皆さんこんばんは。 2012年 宝塚駅で撮影した3000系のスナップ集です。

 

急行梅田行3064F。 雨ふる平日のお昼。閑散としていました。

 

普通西宮北口行 3056F。 今津線にも3000系。

 

帰宅の途中で撮影。

急行梅田行 3066F。

 

別な日のお昼間。

急行梅田行3066F。

 

中間に連結されていた 2021系 2093号車。

 

またまた 帰宅時。

3062Fの宝塚方先頭車 3013号車。 当時の阪急電車では、各線の下り方先頭

車は 携帯電話電源OFF車両でした。

 

2175号車。3000系は、製造当初は 4両編成と3両編成で投入され 組み合わせて 6~7両編成で運用されていました。 8両編成化の際 不足する中間車を 2021系を組み込むでいました。

 

FS345台車。 確か 2021系と3000系の台車が同じだったような気がします。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さん こんにちは。 今年も後わずか。 最後に今年の鉄活動をダイジェストでまとめました。

 

まずは 1月。 撮り鉄ではありませんが 4日に岡山の一人暮らしをしている子どものところに逆帰省。

 

のぞみ193号博多行 1号車。 今年もそうですが、全車指定席のため1号車の指定席に乗車。

 

岡山駅直結のホテルから日の出を。

 

3月夕方に

221系使用 快速網干行。 次のダイヤ改正でJR神戸線から完全撤退の221系 運用がほぼ固定されていたので狙って撮影。

 

ついでに 金沢行サンダーバードを。

 

次の日に ダイヤ改正で名前が変わるこの列車に試乗。

特急びわこエクスプレス1号大阪行。 ダイヤ改正後は 「らくらくびわこ」

 

6月 京都鉄道博物館に。

DLスチーム号。 SL北びわこ号の廃止に伴って使用されていた12系客車も引退。

SLスチーム号の車両に使用されるということでお別れ乗車に行きました。

 

短時間でしたが、20代の頃の思い出が蘇りました。

 

京都駅にて 特急はるか と 特急サンダーバードの並び。 1988年に同じ場所で撮影した特急雷鳥と特急あさしおとの並びがどうなったか確認に。

しかし 特急はるか号の山科駅発着に変更となることが発表されて この光景も見納めになりそうです。

 

7月 113系を求めて北に。

113系旧福知山色の復刻塗装を記録し 1日113系に乗車して モーターの爆音を堪能しました。

 

10月 再び京都鉄道博物館に。

夜間特別一般公開 ナイトミュージアムに行きました。

 

キハ81-3の車内公開。

ライトアップされた トワイライトプラザ。

 

そして メインイベント。

SL C56-160号機を使用した 転車台大回転。 汽笛の響きが最高でした。

 

11月名古屋に。

リニア・鉄道館に初入館。 元祖ドクターイエロー 元T-3編成 922形20番台の先頭車。

 

100系新幹線の食堂車168型の車内。 リニア・鉄道館の展示車両は 一部が車内見学が可能でした。

 

そして11月。

地元JR宝塚線でのイベント 中山寺駅を通過するDD51+サロンカーなにわ。

悪天候の中 最高の一瞬でした。

 

今年も 色々体験できた一年でした。

 

御覧頂きましてありがとうございました。 午前の部は 今年はこれで終了です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんばんは。 今年もあと3日で終わりですねえ。この一年もかなり早く過ぎてしまった気がします。

 

さて 最寄りの阪急宝塚駅 改札を入って右手には、お知らせや PRのポスターがまとまって貼ってあります。 他の駅でも地下通路の壁面とかに貼ってあったりします。

 

まず目にとまったのは 来年のダイヤ改正のお知らせ。

これを見ると どうも「快速」の表示幕は、青色になるようですね。

 

年末年始の運行ダイヤ案内。今回は、明日28日土曜日から年を明けて1月5日の日曜まで土曜休日ダイヤ。ということは ちまたでは 9連休なんですねえ。私は このうち3日しか休みがありません。。。 自分の選んだ仕事の名で仕方ありませんげ。。。

それと 今回も 阪急電車では 大晦日終夜運転はありません。

 

 

 

毎年恒例 初詣乗車券ニューイヤーチケット。

阪急阪神全線乗り放題大人1200円と +能勢電版大人1500円の2種類。

それと 2025年ぐるっと初詣パス 大人700円。

宝塚線と神戸線(梅田ー夙川間)京都線(十三ー淡路間)箕面線 伊丹線 今津線 甲陽線が有効区間。 全線版に比べて500安くなっています。

磁気カード方式での発売。15年ほど前からデザインがほぼ同じになっています。

(ぐるっと初詣パスのみ 左下に干支が入りますがここだけ変わります)

