光が溢れる 超意識の世界へ -19ページ目

光が溢れる 超意識の世界へ

本来の自分に戻るための道しるべ
真の目覚めへと光を照らすライトワーカー

フランス料理の巨匠 アランデュカス氏の

「料理は分かち合いという」言葉に惹かれます

 
以下はインタビューに答えたデュカス氏の言葉です。

 

私はアーティストではなく、職人である。料理人はどのように食材を尊重していくか、その料理を食べるお客さんにどう伝えるかをいつも考えている。絶えず生産者へのオマージュの精神は忘れない。生産者が苦労して大事に育てたものを料理人が大事に調理をすること。調理過程のすべてが大切だが、その前提にあるのが食材の風味を変えないことである。

料理は短時間の喜びであり、形に残らず消えてなくなる。だが、たくさんの愛情が込められた旬のものや地元の食材を使った料理をゆっくりと味わい、友達や家族と共に喜びを分かち合う。それが適った料理は時間と記憶の間で長い長い余韻をもたらすだろう。食べ手と作り手、両者が尊重し、分かち合うことで私たちの心はより豊かになれる。
アランデュカスのナチュールレシピ

(写真・インタビュー記事はお借りしてます)

「レシピはあくまで参考です。珍しい輸入品を買うよりもより新鮮な食材を使うことです。身近な食材を代用して自分らしい工夫を加えてみてください。旬のもの、地元のもので愛情を込めてつくること、それが一番重要なポイントです。そして、家族や友人とゆっくり味わうこと。そうすることで、喜びや楽しみを分かち合うことができるです。

 

私は自分が持っているのもは誰とでも、すべての人と

分かち合いたいという考えです。

寛大な心を持つことが何よりも大切なんです。

 

 

そのコンセプトのレストラン

世界のモナコ・パリ・ロンドンの3つ星レストランを

含め30以上の店舗を構えられています。

 

表参道にある「ブノワ」はお気に入りのレストランです。

パリのエスプリを味わいながら、温かくて肩ひじ張らない

フランス各地の伝統的な料理のビストロレストランです。

良質な食材を生かした料理

食材は旬なものでその時にしか味わえない

このイチジクのタルトは絶品でした💛

料理は作り手の気持ちが入ると思うので

食材に敬意を表してつくられているか

映し出されると思うんですよね(笑)

 

銀座の「ベージュ・アラン・デュカス東京」もあります。

 

足を運んでみてくださいね♡

 




 

バレンタインのチョコは、中学の時に好きな男の子に

渡したのが、初めてだったな~

月日がたち、長女と「友とチョコ」を作りも

早や7年!!!

 

 

何を作るか考えるのも楽しくて、チョコをあげると

いうよりは、日ごろ伝えきれてない、愛情を形に

して伝える機会だと思ってます。

 

 

海外ではカードを送りあうみたいなので、改めて

感謝の気持ちを「手作りチョコに込めて」

 

抹茶チーズケーキ

生チョコテリーヌ

チョコイチゴタルト

ホワイトチョコ抹茶タルト

抹茶テリーヌ

 

を長女と一緒に作りました

長女は部活のみんなに配るので40人分(笑)

 

友チョコも今年で終わりかもと言ってました

来年は特別なチョコを作れるといいね♡

材料も厳選できるし、甘さも自分好みにできるので

喜ばれました♡

 

 

誰かを思って作ることは大切に伝えていきたいこと

 

 

長女が「お料理も覚えていきたい」と言ってくれて

いくらでも伝授しますよー

 

帰ってきたら、おいしい料理ができているのを

夢見ておりまする(笑)

 

 

最近のお気に入りカフェ

 

Grafton espresso +eatery

 

オーストラリアに8年帰国されたご夫婦のオールデイ

ダイニング

 

一つ一つ丁寧に作られた、フードと色も綺麗な

スィーツも人気です

ビーツでピンク色になった「レッドベルベットパンケーキ」

イギリス系のケーキでペイキングパウダーは入ってないそうです

 

後ろに映ってるのは「ルバーブのタルト」

 

 

お料理は作っている方の気持ちが入るので

ご夫婦の人柄と空間が好きです。

こちらのパスタを使わない「ベジタブルラザニア」

 

フムスを含んだ6種類の野菜、4のチーズでオーダーを受けてから

オーブンで焼かれるそうです。

 

工場生産のものを出すお店が多い中とても貴重です!!

