『第8章 2人の特別な22デー』

献血をしに街に繰り出した2人。

「寒いですか?私は涼しいです」
「涼しい?」
「涼しいですよ」


☆ヨンソ大好き☆

「あっ、ここですね」
献血の家到着

「おっ!」
「あっ!ユリオンニ~」
☆ヨンソ大好き☆

『O型、A型、B型 急募』

「急募だ」
「私たちを求めていますよ。急ぎましょう」

中に入っていく夫婦
「実は献血は初めてなんです」
「そうなんだ」

☆ヨンソ大好き☆
さりげなくドアからヒョーンを守ってる!ジェントルマンヨォーン

「アニョハセヨー」

☆ヨンソ大好き☆
ソヒョンが来たことに驚きを隠せない受付男性w

「初めてなんです」
「オレもだよ」
係員「献血ですか?」
「ネェ」

☆ヨンソ大好き☆
ソヒョンばかり見る係員w


「僕の顔も見てください」

☆ヨンソ大好き☆
苦笑い係員w

「どうも」
係員「イケメンですね」
「ありがとうございます」
係員「手の消毒をしてください」
「ネェ」
係員「こちらに荷物やコートを置いてください」
「ネェ」
係員「身分証はお持ちですか?」
「ネェ」
「ネェ」
係員「身分証を出してくださいね」
「ネェ」

「同時に見せ合いましょう」
「いいよ」
「せーの」

☆ヨンソ大好き☆

「うわぁ~違いますね」
「よく映ってるなぁ」
「高校の制服なんです」
「そうなんだ」

高校生のヒョーンと大学1年のヨォーン
☆ヨンソ大好き☆


「痛くないですよね?」
「大丈夫だよ」
「痛くないはずですね」

健康に関する個人カードを作成する

係員「お一人ずつ問診室にどうぞ」
「オレが先に行くよ」
「ネェ」
「男らしく」
「いってらっしゃい」
「行ってくるぞ」
☆ヨンソ大好き☆


☆ヨンソ大好き☆
献血の可否をチェック

係員「朝食は食べましたか?」
「ネェ」
係員「献血は?」
「初めてです」
☆ヨンソ大好き☆


ジェ「イケメンね…」
ス「何だよ、急に」
ジェ「あっ…」

☆ヨンソ大好き☆
30代の女性代表 本能の女w

係員「昨日の睡眠時間は?」
「5時間くらい…」
係員「5時間ですね。飲酒は?」
「してません」
係員「1年以内に外国へは?」
「行きました」
係員「1ヶ月以内では?」
「日本に行きました」
係員「1ヶ月以内に?」
「ネェ。昨日」
係員「帰国されたんですね?」
不安げなヨンファ
係員「現在、使用している薬もありますし。帰国した場合は1ヶ月間献血できません」
「本当ですか?」
係員「ネェ、新型インフルエンザの流行で法律が定まりました。日本は危険国家ではありませんが…」

ナ「丸い中に顔が入ってるわ。ウフフ」
ウキウキドキドキしながら待つソヒョン

☆ヨンソ大好き☆
可愛すぎるっ

係員「帰国した人は期間を置いたら献血できます」
表情が暗くなるヨンファ
☆ヨンソ大好き☆


係員「注射もしてますよね。ニキビ治療薬は胎児に奇形を及ぼす危険があります」
「そうなんですか?」
係員「なので、今日は献血できません」

ミ「記念なのにできないなんて…」
ナ「残念よね…」

係員「今日は血液型の検査だけしましょう」
「ネェ」

☆ヨンソ大好き☆

係員「チクッとしますよ」
「大丈夫です」
気になり覗き込むソヒョン

☆ヨンソ大好き☆ ☆ヨンソ大好き☆

あぁーマジで可愛い


妻を見つけて喜ぶヨンファ
☆ヨンソ大好き☆

「終わりましたか?」
「今、ちょっと…」
「献血しましたか?」
「できないって…」
「エーイ」
「本当だよ」
「どうしてですか?」
「帰国したばかりで、注射した薬もダメで」
「そんなはずないですよ。献血できますよね?」
係員「できません」
「はっ!!」

☆ヨンソ大好き☆
ショックソヒョン

係員「せっかくなので、血液型の検査だけやってみましょう」
「ネェ…」

「ひぃ~ん…」
か、可愛い←どんだけw
「どうして…」
☆ヨンソ大好き☆

血液型検査をするヨンファ

係員「A型ですね」
「そうですか」
係員「ネェ、次はぜひ」
「必ず来ます」
係員「ネェ」
「カムサハムニダ」

問診室を出るなり
「ヒョーン」

☆ヨンソ大好き☆
すぐ嫁のところに駆け寄るw

「どういうことですか?」
「できないんだって」
「どうしてですか?本当にできないんですか?」
「ニキビ治療薬がダメで」
「なぜですか?」
「海外旅行もダメ」
「本当ですか?はぁーそんなことが…」


