皆さん こんにちは、 今回は現在の写真です。  最近仕事帰りにちょっと撮り鉄という機会が増えて 9300系や5100系5000系などの記録に少しづついそしんでいます。 

その中で 9300系特急運用を中心に撮影した分を。

特急大阪梅田行 9305F。 プライベース組み込み組の9300系は、2300系の増備が完了するまでは、特急運用に残るのでしょうが、それも あと数年になると思われるので 撮れる時に撮っておこうと思っています。

 

準特急京都河原町行 8333F+8314F。 最終的には2300系12編成が製造されるので 一般車の特急運用は激減すると思われます。

 

準急大阪梅田行 5302F。 フルマルーンはできるだけ撮影。

 

準特急京都河原町行9305F。 9300系編成の中に 2850型の組み込みもあと数年で。

 

準急大阪梅田行5315Fと普通雲雀丘花屋敷行 5128F。

遠くに 京都線の5302Fが近づいていました、もう少し早ければ フルマルーン3並びでした。

 

検査明けの 5304F。台車が交換されたと話題になりました。 

 

普通大阪梅田行2000F。 最新の2000系 まだ乗ったことがありません。

 

準特急大阪梅田行 9307F。 プライベース組み込みです。

 

9307Fが戻ってきました。 準特急京都河原町行です。  背後のパンタが切れてしまいました。

十三駅3号線の梅田寄りで撮影していますが、この場所だと 梅田駅を同時発車した宝塚線急行にかぶられることもあり この時も画面右に急行が迫っていました。

 

5301Fと5305Fのフルマルーンの並び。 夕方のこの時間帯 京都線の普通 準急には5300系が充当されていることが多いような気がします。

 

準特急大阪梅田行 9309F。プライベース非連結の9300系編成です。

最近は、プライベース非連結の9300系は、この9309F以外は見ないような気がします。

 

最後に準特急大阪梅田行9303F。 

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんばんは。 

 

先日の仕事帰りの電車が武庫之荘駅に到着した時 下りホームの梅田方になんとホームドアらしきものが見えました。  ちょうど最後部に乗っていたので 慌てて車内から撮影しました。

 

丸印のところ完成したホームドアが二組設置されていました。 ホームの下は仮設パイプで補強されています。

 

その手前 8両編成の停止位置のところで 柵が設置されていました。(右手の窓の向こうに見える 立ち入り禁止マークの所)

 

武庫之荘駅では ホームドア設置の準備工事などは始まっていなかったので ダイヤ改正後は注意してみていなかったので 突然柵が設置されたので驚きでした。

これで ホームからの桜の撮影は困難になりました。

 

話は変わって 最近の中吊り広告。

4月1日から 募集開始。 私も入会しました。 ネットから簡単に手続きできるようになりました。

 

その隣の広告は、

こちらも ネットで簡単予約。  先日 2回目に乗った時 二人席の窓側を一人で利用したのですが、 一人席より仕切りがある分 プライベート感があるように感じました。 一人席だと 隣に人はもちろん来ないのですが、仕切りがない分 座り方によっては、個室感がないように思いました。

 

またまた 話題は変わって  JR宝塚線 西宮名塩駅。

ついに 合理化の波が 身近の駅にも。

 

この光景も見納めです。

 

ちなみに みどりの券売機+ ですが こんな機器です。

宝塚駅に設置されている機器。 オペレーターの対応時間は、8時〜20時まで。 しかし それ以外の5時30分〜23時までは みどりの券売機として利用できます。

 

ちなみに 宝塚駅には、カウンター形式のみどりの窓口は営業しています。

 

新年度が始まって 身近なところでも少しづつ変化があります。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこん日は。 寒さに負けて 餘部駅を離れて 城崎温泉と豊岡駅の中間にある玄武洞駅付近にやってきました。

 

駅から少し離れたところで。

普通179D浜坂行です。黄緑色のキハ47、確か 豊岡地方色だったと思います。

 

