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出版事業 メディア・サーカス社長 作間由美子のブログ

出版界の総合サービス業。 出版社への企画プロデュースから、書籍の編集、 ゴーストライター、雑誌編集者、ライター、ブックデザイン、DTP、校正、ビジネス書と自己啓発書、自伝やエッセイ、実用書、雑誌の製作をいたします。

今年はもう手に入らないかも…と諦めかけていたら、

母から、「あのトマトをまとめて送ったからね」と電話がありました。


いつもこの季節になると、

叔母が自前のさくらんぼとcherry一緒に美味しいトマトトマト

毎年送ってくれました。


ところが、去年、叔母が亡くなったこともあって、

このトマトが届かなくなったのです。


それを気にかけて、母はトマトを探してくれました。

そしてようやく、従兄弟が叔母の代わりに送ってくれたというわけです。

もちろん、有機栽培のさくらんぼと一緒に。


まるかじりやサラダはもちろんですが、

冷製フレッシュトマトのカッペリーニなど、

いろいろ作って楽しみます。


でもイチバンのお気に入りなのはこれビックリマーク

ジュースです。






すっごく甘くて滑らかで美味しくて、

体内環境が突如、美しくなる気がするんです。


氷とトマトをミキサーに入れて攪拌するだけなのに。


今朝もすっきり!
さあ、今日も仕事にがんばりますメラメラ











今日は我が社の誕生日 誕生日 ケーキ


人間でいうと、

よちよち歩きから幼稚園にはいり、

家庭では教わらない言葉を覚え、

友だちができ、小さな社会を知ったところです。


ガタイは大きく、活発で、いつも元気なのですが、

お人よしで、けっこう弱虫なところが玉に瑕。


来年はいよいよ小学生。

もっと、社会が広がります。



そのためにも、この1年は、

自信を持って、自分が大好きでいられるような、

打たれ強い、物怖じしないように子に育てていきたいと思います腕。 やったりMAX


とはいうものの、

本当のところ、教えられるのは親のほうで、

子どもに育てられることのほうが多いといいますが、

本当にその通りと痛感していますむふ


これからもひきつづき、よろしくお願いいたしますペコリ





外食って、あまりにオフィスに近すぎると、
かえって行かなかったりしませんか。

イチバン近いお店、それがココ。
栗原はるみさんのお店、ゆとりの空間です。
スタッフに聞いたら、
お初とのことで、一緒に行ってみました。


その日のランチはこれ。

鯖そぼろ丼と鶏の唐揚げ(和風ユーリンチーみたい)のお定食です。







しっかり味付けされた鯖は、ほぐしてあって、混ぜやすく、

唐揚げは片栗粉のようで、サクサクしています。


付け合せはポテトサラダとチリコンカン

結構なボリューム感がありました。

普通に美味しいんです。
お家ご飯のように。

でも、ちょっと工夫があって。

例えば、お味噌汁に摺った白ゴマが入っていたり。
自分でもできそうな工夫が発見できるから、
なんか嬉しくなるんですよね。

昔、よく栗原はるみさんの料理本
ごちそうさまが、ききたくて。―家族の好きないつものごはん140選/栗原 はるみ
¥1,554
Amazon.co.jp
『ごちそうさまが、ききたくて』には、

たいへんお世話になりました。

そのころ、和食をあまり作ろうとしていなかった私には救世主でした。
今でも、何気に活用しています(アタマに入っている程度)。



ところで、このお店は11時オープンなのですが、
いつもその前から、マダム?達が並んでいるんです。

食事のためだけじゃないように思うのですが、
未だに知りません。
どなたかご存知ですか?

恵比寿西界隈では結構、名物なお店です。

今日もたくさんの方が訪れるのでしょうね。