①小田原駅14:15発→【H路線】箱根湯本駅・小涌園経由箱根町港行き→箱根町港15:20(渋滞の遅延により15:50)着
☆上記便運行バス会社:箱根登山バス㈱小田原営業所

★箱根町港15:50発→《徒歩移動約2.9㌔》→箱根小田急山のホテル16:25着

②箱根小田急山のホテル16:35発→【W路線】JR御殿場駅経由新宿高速BT行き→東名御殿場17:40着
☆上記便運行バス会社:小田急箱根高速バス㈱経堂営業所

③東名御殿場18:11(渋滞の遅延により18:34)発→【W路線】JR御殿場駅・箱根仙石案内所経由箱根桃源台行き→箱根桃源台18:48(渋滞の遅延により19:18)着
☆上記便運行バス会社:小田急箱根高速バス㈱経堂営業所

④箱根桃源台19:45発→【T路線】仙石・箱根湯本駅経由小田原駅行き→小田原駅20:41着
☆上記便運行バス会社:箱根登山バス㈱小田原営業所

今日は渋滞によって一部の便で30分程度の遅れが発生してしまい、スムーズにたくさんのバスを乗りこなすことができなかったものの、通常運賃の合計が4540円に達したので、「箱根フリーパス」の発売額を上回ることができ、心の底から楽しめて凄く良かったです電車そして、東海道新幹線小田原駅まで戻ってきた僕は、こだま807号三島行きに乗って帰りました新幹線おしまいチョキ
DVC00379.jpg
DVC00378.jpg
DVC00377.jpg
東海道線焼津駅を午前8時40分頃にスタートした僕は、焼津市内で発掘された文化財や住居跡の他、民俗・漁業・第五福竜丸の各コーナーを常設し、焼津の歴史や文化について学ぶことができる「焼津市歴史民俗資料館」と、八雲と焼津の関わりや、作家としての実績を展示し、小泉八雲について広く紹介している「小泉八雲記念館」の2ヶ所を見学しながら、焼津港で開催されていたイベントの「オータムフェストinやいづ」へ足を運んだ走る人食と文化を楽しむ焼津の秋の収穫祭となっているこのお祭りでは、焼津の特産品や焼津に工場がある「サッポロビール」を味わいながら、歌や踊りなどのステージイベントを楽しむことができ、宴(うたげ)のひとときを満喫することができたのだビールその後、公園施設として整備された約400メートルの海岸で、波消しブロックによって波が穏やかなため、夏は海水浴場として賑わっている「浜当目海岸」と、虚空蔵山(こくぞうざん)の麓にある小さな神社で、境内には3つの鳥居があり、基壇を含む高さ3.5メートルの常夜灯が焼津市の文化財に指定されている「那閉神社(なへじんじゃ)」を散策した後、東海道線焼津駅に午後12時50分頃にゴールをし、今日の10㌔のコースを無事に歩き終えることができました晴れおしまいチョキ
DVC00364.jpg
DVC00366.jpg
DVC00367.jpg
お遍路といえば、四国八十八ヶ所が有名だが、実は伊豆にも江戸時代から続くお遍路があり、伊豆半島13市町にある伊豆八十八ヶ所が、全長約400㌔で結ばれていて、四国の3分の1ほどの距離で楽しむことができるのだ走る人伊豆半島には、山も海も温泉もあり、美味しくて新鮮な食べ物も豊富!!風光明媚な景色を楽しめ、富士山を眺められるビュースポットも沢山あるのだ富士山この「伊豆88遍路」は、伊豆半島の13市町を巡りながら、美味しい料理を食べ、美しい景色に出会い、巡礼で歩き疲れた足を温泉で癒すことができる、四国に引きを取らない素晴らしい遍路道となっているキラキラしかも、1番礼所(伊豆天城)から22番礼所(三島)までと最後の88番礼所(修禅寺)は、伊豆箱根鉄道の沿線にあり、今回の「さわやかウォーキング」では、伊豆箱根鉄道修善寺駅を午前8時30分頃にスタートして、5番礼所の「玉洞院」をはじめ、9番礼所の「澄楽寺」、10番礼所の「蔵春院」の3ヶ所を巡っていったあし特に10番礼所の「蔵春院」は、山の中にある幻想的な雰囲気に包まれたお寺で、滝もあって凄く良かったのだニコニコそして、今日の13.5㌔のコースを思う存分満喫した僕は、伊豆箱根鉄道田京駅に午前11時45分頃にゴールしたフラッグ
DVC00360.jpg
DVC00359.jpg
DVC00358.jpg