「今、10時5分だ…」
「10時5分…」
「もぅ時間だよね?」
「これだけしていきますね」
「遅れても良いんだよ」
「アンデヨー」
「教授には電話しておいたから」
「ふふっ、チンチャヨ?」
「あぁ」
「エーイ」
「カジマ~(行くな~)♪」

☆ヨンソ大好き☆
急に弾き語りw

「あははっ」
「カジマ~♪」
切ないヨン

「私は学校に行かないと…」
「そぅか…」

☆ヨンソ大好き☆
いつの間にトィルークマルトが…w

「挨拶しろ」
「ははっ」
「オンマが学校に行くよ」
「アンニョン」
☆ヨンソ大好き☆
やけに白い子供だ←そこかよw

「忘れないでくださいね。焦げたら大変ですから」
「心配しなくて大丈夫だよ」
「箸が通らなかったらもぅ少し蒸してくださいね」

ジヌ「僕もよくオンマに言われましたよ、出かけるから後で刺して…って」

「頑張れよ」
「ネェ」
「誰にでも笑顔を見せちゃダメだぞ」
「なぜですか?」

ジョ「笑顔を見せるなって…」
チョディンだからねw

「休んでいてくださいね」
「早く帰ってこいよ」
「ネェ、行ってきまーす」
☆ヨンソ大好き☆
手を振り合う姿が愛おしすぎます

☆ヨンソ大好き☆
しかも、ソヒョン振り返ってヨンを再確認してるし
愛を感じずにはいられません


スタジオにCN弟3人集結
「アニョハセヨ、CNBLUEです」
ミ「あら、どうして3人で登場したの?」

ナ「ソヒョンssiに空港でやられてたわよね、その敵討ちに来たの?」
ジョ「いや、指パッチンしに来たんだよ」
GJ!ジョンミンさんw
☆ヨンソ大好き☆
みんなで合唱&指パッチン

JH「覚悟して来ました」
ミ「何の覚悟?」
JS「程々にって…」
ミ「言われたの?」
ジョ「楽しみだな」
ミ「私たちが聞き出すわよ」
ナ「情け容赦なくね」
ミ「そういう事よ」

戸惑う弟3人

妻を送り出しウェトリア状態のヨン

出張の疲れもありベットへ…

JS「こんなヒョンを見るのは初めてです」
JH「妻は仕事で夫は家でぶらぶらしてるみたいですね」
ミ「無職の夫みたい?」
JH「家事をする主夫みたい」

一旦、キッチンに戻り食器洗いを始めるヨン
ミ「寮でも食器洗いするの?」
JS「あぁ…」
ついつい、ため息がでてしまうジョンシン
JH「あはは…」
JS「初めて見ました」

しかも口笛(Oh♪)を吹きながら←どんだけ浮かれてるんだw


コグマの確認もしてみて
まだ出来上がらず、ベットに横になるヨン


ミ「朝、夫が出かけた後って妻には天国なのよ」
ジョ「そんな感じだな~、妻を送り出し一人残った主夫?」

《妻は働き、自分は家でぶらぶらしてる感じでした。

ボクも勉強しなくちゃと思いました。妻は幸せそうでした。》
☆ヨンソ大好き☆


少し経つと…
ヨン熟睡ww
☆ヨンソ大好き☆
寝顔フェチな私には最高です!!←えっw

JH「アハハ」
JS「コグマが…」
ミ「焦げそうだわ…」

その頃、妻は友人と学生生活をエンジョイ
☆ヨンソ大好き☆

「ちょっと待って、夫に電話するね」

待ちうた♪ウェトリアw
☆ヨンソ大好き☆
めっちゃ口開いて寝てますw
マジ寝だなww最高っ!!

でも、すぐ起きるヨン

☆ヨンソ大好き☆
あたふたする姿も可愛い!!

着信がヒョーンからとわかり電話に出てすぐにコグマを思い出すヨン

電話を忘れコグマの元へw

でも、すぐ電話を思い出しUターン

「ヨボセヨ?」

ミ「慌ててるわ」
JS「焦げてそうですね」

「あぁ、うん…そぅ?」

ナ「焦げちゃってるわね」

「コグマはどうですか?」

☆ヨンソ大好き☆
焦げまくりw

「うまく出来たよ」
おいっw

「食べて休んでてくださいね」
「わかったよ、勉強頑張って」

ミ「電話がなかったら大変な事になってたわね」

コグマを美味しく食べるはずが…あまりの熱さに完敗w
☆ヨンソ大好き☆
心配そうにみつめる弟たち



その頃ヒョーンは…

授業の真っ最中
☆ヨンソ大好き☆
本当に美少女だ…


退屈な夫ヨォーンは…

☆ヨンソ大好き☆ ☆ヨンソ大好き☆
大家さんの愛犬と交信中w

しかし、ワンチャンにも嫌われ本当に切ないウェトリアヨォーンw

☆ヨンソ大好き☆
ワイプのミニョ笑いすぎですw

その頃ヒョーンは
休み時間にサインを求める同級生の列が…
☆ヨンソ大好き☆

誰 か規制してあげて!!




