すがすがしい朝
運動しに来た夫婦
☆ヨンソ大好き☆
「本当に良いお天気ですね」
「初めてだよ」
「そうですよね、いつも雨でしたから」

「あ~良い気持ち」
「本当だね、オレ本当に山で運動するのが好きなんだよ」

「よく運動するの?」
「おー、チョアヘヨ」
「オレは好きだけど…」

「体が硬くてさ、すぐ疲れちゃうんだよ」
「アハハ」


「オレが立つから座る?」
「ここに立ってください」
「ここに?わかったよ」

「向かい合えばいい?恥ずかしいな…」
「何が恥ずかしいんですか?」

☆ヨンソ大好き☆
正面から顔を見るとデレデレしちゃうからでしょうなw

ナ「恋人同士みたいだわ」

「おぉー、いい感じ?」
「ネェ」


次はストレッチ
BGMも流れてますw

「これは何の音楽なんでしょうか?」
「このリズムに合わせてやらないと」
☆ヨンソ大好き☆

ミ「おっ羽つきのスニーカーなのね」
ジヌ「空を飛べそうだ」
☆ヨンソ大好き☆
有名ブランドのスニーカーだそうで
ブランドに興味ゼロな私には難しい…
その点、ニコ動さんではささいな情報もコメにあるので助かってます♪


ストレッチをしながらため息ばかりのヨン

たかが、ストレッチなのにかなりの柔軟性を見せつけるソヒョン
☆ヨンソ大好き☆
ヨンのカッチカチな体がわかりやすいw

ミ「ヨンファssi、運動音痴なのかしら?」
ジョ「ソヒョンssiは柔らかいな」


「反対も」
「わかったよ」
「ここを伸ばしてください」
「こう?」
「辛そうですね…」
「ケンチャナ」
「大丈夫ですか?」
「余裕だよ」
「うーん」
「あっ!」
痛いんじゃんw
「もぅ大丈夫ですよ」


バドミントンのコートを発見

お年寄り達がたくさん

「少女時代?」
「少女時代よ~」

おばさま方から熱い視線がw

「ネェ、少女時代です。おはようございます」
「そうよね、いつも見てるわよ~」
☆ヨンソ大好き☆
さすが少女時代!老若男女に大人気!!

「俺たちは言われてもわからんなぁ~」

おいおいw

「アイゴ…」
「ハハハ」

☆ヨンソ大好き☆
「バドミントンでもしてみようか?」
「やりたいです」

「すみません、一試合させてもらえますか?」
会長「混合ダブルスはどうですか?」
実は少女時代ペンなんじゃないか?w

ということで、ソヒョン×会長vsヨンファ×おばさま対決に
☆ヨンソ大好き☆ ☆ヨンソ大好き☆

まずは丁寧なお辞儀からw

☆ヨンソ大好き☆
得点が決まって喜ぶソヒョン
☆ヨンソ大好き☆
張り切るものの中々うまく出来ないヨンファ

そして…夫婦vs会長の対決に…
☆ヨンソ大好き☆


☆ヨンソ大好き☆
やっぱりこの2ショットが良いね
☆ヨンソ大好き☆
ソヒョンのエィが可愛すぎる
☆ヨンソ大好き☆
手をガッシリしてる~о(ж>▽<)y
☆ヨンソ大好き☆
ソヒョンのコグマ増量中w
☆ヨンソ大好き☆ ☆ヨンソ大好き☆
おばさま方の視線が面白すぎw


惜しくも敗退した夫婦
☆ヨンソ大好き☆
「はぁ~負けた…」
「ケンチャナヨ」
「あと何年かしたら…」
☆ヨンソ大好き☆
「お疲れ様でした」
「お疲れ~」
「お疲れ様でした」
「ありがとうございました」

ちゃんと礼儀をしっかりする素敵夫婦
☆ヨンソ大好き☆
「すごく上手よ、上手かったわ」

おばさまもヨンファを覚えてくれたかしら?


