑)

使ってもらいたいじゃないですか?

でも、使うところがないから

孫のため、とか、

変な健康器具や健康食品に

使っちゃう

であれば

その方たちも巻き込んで

山形まちづくりをしなきゃいかんでしょ?

山形県は三世帯同居率が

かなり上位です

昨日も叫んできましたが

やまがたのまち全体を
三世帯同居!

に、しなきゃじゃね?

いろんなイベント組んで

人よんで

ワイワイするのもいーんだけど

子供たちを

ホレホレするのもいーんだけど

どーせなら

三世帯みんなで

楽しくやりたいよね?

と、改めて思い

そのために何をすればよいのか

考えはあるので

実現するために

どーしたらよいのか

を、これからみんなと

考えて、実行したいと思うのだ合格合格