人間万事塞翁が馬 簡単に言ってしまえば世の中何が不幸で 何が幸運かわからない、っていう慣用句です これのもとになった故事がけっこう好きなので紹介します 塞翁の馬が逃げたが、北方の駿馬を率いて戻ってきた。 喜んでその馬に乗った息子は落馬して足を折ったが、 ために戦士とならず命長らえた。 ま、人生いろいろってことだな
他人 昔、自意識過剰になり他人にどう思われてるんだろう と、とても怖くなった時期がありました(リアル中二病) そんときに思いいたったのが、 俺が分かんないんだったら向こうも分かんないんじゃね ってことでした ま、一週間も悩まなかったけどね