朝の運動を終え、自宅に帰宅した夫婦

ソヒョン手作りジュースを飲みながら
☆ヨンソ大好き☆


「運動したからスッキリしたね」
「毎日…」
「したいよね」
「できたらしましょう」


ピンポーン♪

「はっ?どなたでしょうか?」
「ヨボセヨ?」
インターホンに出ても誰もいない

☆ヨンソ大好き☆
「ヨボセヨ?」

「なんでしょうね?」
「これ持って」
ソヒョンに武器を渡すヨンファ

☆ヨンソ大好き☆
先にカップを置いた方がいいんじゃww

「誰ですか?」

ミ「武器を妻に渡すの?」
確かにw

「ヨボセヨ~」

ドアを開けると

☆ヨンソ大好き☆
「おっ、ソンムルだよ」
「何が入ってるんでしょう?」

外装の感触を確かめてみる夫婦

☆ヨンソ大好き☆
「新聞じゃないかな?」
「新聞というより、本みたいじゃありませんか?」

「ミッションカードから見ようか?」
「ネェ」

☆ヨンソ大好き☆
『結婚生活で一緒にしたいこと。運転免許…』

「おぉー、運転免許を取るんですか?」
☆ヨンソ大好き☆


『試験の日程は、3日後に筆記試験、11日後に技能試験、20日後に路上試験』
どんだけ短期間?大丈夫なのか?そんなんで…


「3日後…もうすぐですよね?」
「来週の火曜日だな」
ってことは、今は土曜日なんだね←どうでもいいわw

「私たちに出来ますかね?」
「大変だ…」

《一緒にやりたい事がたくさんあって、本当にずっと運転免許を取りに行きたかったんですよ。

車は大好きです。小学生の時からミニカーを集めていました。

その時から免許を取りたかったんです。カァー。ボクの希望の色は赤です。

でも、ヒョーンは嫌いかも…白とかを好みそうですけど、ボクは赤がいい。

ハハハ、考えただけで楽しいです》
☆ヨンソ大好き☆


「なんだ?」
「おぉー、あぁ~」
「運転免許の…」
「勉強を…という事ですね」
学科試験対策の問題集

「オレが先に取って学校の送り迎えするよ」
「チンチャヨ?それ良いですね」

☆ヨンソ大好き☆
満足そうなデレ顔w

「事故を防ぐため必ずドアを閉め、座席の位置を調節し…

イスの調節を始めにしなきゃいけないんですね」
「うん…乗って閉めて…」
「うん、そして座席の調節です」

☆ヨンソ大好き☆
2人の『うん』が可愛すぎ

「2番目、クラッチ…クラッチって何ですか?」

「知らない…」
「何でしょうか?」

☆ヨンソ大好き☆
そんなんで大丈夫なのか?

ジヌ「ギアを変速する時に使う…」
☆ヨンソ大好き☆

スタジオ感心w
ジヌ「わかりますよ~」
免許取得真っ最中のジヌン

ス「すごいな~」
ジヌ「当たり前だよ」

☆ヨンソ大好き☆
ハイタッチw


「クラッチ、ブレーキ、アクセル…どういうことですか?」
「ブレーキは…」
「ブレーキはわかります」
「車のペダルにはブレーキとアクセルがあるんだよ。左側ブレーキで右がアクセル」
「んんー」

