3日後…学科試験当日

バスで会場に到着した夫婦

「勉強たくさんされましたか?」
「こういうのは普段の実力でやるんだよ」
「私は…本っ当に、本当にできなかったんですよ。本当に嘘ではなくて…」
「必ず勉強できる子はそういうんだよ~」
「本当にわからないですー」
「本当、これで行くしかないんだよ」
「あぁ…ハァー」
☆ヨンソ大好き☆
「オレ、すごくラクそうにみえる?」
「ネェ」
「内心は焦りまくってるんだよ」
「アハハ、そうなんですか?」

「あぁ…オットケー」

試験会場に到着
受付に向かう
☆ヨンソ大好き☆

また回転ドアに一緒に入ったわね


「どうしたらいいんだ?」
「オーマイガっ」
いきなり英語?w

願書を記入しながも不安が残る夫婦

ミ「こういうのは緊張しちゃうのよね」

「私たち必ず今日受けなくちゃいけないんですかね?」
「落ちたらどんだけ恥をかくか…」
「ちょっ…あぁー」
不安がつのりますなw

☆ヨンソ大好き☆
ヒョーンの証明写真ちょっとヒドイな…w
☆ヨンソ大好き☆
ヨンはイケメンだなぁー


視力検査もします
☆ヨンソ大好き☆
スクワットもします
☆ヨンソ大好き☆
交通安全のビデオをみて
☆ヨンソ大好き☆
下からのアングルなのに美男美女すぎだww


「これを見たら満点だよ」
「全部みましたか?私、全部は見れなかったんですよ」
「オレの参考書を見てみて」
「あぅー」
「これ、この問題はやってみたんだ。全部間違ってたんだよ」
「ヒェー」

ミ「ヨンファssiはかなり読み込んだのね、紙がしわくちゃになってるわ」
ナ「星印つけてる」

「心配するな、わからないのがあったら…」
「ネェ」
「オレのPCを見るんだ」
カンニングかよw
☆ヨンソ大好き☆

「アンデヨー」
☆ヨンソ大好き☆
ジェスチャーでカンニングをさせようとするヨンファw
「アハハ」


するとソヒョンが
「じゃじゃ~ん♪」
☆ヨンソ大好き☆
合格祈願の餡餅を用意
(志望校と自分がくっつくように祈願するらしい)
久しぶりに四次元バックから出てきたねw

「くっつくんだね、オレたち」

ジョ「大学受験みたいだな…」
ジヌ「国家試験レベルですよ」

見つめ合って微笑んでるわ~

「どっちが勝つと思う?」
「オッパが勝ちそうです」

☆ヨンソ大好き☆
「オレはもともと出来が悪いんだよ」
「んー、あの時も私の方が出来なかったじゃないですか」


いよいよ試験の時間

「もう試験が目の前ですね」

☆ヨンソ大好き☆
肩に手がぁーー!←興奮しすぎw

「楽しもう!」
「よく…見てください」
「はぁ…」
「ハハっ」


ミ「ソヒョンssiは直前まで読んでるわね」
ナ「緊張してきたわ~」


スタジオ

ミ「ようこそ~ジョンシンssi、ルナssi」
男性陣ルナコールw

ス「なんで今日はコイツが横に座っているんですか?」
ミ「だから…」
ス「いつもはそこなのになんでココなんだよ~」
ミ「違いますよ~それは…」
ジヌ「スロンヒョン、バラしますよ…」
ミ「ネェ、ネェ」
ジヌ「スロンヒョンが、ルナssiを呼んでほしいってスタッフの皆さんに

こっそり圧力をかけたらしいんですよ~」

☆ヨンソ大好き☆
ミ「ジョンシンssiは私の息子みたいだから呼んだのよ」

☆ヨンソ大好き☆
ジョンシン苦笑いw

ジョ「本当に似てますね」


「あーオットケー」
試験会場に入った二人
☆ヨンソ大好き☆
係員から注意事項を聞き

☆ヨンソ大好き☆
ロッカーに荷物を入れる


ちゃんと2人仲良く一緒のロッカーに…

上着まで脱いで本気を見せるヨンファ

スタジオメンバーから歓声があがる
☆ヨンソ大好き☆

あぁー、その紙になりたいw

「試験頑張れよ」

☆ヨンソ大好き☆
「うまくいくといいですね」

☆ヨンソ大好き☆
小声だとなん だかドキドキしちゃいます←えw


JS「僕もあそこで筆記試験を受けましたよ」
ス「僕もだよ」
ジョ「ジョンシンチングは受かったの?」
JS「ネェ、筆記試験に合格しました」
ミ「あー、チンチャヨ」
ジョ「1回で?」
JS「ネェ」
弟には負けられないぞ!ヨンファ!!


