練習場に到着
意欲的な夫人からすることに…
走る姿がなんでか可愛いわw
「ハハッ」
「うまくできるよ!お前は天才だから!!」
トラックに乗り込む美少女
教官「まず最初に座席の調節を…」
「ネェ」
教官「ソヒョンssiの身体に合うように調節してください」
やっぱり気になって近づくヨンファ
教官「もぅ一回」
「あ~オットケー」
初めてのクラッチ
教官「もぅ一回踏んでみてください、足がとどいてるか、また踏んでみて…楽ですか?」
ヨンファ近っ!!w
「ちょっと…」
教官「シートも調節して」
「あぁーっ…」
「強打したな…」
「とっても焦りました…どうしたら?」
教官「倒して…」
なんとか座席の調節完了
「私、うまくできますか?」
「できるよ」
なんか声が甘ーい!!
「チンチャヨ?」
ス「また肩に触ってるよ…」
気づくね~w
「出来なさそうですよ~初めてなのに…」
「ファイティン!!」
「ファイティン!!」
「見守ってるよ」
「ネェ」
優しい~!!
「これですよね?」
教官「ハンドルをつかんで…ネェ、合ってます。
さぁブレーキを踏んで…クラッチペダルをゆっくり…」
「うわぁ…」
発進っ!!
「おぉー」
教官「上手にできてますよ」
ゆっくり発進、停止を繰り返す
ヨンファも見守ってます
ジョ「ちゃんと動いてるよ、たいしたもんだなぁ~」
ル「ソヒョンオンニは何でもとっても真剣にうまくやるんです」
教官「坂道で一旦停止しますが、少し左の方に寄せて…」
ス「坂道で止まるやつだ」
ジヌ「3秒止まってまた発進する難しいやつですね、こんなとこ嫌でしょうに…」
ソヒョンには甘いなw
ミ「ソヒョンssiは集中すると鼻の穴が大きくなるのね」
スタジオ爆笑
バレたか!?←おぃw
坂道発進も好調にこなすソヒョン
「あぁーぅ、ドライバーだよドライバー」
「大変だ…上手いな…」
無事に初回練習終了
「本当に面白いです」
「なんでそんなに上手いの?お前…新人?」
「いいえ、違いますよ~」
「正直に言ってみるんだ、運転初めてじゃ…」
「私、本当に全部初めてですよ~、あぁー楽しい」
トラックから降りてもまだ興奮しまくりソヒョン
「楽しい?」
「ネェ、本当に楽しいです」
次はヨンファの番
「うまくやってくださいね」
「はぁ…さっきまで幸せだったよ」
「ハハハっ」
なんかソヒョンの時より簡単に言ってないか?w
ヨンファも滑らかに発進
その姿を見ながら復習するソヒョン
坂道に入り、停止で危うくエンストしかけ
坂道発進は上々ですな
「ファイティン!!」
妻の言葉にニヤける旦那w
手まで挙げちゃったw
ジョ「おぉー楽しそうだ」
ス「あれだけ見たらスポーツカーに乗ってるみたいじゃない?」
ジヌ「クックックッ、あぁー面白い、トラック乗って爽やかだ」
ヨンファも無事に終了
「楽しいな」
「楽しいですよね」
「あートラック買わなきゃ」
「ハハハ」
4時間の初コース教習を終えて
そんなに長かったんだw
帰りの教官の運転で復習する夫婦
この時にMr.Taxiの振りが出来たんだなw
そして、バスで帰宅
「あー、面白い。運送トラックみたいでしたね」
また内股になってますよ!w
「運転ってこんなに面白いんですね」
「もっとしたいね」
「チンチャ…゛GENIE"でホットパンツ」
「オーッ?!」
「んふふ」
かなりのドSかw
「お前、なんでそんなの見たいんだよ~マジで」
「いやっ…私だって着たんですよ」
「お前だって見たくないだろ?」
「面白いじゃないですか~」
「あぁーいや、そんな…」
「楽しい思い出になりますよ」
「思い出…そんなのいい思い出じゃないだろー」
ヒョーンのバックの上に置いた手はずっとそのままなんですねw
「イヒッ…忘れられない楽しい思い出」
「じゃあオレ、一生オレが…」
「ハハハっ…」
「一生オレが悪いレッテルを貼られるんだ」
「じゃあ、スキニージーンズとヒールの靴は?」
「……」
「んふふ」
「お前はパンマルの練習でもしとけよ」
「私は゛GENIE"を見せてもらえるまで一生懸命やりますからね」
「ハハハ…」
「イヒヒッ…」
「お前、なんでそうキツイんだよ…」
「何がキツイんですか?」
「チョ…ジュジュチョン…」
ソジュヒョンを噛みましたねww
「キツいジュヒョンめ~」
「弱いヨォーン」
「か弱いヨォーン」
「軟弱ヨォーン」
*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*
まさかの迅速な更新です( ̄∀ ̄)ニヤ
まぁ、気まぐれ更新なので、次はいつになるかわかりませんので
ヨロシクです(・ω・)/
さっ!!学科試験も受かり、実技の練習ですが…
2人のスケジュールが厳しいのか
韓国のお国柄なのか、免許取得の期間が
かなりストイックすぎませんか?