続いてヒョーンの問診

係員「朝食は食べましたか?」
「ネェ」
係員「身分証を見せてください」
「あっ」
☆ヨンソ大好き☆
問診を受けるヨンファ

ジッと見つめるヨンファ

☆ヨンソ大好き☆
ドアにべったり張り付くw
確実にストーカーですなww

係員「昨夜はよく眠れましたか?」
「ネェ」
係員「1年以内に海外旅行は?」
「あータイに行きました」
係員「タイのどちらですか?バンコクとプーケットなら大丈夫ですが」
「プーケットです」
係員「薬は?」
「薬ですか?」
係員「鉄分剤のような」
「飲んでいません」
係員「鉄分濃度が高いですね」
「そうですか?」
係員「献血は可能ですよ」
「わぁー」
☆ヨンソ大好き☆

さすが健康少女っ!!w


ミ「身も心も本当に充実してる女性なのね」
ナ「そうですね」

係員「男性はダメでしたが」
「そうですよね。オットケー」
係員「A型ですね」
「ネェ、カムサハムニダ」

「とても健康でした」
「そうなの?」
「ネェ」
「するの?」
「私はできるので…」
「どうするの?」
「オットケヨー」


☆ヨンソ大好き☆
何気にヒョーンに寄り添うヨォーンw


「オットカジ…、一緒にしたいのですが…」
「そうだよな…」
「うーん」
「今日はやめよう」
「やります」
「アンデー」
「どうしてですか?じゃあ…」
「オレも出来るときに一緒にしようよ。そうだろ?」
「オットカジ…」
「次に一緒にしようよ」
「今度もすればいいんですよ」
「……アンデー、献血してる間、オレは?」
「横で゛Oh゛を」
「イヤだよ!」
「歌って下さいよ」
「歌わないよ~。今度にしようよ」
「どうしてですか?」
「一人でさせられないだろ」
「ふぅ――ん」

☆ヨンソ大好き☆

悩むヒョーン。


☆ヨンソ大好き☆

優しい眼差しで見つめるヨォーン
はい!ベタ惚れですなw
あぁ~この眼差しが愛おしすぎる

「今、A型が足りなくて急募してますよね」

☆ヨンソ大好き☆
崩れるヨォーンw

「私はとても健康だし、いい状態ですから、この血を早く提供しないと!」
「提供するって?」
「ネェ。一緒に来てくださいね」
係員「ソssi、中へどうぞ」
「ネェ。行きましょう」
ソヒョンのコートを持つヨォーン
「カムサハムニダ」
「一人でどうするんだよ」
「仕方ありませんよ」
「アンデー」
「今度は必ず一緒に献血しましょう」





~スタジオトーク~


☆ヨンソ大好き☆


ミ「元気でしたか?」
ジヌ「アニョハセヨー」
ミ「スタジオにはジェアssiが来てもらいました」
ジヌ「ようこそ~」
ジェ「ぜひ来てみたかったんです」
ナ「あ~そうなの?」
ジェ「なんだか初めてのような気がしないんです」
ミ「でしょうね~」


☆ヨンソ大好き☆
スロンの次に登場回数が多いジェア姐さんw
二人の活躍ぶりはアダムカップルを見ましょう♪w

ミ「ずっと見てたのよね?」
ジェ「ネェ」
ミ「ヨンソカップルはどう?」
ジェ「釜山の男性って男らしくて私のタイプですね」
ミ「タイプなの?」
ジヌ「危険だな…」
☆ヨンソ大好き☆
吹き出すスロンw

ジェ「何か話しなさいよ!言ってよ!」


3月のとある日。
弘大近くのカフェ

先に到着して待っているヒョーン


☆ヨンソ大好き☆

「ヒョーン」
ヨンファ登場
「あっアニョハセヨー」


☆ヨンソ大好き☆
きちんと立って挨拶してる

「アンニョン。ふふっ久しぶりだね」
「そうですね。元気でしたか?」


☆ヨンソ大好き☆


「オレは元気だよ」
☆ヨンソ大好き☆



ミ「ソヒョンssiはますます綺麗になるわね」

「服が似てるね」
「本当ですね」
「真似してるの?」
「違いますよ~」
「何時に着た?」
「私ですか?んー30分くらい前ですよ」
「オレは1時間前だよ」
「そうなんですか?」
「真似するなよー」

