皆さんこんにちは。 昨日 休みと運転日がうまくあいましたので 雨でしたが、初めて記録しに行ってきました。  運転日と運転時刻は、専用のHPで案内されているので それを元に工程を組み立てました。 別な機会に記事にしたいと思っていますが、 昨日は、朝7時過ぎに 環状線野田駅で 221系EXPOライナーを中心に撮影 その後 近鉄鶴橋駅に移動して 観光特急あおによし ひのとり 伊勢志摩ライナーの青色バージョン ミジュマル号。などを記録 そして鶴橋からは 大阪駅を経由して 茨木駅に 10時31分につきました。

 

10時44分頃。

茨木駅下りホームの大阪方から望遠で撮影。

外側線から 茨木駅のホームのない待避線に入りました。

 京都駅を10時22分に出発。 この日は2泊3日 で山陽線 山口線 山陰線を経由して京都まで戻ってくる行程でした。

 

ゆっくりと進んできました。

 

各号者のサイドビューを記録できました。

ホームの先端のところが最後尾で停車しました。 おそらく この待避線が長編成のコンテナ列車に対応しているためで 出発信号機の位置に先頭車を停めているからだと思います。 HPには 茨木駅に10時45分着 11時4分発と記載されていて 旅客扱いしているような感じなんですが、実際には運転停車となっています。

 

なぜ ここで20分も止まるのか、2分後です。

京都を10時30分に発車してきた 新快速姫路行が通過。

 

そのまたまた2分後。

特急はるか19号も通過。 

 

この後 私は。10時52分発の快速網干行に乗車 瑞風の次の停車駅 新大阪に向かいました。

新大阪11時9分発 新快速姫路行。 この列車も 茨木に停車する 「瑞風」を追い越してきました。

 

そして13分。

新大阪駅10番線に到着しました。 

 

新大阪では 11時41分の発車まで 28分間停車します。 ここでは 真ん中5号車付近のドア 1箇所だけが開けられて 乗客を出迎えていました。

下りホームに 京都 の行先表示。

各車の側面には、最近流行のLED表示器ではなく サボが入っていました。

 

2017年に運行開始 8年ほどが経っていますが、新車同然のかがやきを保っていました。

 

特急サンダーバード14号が到着。

この日は大雨予報だったためか、 御同業は 5人ほど 2組の親子が見送りました。

発車の5分ほど前には、10人ほどの駅員さんたちもホームに集結。

ホームにいた人々に この日だけかどうかはわかりませんが、お手振り用の旗を配ってくれました。

初めてのお手振りです。 

 

11時41分 汽笛一声。エンジン音を響かせてゆっくりと動き出しました。

最後尾では クルーの皆さんがお手振りで返してくれていました。

 

この後は 大阪駅を経由して 山陽本線を西へ 次の停車駅は 岡山となっていました。

 

運行情報のページ。 
 
御覧頂きましてありがとうございました。
 

 

皆産 こんにちは。 フランス館を満喫して出てくると 小雨ではなく 傘が必要なほどの雨が降り出していました。 会場内も急に暗くなってきて 疲労感が増してきました。

 

傘を刺しながら スイス館の方へ歩きました。

大屋根リングから見下ろした カタール館。

 

その隣の列の短い アラブ首長国連邦館に入りました。

この 外から見ても巨大な柱が林立する館内。 なつめやし から作られているそうです。

 

大地から天空へ。 

 

 
ただただ 巨大な柱に圧倒されました。
 
UAE館を出ました。 雨は降り続いており 楽しみにしていた ドローンショーも中止のアナウンスがあり ますます テンションが下がってしまいました。
 
場内には、何箇所か 団体休憩所がありました。
場所によっては 倉庫みたいなところもありましたが、雨だけは凌げるスペース、 こちらでしばし休憩。付近に飲食物の販売はなく ただ座っているだけ、 真夏だと冷房はないのでしんどいかも。
 
朝 家を出てから10時間近く かなりへばっており ゆっくりと 西ゲートに向かうことにしました。
 
長蛇の列の カナダ館。
クエート館
 
ここもごった返していました 中国館。
 
夜になって空いているかと 期待していた スイス館。 列は短そうでしたが、並ぶ元気はありませんでした。
 
隣の オーストリア館。 気になるところはあたくさんありましたが。
 
ライブカメラで いつも見ている 「いのちパーク」
 

今は 中止になっている 夜の噴水ショーや、ドローンショーが正面に見ることができます。

 