 

ボリューム満点だけどもたれないの(笑)

 

 

夏限定のズッキーニのパスタ風も絶品でした💛

 

 

 

そちらのカフェで1day花屋が開催されて行ってきました

florist flyers のミッキーさんは店舗のない花屋さん

 

 

朝3時に太田市場で花を仕入れるそうで、市場に行くのが

楽しくてしょうがないそうです。

私も30歳から5年間、フラワーアレンジメント講師と花屋さんを

経験してるので、あの時のワクワクがよみがえって

花に囲まれた生活を送りたいと思いました♡

久々にときめいた☆彡

 

ミッキーさんにオーダーした「スワッグ」

 

デンマークのアーティストのお花さんんで働かせて

もらったことがありその人のセンスに通ずる

もっと身近に花がある生活をしていこう💛

今年の初都内は代替医療師Vanillaさんの

メタトロン講座でした。

 

メタトロンとはロシアの科学者によって開発さるた

エントロピー測定器です。

 

エントロピーとは熱力学および統計学において定義され
生体エネルギーがどのように変化しているのか周波数を用いて、身体のバランスを知り、メタトロンで、それに合ったチューニングをしていきます。

 

全身の生体磁場エネルギー情報を読み取り、周波数によって情報伝達がうまくいっているかを測定し、

検査結果が、各臓器、細胞の画素として
パソコンに写しだされます。

 

 

その情報を読み取り、身体の状態を
見ていくのですが、人の身体は毎日細胞が入れ替わっている

ように、その場やその時で変わってくるので
全体的に俯瞰してみる見方が必須です。

 

読み取りに技量が必要な機械だと思います。

 

 

そのために代替医療師Vanillaさんは
ロシアまで行き自分のモデル機械を
作られました。

 

 

体がだるい、頭がすっきりしない、胃が重い、腰が痛い

そんな原因不明な不調に悩まさせている方は少なくありません

 

 

どんな不調も「原因不明だから仕方ない」とあきらめは

いけません。

 

 

調子が悪い時のメカニズムの追及のヒントが「メタトロン」

で読み取ることができるのです。

 

 

体の不調の原因に体内に流れる電気信号がもつ「周波数」

その乱れによって引き起こされている不調を映像で見ることが

できます。

 

 

「周波数」とは電気信号の波動数を意味します

 

 

電気信号は目では見えませんが、脳波数や心電図が

表すように

脳から各臓器に送られる電気信号によって動いている

ことがわかります。各器官は固有の周波数をもっていて

電気信号をやり取りしています。

 

 

生化学・解剖学がベースに、メタトロンを読み取り

不調の原因を探ることができるのです。

 

対処療法でなく、本人の自然治癒力が働いて回復するのが

理想です。

 

人の身体はまだまだ未知ですごい能力を持っています

自然治癒力を発揮する助けになってくれるのが

メタトロンだと、思います!!!

 

 

新時代の周波数から読み取る「メタトロン」はこれからも

進化していくと思います。

 

 

 

 

昨日はさっちゃんに誘われて「じゃくう鳥」に

コーヒーブレイク

 

店主の中田さんが厳選した豆を自家焙煎した

ハンドドリップしたコーヒーがいただけます。

毎朝コーヒーを淹れるのがマイブームなので

コーヒーの淹れかたを、ちゃっかり伝授してもらい

コーヒー談議(笑)

 

店主の師匠は104歳までコーヒーを出されていたそうです

「一生できる仕事だと思ってます」と言われ

好きなこと熱中できることが見つかるって素敵なことですね!

 

お勧めのフィルターも購入してお家でエチオピアのYIRGACHEFFEを淹れました!!

 

クリスマスプレゼントの飯丘窯のコーヒカップ

至福の時です。

 

山羊座の時代は本物が残る時代だそうです♪

 

JACUーDORI

千葉市中央区大巌寺276-1

営業時間12:00~19:00

定休日  火曜日・水曜日