いよいよ筆記試験スタート

ミ「コンピューター画面でやるの?」
ス「ネェ、コンピューターで時間内にやるんです」
ミ「あーそうなの」
ス「だからすぐ合否がわかるんですよ」
☆ヨンソ大好き☆ ☆ヨンソ大好き☆
真剣な表情の2人
☆ヨンソ大好き☆
鷹の目ww

ジョ「運転免許を取るのはなんて難しいんだ」
ミ「それが全国民に一般化されないといけないから…」
なんか教材に出てきそうなやりとりw


一足早く、合格者が席を離れていく
☆ヨンソ大好き☆
ちょっと動揺ヨンファ

いよいよヨンファの結果発表

ジョ「終わったのかな?」
ル「うわぁーオットケー」
ジヌ「あれをクリックしたら点数が出るの?」
JS「ネェ、そうです」
ス「もう一度するかやめるか…」
☆ヨンソ大好き☆
JS「あの最後の一押しが緊張するんですよ!あれが」
ス「もう一度見直すか…終了にするか…」
ジョ「終わった?」


「わぁー!!!」
☆ヨンソ大好き☆ ☆ヨンソ大好き☆

みんな顔すごいわw

見事!祝合格!!

ガッツポーズヨンファ

☆ヨンソ大好き☆
表現を抑えられないからね~w

ス「おぉ~82.5点出たよ」
ミ「や~よく頑張ったわ」

ヒョンが受かって嬉しいチング

☆ヨンソ大好き☆
いい子だ!

ミ「ちょっとあの顔みてよ」

☆ヨンソ大好き☆
ドヤ顔ヨンファw


ソヒョンもお祝い

☆ヨンソ大好き☆
めっちゃ可愛いなぁ~


ル「アイゴ…ソヒョンオンニ…」
ミ「どうなるかしら?ソヒョンssi?」
ジヌ「前でバンザイなんかされちゃったらどんなに緊張するか…」
確かにな…


合格のハンコをもらい満足な笑みを浮かべて、退室するヨンファ
☆ヨンソ大好き☆
ジョ「モシッター」
確かにな…←おぃw

『本当に嬉しかったですよあの時は…、あぁ~ぅ…

あの言葉に出来ないくらいの…幸福感です。
(ヒョーン夫人は何点取ると思いますか?)んー、76点?あーどうかな?

仕方ないですよ、゛GENIE"はさすがに厳しいですから…』

☆ヨンソ大好き☆

熱心に問題に集中するソヒョン
☆ヨンソ大好き☆
ミ「あぁー、ソヒョンssiも合格するかしら?」
ジョ「気掛かりですね」

待合室から部屋を覗くヨンファ


☆ヨンソ大好き☆
だから内股!!w

続々と合格者は退室していくなか

「はぁ…オットカジ」
☆ヨンソ大好き☆

ジヌ「ソヒョンssiは合格してる!!」
ル「おぉー」

結果は…


見事!祝合格!!!
☆ヨンソ大好き☆
良い顔だw相当嬉しいんだなww

スタジオも大喜び
☆ヨンソ大好き☆
点数を見て
「おぉ…危ないところだったわ…」

ミ「二人で賭けをしてるから点数が重要なのよね」


HY「私は参考書を1日読んで合格したのよ」
「わぁー」
「ひぇ~チンチャヨ?」

ピースヒョヨン

HY「技能試験が難しかったわ」
「うーん、それも男性が有利なんですって、感覚が…」
HY「うん、私も間隔がいいのよ」
天然なんですねオンニw
「そうなんですか…間隔…」

☆ヨンソ大好き☆
「間隔…」
☆ヨンソ大好き☆


HY「距離を見るためにサイドとバックミラーを見るんだけど、

ユリとサニーは運転中に見ないのよ。それはとても危険なの。

それと驚くのもダメよ。母も飛んできたビニール袋に驚いて運転中に避けてたのよ」

☆ヨンソ大好き☆
危ない危ない!