最後に夜景を見ようと 大屋根リングに上りました。

この日は噴水ショーは行われたようでした。

 

一番人気? イタリア館。 19時半ごろでしたが、 今日の受付は終了しましたと 繰り返しアナウンスが流れていました。 

 

一周する元気は もちろんなく 1/4周でおりました。

夜のガンダム。

いきなりライトアップとともに蒸気が噴出。

 

ライトアップが中途半端な、ミャクミャク と よしもと館。

 

雨にもめげず アトムは頑張っていました。

 

20時近くになって ようやく待機列がなくなっていたので 最後に寄ってみました。

 

駅と同じデザインのレジのデザイン。 各レジには乗車位置案内も。

 

そしてレジの背後には、鉄道部品で作った ディスプレー

エキスポ雷鳥のサボ もありました。

 

モハネ583 の 寝台カーテン配置図。 じっくり見ると 業務用の貴重なものがさりげなくあったしました。

 

入り口の外にあった 看板。  次の日の朝7時までしか購入できませんが 店内のここでしか買えない ほとんどの商品がネットで購入できます。 私も帰宅後申し込みました 送料がかかりましたが次の日には届きました。 また 大阪駅と新大阪駅内の 3店舗のセブンイレブンで 店頭受け取りもできるようです。 その場合は、送料手数料無料でした。

 

店を出て 大屋根リングの方を望みました。

 

夜の西ゲート20時。 噴水ショーの関係か 帰る人もまばら。

 

桜島駅行 シャトルバス乗り場から。 万国旗がはためいていました。

 

20時台のシャトルバスの予約をしていました。

5分おきの発車。 ちょうど20時5分のバスが発車したところ。 列の先頭に並べました。

 

バスに乗っても 発車までに立ち客が出ることもなく 座席が埋まる程度でした。

 

電気バスのモーター音?が響くだけの 静かな車内でした。 

帰りのシャトルバスでは 降りてからもチケットの確認があって注意が必要です。

 

帰りのバスは、桜島駅前の道路の構造によって ユニバーサルシティー駅前の方に迂回するので 少し遠回りになります。

 

JR桜島からは、20時30分〜約6~7分間隔の発車 1本待てば確実に座れます。 ただ ほぼ西九条行なので 環状線内は、座れない可能性はありますが。 また 新大阪行臨時快速エキスポライナーは、毎時15分発なので注意が必要です。

 

ヘロヘロになってたどり着いた 大阪駅から最寄り駅までは、これを利用しました。

今年の3月から JR宝塚線にも登場しました。有料座席指定サービス。

 

丹波路快速59号 篠山口行 大阪駅発車後の車内。 21時24分の発車なので 大阪駅発車前に並ぶとほぼ座れるのですが、 確実に座れるのと この有料エリアには、一般客は入れないので 若干落ち着いて過ごせます。  20席あって 半分ほど埋まっていました。 ネット購入で300円です。

それと 平日のみの設定です。

セブンイレブンで買った サンドウィッチを食べながら ゆったりと過ごしました。

 

終わり

 

長々とお付き合い頂き ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんにちは。 今回は、万博訪問記の続きです。

 

小雨が降り始めて 『雨宿りがてらに 入っていきませんか〜』と入り口で陽気な白人スタッフの呼び込みに釣られて こちらに入りました。

コモンズD館。(写真は帰り際に撮ったので夜になっています)

コモンズ=共同館 1カ国で独自の大きなパビリオンを出展するところもあれば、前回はいった ラトビア館みたいに長屋的な横長の建物に1部屋使って出展する形式もあり、それよりも小規模なのが、展示場形式の広い会場にブースで出展しているのが コモンズ館です。

 

コモンズ館内にもトイレがあって 比較的空いていて綺麗でした。

 

中南米カリブ海の島国 ジャマイカ。

陽気な音楽と スポーツで活躍している国のイメージ。 

パネルや 写真などで 国の紹介をしています。

 