妻に電話する夫

しかし、妻は気づかない

☆ヨンソ大好き☆
ポカーン口が愛おしいヨォーンw


すると、妻から着信が!!

「イェーイ」

☆ヨンソ大好き☆
ノリノリで出たのに…

「イェーイ…ヨボセヨ?……??」

無意識に発信していたヒョーン
☆ヨンソ大好き☆
友達と手を繋いで仲良く歩いてます
はやく友達になりたぁーい!!(←妖怪人間ベ○風にww)

「…ヨボセヨ?」
むなしいヨォーン
☆ヨンソ大好き☆

「リンゴを食べながら…」
友「リンゴ?」
「キャンパスを歩きたいの」

ジョ「あれは…」
ミ「あっ!話を聞いてるのね」
☆ヨンソ大好き☆
まるで盗聴しているストーカーのような笑顔←えっw

「ヒョーン!!」
☆ヨンソ大好き☆
気づかないうちに人魚ポーズなヨォーンw


《とても恋しかったですし。早く帰って来てほしかった。

ボクの声は聞こえないようで、チングと話していました。恋しかった…》
☆ヨンソ大好き☆
いやんっ(///∇//)←おいっw

「わぁっ!発信を押してたみたい」

ミ「やっと気づいたわね」

「ヨボセヨ?」

☆ヨンソ大好き☆
「ヨボセヨ?」
「間違えて押してしまいました」

「ハハハ」

☆ヨンソ大好き☆
やっと声が聞けてニッコリヨォーン

「ずっと聞いていたよ」
「すみません。早く帰りますね」
「わかったよ」

☆ヨンソ大好き☆
あぁーこの表情!!ドストライクなんですけど!!←おいっw

「誰にでも笑うなよ」
やっぱりなw
「わかりましたよ~」
なんだかヒョーンも嬉しそうだからいいっか←おぃw

「あぁ、後でね」

電話を切り、何やら準備し始めたヨォーン


タイで購入してきたリアル昆虫フィギュア
☆ヨンソ大好き☆
チョディンだ!チョディンすぎるっ!!

そんなこんなで妻が帰宅する時間に…

急に立ち上がり玄関へ…

ミ「外に迎えに行くのかしら?」
☆ヨンソ大好き☆
ガラスドアの裏にスタンバイw

ミ「あらぁーまるでチョディンだわ」
ナ「見えてるわよ」
ジョ「かわいらしいな」
ミ「いつもかわいらしいの?」
JH「はい、かわいいです」


そこに妻が帰ってきた!

凍りつく車内

JS「みんな疲れてるんだね、無言だよ」
GJ!チング!!
「いや、そんなことないよ…」
☆ヨンソ大好き☆
それでも重い空気は続き…

ハッと気づいたソヒョン
☆ヨンソ大好き☆
「安全ベルト!!」
さすがだw

「気づくのが遅すぎました…」
「そうだった!うっかりしてたよ、安全ベルトしないと!」

ジョンヒョンとミニョクも慌てて安全ベルトをしめます
なんて素直ないい子たちなんだw

JS「この席は衝突したら飛び出すよ」
「アンデヨー」
MH「危ないな~」
「真ん中の席にもありますよ」
JS「あるの?」
「ネェ、ありますよ」
「3つあるよ」

手伝ってあげる両サイド素敵な仲間だw

「準備完了!!」

☆ヨンソ大好き☆
少しでも空気を良くしようとテンション高めですw

「釜山のサイン会はどうだった?」
「おー、楽しかったです」
「おっ、ソヒョニだぁー」
JH「オレにもー」
釜山兄弟が方言大開放w

「サインくれよー」
「ハハハ」
JH「かわええなぁー」
「釜山弁がお上手ですね」
釜山出身ですからw

JS「チョンヨンファどないやねん」
「アハハ」
「ハハハ、みんなお上手です」
「オレと旦那どっちが好きなん?」
「あっ!よく言われましたよ」
「だと思ったよ」

少し和んだ車内
MH「もうすぐ?」
「近くまで来たよ」

「タッ タラター♪」
(ラブハウスのテーマ曲)