爆笑するヨンファとソヒョン

HY「死ぬかと思ったわ」

「あーおかしいです」
☆ヨンソ大好き☆


HY「だからサイドミラーをちゃんと見て…」
「車間距離を維持する」
HY「その通りよ、合格!」

GJ!ヒョヨン教官w

HY「他に気になるのは?」
「試験に出そうな問題をお願いします」
HY「左折信号なしの左折かな」
「左折信号なしの左折ですね」
「左折信号なしの…」
どんだけ皆で繰り返すんだw
「今、見ていたところです」
HY「気をつけないと、反対車線に直進の車が来てるかどうか、

それを確認するの。前だけ見てると事故になるから視野を広くするのよ」

真剣に聞くヨンファ
そのペンになりたい←おぃw

HY「そして、事故にあったら?どうする?」

☆ヨンソ大好き☆
「…警察に連絡?」

☆ヨンソ大好き☆

HY「…その通りよ」

☆ヨンソ大好き☆
ですよねーw


HY「マネージャーにも電話するのよ」
「アハハ」

「いい授業だね」

HY「これも基本よ。携帯の利用法で正しいのは?
①一時停止後に通話
②路肩を徐行しながら通話
③通行に支障がないか確認して通話
④速度を落として非常灯を点滅させて通話」

スタジオメンバーみんな
「1番だよー」

「簡単すぎますよ」
「違いますか?速度を落として非常灯を…」
「運転中に通話したらダメだよ!エンジンをかけただけでもダメでしょ」

☆ヨンソ大好き☆
うなずくソ ヒョン

☆ヨンソ大好き☆
なんかゆで卵みたいに可愛いな←なんだその例えw
HY「1番が正解よ。運転しちゃダメ」

☆ヨンソ大好き☆
落ち込むソヒョン



ミ「ヨンファssiは知ってるみたいね」
ジヌ「ネェ」
ス「ネェ」
ミ「ソヒョンssiは…」
ジヌ「何も知らないみたい」
教えてあげたいんだろうに…ニヤニヤ←えw

続いて、模擬試験を始めたヒョヨン教官
☆ヨンソ大好き☆
20分で行うスピード試験
☆ヨンソ大好き☆
教官はバナナに夢中
またまた内股ヨンファw
☆ヨンソ大好き☆
慌てるソヒョン
アンデが可愛い
☆ヨンソ大好き☆
終了の合図が素敵w

答え合わせをしながら、深刻になる夫婦


HY「何点以上で合格だっけ?」
「70点です」
「70点です」
やっぱり同時にタイミングが合っちゃうのねw

HY「あー、チンチャヨ?」

「23個正解だ…」
57.5点
HY「23個ならあと少しで合格ね。ソヒョンは?」
「18個です」
45点
HY「不合格!!」

HY「でも望みはあるわよ」
優しいなぁ~

HY「賭けで勝ったらどうなるの?」
「私が勝ったら゛GENIE"を踊るんです」
HY「衣装を着て?そうだ!衣装を着てー!!」

☆ヨンソ大好き☆
「えっ?マジで?!」
「私の衣装を貸しますから着てくださいよ」
☆ヨンソ大好き☆

えっ?サイズ入るかしら?←お前には無理だろw

「僕のは簡単ですよ」
HY「どんな罰ゲーム?」
「丸一日、パンマルです」
「無理ですよ~」
「簡単ですよね」
HY「難しいわ、私も聞きたいもん」
☆ヨンソ大好き☆


ミ「そんなに難しいの?」

HY「絶対に言わないのよ」
☆ヨンソ大好き☆
HY「ファイティーン!!」
テンション高いなw

「わかりました!本気で頑張ります!!」

☆ヨンソ大好き☆
「……」

☆ヨンソ大好き☆
温度差ハンパないわw

HY「猛勉強ね!!」

さて2人は試験に合格出来るのだろうか?