東ティモール

説明に日本語がなく 少しわからなかったのですが。

 

 

こちらは アフリカの西端の小さな国 モーリタニア。

最近は見かけなくなったのですが、 15~20年ぐらい前は、この国から 真蛸の輸入が盛んでした。

多分 一部の府県だけかもしれませんが スーパーで安く売られていた 蒸したこ は モーリタニア産でした。  

 

その モーリタニアの展示コーナー。 係の人はいなく 派手なパネルや装飾 説明文は ありませんでしたが、 地球の反対側で開催される 国際博覧会。 微力ながらも 国をP Rする熱意を感じた気がします。

 

この他パキスタン モンゴル フィジーなど 20カ国ぐらいの国が出展 賑わっていました。

 

続いてこちらに。

コモンズB館。

 

こちらは 少し一つの国のスペースが大きく 6カ国ぐらいが出展。 パナマ館では、このスペースと別に 中は入らなかったのですが、 スライド形式か何かの展示を見るコーナーがあって 列ができていました。

 

そして コモンズB館には、

ウクライナ。「NOT FOR SALE」自由 尊厳 価値観を 売らない。というメッセージを発信しているそうです。  館内にも関わらず 50~60人ほどの列ができていて 賑わっていました。  展示物にそばにある コードにスマフォをかざすと ウクライナの現状をうつす映像が見られるそうです。

 

コモンズB館を出ると 18時近くになっていました。 そろそろ 大きなパビリオンも列が短いのではと思って どこか大きいところも一つ入ろうかとぶらぶらと フランスや スイスなどがある方に向かいました。

 

静けさの森。 会場内中央付近にある公園。 写真の範囲には人影がありませんが たまたまで 前後には、大勢の人がいます。

 

そしてやってきたのが、

アメリカ館。 しかし ご覧の通り長蛇の列で この付近で確か1時間待ち しかし列の最後尾は光の広場を抜けて 大屋根リングまで続いていました。

アメリカは諦めて その隣のこちらに入りました。

フランス館。 こちらも アメリカ館と同じぐらいの列でしたが、列が常に動いていて 待ち時間が少なく感じ 最後尾に並びました。 ちょうど アメリカ館と同じぐらいの場所からスタートしましたが、20分ぐらいで入ることができました。 ゴールドに輝く階段を上がって館内に入りました。

ちなみに フランスといえば パン。 焼き立てのパンを販売するコーナーもあり これは 入館列とは別に並んで 買うことができて この正面の1F奥に売り場がありました、この時間だとほとんど売り切れで クロワッサンが2種類ぐらいしかないということでした。

 

フランス館のテーマは 「愛の讃歌」 館内は、光と展示物とパネル ミラー 映像を駆使して 紹介していました。

その中で

突然 屋外に出ました。 池の真ん中に鎮座する 一本のオリーブの木。 樹齢1000年を超える 若さの樹。重さ4800t 南フランスから 運んできたそうです。  その南フランスの地方では、長い間生きている オリーブの木から 長寿の秘訣に関する微生物(乳酸菌)を発見し それから 健康食品を開発しているとか QRコードにあったサイトで見ました。

この時は、係員がいなかったのか 特に説明されなかったんですが、 この木に触れることができたそうで 1000年を超えて生き続ける エネルギーを感じることができたそうです。

 

それと フランスといえば ファッションブランド。 

服飾 雑貨の 有名デザイナーの展示が多数展開されていました。

 

じっくりと 30分ほどかけて 外に出ると ついに雨が降り出していました。

 

つづく。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さん こんにちは。 前回の続きです。

 

今度は8番線に移動 9番線に到着する列車を撮影。

JR宝塚線方面からの 快速エキスポ号 大阪行。

 

初期の黄色の福知山色の113系800番台使用。 この列車は確か 臨時列車ではなく 定期の篠山口からの快速を エキスポ号と付けていたと思います。

 

この後は 新大阪駅に移動しました。

当時の新大阪駅在来線の一番西側のホーム11番線に到着しました。

 

 臨時特急エキスポ雷鳥 京橋行です。

 

こちらも 早朝 富山駅を出発 梅田貨物線から 西九条駅を経由して 大阪環状線内回りに入り 天王寺を通って 京橋まで行っていました。

 