注目は 今回初めて ぐるっと初詣パスのみ デジタル企画券(スマフォで購入するQRコードタイプ)が新規発売 600円と磁気圏より安く設定されています。

いよいよデジタル化の波が。。。

 

QRコード方式というと

スルッとQPtoo スルッとKANSAI 大阪周遊パス発売中です。 阪急電車の改札機もQRコード対応になって発売されました。 QR対応改札機では クレジットカードにも対応するようになりました。 何回か私も利用しましたが、クレジットの場合は反応が少し遅く タッチ音も ブオンっと少し低音でした。 一度スマフォ内蔵カードで乗車しようとしたら パスコード支払い画面が出てきてめんどくさいのでやめたことがあります。 それに 対応改札機の数が少なく 混雑時は注意が必要です。

 

毎年恒例のイベントのPRポスター。

 

エスカレーター停止の案内。 阪急宝塚駅 来年1月7日からは 大阪梅田方面ホームの下りエスカレーターが工事で停止。その次に、2月11日から 上りエスカレーターが停止します。 ここで注意が必要で、今津線ホームでもそうでしたが、 上りエスカレーターが停止期間中でも、 下りエスカレーターは下り方面での運転になっていて 臨時代替えで 上りになることはありませんので利用の際は注意が必要です。

 

乗車券では、デジタル化の波が進んでいますが、 駅貼り紙のポスターは 今も健在 車内中吊りポスターも健在です。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんばんは。

 

急行梅田行7018F。

 

普通雲雀丘花屋敷行9010F。9000系もトップナンバーの9000Fが走り始めたのが2006年。もう18年が経過します。 時が経つのは早いですねえ。

 

通勤急行雲雀丘花屋敷行 6013F。

 

 

後は 7033F。 ここまでくると ほぼ回送状態でした。

 

準急梅田行8005F。現在 この編成 制御機器の更新がなされましたが、後2両の転換クロスシートは残されて 宝塚線で唯一の転換クロスシート車になっています。

 

 

普通宝塚行5136F。能勢電に譲渡されたこの編成。まだまだ活躍してくれそうです。

 

特急日生エクスプレス 梅田行 8007F。最混雑時間帯を過ぎて 日生エクスプレスも10増結のない運用もありました。

 

通勤急行宝塚行 7025F+6011F。

この7025Fは、2016年に阪急電車としては引退。 改装されて 能勢電7200系 7200Fとして再出発しました。

山下駅を発車した 能勢電7200F(旧阪急7025F)。 これから 数十年は能勢電を走り続けるであろう 両形式の並び。

今の1700系の車齢を考慮し 近年の技術でリニューアルされているので  5100系の方は、2040年代?7200系の方は、2050年代? 製造後70年ぐらいは走りそうな。。 置き換えは 9000系ぐらい?

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんにちは。

 

臨時特急ひだ87号高山行。 予備車を集めた感じ? 貫通型先頭車が、同じ方向に向いていて 往年のキハ58系急行を想起させますね。

 

キロ80系  ジョイフルトレイン リゾートライナー。

臨時急行くろよん。ちくま82号のダイヤで入線してきました。 おそらく団体臨時列車。

 

JR東海が 1988年にキハ82系特急型気動車を改造させて登場しました。

前の2両が 中間車キロ80からの改造。最後尾の1両が、先頭車キハ82から改造されています。キロ80の特徴的な屋根上の水タンクが残っています。中間車が一番原型をとどめています。

車内は リクライニングシート主体の構成で 一部個室やラウンジがありました。

1995年に廃車になっており 短命のジョイフルトレインでした。

 

 

 

お座敷列車 オロ12系 白樺。  1983年 国鉄長野鉄道管理局で12系を改造して登場しました。 1980年代前半は、旧型客車のスロ80系お座敷列車の老朽置き換えで12系改造のお座敷列車が全国各地に登場しました。

 

牽引機は EF64-41号機。 EF64の初期型の出会ったのもこれが最初で最後だったかも

 

この日は、ラッキーにも ジョイフルトレイン三昧でした。

 

最後は、JR東海の当時のエース 311系新快速大垣行で締めくくりました。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんばんは。

 

準急梅田行5128F。 宝塚線最後のフルマルーン編成はこの編成になるのでしょうか。

 

 

普通宝塚行3064F。

 

 

特急日生エクスプレス 梅田行。8030F+6002F。

 

通勤急行宝塚行 8040F+6024F+6014F。前の8両は現在分割されて 6024Fの方は箕面線。6014Fの方は伊丹線の所属です。

 

この頃の10両編成車は、下り方面でも半数の編成が通勤急行などで走っており 宝塚行の場合は、増結編成を雲雀丘花屋敷駅で開放していました。

行き先幕をアップにしました。

ローマ字表記は、車両の終点の雲雀丘花屋敷になっていました。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さん こんにちは。

 