私は、学生時代に早く取らせてもらうのに
夏休みの1ヶ月で取って早いねって言われてたのに…
うーん…なかなか厳しそうですな
なんか今回も2人の距離が近づいていってる感じが
なんか良いですよね~
学科試験に受かり浮かれ過ぎる2人とか
どんどんソヒョンがのびのびと楽しんでいってるのがわかりますよね♪
それを隣で幸せそうに微笑むヨンファがまたステキ☆
さっ!!前回パスした『なんちゃってハングル講座』です☆
今回は「ナドゥ」
「ナ」が私という意味なので、「私も」という訳になります
ちなみに「私」という表現は
「ナ」だったり「ネ」だったり「チョ」だったりと
いっぱいあるんですなぁ~
ちなみに「あなた」は「ノ」ですね。
わかりやすいのは…
「ノンネゲパッソ」=「君は僕に恋してる」
ヨンファのドラマタイトルを思い出せば間違いなし
あと、あまりにもヨンソでは当たり前過ぎてウッカリしていたんですが(^▽^;)
「パンマル」=「タメグチ」です
ではでは、まだまだつづく免許EP
次回はEP13突入です~(*^ー^)ノ
出口でソヒョンを待ち迎えるヨンファ
「はぁ~ん…よく出来ましたか?」
「いや…」
「コジマ~ぁ」
「本当だよ」
「コジマ~ぁ!!」
「何点ですか?」
「最初の数字を言ってみて」
「おぉ…、私はギリギリだったんですよ」
「オレもだよー」
「チンチャヨ?」
「チンチャ」
「ギリギリですから、もちろん低い点数ですよね?」
「あぁ、そうだよ」
「チンチャヨ?」
「よく出来たんじゃないですか?よく出来たみたいでしたよ」
「本当に出来なかったんだよー」
「コジマ~ぁ」
ジョ「あー何だよ、大学の入試でもあるまいし」
ル「早く点数を言って欲しいですね」
ジョ「運転免許のなんだから言ってくれよー」
「あぁ~」
「最初の数字言ってみて」
「本当に低い点数ですよ」
「あっ、じゃあ、最初は7?」
「ネェ」
満足げなヨンファ
「8なんですね?」
「アハッ…」
「あぁ~いいなぁ…」
「80よりちょっと上だよ」
ジヌ「僕も…面白くも何ともないんですけど、86点で合格しました」
対抗心メラメラだなw
ジョ「なんだよ生意気だな~」
ス「オレは94点だけどな」
お前もメラメラかw
「はぁ…」
「1、2、3で言おうか?」
「ネェ」
「1、2、3!!」
「82.5点」
「77.5点」
「エーイ、そんなに違わないよ…5点の差だよ、1、2問多く出来ただけだよ」
「でも、フゥ~ん…よく出来ましたね」
ニヤけるヨンファ
「1、2問多く出来ただけだって」
「違いますよ、私より沢山ご存知だってことですよ」
そして、すぐに自動車学校に向かう夫婦
えっ?今から?
