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現在までのセッション累計 13,993件(2024年5月31日現在)

今日は子どもの日ですね。

子どもの日といえば、
やっぱり思い浮かぶのは
空を泳ぐ「こいのぼり」。

風にゆられているこいのぼりを見ると、
なぜか少しだけ
心がのびのびする感じがします。

群馬県館林市では、
4000匹以上のこいのぼりが飾られる
イベントもあるそうです。

4000匹って、
想像するだけでもすごいですよね。

あなたには、
子どもの日の思い出はありますか?

柏もちを食べたこと。
家族で出かけたこと。
こいのぼりを見上げたこと。
おじいちゃん、おばあちゃんの家に行ったこと。

楽しい思い出がある方もいれば、
なぜか心に残っている
小さな出来事がある方もいるかもしれません。

実は私にとって子どもの日は、
ちょっと苦い思い出がある日でもあります。

 

 

 

小学2年生の子どもの日

 

私が小学2年生のころ、
岩手県岩泉町にある
祖父母の家で暮らしていました。

その家には、
祖父母だけでなく、
叔母夫婦、
同い年のいとこ・太郎君(仮名)、
太郎君の妹の花子ちゃん(仮名)も
一緒に住んでいました。

今思えば、
とてもにぎやかな家でした。

そんなある年の子どもの日。

おやつの時間に、
ちょっとした事件が起きました。

太郎君が突然、
こんなことを言ったのです。

「子どもの日は男の子のお祭り!
だから、女の子にはおやつはない!」

えっ?

私はびっくりしました。

そして、心の中で思いました。

いやいやいや。
おやつ、食べたいんですけど!

小学生の私にとって、
おやつはかなり大事です。

そこで私は、
すぐに反論しました。

「子どもの日は“こどもの日”でしょ。
男の子も女の子も関係ないんだよ!」

すると太郎君も、
まったく引きません。

「ちがうもん!」

私も負けません。

「ちがわないもん!」

そこから、
おやつをめぐる
本気のケンカが始まりました。

ただの口げんかでは終わらず、
取っ組み合いのケンカにまで発展。

今なら笑えますが、
そのときの私は本気でした。

 

 

 

おやつがほしいだけじゃなかった

 

もちろん私は、
おやつが食べたかった。

それは間違いありません。

でも今思うと、
悔しかったのは
おやつを食べられないことだけでは
なかったのだと思います。

「女の子にはない」

そう言われた瞬間、
私はきっと、
仲間外れにされたように感じたのです。

「私も子どもなのに」

「どうして私だけダメなの?」

「大事にされていないの?」

そんな気持ちが、
小さな心の中に
わっと広がったのだと思います。

でも、小学2年生の私は、
そんなふうに自分の気持ちを
言葉にすることはできません。

だから、
怒るしかなかった。

だから、
「ちがわないもん!」と
言い返すしかなかった。

自分の悲しさや悔しさを、
ケンカという形でしか
出せなかったのかもしれません。

 

 

 

祖母のひと言で終了

 

しばらくして、
祖母がやってきました。

そして、
「喧嘩両成敗」。

二人とも叱られて、
でも最後には
二人ともおやつを食べました。

そして、
なんとなく仲直り。

子どものケンカって、
不思議ですよね。

あれだけ本気で怒っていたのに、
おやつを食べたら
少し落ち着く。

今では、
笑って話せる思い出です。

でもこの出来事は、
なぜか今でも
心の中に残っています。

 

 

 

小さな出来事ほど、心に残る

 

子どものころの記憶って、
おもしろいですよね。

大きな出来事よりも、
ほんの小さなひと言や、
そのとき感じた気持ちのほうが
ずっと残っていることがあります。

私にとって、
この子どもの日のおやつ事件も
そのひとつです。

大人になった今、
この出来事を思い出すと、
人間関係にも通じるなと思うのです。

私たちは、
相手の言葉だけを見て、
すぐに反応してしまうことがあります。

「ひどい」

「なんでそんなこと言うの?」

「私が間違っているってこと?」

「絶対にゆずれない」

そう思った瞬間、
心の中で戦いが始まります。

でも本当は、
ぶつかっているのは
言葉そのものではないのかもしれません。

その奥にある、
気持ちと気持ちが
ぶつかっているのかもしれません。

 

 

大人の人間関係でも同じです

 

たとえば、
職場で誰かにそっけない言い方をされたとき。

たとえば、
相手の態度が冷たく感じたとき。

たとえば、
自分だけ後回しにされたように感じたとき。

心の中が、
ザワッとすることがあります。

「私のこと、軽く見ているのかな」

「どうしてあんな言い方をするの?」

「なんで私ばかり我慢しなきゃいけないの?」

そんなふうに感じること、
ありませんか?

