介護ケアに何故フットケアを組み込みたいのか?其の参 | 【山形の片隅から発信】いつまでも自分の足でどこまでも!フットヘルパーandあしすけっと(足助人)

【山形の片隅から発信】いつまでも自分の足でどこまでも!フットヘルパーandあしすけっと(足助人)

山形の片隅で、介護保険でフットケアを!!!
そして、「いつまでも自分の足でどこまでも」
と叫びながらフットケア普及活動を、しております。
足難民の方々のために、地域のために
自分のために世界の為に頑張ります♡

さて、続きです

前回まで

医療と介護の垣根を越え

利用者さまや患者さまのために

ケアをしようよ

と、いう話でした

が、

セラピストさん、

そう美容従事者の方々が

まだ登場していません

セラピストの方々には

医療でも

介護でも

できないことがあるので

そこをしてもらいたいと思ってます

そのできないことって
なんでしょう??

例えば施設などでは

看護師の方は
利用者さんの健康状態を管理する
役割があります

介護職の方は
利用者さんの日常生活のお手伝いをする
役割があります

もちろんそれだけでも

成り立つのですが

ここにフットケアを組み込むとなると

職員の方の仕事量がふえ

いろんな弊害がでるかもしれません

それに、

健康管理と日常生活の介助

だけでは

つまらない施設ですよね

そこで

セラピストの方の出番なのです

集中してフットケアを

利用者さんに行うことができますし

利用者さんもいつもと違う日常を

楽しんでくれることでしょう

私も全国いろんな施設さんを

見学させてもらってますが

看護師、介護従事者、のほかに

セラピストさんを雇用してるところも

少なくありません

こうして

医療
介護
美容

この三つの垣根をとりはらい

協力し合い

利用者さん患者さんのために

素晴らしいケアができるのだと

信じ、活動しています

もちろん、これからも

これを信念に活動していきます

もっと詳しく知りたい方は

是非(笑)
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宣伝みたいになりましたが

実はこの講座のお問い合わせが多く

特にセラピストさんから多く質問があり

ブログでもお話してほしいと

要望がありましたので

記事にしましたあせる

てへぺろ(/ω\)

あ、でもこの講座とは別に

これからも事例を沢山載せていきますので

よろしくです音譜


そして
宣伝だけではないので

このシリーズは

まだまだ

続くのだアップアップアップ