☆ヨンソ大好き☆
急に歌いだすヨンファ

兄が歌えば弟も♪
☆ヨンソ大好き☆
美しい兄弟愛w

「ハハハ」
ソヒョンもニコニコ

「着いたな」
ソヒョンリップ塗りすぎだろw

「ヒョーン、オレは寝てるから」
「ネェ、わかりました。私は学校で一生懸命勉強してきますね」
「学校に行くの?」
「寝てるんですよね?疲れてるんですから」
「何時まで?」
「今日は、3時くらいまでだと…」
「おっ?なんだよ~」
「ゆっくり休んでいてください」
「どうやって?」

ミ「出張帰りだから一緒にいたいはずよ」

「やだよー」

☆ヨンソ大好き☆
ボソッとしかもこの唇…たまりません!!←おぃw

「一緒に行きますか?」
はい!私が一緒に…←おぃw

「行くなよ」
はい!ずっとあなたのそばに…←おぃおぃw

「アンデヨー」
「アンデヨー」
すぐマネをするヨンファ
☆ヨンソ大好き☆
JH「アンデヨー」
お前もか!!w


ヨンソ宅に到着

「ゆっくり休んでくださいね」
「またな」
後ろで手を振るミニョ可愛すぎだ!
「お疲れ様でした」

MH「仲良くしてね~」
☆ヨンソ大好き☆

あーミニョ…好きw

MH「今度呼んでね~」
JS「ここで失礼します」

仲良く家に帰る夫婦


『第12章 ヨンソ夫婦の新婚生活 スタート』


「これは寝室に?」
「そうだね」

ジョ「かわいく飾ったな」

☆ヨンソ大好き☆
あぁ~!あの時の 首枕だ

「何時に出かけるの?」
「遅くても10時20分には出ないと…」
「チンチャ?」
「ネェ」

あと30分ほどしかない

「今から…」
「うん」
「長芋のジュースを作りますね」
「そう?」
一瞬青ざめたなw
「バナナが良いですか?それともリンゴ?」
「オレ?」
「ネェ」
「ヒョーンに任せるよ」
「ネェ」