でも、そのザワザワの奥には、
もっと本当の気持ちが隠れていることがあります。

「大切にしてほしかった」

「わかってほしかった」

「仲間に入れてほしかった」

「ちゃんと扱ってほしかった」

怒りの奥には、
本当は傷ついた気持ちが
隠れていることが多いのです。

 

 

 

正しさで戦う前に

 

人とぶつかるとき、
私たちはつい
「どちらが正しいか」を
決めたくなります。

私が正しい。
相手が間違っている。
わかってくれない相手が悪い。

もちろん、
相手の言動が失礼だったり、
傷つくものだったりすることもあります。

それを無理に
「気にしないようにしよう」
とする必要はありません。

傷ついたなら、
傷ついた自分の気持ちは
ちゃんと大切にしていい。

ただ、そのうえで
少しだけ自分に聞いてみてほしいのです。

私は今、何に傷ついたんだろう?

私は本当は、
何をわかってほしかったんだろう?

私はどんな扱いをされたと
感じたんだろう?

ここに気づくだけで、
人間関係の見え方は
少し変わります。

 

 

 

 

言葉の奥にある気持ちを見る

 

子どもの日の私は、
「おやつが食べたい!」と
怒っていたように見えます。

でも本当は、
「私も大切にしてほしい」
という気持ちがあったのかもしれません。

太郎君にも、
太郎君なりの言い分がありました。

そのときの私たちは、
お互いの気持ちを見ることなんて
できませんでした。

だから、
ケンカになったのです。

これは、
大人になってからも同じです。

相手の言葉に反応する前に、
自分の心を少しだけ見てあげる。

相手を責める前に、
「私は何に反応しているんだろう」
と問いかけてみる。

それだけで、
心の中に少し余白ができます。
 

 

 

 

こいのぼりを見たら、思い出してほしい

 

こいのぼりを見かけたら、
少しだけ思い出してみてください。

人とぶつかるとき、
本当にぶつかっているのは
目の前の言葉だけではないのかもしれません。

その奥には、
わかってほしかった気持ち。
大切にしてほしかった気持ち。
仲間に入れてほしかった気持ち。

そんな小さな本音が
隠れていることがあります。

正しさで戦う前に、
まずは自分の心を見てあげる。

「私は本当は、何を感じているんだろう?」

そう問いかけるだけで、
あなたの心は少しラクになります。

人間関係は、
相手を変えることだけで
ラクになるわけではありません。

自分の心の声に気づくことでも、
少しずつラクになっていきます。

今日の子どもの日が、
あなたにとって
やさしい気づきの日になりますように。



 

 

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今日はちょっとだけ、
人間関係についてお話させてください。

少しだけ、思い出してみてほしいんです。


過去の人間関係で、
「最初はすごくいい人だったのに…」
「途中から違和感が出てきた」
「気づいたらしんどくなっていた」


そんな経験、ありませんか?


私はこれまで、たくさんのご相談を受けてきましたが
本当に多いんです、このパターン。

 

 

 

実は「途中から変わった」わけではない

 

ここで、少しだけ視点を変えてみてください。

多くの方が
「途中で人が変わった」
と思ってしまうのですが・・・

実はそうではないことがほとんどです。


最初から、出ているんです。


ただ、それが
「分かりやすくなかっただけ」

 

 

 

小さな違和感、見逃していませんか?

 

例えば、

・ちょっとした言い方にトゲを感じた
・自分の意見が軽く流された
・なんとなく気を使いすぎてしまう

 

 

こういう「小さな違和感」

 

 

その場では気のせいかな、と思ってしまう。

 

 

でもあとから振り返ると

「あれがサインだったのかも」と感じることが多いんです。

 

 

 

人には「無意識のパターン」があります

 

人の行動って、実はかなりパターン化されています。

 

・どんなときに感情が動くのか
・どんな場面で強く出るのか
・どんなときに相手に影響を与えようとするのか

 

これ、バラバラに見えて
ちゃんと傾向があります。

 

そしてそれは、
関係が深くなるほど強く出てきます。

 

 

 

 

こんなはずじゃなかったのに・・・

 

以前、こんなご相談がありました。
(掲載の承諾をいただいてます)

とても気遣いができて、優しい女性。

周りからも信頼されている方でした。


ただ、パートナーとの関係で
ずっと悩んでいたんです。


「機嫌を悪くさせないようにしないと」
「嫌われたくないから我慢しよう」


そんな状態が続いていました。


お話を聞いていくと、
実は最初の段階から
いくつか特徴が出ていたんです。

・自分のペースを崩さない
・相手より自分を優先しやすい
・気分で態度が変わる


でもその時は
「そういう人なのかな」
「疲れてるのかな」
と、深く考えなかったそうです。

 

 

