皆さん こんにちは。3日ほど前に X を流し見していたら 衝撃の?情報が出ていてそれを確かめるために昨晩仕事終わりに現地に行ってみました。

 

阪急宝塚線雲雀丘花屋敷駅 梅田方面ホーム。 最新式の行先案内表示器がぶら下がっていました。

 

以前記事にもしましたが、ここにはこれがぶら下がっていました。

パタパタ。 正式名称 反転フラップ式案内表示機。

 

それをみに行った時の記事は こちらから。

突然 交換されるのですね 私は こういう情報には疎いので。。

 

鮮明で大型のLEDディスプレーに変更されて 情報量が増えました。 発車時刻に2駅前からの列車接近案内。 そのホームの次発列車も表示されておりました。 編成両数も。

 

電車の到着 発車時には 画面の左下が 紫と黄色の交互点滅で注意喚起していました。

 

そして もう一つ大きな変更点は、

下り宝塚方面ホームにも設置されました。 現状ダイヤでは 各駅停車の急行か普通しか運転されていませんが 発車時刻 接近情報が見られるのでサービス向上になっています。 

 

以前は、

小さいボードだけだったのですが、最新の大型表示器は、梅田方と同じ 駅の両端と真ん中合わせて 6台設置されました。 

これからの阪急電車の標準になるのでしょうか?

 

雲雀丘花屋敷駅には、たぶん昭和からの時計や広告ポスターが吊り下げられています。

 

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

皆さん こんばんは。 今日は 節分ですね。 節分は毎年2月3日と決まっているようですが、 そうではないらしく 旧暦の立春の前日が節分となって 今年は2月2日になります。2020年以降しばらくは 閏年の次の年は2日が節分になるそうです。

 

では 1995年に戻り続きです。 9時を回って 梅田駅に移動しました。

 

特急西宮北口行 7000F。 当時の神戸線は、 ラッシュ時は 急行 準急のみの運転でしたが、日中は、通常と同じ特急と普通の10分間隔運転でした。 特急ももちろん西宮北口折り返しでした。

 

折り返し特急西宮北口行 5004F。

 

方向幕が大型化された 6005F急行宝塚行。 あまりフルマルーン時代は記録できていませんでした。

 

折り返し普通池田行 3060F。当時のダイヤを覚えていないのですが、日中にも池田駅折り返し運用があったみたいです。

 

急行宝塚行5104F。 今も現役の編成で 宝塚線の最古参編成になりますが、来年の今頃は。。。

 

特急西宮北口行 7004F。

 

折り返し 特急西宮北口行5000F。

4月になると JR線の方が全面復旧していたので 日中は比較的空いていたような気がします。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんばんは。今回も続きです。

 

準急梅田行7012F。

 

普通西宮北口行5002F。

 

普通梅田行3056F。

 

急行西宮北口行 7035F他10両編成。 増結編成の西宮北口行は希少かも。

 

急行梅田行7025F他10両編成。  急行の10両編成運用は この時だけかとおもたのですが、どうも震災以前から 特急 急行各5本づつの運転があったようでした。

 

普通梅田行 5010F。 この編成も現役で 以前正雀車庫に回送されたという記事を読んで 心配したのですが、先日無事今津線に戻ってきました。

 

準急梅田行7000F。 7000系トップナンバーですね。  来年の今頃は、今津北線内運用についていそうな気がします。

 

普通梅田行7001F。 この編成は、6両編成で新造されて その後8両編成化。今は6両編成に戻されて 8000系増結編成と8両編成で運用されていますが、いずれは 今津北線内運用につくような気がします。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さん こんにちは。 現在の話題が続きますが 今回は、この冬シーズンに運転されている JR西日本の臨時列車 かにかにはまかぜ号についてです。

 