「1種免許は70点以上で2種は50点以上だって」
「あ~ぁ」
「オレは1種にするよ」
「2種も別に取らないといけないんじゃないですか?」

☆ヨンソ大好き☆
「1種についてくるはずだよ」

☆ヨンソ大好き☆
「違いますよ、別々に取らないと」

ナ「ソヒョンssi車のことを全然知らないのね」
ミ「…………」
☆ヨンソ大好き☆

ポカーンとするミソンさんw
ミ「1種を取れば2種も含まれるの?」
ジョ「ネェ」
ジヌスロも即答
ジョ「含まれますよ」
ミ「ほぉ~」



ヨンファに味見をさせてあげるソヒョン
☆ヨンソ大好き☆
あぁーこの画像1時間は余裕で眺められるわ←えっw

「美味しいよ」
「美味しいですか?」

☆ヨンソ大好き☆
「美味しいけど、もう少し煮詰めよう」

☆ヨンソ大好き☆
もう、優しさ検定何級 ですか?ww

「チンチャヨ?」
「うん」

スタジオも大爆笑

「チンチャヨ?」
「ヒョーンも味見してみる?」
「味見してみます」

「どうかな?」
「チンチャヨ?」
ちゃんとフーフーしてから食べさせるヨォーン

☆ヨンソ大好き☆
はぁ…もぅ何日でもリピできますけどww

「熱いから気をつけて」
JS「同じスプーンですね」

☆ヨンソ大好き☆
キャー!!←興奮するポイントが低すぎてすみませんww

「マシソヨ!!」

☆ヨンソ大好き☆
「そうだ!マシソ!マシソ!」
「でも、もう少し煮ましょうか」
「そうだよね」
「でも、マシソヨ」
「そうだよ、マシソ」
☆ヨンソ大好き☆
「料理の天才だな」
「まさか…」

料理も出来上がり
ご飯も炊き上がり

「おっ!ご飯が出来ましたね」
ジョ「おー、炊飯器がしゃべるんだな」
凄いなぁ…進化してるな…w

ナ「うまく炊けたかな?」

「ドゥグンドゥグン」
「開けよう」
「せーの」

一緒に開 けます

☆ヨンソ大好き☆
もちろん私も萌えますww


「おぉー」
「何だ?」
「わぁー…」
☆ヨンソ大好き☆
真っ黒なご飯…ww

「炭みたいだ…」
「オットケ…」

スタジオ大爆笑

ジョ「黒米だけで炊いたんだな」
ミ「ひどいわ~」

「あぁー」
「モチモチしてるよ」
「元々、こうなんですか?」

《本当に驚きました。ご飯が消えたかと思いました。

釜の内部が黒なので、ご飯の色と同化してご飯が見えませんでした。

今は私より夫の方がはるかに上手ですが、それでもこうなるんだなと…》
☆ヨンソ大好き☆
「あぁ…」
「これ見てください…」
「ハハハっ」
「イヤーっ」

「ケンチャナヨ、美味しいはずですよ」

ミ「食べられそうね」
MH「ジャージャー麺みたいですね」
ナ「黒すぎるわ」

夫婦で作った初めての夕食

「いただきます」
「いただきます」
☆ヨンソ大好き☆
「ご飯がとうもろこし味だよ」
「とうもろこし?」

食べて みるソヒョン
☆ヨンソ大好き☆
「ふふっ…マシソヨ」
「美味しいさ」
「美味しいですよ」

《私が作っても、テンジャンチゲの味がするんだなと思いました。

ホッとしました。やればできる》

☆ヨンソ大好き☆
いやいや、もっと頑張ってくれww

《実は薄かったです。でも、あんなに温かいテンジャンチゲは初めてでした。》

☆ヨンソ大好き☆

本当、優しさ検定師範代クラスですなw

ミ「アイグ~」
ナ「テンジャンチゲは温かいに決まってるわ」

☆ヨンソ大好き☆
スタジオ大爆笑

その日の夜

考え込むソヒョン
☆ヨンソ大好き☆
何か書き出してるヨンファ
☆ヨンソ大好き☆
夫婦の決め事を整理

「一緒に暮らすと葛藤が生まれますよね、全ての夫婦が…」
「オレは感じないよ」
「そんなはずないですよ」
「感じないよ」
「違いますよ」
「本当に感じないんだ、何が違うんだよ」
「そうではなくて…」

「お互いの意見をよく聞くんだよ」
うなずくソヒョン
☆ヨンソ大好き☆
「考えてみたら、いつも、私の意見に黙って従ってくれてますよね」
「そんなことないよ」
「そうですよ」
「ノー!!」