でも、だんだんと態度が横柄になり

心から疲れてしまうようになって

お別れすることになりました。

 

 

 

「見る基準」があるかどうか

 

すごく大事なポイントをお伝えします。

 

 

人を見るときに、

なんとなくの印象で判断するのか
それとも「基準」を持って見るのか。

 

 

この違いだけで、
その後の人間関係は大きく変わります。

 

 

基準があると、

「あ、こういうタイプかもしれない」
と、早い段階で気づけるようになります。

 

 

 

人間関係は「選べる」

 

人間関係って、運ではありません。

ご縁だけでもありません。

 

 

ちゃんと選べるものです。

 

 

ただ、選ぶためには「基礎知識」が必要です。

 

 

知らないままだと、
どうしても同じような関係を繰り返してしまう。

 

 

でも、知っていれば

✅無理に我慢しなくていい
✅距離の取り方が分かる
✅安心できる人を選べる

こんなふうに変わっていきます。

 

 

もし今、

人間関係で少しでも疲れていたり
同じような悩みを繰り返しているなら

一度「人を見る基準」を知ってみてください。

 

 

それだけで、
感じ方も、選び方も変わってきます。

 

 

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最近、ちょっと

考えさせられる出来事がありました。


今日は、そのお話をさせてください。


数年前に、私の講座を
受けてくださっていた女性がいます。


当時の彼女は、
「自分に自信が持てない」
「このままでいいのか分からない」


そんな想いを抱えながら、
一歩を踏み出してきてくれた方でした。


講座を終えてからは、
しばらくご連絡が途絶えていたのですが

先日、突然また私のもとを
訪ねてきてくださったんです。


お話を聞くと、
その間、いろいろな場所で学び、
たくさんの経験を重ねてきたそうです。


正直に言うと、
遠回りだったかもしれません。


でも、その時間を過ごしたからこそ、
彼女はある確信を持っていました。


とても静かな目で、
まっすぐに、こう言ってくれたんです。



「いろいろ回ってきました。
 でも、やっぱりここだと思ったんです」



この言葉を聞いたとき、
私は嬉しさと同時に、
背筋が伸びるような感覚になりました。


それは、


「ここに来てくれる人の人生に、
私は本気で関わっているんだ」


という責任を、改めて感じたからです。

 

 

ここで、少し正直な話をさせてください。

私が提供している講座やセッションは、
決して楽な場所ではありません。

すぐに変われる場所でもなければ、
簡単に結果が出る場所でもありません。


むしろ、
これまで見てこなかった自分と向き合ったり、
避けてきた感情に気づいたり、


少ししんどいプロセスを通ることもあります。


でも、それは全部
「本当に自分の人生を生きるため」に
必要なこと
だと、私は思っています。

 

 

そして、これまで
17000人以上の方とセッションをしてきて、
はっきりと分かったことがあります。


それは、
年齢も、性別も、
これまでの経験も関係ないということ。


そして
変われる人には、
ある共通点があります。


それは


「自分らしく生きたい」
という気持ちを、
ちゃんと自分の中で認めていることです。



この想いがある人は、
遠回りをしても、迷っても、


必ずどこかで立ち止まって、
自分の人生を見つめ直します。


そして、

「このままじゃ終わりたくない」

と、自分で決めたとき、
人は本当に変わり始めます。

 

 

 

先日来てくださった彼女も、
まさにそうでした。


 

遠回りをしても、
自分から逃げなかった。


だからこそ、
戻ってきたときには、
もう迷いがなかったんです。


 

その姿を見て、私は改めて思いました。


やっぱり人は、
「変わりたい」ではなく
「変わる」と決めたときにしか
変われないんだな、と。

 

 

ただ、ここでひとつ
勘違いしてほしくないことがあります。


「本気になる」と聞くと、
気合を入れたり、
無理に頑張ろうとしたり、


そういうイメージを持つ方も

多いかもしれません。



でも、そうじゃないんです。


もっと静かなものです。


ただ、

「自分の人生を、自分で選ぶ」
と決めるだけ。


 

それだけでいいんです。

 

 

もし今、
「このままでいいのかな」と
どこかで感じているなら。


その気持ち、無視しないであげてください。


あなたの中にあるその違和感は、
きっと大切なサインです。



人は、いつからでも変われます。



そして、
自分が望む人生は、
ちゃんと自分の手で選び取ることができます。

 

 

今日は、そんなことを
改めて感じた出来事でした。

 

 

 

 

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最近、
「ChatGPT」って言葉
かなり当たり前になってきましたよね。


でも実はこれ、
かなり大事な分かれ道です。


あなたはこんなふうに
思っていませんか?