JRになった 1990年代以降、冬のかにスキシーズンに 北近畿や山陰 北陸地方に

かにスキをメインにした旅行商品に合わせて たくさんの臨時列車が運転されてきました、過去の記事でもなんだか取り上げましたが、ここ最近は、臨時列車としては、かにかにはまかぜ号だけになっていました。 それも 通常のキハ189の3両編成でヘッドマークもなし 地味な存在でした。

 

その かにかにはまかぜ号に 今期は、なんと 昨年登場の観光列車 はなあかり号が増結されることになりました。

 

 

この はなあかり号は、キハ189系改造の全室グリーン車となっています。昨年秋から 敦賀ー城崎温泉間(小浜線 舞鶴線 京都丹後鉄道線経由)で運転開始。 私は、東京からの北陸新幹線利用者を城崎温泉方面に集客するという列車だと思っていたので かにかにはまかぜ号に増結されるというのは 寝耳に水って感じでした。

どうも 四季に応じて運転区間が変わるようです。

 

特急かにかにはまかぜ号は、11月中旬から3月31日まで 週末中心に1月から3月は毎日運転ですが、そのうちの1月6日から3月14日までの 木曜を除く毎日に はなあかり号が増結されるようになりました。 そして JR西日本のネット予約サービスe5489 でも買えるようになっています。 しかし はなあかり号の方は、発売と同時に満席になっているようです。

 

 

運転開始直後の夜 大阪駅到着のところを撮影に行ってきました。

すいません 動画からの切り抜きで見苦しいのですが、特急かにかにはまかぜ号大阪行です。

 

11番線に入線  先頭車からはホームギリギリで撮影不可でした。 後の3両が はなあかり編成。

 

1号車 キロ189-8005。 スーペリアグリーン車。

 

濃い茶色に金色の花柄模様。ロゴマークもグリーン車マークも金色。

 

2号車 キロ188-7005 フリースペースのあるグリーン車。

 

JR西日本の観光列車というと 地方ばかりでしたので 大阪駅で見る はなあかり号は まぶしい存在。

 

3号車 キロ189-7005。グリーン車。 

 

前の3両は 全車普通車指定席の一般のキハ189。

 

先ほど e5489で 指定席状況を見てみたのですが、浜坂行の方は はなあかりの方は週末は満席 普通車の方も8割方埋まっていましたが2月の12日水曜で検索したらまだ 空席がありました。

 

回送の発車まで時間があるようでしたので 11番線側に行きました。

一人がけ 360度回転する一人がけシート、

 

ソファーになっているボックスシート。 こちらはボックス単位での販売みたいです。

 

1号車のスーペリアグリーン席は撮りもらしました。

大阪ー姫時間でも購入できるようなので 一度チャレンジしたいのですが、なかなか

休みの日は満席で 難しそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さん こんばんは。 続きになります。  フルマルーンの車両が続きます。

 

準急梅田行5000F。  今度のダイヤ改正では、 私が阪急オタになった頃からの準急の運転パターンが崩れて 普通の追い抜きがされます。

 

普通梅田行 7005F。 この編成は、不遇の編成なような 中間車は全て他の編成に回されて 先頭車のみの2両編成になって現在は休車中だそうです。

 

急行西宮北口行 7013F。 今度のダイヤ改正では、この急行西宮北口行が復活しますね。

 

急行梅田行 7026F他10両編成です。

 

普通西宮北口行5001F。 この編成は、今津線で現在も走っていて 多分阪急線では 現役最古参だと思います。

 

普通梅田行 7009F。

 

急行西宮北口行5004F。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さん こんにちは。  去年の末ごろに 鉄道ドットコムのニュースで拝見。

 

 

淡路屋さんの公式HPにも

 

以前 和田岬線103系引退記念弁当も購入していたので

なぜか これも買わなければ という気持ちが沸々と湧いてきて。

 

先日購入いたしました。

 

完全予約制なので ネットで予約 宝塚阪急の淡路屋さんで受け取ってきました。

幼い頃 玩具屋さんで売っていた ダイキャストモデルに似た印象の外箱でした。

 