新大阪駅では 時間調整のためか15分ほど停車していました。

右の列車は、特急北近畿6号。

 

続いて 特急雷鳥21号富山行。

2本の特急列車と並びました。

 

この日は 5月5日ということで 花博関連以外にも多数の臨時列車が運転されていたのですが、また 別な機会に。

 

最後に大阪駅で。

特急雷鳥23号新潟行です。 真ん中のグリーン車1両とモハユニットが、JR東日本上沼垂色のリニューアル車に置き換わっていました。

 

おまけ。  こちらは 8月のお盆の時期に撮影しました。

大阪駅9番線に到着する 115系3000番台4両編成使用 臨時快速エキスポ号。

 

115系3000番台は、1980年代前半に 広島地区の ひろしまシティー電車用に製造されました。

当時の山陽本線西部には、153系電車使用の普通電車が残っていたため その置き換えと 宮島への観光輸送も兼ね備えるために 117系と同じ2扉転換クロスシート車となりました。

 

 

確か この列車は、広島からではなく 岡山地区からの列車だったと思います。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんにちは。 今から35年前の1990年4月〜9月末にかけて 大阪の鶴見緑地公園で「国際花と緑の博覧会」通称 花の万博が開催されました。 会場へのメインアクサセスは、この時も大阪メトロが中心で 長堀鶴見緑地線が京橋駅から結んでいました。 そして JRの方では、今回は 新大阪からのエキスポライナーのみですが、1990年の花博では JR西日本各地から臨時列車が運転されていました。

 

1990年5月5日 GWの大阪駅 しかし 土砂降りの雨でした。

 

大阪駅3番線 京都方面からの臨時快速列車。113系の4両編成を使用していました。 

 

こちらは 大阪駅4番線。 やはり京都方面からの臨時快速列車です。こちらは113系初期型の非冷房車編成。 

臨時快速エキスポ号には、花博のマスコットを描いたヘッドマークがついていました。

 

続いて 10番線に移動。 花博観光の団体専用列車も到着。

EF65-123牽引。 糸崎旅行友の会 主催の団体臨時列車。ヘッドマークも専用でした。

客車は JR西日本岡山地区のジョイフルトレイン ゆうゆうサロン岡山 でした。

 

続いて 1番線に移動しました。

臨時特急エキスポくろしお 京橋行です。

 

381系モノクラス6両編成使用。 早朝白浜を出発 夕方 京橋から帰っていくというパターンでした。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さん こんばんは。 石橋駅つながりで ホームドア工事前に撮影した画像を。 遡っていくと5年前か訪れていませんでした。

 

急行大阪梅田行 5104F。 定番撮影スポットでしたね。

 

後追いだと こん感じでした。

 

急行大阪梅田行 6000F。

 

普通大阪梅田行 8040F。

 

後4両は 7024F。そういえば最近 この編成見なくなりました。

 

当時の下り列車はこんな感じに撮っていました。

普通雲雀丘花屋敷行 1001F。 最後の写真 もう少し手前でシャッターを切っていたら よかったかもしれません。

 

普通大阪梅田行 1003F。

 

2020年の コラボラッピングトレインは、すみっこぐらし号でした。  そういえば 今年は、ありませんね。

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さん こんにちは。 間隔が空きましたがEXPO訪問記の続きです。遅めの昼ごはんを食べて 少し疲れがとれて パビリオンめぐりを始めました。

 

まず最初に訪れたのは、 カウンターに置いてあった ミャクミャクのぬいぐるみが 盗難にあったこちらのパビリオンに。

バルト館。 北欧3カ国のうちの ラトニアとリトアニアが共同出展しているパビリオンです。

 

正面には 北欧で自生するハーブの標本、 その前のカウンターには、多数のミャクミャク。

 

報道後 善意のミャクミャクが寄せられました。

この寄贈されたミャクミャクの展示は 5月いっぱいで  この後は 万博に来られない人たちに 寄付されるそうです。

 

館内は、天然のハーブの香りが漂っていました。

 

トマトもありました。

 

一番奥には、緑色のパネルで作られた 絆の壁 が設置されています。 結露を利用して 自由にメッセージを書いてくださいと アナウンスしていました。 結露を利用しているので 数分でメッセージが消えていき また別な書き込みができる感じでした。

