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光が溢れる 超意識の世界へ

本来の自分に戻るための道しるべ
真の目覚めへと光を照らすライトワーカー

長男の高校受験を終えて、開放☆彡

 

 

自分の「固定観念」も開放することができた気がします。

 

 

小学生の時から学習塾に通い、いい高校という名の

偏差値の高い高校を目指していたのですが

高校を入ることが、いつの間にか目標になってい

ましたが、終わってみて、やってきた経験や

失敗して悔しいと思う体験の方が、大切で

これからに繋がっていくということを学びました♡

 

 

長男も自分で「成長した!!」と言っておりますが

気づくことが沢山あったようです!!!

 

 

受験が終わってからは、本来の明るさが

家でももどり、夜遅くまでもの塾に通いも

終了!!

6時半に起きて愛犬サニーの

散歩も毎日行っております。

なんでもよくしゃべってくれるので

受験期は抑制されてたんだなと思います。

この子にどれだけ救われたか(笑)

 

 

自分の好きな道を見つけられるように

これからは、サポートするだけです。

 

 

私はやりすぎで、コントロールしがちなので

子育て終了して、第二の人生のスタートに

したいと思います。

 

 

長男の個性が伸び、ややりたいことが

見つかる高校生活になりますように♡

卒業式終わって貴重なツーショット

簡素化された式でしたが親も参列出来て

思い出になりました。

 

この子たちの年は、幼稚園の卒園式は

3.11の後で余震が合ったり

今回は、自粛の中どうなるかと思いましたが

無事に式が行われ先生方やお世話になった方々

に感謝いたします。

 

 

卒業生の皆様。おめでとうございます💛

これから、大きく羽ばたいてくださいね!!

心より応援しております★

おはようございます。

 

我が家は、高校2年生の長女と高校受験を終えて

12日に卒業式をむかえる長男がいます。

 

高校受験で思うことは沢山有ありましたのでまた

書くとして、今回学校が休校になり

ぐっと家族時間が増えました。

 

家族4人が揃って3食、食卓を囲むのは

3年ぶり位かも(+_+)

家族の好きなものを作っております!!これは「ハチミツ

チャーシュー」

 

 

長女は陸上部でお正月以外お休がないくらい

忙しく

 

長男は塾通いで帰宅が10時過ぎでしたので

 

朝食も夕食もバラバラでした!

 

 

今回部活もないし、受験も終わり二人が暇なのは

小学生ぶりなような。

 

 

長男は受験中は自分の部屋にこもってましたが

終わった開放感から「よくしゃべる」

長女が家にいるなんてめずらしい!!

 

リビングは、いつも笑いが絶えない空間になってます。

 

 

 

愛犬「サニー」存在が見本

 

いるだけで、癒される無垢さは、動物だけでなく

人もきっと持ち合わせて生まれているのですが

人は頭でっかちになって、いらない思考や

将来の不安で、『ただいるだけでいい存在』だと

忘れてしまうのかもしれません。

 

忙しいく追われているものから開放されて

ギフトの時間

 

ご飯を作るのも楽しいのです!

料理は食べる人の「美味しい」の顔を浮かべて作ると

そんなお味になります。

 

「めんどくさーい」の時は外食したり買ってくれば

いいし、母がストレスをためて空気を重くしないでね!

 

 

今日は3人でお買い物に行く予定です!!

行ってまいります(笑)

 

 

 

 

 

フランス料理の巨匠 アランデュカス氏の

「料理は分かち合いという」言葉に惹かれます

 
以下はインタビューに答えたデュカス氏の言葉です。

 

私はアーティストではなく、職人である。料理人はどのように食材を尊重していくか、その料理を食べるお客さんにどう伝えるかをいつも考えている。絶えず生産者へのオマージュの精神は忘れない。生産者が苦労して大事に育てたものを料理人が大事に調理をすること。調理過程のすべてが大切だが、その前提にあるのが食材の風味を変えないことである。

料理は短時間の喜びであり、形に残らず消えてなくなる。だが、たくさんの愛情が込められた旬のものや地元の食材を使った料理をゆっくりと味わい、友達や家族と共に喜びを分かち合う。それが適った料理は時間と記憶の間で長い長い余韻をもたらすだろう。食べ手と作り手、両者が尊重し、分かち合うことで私たちの心はより豊かになれる。
アランデュカスのナチュールレシピ