☆ヨンソ大好き☆
「ノー。…何か、私にがっかりしたことはありませんか?」
「ないよ」
「些細なこともありませんか?」

JH「ヒョンは絶対言わないと思います」
ミ「そういうタイプなの?」
JH「ネェ、トリプルAなんで…」

☆ヨンソ大好き☆
ミ「おぉー」
MH「口に出さないけど、少しずつ漏れてきます」

☆ヨンソ大好き☆
JS「どうしてもバレます」

☆ヨンソ大好き☆
ジョ「少 しずつ復讐するの?」
JH「根に持つんです」
ジョ「そうなんだ…」


「そうだったらすぐ言ってるよ」
「言わなかったかもしれませんよ」
「オレは言うよ」
「それでも…」
「ヒョーンがオレにがっかりしたことはないの?」
「ないですよ」
「オレにだけ言ってごらん」
「ハハッ、ないですよ」
「エーイ、あるんだろ?」
「ありませんよ」
「あるって顔してるよ」
「ないですよ」

JH「二人ともA型だな」

「本当にないの?」
うなずくヒョーン
「あるんだな」
「ないですよ」
「あるだろー」
「本当に特にありませんよ」
「本当に?あるんだろ?」

「おぉー」
「なに?」
「タイへの出張を他の人から聞いたこと」
「フフフ…」
「それくらいです」

「ごめん」
うなずくヒョーン

「オレがうっかりしてたよ」
「大丈夫ですよ」
「エーイ」
「チンチャヨー」
「あんなことは2度としないよ」
「フフフ」
「ゴメンネ」
「いいですよ」
☆ヨンソ大好き☆
「がっかりした事がないなら、言えなかったことはありませんか?」
「……」
「ありますか?」
「あったよ」
「なんですか?」
「何だと思う?」
考えるソヒョン

何を食べてるんだろ?←えっw

「何ですか?」

ミ「ジヌンssiかな?」
ナ「ギターを教えてくれたジョンモオッパ?」
JH「あー、アハハ」

「…がっかりしたんじゃないよ」
「ネェ」
「それは絶対違うからね」
「ネェ」
「インテリアを決めるとき、金や銀を使って華やかな家にしたかったんだ」
「あーチンチャヨ?」
「アハハ」
「アハハ」
☆ヨンソ大好き☆
「そうだったん ですね…」

☆ヨンソ大好き☆
何気に食べさせてあげてますけどww

「食べて忘れて」

《オレはクールだしヒョーンを信じています》
☆ヨンソ大好き☆


車内でヒョーンが食べていたお菓子
MH「義姉さん、ボクにもください」
☆ヨンソ大好き☆
ミ「あらっ、食べかけを?」

「ネェ」
すぐに横取りするヨォーン
☆ヨンソ大好き☆
他の男との間接キスを阻止

☆ヨンソ大好き☆
どこがクールなんだw

《ヒョーンを信じていますから…でも徐々に疑惑が大きくなったらわかりません》
☆ヨンソ大好き☆
「次からは正直に話してくださいね」
「わかったよ」
「今の家はどうですか?」
「気に入ってるよ」
「チンチャヨ?何日かしたらまた…」
「言わないよ~」
「言うかもしれないですよ」
「本当に気に入ってるんだよ」
「本当ですか?」
「本当だよ」

新居での初めての夜は更けていく…




*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*


はい。お待たせいたしました(^-^)/

今回は、ソヒョンのドッキリ大作戦からヨンファの初めてのお留守番

そして、夫婦での生活の始まりですね♪


いやぁ~キャプりながら萌えまくっちゃいましたww

ヨンのソヒョンへの視線が本当に愛おしそうで…(〃∇〃)

もぅ、最高ですね!


しかも、ヨンソペンとしては嬉しすぎる

昨日の新潟での共演!!

