サンチャゴ・デ・コンポステーラの1日を
4つの動画でお届けします。
ミサでの奉唱(サルヴェ・レジーナ)。
ミサの終わりに登場する巨大振り香炉(ボタフメイロ)。
11世紀に始まった儀式で、歩き続けてきて不衛生な身なりの巡礼者たちを香りで潔めたことが始まりだったそうです。
ボタフメイロの続き。
お香を全身に浴びてありがたい気持ちになりました。
夜、教会の通路で演奏する2人組。
音色を聞いて、私が高校生の時、どハマりしていた
ミジャドイロというバンドを思い出しました。
彼らは、どこの国のバンドだったっけ
と調べたら、
なんとサンチャゴ・デ・コンポステーラの出身でした![]()
何から何まで感動の一日![]()