特急あさしお3号 城崎行です。 

京都発 山陰本線 綾部から舞鶴線に入り西舞鶴駅へ 北近畿タンゴ鉄道(現在は京都丹後鉄道)経由で豊岡駅に そこから再び山陰本線に戻って城崎まで走っていました。

現在だと 時間帯外れますが、京都丹後鉄道8000系で運転される  特急はしだて5号と同じ経路で運転されていました。綾部 西舞鶴 豊岡駅と3回も進行方向が変わる列車でした。(はしだて5号は、豊岡駅止まりです。)

 

続いて 6分後。

特急エーデル北近畿7号 浜坂行です。

カニすきシーズン真っ盛り。1両増結の5両編成でした。 これが 夏場だと後の2両が福知山で切り離されて 海水浴客輸送で小浜線方面に向かってしまい、この場所では2両編成だったりします。

 

ここでもあまりにも寒かったので 玄武洞駅に戻りました。

特急あさしお8号 京都行です。 駅の外で撮影した あさしお3号の編成が、城崎駅でわずか10分で折り返してきました。

 

178D普通豊岡行です。

詳細は不明なんですが、ラッピング車でした。

ところで 玄武洞駅の駅名の由来になっているのは 国の天然記念物となっている 玄武洞。 駅からは 円山川を挟んだ対岸にあります。

玄武洞には この駅から行くよりも 城崎温泉駅か豊岡駅からのバスかタクシーの方が 便利なんですが 、この玄武洞駅で降りた場合は、 予約制の渡し船が運行されているようです。

その渡し船ですが、 玄武洞の入り口にある 玄武洞ミュージアムという観光施設に予約すると 迎えにきてくれるそうです。  詳しくは、ミュージアムのHPを御覧ください。

 

 

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんばんは。

 

臨時急行嵐山行 8315F。

 

6352F特急梅田行。 6300系との並び。

 

当時の京都線は、15分間隔の運転で、 特急 急行 普通 の河原町行と普通北千里行が走り 臨時急行嵐山行は、普通北千里行の直前に入っていました。 

 

急行梅田行3309F。 1995年ごろは、3300系8両編成も13編成もありました。 急行運用にも多数入っていました。 この編成は2021年ごろに廃車になっています。

 

8413号車の急行河原町行が到着 急行同士の並び。

 

この日最後の 臨時急行嵐山行には、3300系が入っていました。

 

現在の十三駅では、この5号線には、ホームドアが設置されていて撮影が困難になっていて あまりこの位置で撮影することもなくなりました。

ただ 最近は、阪急京都線特急に全編成プライベースが 連結される前に 一般車や未連結の9300系を記録しに 仕事終わりを中心にちょくちょく出かけています。

6号線に到着した 普通大阪梅田行3329F。 この日は デジカメを新しくしたので その試写も兼ねて撮影。少しボケていますがご容赦を。

3300系も残り 4編成ほど。 この3353号車が1967年製造の現在の阪急電車で最古参車両になるようです。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんばんは。 201系特集の前に 1995年の画像をずっと追いかけていましたが、年があけて1996年1月の初撮り鉄は余部橋梁からスタートさせました。

(過去にも何度か公開した画像になります。)

 

特急あさしお6号 京都行きです。 鉄橋付近には 雪がなく 冬枯れの景色でした。  

この年 1996年3月に山陰本線 園部ー綾部駅間の電化が完成 このキハ181系特急あさしおが 廃止になるため それまでにどうしても撮りたくて訪れました。

 

特急あさしお1号倉吉行です。 先jの あさしお6号とは 香住駅で行き違ってきました。 雪は ありませんでしたが、餘部鉄橋での国鉄特急色を記録できたので 満足でした。

 

次の場所に移動する普通列車の時間までに 下まで降りる階段の途中で1枚しました。

当時の私は残念な事に あさしお2本を撮影して 餘部を離れて 玄武洞駅に向かいました。 今思えば もう1時間粘れば エーデル鳥取とはまかぜも撮れていたのですが そしてキハ47の普通も。 しかし 寒さと臨時特急の誘惑の方に惹かれてしまいました。