まさかの番組終了後の公の場での共演に

感動と興奮MAXな私ですww

生で見たいけど行けなかった私ですが

しかも生中継さえ見れませんが(TωT)

他のヨンソペンさん達のレポを本当に楽しく読ませていただいております☆

もちろんYOUTUBEも何度もリピしちゃいましたよ~

見ていない方はこちらをどうぞ!!

http://www.youtube.com/watch?v=E3wqBThShUs


さっ!ではいつもの「なんちゃってハングル講座」です

今回は「チンチャヨ」

ソヒョンがかなり口癖のように毎回言ってますねw

直訳だと「本当に」とか「マジで」みたいな感じですね


ソヒョンの場合、「ネェ」と「チンチャヨ」が会話の相槌みたいな

感じになっているんでしょうね

やたらと「チンチャヨ」連発なのでそこはニュアンスで

「そうなの?」とか「あらまぁ」みたく思っておけば良いかと…


あと、たそがれ歌手のヨンが歌っていた

「カジマ」は「行かないで」って意味ですね。

どれだけ一緒に居たかったんでしょうねww

それを考えただけで本当にニヤニヤが止まりませんww


あと、ヨンファとジョンヒョンの釜山弁ですが

訳をなんとなーく他のブロガーさんのように関西弁っぽくしていますが

私てきには、関西よりかは九州弁のほうが近いのかなと…

(釜山ナムジャが九州男児のような気がするんですよね)

生まれも育ちも北国の私にはそこまでのスキルがないため

なんとなーく関西弁にしていますのであしからずm(u_u)m

では、次回までアンニョーン(。・ω・)ノ゙




「わぁーーっ!!」
☆ヨンソ大好き☆


JH「驚いてる」

「楽しかった?」
「ネェ」
☆ヨンソ大好き☆
「はぁ…エンドルフィンが出て…」
「ハハッ」
「あぁ~すごく幸せです」

「あっ、カーテン開けて」
「わかりましたよ」

隠しておいたクモやカエル…

☆ヨンソ大好き☆
JH「驚かないに一票」
MH「可愛いって手に取りそう」

カーテンに向かうヒョーン

様子を伺うヨォーン
☆ヨンソ大好き☆


「キャーっ!!ビックリしましたよ、何ですかこれ?」

☆ヨンソ大好き☆


(ニコ字幕:ぅわああああぃや~かむちゃぎや あ~いう~えお~~) 

☆ヨンソ大好き☆
あいうえおって…ww神字幕だわww

JH「わぁー驚いてるよ、成功だ!」
☆ヨンソ大好き☆

まだまだサプライズは続き…

「普段は平気なんですよ」
「そうなの?」
「驚かないです」
窓を開けて、外の風を浴びながら

「これは何?」
「わぁ~」
「可愛いだろ?」
「可愛いです、カエルですよね?」
「タイで買ってきたんだ」
「チンチャヨ?わぁー」

「他にもお土産があるんだよ」
「おーチンチャヨ?」

「この家に似合うクッションだよ」

☆ヨンソ大好き☆ ☆ヨンソ大好き☆
象さんクッションキター!!

「これは、こうやって使う枕なんだよ」
「アハハ」
「これは象のオンマで子供に…」

どんだけ象が好きなんだw

「食べてみて」
「これは何ですか?」
「ドライイチゴだよ」
「これがですか?」
「あぁ」

なんだか距離が近くなってますなw

「食器洗いもしたよ」
「チンチャヨ?確認しますね」
「必要ないよ、綺麗だから」

綺麗に片付いてるキッチン
「おぉー」
「綺麗だろ?」
「ネェ」

「コグマはどうでした?」
「美味しかったよ」
「チンチャヨ?」

「ヒョーン、お腹すいたよ」
「チンチャヨ?では…」
「テンジャンチゲ(味噌チゲ)が食べたい」
「テンジャンチゲですか?…作って差し上げます!」
「アハハ」
「アハハ」

なんて初々しいんだ


「チンチャヨ」
「作ってくれる?」
「ネェ」


そして、二人でお買い物に

☆ヨンソ大好き☆
なんか食器洗剤のCMとかしないかしら?