・AIは仕事できる人が使うもの
・自分には関係ない
・なんか難しそう


もし1つでも当てはまったら
ちょっと危険です。


なぜなら今は


AIを使う人


使わない人


で、


「時間の余裕」も
「考える余裕」も
どんどん差がついていくからです。




実際、生成AIって
仕事だけでなくて

・毎日の献立を考えてくれる
・LINEやメールの返信を一緒に考えてくれる
・悩んだ時に整理してくれる
などなどもやってくれます。


つまり
「ちょっとめんどくさい」が
一気に減ります。



でも実際には
「お金かかりそう」
「難しそう」
で止まる人が多いんです。



これ、はっきり言いますね。


それ、思い込みです。

実は今、AIを
めちゃくちゃ気軽に
始められる場所があります。


私のX仲間が立ち上げた

AIオンラインサロン
「ぴょんキッチン」




ここ、何がいいかというと
ただ学ぶだけじゃないんです。



作って
試して
楽しむ


これができる場所。


具体的な内容は
こんな感じ

・週1回のオンライン勉強会(Zoom)
・初心者向け動画コンテンツ
・実践メインの講義&アーカイブ
・月1回のAI作品コンテスト
・Slackでのゆるい交流
・おすすめツールや活用事例の共有
・リアルオフ会(不定期)


正直に言うと、
一人でやろうとすると
よっぽど好きか
よっぽどやらないといけない
そうでないとなかなか続かないです。


でも、こういう環境に入ると
一気に進みます。


月額会費はワンコイン
500円
入会・退会は自由です。



しかも今回、
かなり強い特典があります。


Xフォロワー36万人の
ぎん さんから
1週間リポスト☆彡


これ、普通に考えて
かなり大きいです。


■参加条件(4月4日まで)
①申し込みフォーム入力
※ご案内メールが届きます
②月額500円の決済
③Slackログイン

※4月で退会もOK


■申し込みはこちら
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScrN8neT3n2-lhvnTpYxTuNYt0fLZHLRUMW2DNWQpYG-QmcpA/viewform?usp=publish-editor

※❸に「宮岡真由美の紹介」と書いてもらえると嬉しいです
※すでに申込済みの方は対象外です

私はすでに参加しています。


正直、これからは
「AIを使うかどうか」じゃなくて
「どれだけ使いこなすか」の時代です。


だからこそ
最初の一歩、
ここで踏み出しておくとラクです。


「なんとなく気になる」
それ、もうサインです。


一緒にはじめましょう。



今日も最後まで
お読みいただき
ありがとうございました。

 

 

 

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今日は3月11日。

東日本大震災から
15年が経ちました。

テレビで見た
あの光景。

街が流されていく映像。

今でも
忘れられません。

震災で被災された方に
心からお見舞い申し上げます。


実は私にとっても
この震災は
遠い出来事ではありません。

父の実家は
岩手県にあります。

祖父母は
すでに亡くなりましたが

今も親戚が
岩手や宮城に
たくさん住んでいます。

幸いにも
親戚は全員無事でした。


でも
宮古市に住んでいた
弟の友人が
津波の被害にあったと
聞いたとき

私は
言葉が出ませんでした。


ニュースで見る災害が
急に
「身近な出来事」
になった瞬間でした。


そのとき
思ったんです。

「私にできることは
 何だろう」

大きなことは
できないかもしれない。

でも

できることはある。

それ以来
小さくてもいいから
行動しよう

そう思うようになりました。

そして
毎年この日に行われている
取り組みがあります。

それが
Yahooの検索募金です。

やり方は
とても簡単。


Yahooの検索で

「3.11」

と入力するだけ。


それだけで
Yahooが
1人につき10円を寄付
してくれます。

寄付金は
東北や能登の支援に
使われます。

こちらからできます
https://www.yahoo.co.jp/



スマホでも
パソコンでも
10秒でできます。

ちなみに
今日19時の時点で
すでに880万人の人が
参加しているそうです。

880万人。

これ
すごい数字ですよね。

もし
100万人が検索すれば
1000万円。

880万人なら
さらに大きな支援になります。

つまり
一人の力は小さくても

みんなの力が集まると
大きな力になる。

実はこれ
人生も
まったく同じです。

人生を変えるのは

・大きな決断
・特別な才能
・劇的な出来事

ではありません。

ほとんどの場合
小さな行動の積み重ね
です。


たとえば

・今日少し勇気を出す
・誰かに優しくする
・自分を少し認める


そんな
小さな一歩が
未来を動かします。


もしよかったら
今日Yahooで

「3.11」

と検索してみてください。


ほんの10秒。
でも
その10秒が
誰かの力になります。

そして
あなたの心も
少し温かくなると思います。

もしよければ
この記事を読んだあなたも
今日できる小さな行動を
ひとつやってみてください。


小さな行動が
世界を変える日。


 

今日は
そんな一日かもしれません。

 

 

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