20日土曜日に受けたおのころ心平先生の
セラピストマインド 解剖生理学の学び方①
「臓器編」でした。
全体の知識があれば全体性の中で②点の
関係性をよみとくことが出来る。
食事のことも臓器の働きがわかっていれば
むくんだり尿の異常や「怒りっぽくなってるな~」と
思えば肝臓に負担がかかってないか考えられますよね!
解毒やホルモンの分解、古くなった赤血球の
分解もしているので、フル活動です。
肝臓の時間の夜中の1時から3時は熟睡して
いたわってあげましょう

今の時期でしたら、利尿作用のある冬瓜スープ
やジャスミンティー・カモミールティーなどお勧めです。
私は、穀物コーヒーも飲んでます。
ライ麦・大麦・麦芽・チコリ・いちじく・どんぐりが入ってます。
どうしてもこの時期は冷たいものをとってしまいますが
臓器まで冷やしてしまわないように、夕食は温かいものを
一品でも取りたいですね!!!