(写真・インタビュー記事はお借りしてます)

「レシピはあくまで参考です。珍しい輸入品を買うよりもより新鮮な食材を使うことです。身近な食材を代用して自分らしい工夫を加えてみてください。旬のもの、地元のもので愛情を込めてつくること、それが一番重要なポイントです。そして、家族や友人とゆっくり味わうこと。そうすることで、喜びや楽しみを分かち合うことができるです。

 

私は自分が持っているのもは誰とでも、すべての人と

分かち合いたいという考えです。

寛大な心を持つことが何よりも大切なんです。

 

 

そのコンセプトのレストラン

世界のモナコ・パリ・ロンドンの3つ星レストランを

含め30以上の店舗を構えられています。

 

表参道にある「ブノワ」はお気に入りのレストランです。

パリのエスプリを味わいながら、温かくて肩ひじ張らない

フランス各地の伝統的な料理のビストロレストランです。

良質な食材を生かした料理

食材は旬なものでその時にしか味わえない

このイチジクのタルトは絶品でした💛

料理は作り手の気持ちが入ると思うので

食材に敬意を表してつくられているか

映し出されると思うんですよね(笑)

 

銀座の「ベージュ・アラン・デュカス東京」もあります。

 

足を運んでみてくださいね♡

 




 

バレンタインのチョコは、中学の時に好きな男の子に

渡したのが、初めてだったな~

月日がたち、長女と「友とチョコ」を作りも

早や7年!!!

 

 

何を作るか考えるのも楽しくて、チョコをあげると

いうよりは、日ごろ伝えきれてない、愛情を形に

して伝える機会だと思ってます。

 

 

海外ではカードを送りあうみたいなので、改めて

感謝の気持ちを「手作りチョコに込めて」

 

抹茶チーズケーキ

生チョコテリーヌ

チョコイチゴタルト

ホワイトチョコ抹茶タルト

抹茶テリーヌ

 

を長女と一緒に作りました

長女は部活のみんなに配るので40人分(笑)

 

友チョコも今年で終わりかもと言ってました

来年は特別なチョコを作れるといいね♡

材料も厳選できるし、甘さも自分好みにできるので

喜ばれました♡

 

 

誰かを思って作ることは大切に伝えていきたいこと

 

 

長女が「お料理も覚えていきたい」と言ってくれて

いくらでも伝授しますよー

 

帰ってきたら、おいしい料理ができているのを

夢見ておりまする(笑)

 

 

最近のお気に入りカフェ

 

Grafton espresso +eatery

 

オーストラリアに8年帰国されたご夫婦のオールデイ

ダイニング

 

一つ一つ丁寧に作られた、フードと色も綺麗な

スィーツも人気です

ビーツでピンク色になった「レッドベルベットパンケーキ」

イギリス系のケーキでペイキングパウダーは入ってないそうです

 

後ろに映ってるのは「ルバーブのタルト」

 

 

お料理は作っている方の気持ちが入るので

ご夫婦の人柄と空間が好きです。

こちらのパスタを使わない「ベジタブルラザニア」

 

フムスを含んだ6種類の野菜、4のチーズでオーダーを受けてから

オーブンで焼かれるそうです。

 

工場生産のものを出すお店が多い中とても貴重です!!

 

ボリューム満点だけどもたれないの(笑)

 

 

夏限定のズッキーニのパスタ風も絶品でした💛

 

 

 

そちらのカフェで1day花屋が開催されて行ってきました

florist flyers のミッキーさんは店舗のない花屋さん

 

 

朝3時に太田市場で花を仕入れるそうで、市場に行くのが

楽しくてしょうがないそうです。

私も30歳から5年間、フラワーアレンジメント講師と花屋さんを

経験してるので、あの時のワクワクがよみがえって

花に囲まれた生活を送りたいと思いました♡

久々にときめいた☆彡

 

ミッキーさんにオーダーした「スワッグ」

 

デンマークのアーティストのお花さんんで働かせて

もらったことがありその人のセンスに通ずる

もっと身近に花がある生活をしていこう💛