屋根の部分が蓋に。 陶器製なので ふたも 急須の蓋みたいな感じでグラグラするのでテープで止めてありましたが、持って帰る時には カタカタと音が。

 

中には、ご飯の上に大阪神戸地区の人気の具材がぎっしり。うなぎの蒲焼 穴子の蒲焼 牛肉のしぐれ煮 フグの唐揚げなどが入っていました。 ボリューム満点です。

 

食後に綺麗に洗って 記録。

パンタグラフは山型に再現。 

EF66の特徴の全面形状も再現されています。

 

どうも 手作りのような感じでした。

 

 

底はこんな感じです。

 

陶器製なのですが、可能な限り細部まで再現されていました。

 

おひとついかがでしょうか?

 

淡路屋さん オンラインショップでは、全国配送もあるようです。 

 

 

店舗での受け取りもオンラインで申し込めます。

 

 

EF66弁当以外でも ひっぱりだこ飯も買えます。

 

私の次の購入予定は、500系ひっぱりだこ飯 です。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんにちは。 

 

普通新三田行。113系800番台6両編成。

 

特急エーデル鳥取 鳥取行。真ん中に1両増結して5両編成でした。

城崎まで電化された際に廃止になった 特急まつかぜ1号の代替えてきな特急列車でした。 大阪ー鳥取間 所要時間は4時間11分でした。

 

普通新三田行。

 

普通大阪行。

 

特急エーデル北近畿4号新大阪行です。

 

2両増結した6両編成でした。

 

望遠で並びを撮りました。

 

急行みやづ 天橋立行です。2両のコンパクトな列車でしたが、大阪近郊を走る 最後のキハ58系急行色の定期的に走る急行列車でした。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんばんは。 1995年の4月に園田駅にて平日朝ラッシュの模様を撮影しました。

 

普通梅田行 5002F。

 

普通西宮北口行 7009F。 7000系のアイボリー塗装が始まったのは 1998年からでしたので この区間には8000系は走っていなかったので フルマルーンばかりでした。

 

普通梅田行7004F。

 

準急梅田行5004Fと普通西宮北口行3056F。  5000系のリニューアル大改装も施工前でした。

 

普通梅田行7019Fです。

 

急行西宮北口行 3074F。1995年4月の阪急神戸線の東側の営業区間は 梅田ー西宮北口間で 平日朝ラッシュ時は 特急の運転はなく 急行と 今津線からの準急と 普通でした。

 

急行梅田行7035F他。 急行列車で10両編成の運転も復活していました。

 

普通梅田行7021F。

 

急行西宮北口行 3064F。 もちろん下り方面の列車は 全列車西宮北口行となっていました。  

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんにちは。 前回の続きです。

 

特急北近畿1号城崎行。 こちらも8両に増結されていました。

 

普通新三田行。113系湘南色6両編成。こちらは 定期運用です。

 

快速篠山口行。

 

快速大阪行。

 

普通新三田行。黄色の103系です。 こちらは震災とは関係なく6両編成に戻っていました。 三田方から2両目と3両目が組み込まれてモハユニットですね。 それ以外の4両は、1981年からJR宝塚線を走る車両です。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんにちは。 今回は、三田ー道場間の有名撮影地のカーブで撮影しました。

 

普通大阪行。 応援の103系編成。 多分 臨時列車だったと思います。

 

117系快速大阪行。

 

特急北近畿2号新大阪行。 8両編成に増結されています。

 

207系普通大阪行。

 

117系 普通新三田行。

 

普通福知山行。 確か 4両編成から6両編成に変更されて運転されていたと思います。

 

連写しました。

臨時寝台特急あかつき82号新大阪行。

 

撮影したのは、3月24日、この1週間後の4月1日に JR神戸線全線復旧し 福知山線経由あかつき82号の運転も終了しました。

 

御覧頂きましてありがとうございました。