今年の初都内は代替医療師Vanillaさんの
メタトロン講座でした。
メタトロンとはロシアの科学者によって開発さるた
エントロピー測定器です。
エントロピーとは熱力学および統計学において定義され
生体エネルギーがどのように変化しているのか周波数を用いて、身体のバランスを知り、メタトロンで、それに合ったチューニングをしていきます。
全身の生体磁場エネルギー情報を読み取り、周波数によって情報伝達がうまくいっているかを測定し、
検査結果が、各臓器、細胞の画素として
パソコンに写しだされます。
その情報を読み取り、身体の状態を
見ていくのですが、人の身体は毎日細胞が入れ替わっている
ように、その場やその時で変わってくるので
全体的に俯瞰してみる見方が必須です。
読み取りに技量が必要な機械だと思います。
そのために代替医療師Vanillaさんは
ロシアまで行き自分のモデル機械を
作られました。
体がだるい、頭がすっきりしない、胃が重い、腰が痛い
そんな原因不明な不調に悩まさせている方は少なくありません
どんな不調も「原因不明だから仕方ない」とあきらめは
いけません。
調子が悪い時のメカニズムの追及のヒントが「メタトロン」
で読み取ることができるのです。
体の不調の原因に体内に流れる電気信号がもつ「周波数」
その乱れによって引き起こされている不調を映像で見ることが
できます。
「周波数」とは電気信号の波動数を意味します
電気信号は目では見えませんが、脳波数や心電図が
表すように
脳から各臓器に送られる電気信号によって動いている
ことがわかります。各器官は固有の周波数をもっていて
電気信号をやり取りしています。
生化学・解剖学がベースに、メタトロンを読み取り
不調の原因を探ることができるのです。
対処療法でなく、本人の自然治癒力が働いて回復するのが
理想です。
人の身体はまだまだ未知ですごい能力を持っています
自然治癒力を発揮する助けになってくれるのが
メタトロンだと、思います!!!
新時代の周波数から読み取る「メタトロン」はこれからも
進化していくと思います。










