簡単に言ってしまえば世の中何が不幸で

何が幸運かわからない、っていう慣用句です

これのもとになった故事がけっこう好きなので紹介します

塞翁の馬が逃げたが、北方の駿馬を率いて戻ってきた。

喜んでその馬に乗った息子は落馬して足を折ったが、

ために戦士とならず命長らえた。

ま、人生いろいろってことだな

昔、自意識過剰になり他人にどう思われてるんだろう

と、とても怖くなった時期がありました(リアル中二病)

そんときに思いいたったのが、

俺が分かんないんだったら向こうも分かんないんじゃね

ってことでした

ま、一週間も悩まなかったけどね

いつのまにかピグカフェ始まってましたね

まぁ、思ったことは

ジロー、フランチャイズで大儲けだな

くらいですかねw