*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*


ご無沙汰してます(^▽^;)


今回からは「運転免許EP」突入です♪

これがまた長い!!ww

しかも、じつはEP12とEP13の間なもので

タイトルが解りやすいんだか解りづらいんだか

ややこしい感じになってしまいました(^o^;)


しかも私なりにまとめて小出しにUPしますので

ご了承を…(´_`。)


一応、これからは更新頻度も早めに出来るよう

頑張りますo(〃^▽^〃)o



さっ!!今回は、さわやか運動編と運転免許自習編ですが

来ましたね( ̄∀ ̄)

ヒョヨンオンニ~☆

ソヒョンと同室だからか、ソヒョンを1番わかっていて

ソヒョンも1番心を許せるオンニなんだろうなぁ~と…


オンニが来るとソヒョンもいつもより明るくなりますもんね


運動編では。ヨンファのダメっぷりがまた愛おしいww

身体硬すぎですよねww

まぁ。私も負けないくらいの硬さですが…w

ソヒョンの柔軟性が羨ましいわ~


今回は「なんちゃってハングル講座」はお休みにしますm(_ _ )m


では、次の更新までアンニョーンヾ( ´ー`)

「違いますよ、別々に取らないと…」
「そうなの?」
「だと思います」
「1種だけ取ればいいんだよ~」
「2種も別に取らないといけないんじゃ…」

☆ヨンソ大好き☆
固まる2人

「ちょっと待ってください、オンニに聞いてみます」
「そうだな」

「ヒョヨンオンニが免許を持ってるんです」

☆ヨンソ大好き☆
『ヨボセヨ~』
「ヒョヨンオンニ~」
☆ヨンソ大好き☆

『おぉー』
「何していたんですか?」
『…ネェ?』
「アハハ、何をしていたんですか?」

「オンニ~」
『何よ~』
「私たち、運転免許を取るんです。1種と2種は別に取るんですよね?」

☆ヨンソ大好き☆
『1種を取ると全部乗れるわよ』
「わっ、チンチャヨ?」
「やっぱりな」
☆ヨンソ大好き☆
「ほら、そうだろ?」
「そうなんですね」
『どうしたのよ?』
「ヒョヨン義姉さん」
『あらぁ~うふふ』
声が変わってますがなw
「何していたんですか?」
『のんびりと個人スケジュールをしてるわよ』
「個人スケジュール?」
暇だということらしいw

「オンニ、こっちに来て教えてもらえませんか?」
『何を?』
「学科試験が全然わからないんですよ」
「一日で受かったと聞きましたよ」
『おぉーそうなのよ、マネオッパに都合を聞いてみるわね、私より忙しいのよ』
「アハハ」
「アハハ」
『わかったわよ~』
「バイバイ~」
電話を切り
「ヒヒヒっ」
ヒヒヒ笑いがこんなに可愛く聞こえるなんて…w

「そうだっただろ?」
「そうでしたね、知らなかったです」
満足げなヨンファ

「2種だけを取る人がいるんですね」
☆ヨンソ大好き☆


「どうせなら1種がいいですよね?」
「ヒョーンは2種で大丈夫…」
「うーん…」
「トラックに乗らないだろ?」
「そうですか…」

☆ヨンソ大好き☆
納得できないヒョーン
「オレは1種にする」
「でも…考えたんですが、私も1種にします」
「どうして?」
「オンニ達が羨ましがります」
「そう?」
「うっふふっ、ネェ」
☆ヨンソ大好き☆

楽しそうだなw

「少女時代初の1種か…」
「おぉー、面白そうです」

猛勉強して免許を取りましょう
☆ヨンソ大好き☆
集中する2人
☆ヨンソ大好き☆
ヨンファ内股だ!!


「ヒョーン!!」
「ネェ」
「オレたち、賭けをしないか?」
「賭けですか?」
「落ちたら…」
「ダメですよ、落ちるなんて考えちゃダメなんですよ」

さすが肯定の力!!w
「じゃあ、こうしましょう、点数が高いほうが勝ち」
「そう?」
「それで賭けましょう」
「大勢の人の前で?」
「ネェ」
「゛私はできる"と叫ぶ」
「エーイ、簡単すぎますよ」
「他のにする?」
「ネェ、そうですよ、もっと頑張れます」
☆ヨンソ大好き☆