 

その次は 隣接するこちらに。

カンボジア館。

 

奥に 仏教遺跡 コーケー寺院の模型。  その前で記念撮影もできました。

 

その手前には

稲穂が。

カンボジア米 生命の黄金の穀物。 お米は カンボジアの主要生産物となっています。

 

そして カンボジアといえば。

アンコールワット遺跡。 精巧な模型も展示されていました。

 

次は こちらに入りたかったのですが。

エジプト館。 しかし 小雨が降り出し 30分待ちだったので 諦めて。

 

入り口で 陽気な白人スタッフのお兄さんが 「雨宿りがてらに入りませんか〜」と呼びかけていた コモンズD館に入りました。

 

つづく

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんばんは。  昨日 仕事帰りに時間があったので 行ってきました。

 

緑の柵から望遠で撮影。  35mm換算で 160mmぐらいです。

急行大阪梅田行 8007F。 5両目ぐらいで切れてしまいました。

 

発車した 8007F。 後追いだと 編成が収まります。 以前は、後追いだと 今とは逆に 4両目ぐらいで切れていました。

 

急行宝塚行7018F。 

下列車だとこんな感じになりました。

 

普通大阪梅田行6011F。

 

急行宝塚行9001Fと急行大阪梅田行1013F。 平日夕方のラッシュ時間帯。列車本数が増えてくると並びがとれますが、上り列車の後追いは不可能に。

時刻表上では ずれていてかぶらない感じでも 実際は、乗降に手間取って 発着がずれてしまっていました。

 

ほんの少し 梅田寄りに移動して 到着する下り列車を撮影してみました。

普通川西能勢口行 1009F 。 ホームに人が多いと 微妙ですが、望遠で撮影すると今まで撮っていなかった構図で いいかなっと思いました。

 

通勤急行宝塚行 2000Fと普通大阪梅田行8005F。

 

特急日生エクスプレス 日生中央行 8004F。

 

普通大阪梅田行 9003Fが到着直後と 動き出した8004F。 上り列車が停車中だと 並びも少し角度的に厳しいかもです。

 

35mm換算で 165mm。 望遠で寄せてみました。

 

普通大阪梅田行5106F 。 まだまだ 5100系も頑張っていました。

 

急行雲雀丘花屋敷行 6006Fとの並び。  梅田方では、末尾6並び?

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんばんは。 今回は、1990年代後半の3300系画像です。

 

高架工事前の崇禅寺駅での撮影。

普通梅田行3318F。

 

急行梅田行 3320F。 

 

同じく崇禅寺駅。

急行河原町行 3331F。 宝塚ファミリーランドで開催していた ワールドサーカスのPRヘッドマーク。

 

臨時急行嵐山行3325F。 嵯峨野エクスプレス。

 

臨時急行嵐山行 3314F。 春の臨時増発の時も6両編成組は嵐山に。

 

普通北千里行 3328F。

 

崇禅寺駅付近は 現在 高架工事真っ最中で 橋脚などが至る所にあって 撮影困難な駅になっています。 この崇禅寺ー淡路間は、真上に高架橋が設置されていて トンネル空間みたいになっています。

 

1995年4月 茨木市駅での撮影。

臨時急行嵐山行 3325F。 嵯峨野エクスプレス。

 

臨時急行嵐山行 3318F。 3300系の6両編成グループが 嵐山直通運用についていました。

 

急行河原町行3329F。

 

今年2025年3月の撮影。

普通高槻市行 3329F。

 

準急大阪梅田行 3329F。

 

車内は、9300系並みにリニューアルされていますが、前照灯はLED化されておらず 5300系と違って 白熱電球の温かみのある光で 郷愁を感じます。

来年まで走っているのでしょうか?

 

御覧頂きましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんばんは。 速報です。 昨日帰宅時に確認しました。

 

上下線ホームともに 宝塚方が 仮柵で封鎖されていました。 

これによって 上りホームの宝塚方での撮影はこれで不可能になりました。  ただ、仮柵の位置で望遠レンズを使うとどうなのかは 後日検証したいと思います。

 

御覧頂きましてありがとうございました。