岳飛伝14巻韓順と蕭周材が旅で韓成と出会うところ。自分たちの力でなんでも切り開いて進め、と婆様の約束を守る韓順に父親の韓成は路銀はあるかと言葉を喉元でとめる。子どもの笑顔というよりも将来大きくなってくれる姿を思い描いたのでしょうか?かんがえてしまいます