朝からT大学の学生さんが取材に来てくれました。
「本当は数人で来るはずだったんですが、都合が合わず私ひとりできました」
とのこと。
女性と起業について、取材したことを自分たちなりに纏めて発表するんだそうです。
いちいち直接インタビューしなくたってインターネットで名前や会社名で検索かければ、
結構情報は集められる今日です。
それでも取材に来てくれる、、、嬉しいですね。
とはいうものの、取材相手が学生であってもプロでも、話すことは同じです。
そう事実のみです。
じゃあ、私ができることは何でしょう。。。
それは、言葉の表現や比喩を変えることでしょうか。
取材者がちゃんと理解して心で感じててもらえたら、
いい発表ができるんじゃないかなって思っています。
だから今日はできる限り、彼女が体感できるように精一杯話しました。
友人の存在や恋愛やアルバイトや親との関係等を会社の経営に当てはめて。。。。
わかってくれたかなぁ。。。。
発表の結果報告、楽しみにしていますよ。