「今、10時5分だ…」
「10時5分…」
「もぅ時間だよね?」
「これだけしていきますね」
「遅れても良いんだよ」
「アンデヨー」
「教授には電話しておいたから」
「ふふっ、チンチャヨ?」
「あぁ」
「エーイ」
「カジマ~(行くな~)♪」
急に弾き語りw
「あははっ」
「カジマ~♪」
切ないヨン
「私は学校に行かないと…」
「そぅか…」
いつの間にトィルークマルトが…w
「挨拶しろ」
「ははっ」
「オンマが学校に行くよ」
「アンニョン」
やけに白い子供だ←そこかよw
「忘れないでくださいね。焦げたら大変ですから」
「心配しなくて大丈夫だよ」
「箸が通らなかったらもぅ少し蒸してくださいね」
ジヌ「僕もよくオンマに言われましたよ、出かけるから後で刺して…って」
「頑張れよ」
「ネェ」
「誰にでも笑顔を見せちゃダメだぞ」
「なぜですか?」
ジョ「笑顔を見せるなって…」
チョディンだからねw
「休んでいてくださいね」
「早く帰ってこいよ」
「ネェ、行ってきまーす」
手を振り合う姿が愛おしすぎます
しかも、ソヒョン振り返ってヨンを再確認してるし
愛を感じずにはいられません
スタジオにCN弟3人集結
「アニョハセヨ、CNBLUEです」
ミ「あら、どうして3人で登場したの?」
ナ「ソヒョンssiに空港でやられてたわよね、その敵討ちに来たの?」
ジョ「いや、指パッチンしに来たんだよ」
GJ!ジョンミンさんw
みんなで合唱&指パッチン
JH「覚悟して来ました」
ミ「何の覚悟?」
JS「程々にって…」
ミ「言われたの?」
ジョ「楽しみだな」
ミ「私たちが聞き出すわよ」
ナ「情け容赦なくね」
ミ「そういう事よ」
戸惑う弟3人
妻を送り出しウェトリア状態のヨン
出張の疲れもありベットへ…
JS「こんなヒョンを見るのは初めてです」
JH「妻は仕事で夫は家でぶらぶらしてるみたいですね」
ミ「無職の夫みたい?」
JH「家事をする主夫みたい」
一旦、キッチンに戻り食器洗いを始めるヨン
ミ「寮でも食器洗いするの?」
JS「あぁ…」
ついつい、ため息がでてしまうジョンシン
JH「あはは…」
JS「初めて見ました」
しかも口笛(Oh♪)を吹きながら←どんだけ浮かれてるんだw
コグマの確認もしてみて
まだ出来上がらず、ベットに横になるヨン
ミ「朝、夫が出かけた後って妻には天国なのよ」
ジョ「そんな感じだな~、妻を送り出し一人残った主夫?」
《妻は働き、自分は家でぶらぶらしてる感じでした。
少し経つと…
ヨン熟睡ww
寝顔フェチな私には最高です!!←えっw
JH「アハハ」
JS「コグマが…」
ミ「焦げそうだわ…」
その頃、妻は友人と学生生活をエンジョイ
「ちょっと待って、夫に電話するね」
待ちうた♪ウェトリアw
めっちゃ口開いて寝てますw
マジ寝だなww最高っ!!
でも、すぐ起きるヨン
あたふたする姿も可愛い!!
着信がヒョーンからとわかり電話に出てすぐにコグマを思い出すヨン
電話を忘れコグマの元へw
でも、すぐ電話を思い出しUターン
「ヨボセヨ?」
ミ「慌ててるわ」
JS「焦げてそうですね」
「あぁ、うん…そぅ?」
ナ「焦げちゃってるわね」
「コグマはどうですか?」
焦げまくりw
「うまく出来たよ」
おいっw
「食べて休んでてくださいね」
「わかったよ、勉強頑張って」
ミ「電話がなかったら大変な事になってたわね」
コグマを美味しく食べるはずが…あまりの熱さに完敗w
心配そうにみつめる弟たち
その頃ヒョーンは…
授業の真っ最中
本当に美少女だ…
退屈な夫ヨォーンは…
大家さんの愛犬と交信中w
しかし、ワンチャンにも嫌われ本当に切ないウェトリアヨォーンw
ワイプのミニョ笑いすぎですw
その頃ヒョーンは
休み時間にサインを求める同級生の列が…
妻に電話する夫
しかし、妻は気づかない
ポカーン口が愛おしいヨォーンw
すると、妻から着信が!!
「イェーイ」
ノリノリで出たのに…
「イェーイ…ヨボセヨ?……??」
無意識に発信していたヒョーン
友達と手を繋いで仲良く歩いてます
はやく友達になりたぁーい!!(←妖怪人間ベ○風にww)
「…ヨボセヨ?」
むなしいヨォーン
「リンゴを食べながら…」
友「リンゴ?」
「キャンパスを歩きたいの」
ジョ「あれは…」
ミ「あっ!話を聞いてるのね」
まるで盗聴しているストーカーのような笑顔←えっw
《とても恋しかったですし。早く帰って来てほしかった。
ボクの声は聞こえないようで、チングと話していました。恋しかった…》
いやんっ(///∇//)←おいっw
「わぁっ!発信を押してたみたい」
ミ「やっと気づいたわね」
「ヨボセヨ?」
やっと声が聞けてニッコリヨォーン
「ずっと聞いていたよ」
「すみません。早く帰りますね」
「わかったよ」
あぁーこの表情!!ドストライクなんですけど!!←おいっw
「誰にでも笑うなよ」
やっぱりなw
「わかりましたよ~」
なんだかヒョーンも嬉しそうだからいいっか←おぃw
「あぁ、後でね」
電話を切り、何やら準備し始めたヨォーン
タイで購入してきたリアル昆虫フィギュア
チョディンだ!チョディンすぎるっ!!
そんなこんなで妻が帰宅する時間に…
急に立ち上がり玄関へ…
ミ「外に迎えに行くのかしら?」
ガラスドアの裏にスタンバイw
ミ「あらぁーまるでチョディンだわ」
ナ「見えてるわよ」
ジョ「かわいらしいな」
ミ「いつもかわいらしいの?」
JH「はい、かわいいです」
そこに妻が帰ってきた!





















