ですので 旧鉄橋での写真は これだけになりました。

 

ここからは、2008年です、家族旅行で車で餘部橋梁を訪れました。

架け替え工事が始まる直前です。 列車の来る時間には行けなかったのですが、家族で一度訪れました。

 

駅まで上がりました。  2008年は、かなりの積雪がありました。

 

お立ち台までは行けなかったのですが、旧橋梁を記録できただけ良かったかなと。

 

あらためて見ると やはり偉大な鉄橋だと思いました。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さん こんばんは、ずいぶん間隔があいてしまいました。 

 

小雨ふる雨の秋の祝日 しかし 京都線は観光客で混雑していました。

臨時急行嵐山行 8314F。  嵯峨野エクスプレスのヘッドマーク付。

 

特急梅田行6350F。 こちらは、もみじヘッドマーク。 デザインは同じで 文字部分だけが違うようでした。

 

特急河原町行 6330F。

 

普通梅田行8304F。

 

発車した 6330F。 私の中では 阪急京都線 特急型車両のNo.1ですねえ。

 

急行河原町行7324F+7310Fと 急行梅田行8332F+8313F。

 

普通河原町行 2305F。 この編成には、2800系中間車が3両組み込まれていました。 この3両が2800系で最後まで走っていた車両だそうです。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんにちは。 201系シリーズも最後になりました。

 

オレンジの201系と特急の並び。

大阪駅にて 特急サンダーバード号683系との並び。 

2014年頃から LED方向幕のデザインが変更。 路線記号の 「O(オー)」が入って下段にローマ字表記も追加されていました。

 

特急ひだ号の キハ85系との並び。

 

ちょっと無理やり感がありますが、 381系特急くろしおとの並び。野田駅から望遠で撮影。 

これ行き違いではなく 同じ方向に進んでいます。201系は内回り電車天王寺方面行き。 381系は、特急スーパーくろしお17号新宮行です。 野田ー西九条間で くろしお号が201系普通を追い抜いている感じでした。

 

大阪駅にて 特急スーパーはくと号のHOT7000系とも並んででいました。

 

2016年にやっと撮影した ユニバーサルワンダーランド号。

大阪城公園駅に到着する 内回り京橋・大阪方面行。

 

ハリーポッター号よりも前の2012年から走り始めていました。

2019年6月まで走り続けて 大阪環状線を走る最後の201系編成になったようです。

 

オレンジとの並び。

 

続いて 大河ドラマ関連。

2016年放送。 大河ドラマ「真田丸」ラッピング。

これが 大阪環状線での201系最後の写真になりました。

 

そして 201系最後の活躍の地 おおさか東線 大和路線 緑の201系。

2021年7月 新大阪駅に入線する 201系普通新大阪行。

 

普通久宝寺行。おおさか東線開業から13年やっと緑の201系を撮影 しかし新大阪駅ではこれだけ。 いかに201系を軽視していたことか。

 

その後 鴫野駅に。

普通新大阪行。

 

続いて 久宝寺行を撮影しようと待っていると。背後から。

EF510-20牽引のコンテナ列車が接近。

 

なんとか 並びを撮影。 しかし これも空のコキのおかげ。

 

コンテナ列車は長いのでした。

 

 

私が撮影した 最後の201系。

久宝寺駅で並ぶ3本の201系。 これが最後でした。

 

終わり。

 

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんにちは。  JR西日本になってからの 1990年代は、201系普通列車にも色々なPRヘッドマークがつくことが多かったのですが、2000年代後半になってくると 201系にだけでなく ヘッドマーク自体が減少する傾向にありました。その中で。

 

2006年

大阪駅にて 外回り電車。

 

アニメとのコラボラッピング車。

アニメには 詳しくないのですが、2006年よみうりテレビで放送された 「結界師」というアニメだったようです。

 

2007年 普通天王寺行。 携帯電話のPRポスターの掲出。

 