バスの中で
「あぁ~とっても幸せです。ひとまずは…」
「オレの方が幸せだよ」
私も幸せ←えw
「ヒョーンより5点先行してるから」
「あぁ、だから…勉強したんですね」
「ハハハ」
「あぁー」
「そりゃ勉強したさ、当然だよ」
「ネェ…よくできました」
悔しくてもちゃんと相手を讃えるのね
「でも、一生パンマルは本当に…私には出来なさそうです」
「できるって~ナンピョンなんだから」
「いえ、本当に出来なさそうです…フゥーん」
ソヒョンの困り顔を見てニヤけるヨンファ
「本当に出来なさそうです…違うっ!勝てばいいんだ!!」
「勝てるのか?」
「勝てます!イェーイ!」
「オレは足で運転しても勝てそうだけど?」
「幸運の女神は私の味方なんです」
「どんな衣装がいいですか?私があらかじめ言って差し上げると…
赤と、紺色、それとカエルのグリーン、あと白です」
「そんなのは考えない」
「セーラー服もありますよ」
「わーわーわー」
そっちの趣味ですかー←えw
ミ「技能試験で1回でも失敗したら逆転することもあるんでしょ?」
ス「もちろん」
JS「マジャヨ」
「勝たないと」
「ナドゥ」
「気をぐっと引き締めて今日はやらないとな」
「ナドゥ、ナドゥ」
なぜか、運転の予行練習をはじめる夫婦
可愛すぎw
「おっ歩道なのに駐車してる車がいるな」
「パトカーですよ」
「パトカーか…」
やっちまったなw
「あーチョンヨンファと…」
「あっ!釜山!!」
「!!」
「行っちゃいましたね」
「釜山行き…釜山!!」
「ん?」
「行きたいな」
「行きたいです」
「釜山に行って何しようか?」
「見物させてください」
「ご飯も食べてこよう」
「うーん、何が美味しいですか?」
「釜山と言ったら…キムチチゲだな」
「キムチチゲですか?そうなんですか?」
「釜山と言ったらキムチチゲ」
「チンチャヨ?海産物じゃないんですか?」
「いいや、釜山と言ったらキムチチゲだ」
「おーぅ」
「オレ達のオンマが作るキムチチゲ」
オレ達って…キャハっ
「あーチンチャヨ?うわぁ~美味しそう」
「オモニはどんな方ですか?優しくて、すごーく、すごーく優しくて…」
「陽気な人だよ」
「陽気な方で…」
「陽気で、明るくて…」
「アボジは?」
「アボジ?アボジは…アボジも陽気な人だよ」
「う~ん」
「うちはみんな陽気なんだよ」
「う~ん」
「ヒョーンのご両親はどう?」
「うちは本当に、とっても面白いです」
「そうなの?どんなふうに面白いの?」
「ネェ、アボジが本当に愉快な人で面白いんですよ、かなり」
「アハハ」
「あっ、私たちを見て…アッパがマネしたがって、愛称で呼びたがって、
オモニが決めたのが、キムヨンアルっていう名前なんですが、
アルっ変わってるじゃないですか?アボジが゛ア~~~ル"って…」
「アハハっ」
楽しい会話ですぐ自動車学校に到着
なんて幸せそうな夫婦だw
いや浮かれすぎたのかw
ヨンファがまた歌い始め
「キレイな振り付けで踊ってよ」
「キレイですか?」
いやんっキレイ!!←えw
「アハハっ」
「可愛い振り付けは?」
「違いますよ~」
もぅ、バカップルですなw
「わぁー、私たちこれに乗るんですか?」
「あっ?」
トラックが並んでます
「これに乗るんですよね?」
「そうだよ」
「ヒャァ~~」
「おぉー面白そうだな」
「これに乗るんですか?」
受付に着いたら
「アニョハセヨー」
「アニョハセヨ~」
挨拶はしっかりね
受講申請の説明を聞いて
受講証の写真撮影もして
お互いを笑わせるバカップルw
微笑ましいわ
いざっ!乗車!!
「アニョハセヨー」
「アニョハセヨ~」
「よろしくお願いします」
教官「ネェ」
「よろしくお願いします」
教官「115号車に乗ります」
「ネェ」
「先にしなよ」
「先にやってくださいよ~」
教官「二人で先に一緒に乗ってください、次に降りてから一人ずつしましょう」
「あぁ…ネェ」
練習場に向かう車中
「うぅ~~」
リップを塗るソヒョン
「これ、熱くて溶けちゃいそうです…あー本当おかしいです」
教官もなんか…頑張れ!!←おぃw