「それなら…」
「ネェ」
「丸一日、敬語なし!」

「ひゃぁーーぁ!!」
☆ヨンソ大好き☆
可愛いな

☆ヨンソ大好き☆

ニヤリとするヨンファ

「おぉー、本当に難しいです」

☆ヨンソ大好き☆
「何がだよ」
「オンニにもパンマルは使えないんです」
「練習すればいいよ」
「アンデヨ~」
「出来るよ」
「アンデアンデ」
「これにしよう!ヒョーンは?」

《5年間一緒に生活しているオンニ達にもパンマルは使ったことはありません。

そうやって敬語が習慣になったおかげで、一度も使っていないので言おうと思っても

…あっ!!ってなってしまいます》
☆ヨンソ大好き☆


《でも、義姉たちと夫は違うじゃないですか。パンマルを使うことで

オッパやトンセンというよりは、もっと親しい関係になれると思ったんです

(聞きたいですか?)聞きたいです。

(1番聞きたいのは?)゛ヨォーン、長いもジュースいる?"

ハハハ、些細な事でいいんです》

☆ヨンソ大好き☆
パンマルは二人の永遠のテーマだからねw

「じゃあ、私は…」
考えるソヒョン

「アハハっ!」

☆ヨンソ大好き☆
思いついたソヒョン

「゛GENIE"を踊ってください」
☆ヨンソ大好き☆

撃沈ヨォーンw

「゛美男ですね"で観ましたよ」
「何を?」
「ダンスを…」

ヒョーンが観たのは
ドラマ゛美男ですね"でのパロディ

☆ヨンソ大好き☆
ティパニに扮した夫ww

「必ず見せてくださいね」

☆ヨンソ大好き☆

見せたことを後悔するヨォーンw

「私が負けたら一日パンマルで、ヨォーンオッパが負けたら゛GENIE"を踊る。決まりですね!!」
後悔先に立たずw

「2人とも満点なら罰はなしでいいですよね?」
「……」
「そうしましょう」

猛勉強に励む二人

「時間がありません」
「絶対にオレが勝つ」

「ソヒョン」
「ネェ」
「見てろよ」

☆ヨンソ大好き☆
決めポーズw
「フフッ」

☆ヨンソ大好き☆
鼻で笑われたぞww
「鼻で笑ったなー、フーンって…」
「違いますよ~」

しばらくすると
ヒョヨンオンニ登場

「オンニ~」
HY「自分の家みたいな匂いがするわ」
「わぁー、自分の家ですか?」
「今日はまた特別に綺麗ですね」
HY「チンチャヨ?普段より控えめにしたのに」

☆ヨンソ大好き☆
キラキラしてますがなw

HY「勉強してたの?」
「ネェ、大変なんですよ~」
「では、テストをします。講師の資格があるか」

「おぉー」
HY「ネェ」

☆ヨンソ大好き☆
「歩行者道路とは何ですか?」
HY「そんなのは出ないわよ」
「あっ、チンチャヨ?」
HY「ネェ、試験には基本中の基本が出るのよ」

☆ヨンソ大好き☆
「んー、では基本中の基本から…」
HY「ネェ」
「信号機のない交差点で通行の優先順位で間違っているものは?
①スピードが速いのが優先
②すでに進入した車が優先
③幅が広い方の道路の車が優先
④道路の左側より右側の車が優先」

ミ「1番…?」
ナ「1番よ!1番」
ジヌ「3番…」
ス「4番じゃ…」

ジヌスロそれはまずいだろ…w

HY「……」

☆ヨンソ大好き☆
「もぅ一度読みますか?」

☆ヨンソ大好き☆
HY「アハハ~」

☆ヨンソ大好き☆
ヒョヨンオンニ可愛いわ
「わからなかったでしょ?」
HY「試験から1年経ってるし…」
「アハハ」
「アハハ」

HY「でも実際運転できるから、自分の行きたい方へ運転すればいいのよ」
えっ?怖すぎますが…w

「そうなんですか?」

HY「暑いわね」

「さぁ、何番でしょうか?」
HY「じゃあ、1番!!」
さりげなくオンニのカップを持つソヒョン

☆ヨンソ大好き☆
めっちゃええ子やなぁ~

「スピードが速い車ですね」

ジョ「そうだよ、1番だよ」
ジヌ「1番ですよ」
さっき3番って…w

HY「でもいつも問題が…」
「1番ですね」
「わぁー」
HY「ほら合ってるでしょ」

☆ヨンソ大好き☆
どや顔ww