「着替えて来るよ」


ス「今の服もラクそうだけどな」

☆ヨンソ大好き☆
どこかにひっかけて穴が広がったらマズイでしょ←おいw

腕まくりしてジュース作りに挑む妻
リンゴを上手に剥きます
リンゴはこんなに上手く切れるのにね…←えw

ナ「慣れた手つきね」

着替え終わったヨンファ
それぞれグループカラーを意識したんですか?w

「待っててくださいね」
「わかったよ」
「座っててください」
「見てたらダメ?」
そうだよね。少しでも長く近くにいたいんだよね。わかるわかる。

「いいですけど、やっぱり座っていてください」

嬉しい気持ちを表現せずにはいられない夫
☆ヨンソ大好き☆


一生懸命作る嫁
後ろ姿なのにべっぴんさんw

デレデレな夫
☆ヨンソ大好き☆
ミ「そんなに嬉しいのかしら?」

味見する嫁

ミ「男性は好きよね~」
ジョ「後ろから抱きしめたい」
キャハっ

☆ヨンソ大好き☆
ミ「もぅ!やめてよ~」

☆ヨンソ大好き☆
照れるミソンさんにドン引きスロンw


「マシソ?」
「マシソヨ」
「そう?ついに飲めるんだね」
「そうですね」

「できましたよ~飲んでください」
「いただきます」
「ふふっ」
あぁ~微笑ましいなぁ

一口飲んでみるヨンファ
☆ヨンソ大好き☆

「美味しいよ」
「そうですよね?」
「うん」
「長芋の味がしないんです」

ミ「まずくても美味しく感じるはずよ」

「うーん。マシソヨ」
「本当に美味いよ」
「ですよね」

まるでCMのような夫婦

☆ヨンソ大好き☆
むしろCM作ったらかなり儲かるんじゃ…ニヤっ←おぃw

「朝、飲むと爽快だね」
「毎朝、作ってあげますよ」

「今日はリンゴで次はバナナで…」
「リンゴ?」

ジヌ「長芋とリンゴは腸に良いんですよ」

☆ヨンソ大好き☆
ス「急にどうしたんだ?」

☆ヨンソ大好き☆
ナ「何よ~」
ジョ「よく知ってるな」
ミ「漢方の勉強でもしてるの?」

「どこにいいの?」
「うん。腸の働きを…」

ス「同じだ!!」
ナ「どうして?」
☆ヨンソ大好き☆

ジョ「アイゴ!アイゴ!」
ミ「どうなってるの?」
爆笑ジヌン

☆ヨンソ大好き☆
ジョ「91年生まれは勉強会でもしてるのか?」
☆ヨンソ大好き☆

どんだけソヒョンを調べつくしてるんだ?w


「腸の働きを活発にさせるのに良いんですよ。疲労回復にも効果あります」
「マシケッター」
「そうですよね」

ジョ「愛する人の好物を食べるのは特別な経験だよね」
ミ「じゃあ…私はお酒を飲まないと…」

「コグマをふかしていきますね」
「おぉ!」
「待っててください」
「わぁーたくさん用意したんだな」
「これは…」
「おー、プイン。たくさん用意したな」
時代劇ですか?w

「アハハ、コグマが出来上がるのに時間がかかるので、

お箸で刺してみて通ったら食べてください」

「こうやって、クックックと…どうぞ」
「こう?クックック」
「アハハ、縦に刺すんですよ」
「こうでしょ?」
「ネェ」

☆ヨンソ大好き☆
本当、微笑ましいわぁ

コグマの用意を始めるソヒョン


棚のハートが二人のラブラブさを表してますなw

☆ヨンソ大好き☆
☆ヨンソ大好き☆

この愛おしそうなヨンファの眼差しがヤバすぎる!!

「頑張ってるな」
「頑張ってますよ」

☆ヨンソ大好き☆
肩をポンと触れただけでテンションが上がる年長者(ミソン&ジョンミンそして私ww)


引っ越しから1週間後


7:10 仁川国際空港

CNBLUEが到着ロビーから出てくる
☆ヨンソ大好き☆
ナ「シースルーのシャツだわ」
シースルーというか、鈎針編みというかw

タイ公演を終えて帰国したCNBLUE


同じ時刻
ヒョーン夫人は…

「到着されましたか?」
車の中で丸まってます
☆ヨンソ大好き☆
マネ「ネェ、今ロビーに」

ナ「あー、ソヒョンssiが隠れてるのね」
ジョ「あぁー」

「あ~っ、オットカジ。どこに隠れよう…」

エレベーターに乗るCNBLUE

「何階かな?」
JS「地下1階だよ」

何も知らずに駐車場に向かうメンバー


ヒョーンは…
「トランクに隠れたら良いかな?…良いですか?」
マネ「私に言われても…」
ソヒョンに言われたらNOとは言えないなw

「ハハっ、では、ドアを開けていただけますか?」

☆ヨンソ大好き☆
すごい楽しそうだなw


「結構狭いんですね」
トランクに入るソヒョン


「アハハハっ!!」

☆ヨンソ大好き☆
朝からテンション高いなw

その頃、ヨォーンは妻に電話を…

しかし、呼び出し音が聞こえていない妻

ただ、待ち構えるだけ


「妻は忙しいみたいだな、電話に出ないな…」

「あっ!!アニョハセヨ…」
ようやく気づきましたw

「どこにいるの?」

☆ヨンソ大好き☆
電話に出ただけで嬉しいんだねwわかるわかるw

「…私は…家にいますよ」

ソヒョンの初めての嘘かしらw


「すぐ帰るからご飯作ってよ」

ミ「わぁー」
ジョ「すぐ帰るからご飯作ってなんて、夫婦の会話だな~」
だって、ラブラブ夫婦ですもの!

「すぐ帰るからご飯作ってよ」
「わかりました~、早く帰ってきてくださいね」
こんな可愛く言われたらマッハで帰るよねw

「パンパパパーン~♪」
そりゃ浮かれて当然だw


いよいよ、車に到着

「この車だ」

ナ「おっ!開けるわ」

「ここだ~」

トランクを開けるヨンファ

MH「なんだ?」
メンバー一同、中の毛布に当惑
☆ヨンソ大好き☆
しかもケロロ毛布
わかりやすいだろw

近づくヨォーン

「わぁーーー!!!」
☆ヨンソ大好き☆
☆ヨンソ大好き☆

「わぁーーーーーっ!!」
「うわぁーーーっ!!!」
かなり素晴らしいリアクションをするCNBLUE
ジョンシンの顔ひど過ぎでしょw


「わぁーー!!」

☆ヨンソ大好き☆ ☆ヨンソ大好き☆
ドッキリ大成功に
ご満悦な妻w


恐怖で腰を抜かしそうな旦那w


スタジオメンバーもビックリw
☆ヨンソ大好き☆
ジヌンバカ受けw

「アニョハセヨ~」
MH「アニョハセヨー」
JS「アニョハセヨー」

☆ヨンソ大好き☆
礼儀正しいぞ!末っ子コンビ!!
「サワディカー」
「何だよ~」
「驚きましたか?」


《最初はヒョーンだとわからなかったんです。

よく見たら彼女でした。お化け屋敷より怖かったです》
☆ヨンソ大好き☆


《どうやって出迎えようか、どうやったら面白くて

疲れが取れるかなって思いながら待っていました。》
☆ヨンソ大好き☆


「お疲れ様でした~」
お辞儀もイチイチ可愛い!!