快速みえ54号名古屋行。 名古屋ー鳥羽間で1時間に1本運転されている 快速みえ号。 1990年の運行開始当初は、キハ58+キハ65の2両編成で運転されていました、キハ75系登場後は、臨時列車で運転されていました。

 

キハ75系 定期快速みえ15号鳥羽行。 新旧快速みえ号が並びました。

 

普通1443M関ヶ原行。 湘南色113系もわずかながら残っていました。 

日中に数本運転されていた レアな「関ヶ原」の表示幕を記録していました。

 

偶然やってきた キハ58系 セイシェル。

JR西日本 福知山支社所属のジョイフルトレインでした。 中間車両は、12系客車からの改造です。

 

EF64-6号機牽引 貨物列車。 多分 EF64が珍しくて撮影していました。

 

発車した 特急しなの23号長野行。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんばんは。

 

普通梅田行6003F。

 

望遠で すれ違いを。

 

普通雲雀丘花屋敷行 8004F。まだ 表示幕は 幕式でした。

 

 

急行宝塚行8006F。 平坦だと思っていた 石橋ー池田間は、階段状に石橋に向かって登っていました。

 

LEDより幕式の方が 視認性が良いような気もしますが。。。

 

回送 6006F。 10両編成運用の下り方面は、 一部回送になっていました。

 

 

通勤急行梅田行8034F。

 

通勤急行梅田行7011F。

今話題の通勤急行ですが、この写真の2012年の通勤急行は、宝塚〜石橋間の各駅と 豊中 十三に停車していて 急行よりも速達タイプでの設定でした。 2015年のダイヤ改正で 通勤特急に格上げされました。

そして 来年(2025年)に復活する通勤急行は、梅田 十三と 曽根から宝塚までの各駅と急行より停車駅が多いタイプとなります。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんにちは。 今日は クリスマスイブですね。

 

快速2129M米原行。 117系4両編成車。JR東海用の117系は、国鉄時代の1982年に名古屋地区の153系快速置き換え用に 関西地区の新快速用117系と同じ6両編成で投入されました。 その後1986年に4両の短編成化の際に 6両編成を半分に分割 その分割した3両の片側に 一段加工窓の100番台先頭車を新製して連結しました。

ですので JR東海を走る117系は、編成のうちの1両は必ず一段加工窓の100番台車が組み込まれていました。

 

JR東海1990年代の在来線主力車両は、211系。左は東海道線下り普通美濃赤坂行。

右は、中央西線普通多治見行。

 

東海道本線の枝線 大垣駅から分岐する美濃赤坂支線には、日中にも直通が運転されていました。

 

向かって左は 311系新快速大垣行 右は中央西線快速中津川行です。

 

JR東海が117系から新快速を置き換えるために製造したのが 3扉転換クロスシート車の311系でした。  JR西日本の221系と同年代になります。 221系の方は JR西日本の独自性が強く出たデザインでしたが、JR東海311系の方は、国鉄211系の延長線上のデザインでした。

 

特急ひだ11号富山行。 ひだ11号の名古屋ー富山間の所要時間は3時間59分でした。

前回のボンネットしらさぎ9号の富山までの所要時間は、3時間37分でしたので 山間部を走るディーゼル特急でしたが 距離が短いので意外と俊足です。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さん こんばんは。昨日 川西能勢口駅西改札口付近で能勢電グッズの臨時即売会が開催されました。 

 

 

秋の能勢電フェスティバルには行けなかったので 買いそびれていたレジェンド1700グッズ ミニチュアマグネット クリアファイルが買えました。

 全部購入して 能勢電さんに貢献したいんですけど なかなか そうないきません。。。

 

その他に のせでんフェシティバルのヘッドマーク。

 

川西市コラボファイル。

 

初登場?のせでんカレンダー2025 卓上版。 

 

これからも 微力ながら グッズ購入で応援していきたいと思います。

 

さて その会場に行く途中の JRから見た 阪急雲雀丘車庫で 少しショッキングな事が。

 

帰りの車内から 動画の切り抜き。 手前に留置された6015Fの向こうに 

5134号車と5684号車の姿が、貫通路が見えた5684号車の隣に5135号車の姿。

箕面線で運用についていた フルマルーン5100系2編成のうちの5134Fの方が、どうも編成を分割されて運用から外れたみたいでした。  ネットの情報では、どうもこのまま引退のような気がします。

 

5132Fの方は、今年の7月に重要部検査を受けていたみたいなんですが、5134Fの方は、検査期限が切れが近づいていたようでした。

 

私が最後に5134Fを撮影したのは去年(2023年)の夏でした。

石橋阪大前駅に到着する5134F。

 

桜井駅にて。

 

ちいかわ コラボヘッドマークをつけていました。

 

御覧頂きましてありがとうございました。