「私が持ちましょうか?」
「うん、いやオレが持つよ」

☆ヨンソ大好き☆
すぐポーズを真似るヨォーン

「また服が一緒だね」
「違いますよ、これは…」
「いつ見たんだ?」
「私の服ですよ」
「マネしたな~」
「違うのに…」

「スーパーはどこかな?」
初めて町内を歩く新婚夫婦

「風が吹いてますね」
「風よけになるよ」
「風向きはこっちですよ」
「こっちか?」
ちょっぴりイタズラしてみるソヒョン
☆ヨンソ大好き☆
なんだ、タイタニックごっこか…ww

「風がこないです」
「だろ?髪がなびいてないよ」


スーパーに到着

「何から買おうか?」
「まずは…」

☆ヨンソ大好き☆
ちゃんとメモってた!
さすがソヒョン!!w
「青陽唐辛子!」
「青陽唐辛子!…ありました」

「チゲ用を…」
☆ヨンソ大好き☆
一般人と一緒だと本当に美男美女だし、スタイル良いし最高だなw

「国産と輸入品が…」
「国産」
「国産」

シンクロ半端ねぇ!!

《私が主婦としてすべて決める立場でした。

私が選んで決めなければならないので、よく見てから慎重に選びました。》
☆ヨンソ大好き☆


「何ご飯が好きですか?」
「白米が好きだな」
「美味しいんですけど…」
「体にいいのは?」
「その通りです」
「雑穀米にしよう」
「いいですか?」
☆ヨンソ大好き☆


「おっ!サムギョプサルだ~」
「ネェ?今日のメインはテンジャンチゲですよ」

「わかったよ」
優しすぎる…
「次にしましょう」
「そうだね」


MH「本当の夫婦みたいですね」
ジョ「良家の家の嫁みたいだな」
ミ「本家のね」
JS「本家だってw」


買い物も済ませて帰宅した夫婦

「テンジャンチゲを食べるぞー」
おいおいw後が怖いぞww

ソヒョンの身支度も料理モードに…
☆ヨンソ大好き☆
「おー、女性らしいね」
「ファイティン!!」
「ネェ、今から作りますね」
JS「ヒョンは浮かれてますね。゛食べるぞー"だって…」

☆ヨンソ大好き☆
「ハハッ」
「頑張りますね」
「乗って」
「ネェ?何をしてるんですか?」

☆ヨンソ大好き☆
この頃からすでにおんぶしたかったんだw

料理に取り掛かるソヒョン
一応、メモがあったのねww
ソヒョン家、自家製の味噌を使います
☆ヨンソ大好き☆
が、なんだか荒い手つきw

こっそり近づくヨォーン
☆ヨンソ大好き☆
「アバターの整理は終わりましたか?」
「してるよ」
「チンチャヨ?」

「整理してきてくださいよ」
「いや、ここで見てる」
「あー、なんでですか?」
「手伝うよ」
「チンチャヨ?」
「料理するぞ」

《私より上手だと大変です。最初は一人でしたかったんです。

下手だし、手際が悪いのを見たら失望するのではと思いました》
☆ヨンソ大好き☆


《(料理の腕は?)自慢できるほどではありません。

手伝ってあげたいと思いました。料理はできるけど、

教えることはできません。彼女が傷つくかもしれないから》

☆ヨンソ大好き☆
すごい気遣ってるな


「水の分量は?わからないな…」
「多めに入れて、チゲを煮詰めればいいよ」
「そうですよね」

「薄味だったら」
「味噌を足すんだよ」

「本当に経験ないんですか?」
「うん」
できないフリをする夫
☆ヨンソ大好き☆
野菜を切る手つきが怪しい嫁w


「ご飯を先に炊かないと…」
すぐに近寄り、手伝うヨォーン
なかなか慣れた手つきですなw

「これでいいよ、オレを信じるんだ」
「チンチャヨ?」
「オレを信じて」

炊飯器のセットも完了

チゲは…
かなりゴロゴロした野菜達が…w

「大きすぎましたか?」

「次は豆腐だね」

☆ヨンソ大好き☆
豪快に投入ww
「多すぎたみたいです…」
☆ヨンソ大好き☆
JS「気前がいいですね、さすが本家の嫁だ」
うまいこと言うなジョンシンチングw


「味見してみますか?」
「薄そうだな…」
「そんなことないですよ、大丈夫です」
「そう?」
「味見しましょう」
☆ヨンソ大好き☆
ミ「色がちょっと薄いんじゃない?」

「美味しいはずです」
どこからそんな自信が溢れ出てくるんだw