JH「コマスミダー」

「フフフッ」
「あー、電話で家にいるって…」
「いたずらですよ」

義姉の席を作るため長身弟たちは後ろへ
☆ヨンソ大好き☆

背は高くても、細いからなんか爽やか~w

ドアを閉めるヒョーンの笑顔

☆ヨンソ大好き☆
ヨォーンが帰ってきてそんなに嬉しいのねw←思い込みもここまできたらたいしたもんだw


「空港にはいつ?」
「えっ?」
「いつ来てたの?」
「1時間前くらいです」
「1時間も隠れてたの?」
「長かったです」
「そうなんだ…」
ニヤニヤしてるなw


「韓国だぁー」
JH「今からどこに行くの?」
「オレの家だよ」
「一緒に行きますか?」
JS「今日は遠慮します」
よしっ!チング!今日は空気読めてるな←えっw

「今度、招待するよ」
「あー、そうんなんですか…」

「出張帰りだから、美味しいご飯を頼むよ」
「もちろんですよ。作りますね」
「目が泳いでるよ」
「ハハハ」
「ハハハ」
☆ヨンソ大好き☆
イチャつく夫婦が羨ましい弟3人

「レポートは?」
「ネェ、今日も書きながら寝てしまって…」
「そうなんだ」
「レポート提出が多いんですよ」
いやぁー、こんなプライベートな話も番組外で話してるのが、かなり私のテンションが上がりますな←おいw

「手伝うよ」
「もう、書き上げました」
さすがソヒョンw

「手伝えなくて残念だよ」


しばらくすると…
弟たちが外の建物に夢中になっているのに
夫婦の会話がなくなり、空気が重くなる

口を尖らせるソヒョン

☆ヨンソ大好き☆
拗ねる顔がこんなにも可愛いなんて…
☆ヨンソ大好き☆
鼻の穴もふくらんできましたw


☆ヨンソ大好き☆
「タイに行くと私に言ってましたか?」
「…いつ行くか決まってなくて」
「そうですよね、やっぱり」
☆ヨンソ大好き☆
固まる弟たちw

「私、ジヌニに聞いたんですよ」

ミ「おっ?ジヌニに?ジヌンssiが?」
ナ「ジヌンssi~」
ジョ「なんでジヌンssiの名前が出てくるんだ?」

苦笑いジヌン
してやったりだなw

JH「アハハ…」
むなしく響くジョンヒョンの笑い声w

申し訳なさが込み上げるヨンファ
もちろんジェラシーも感じてるんでしょうなw


反省する夫をチラ見するソヒョン
☆ヨンソ大好き☆
「レポートを書くのに忙しかったから…」
「そうでしたね…」
「だから…」
「だからなんですね」

うなずくソヒョン
「とにかく、皆さんご苦労様でした」

弟たちも恐縮してます

《ジヌニが…ジヌンssiが゛今日タイに行く"と言うので仕事かと聞いたら公演だと、

2AMだけかと聞いたら合同公演だと聞いてその時にわかりました》
☆ヨンソ大好き☆
ス「なんで余計なことを言ったんだよ」
ミ「そうよ」
ジヌ「あぁー…」
ス「お前が…」
ジョ「事を大きくしたな」
ジヌ「チングだから行くと言っただけですよ」

☆ヨンソ大好き☆
それだけじゃないくせにw


《正直に言うと寂しかったです。

夫のスケジュールを他の人から聞いたので…そう思いました》
☆ヨンソ大好き☆

ふふっジヌンは他人なんですなw

《たいていスケジュールは事前に言ってます。

あの日は深夜のレコーディング後で本当に眠くて、

起きたら空港で電話できなかったんです。

ヒョーンは不満を言わないのに…申し訳なく感じました。ごめんなさい。

でもジヌンssiとは連絡してるんですね…》
☆ヨンソ大好き☆

やっぱり1番そこが気になってたんだろうなぁ~w