次は2012年

雨の野田駅にて撮影。 内回り西九条・弁天町方面行き。

 

直通快速 大阪・京橋行 の223系とすれ違い。

この頃になると 201系の方向幕もLED化されていました。 でも 223系の方は綺麗にとれているのに 201系の方はほとんどキレてしまってますね。

 

 

2013年です。 ついに 201系にもフルラッピング車が。

外回り 普通天王寺行。

USJに2014年にオープンする ハリーポッターのテーマパーク オープン PRラッピングでした。

 

JR西日本の ICカード  ICOCA 導入10周年記念

ヘッドマーク。

 

側面にも マスコットのイコちゃんがちりばめられていました。

 

 

そして 2014年2月

さよなら交通科学博物館 〜52年間の感謝を込めて〜

2014年の4月6日 弁天町駅にあった 交通科学博物館 閉館のお知らせ ヘッドマーク。

 

閉館後の5月。

京橋駅にて、普通ユニバーサルシティー・桜島行。

 

閉館後しばらくの間は 感謝を伝えるヘッドマークが掲出されていました。

 

アップにしてみました。

 

つづく

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんばんは。 久しぶりの 夕方阪急編の記事になります。

秋の臨時列車を撮影に 十三駅に出向いた時の写真です。

 

1995年は、まだ宝塚線で春秋の行楽シーズンにも 臨時特急が運転されていました。

十三駅で並ぶ 宝塚線上下の臨時特急。 もみじヘッドマークがついていました。

 

臨時特急宝塚行 7010F。 停車駅は 十三 石橋(現石橋阪大前)池田 川西能勢口 宝塚でした。

 

次の臨時特急の並びは 8000系同士でした。

 

発車した 臨時特急宝塚行8007F。 

午前中と夕方に 梅田ー宝塚間に20分間隔で運転されていました。

 

普通宝塚行5146F。 臨時特急運転時 確か 雲雀丘花屋敷止まりの普通が、20分間隔で宝塚まで延長されていたようです。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんにちは。 201系特集第3弾です。 2005年の夏から。

 

新大阪駅を発車した 普通京都行。 突然の夕立で14時なのにかなり薄暗く。

そして この2005年頃から 登場から20年以上が経過し 207系と比べて見劣りする内外装をリニューアルされていきました。

 

普通西明石行。

普通京都行。 側面窓が、下段は固定式の一枚窓ガラスに変更されました。

 

尼崎駅にて 205系との並び。

 

同じく尼崎駅にて 207系との並び。 普通高槻行と快速同志社前行。

中山寺駅にて。 207系快速新三田行と201系普通大阪行。

201系の普通大阪行幕が この朝の時間帯しか見られなかったのでよく撮影していました。

 

そして 201系と321系との並び。 

通勤型電車の並びなんて 日常すぎてほとんど見向きもしていませんでしたが 今となっては、、、。

 

この321系の登場によって JR京都・神戸・宝塚線系統から201系は撤退しました。

 

そして 201系関西では 新色。関東では元祖201系色の登場でした。

大阪環状線 外回り京橋行。 オレンジの201系。

7両編成から 大阪環状線用8両編成に組み替えられて森ノ宮電車区に配属されました。

 

方向幕に大阪環状線 と入った 外回り 京橋 鶴橋 天王寺方面行。

 

大阪環状線に転出当初はこんな編成も。

外回り 普通天王寺行。 

 

4両編成2本併結。

水色塗装のまま営業運転についていた201系。 検査周期の関係で塗装変更されずにいました。 そしてこの編成は、8両編成組み換えの際、 7両編成から中間のサハ201型を抜いて別の編成に組み込んで組成していました。 残った6両編成の方は関西本線の奈良電車区に転出されたのですが、6両編成組のひと編成に一時的にクハ2両を組み込んだ編成が暫定的に運用についたそうです。

 

外回り大阪環状線方面行

 

普通天王寺行。

最後の3枚は、水色8両貫通編成時代です。

 

御覧頂きましてありがとうございました。