「知りませんよー」


☆ヨンソ大好き☆


☆ヨンソ大好き☆


《以前、仁寺洞に行ったときも上着の下が同じような赤い服だったんです。

(2人で相談してるんですか?)いいえ、していません。

(なぜ合うんでしょうね?)うーん。流行っているんですかね?》
ソヒョンのアップスタイルが新鮮すぎるw

「大学は楽しい?」
「ネェ、とても」
「そうか、大学の話しをしてよ」
「あー、みんな開放的で前向きなんです。それで…」

「それで?」
「とても親切なので感謝しています。」

☆ヨンソ大好き☆

険しい目つきなヨンファ

☆ヨンソ大好き☆

「友達もできました」
「うーん」
「10人以上…」
「写真も?」

☆ヨンソ大好き☆

「撮りましたよ」
「ソヒョニ…」
「ネェ」
「大学で写真を撮ってるんだ?」
「写真…撮りますよ」
「男子学生とも?」


☆ヨンソ大好き☆

「そんなぁ~、一緒に撮ろうと言われたからですよ」

☆ヨンソ大好き☆

「ピースサインも?」

☆ヨンソ大好き☆

「それは…するでしょう?友達なんだから…」

無言で目で語るヨンファ

☆ヨンソ大好き☆


「なんですか~?」
「嫉妬してるんだよ」

☆ヨンソ大好き☆
キャー(///∇//)言われたい!!w

ミ「おー女はあんなセリフにグッとくるのよね~」

「どうしてですか?」

☆ヨンソ大好き☆
ド―――ン!!wwなぜわからないw

「………冗談だよ」

☆ヨンソ大好き☆
可哀相なヨンファw


「うーん、だって友達だから」

☆ヨンソ大好き☆

「そうだよな」
「ネェ」

☆ヨンソ大好き☆

《学校に行くのががとても幸せそうです。人はそれぞれの考えがあります。

彼女は…他の人とは違うから…可愛いです。辛くないですよ。

(平気なの?)ネェ。チッ。(辛いんじゃない?)そんなことありません。

そこが彼女の魅力です》

☆ヨンソ大好き☆

いやいやチッが本音でしょうにw

「゛音楽中心゛の私のMCご覧になりましたか?」
「…誇らしかったよ」
「なぜですか?」
「すごく上手だった」
「あーカムサハムニダ」
「やっぱり、夫婦は似てくるそうだ」
「うーん…」
「オレに似てきたな」

☆ヨンソ大好き☆

爆笑する夫婦

「ビックリしたよ」
「どうしてですか?」
「義姉さん達が…」
「あー」


☆ヨンソ大好き☆


ス『ジャジャーン、ビックリMCはスヨンと』
『アニョハセヨー。ソヒョンです』
テパ『もしかして~ウェットリア~ウェットリア~♪チョンソバン??』


☆ヨンソ大好き☆

『やめてくださいよ~』
ステージから手を振るヨンファ


☆ヨンソ大好き☆ ☆ヨンソ大好き☆


ソヒョンだけ冷静なのに横の姉二人は照れまくりw

☆ヨンソ大好き☆


CNの歌が始まると吸い込まれるように聴き入るソヒョン

☆ヨンソ大好き☆


ジョ「視線が釘付けだな」

ソヒョンアピールをし続ける姉2人w

☆ヨンソ大好き☆

「チョンソバン」
「ティファニーオンニが…」
「ビックリしたんだよ」
「そうなんですか?」

近況も話し終わり…

「ふぅ――ん」

☆ヨンソ大好き☆
来ましたwソヒョンの何か始める前の合図ww

「私たち付き合って長いですよね?」
「そういえば長いな…」
「ちょっと待ってくださいね」
四次元バックから手帳を取り出すソヒョン
「あー汚れてきちゃいました。白いから…」

ミ「会った日を記録してるのね」

☆ヨンソ大好き☆


「私たちが出会ってから…」
「うん」
「ずいぶん経ちました」

☆ヨンソ大好き☆

「ふふっ、そぅ?」
「ネェ」


☆ヨンソ大好き☆
耐え切れず笑い出すヨンファ

「どうして笑うんですか?」
「おかしくて」
「長いんですよ。付き合って22日目は記念日なんですよ」

☆ヨンソ大好き☆

「知ってるよ」
「そうなんですか?」
「うん」
「でも、もう過ぎました」
「うーん」
「過ぎてしまいましたが…」

ミ「それって何?」

☆ヨンソ大好き☆

ス「22日目を知りませんか?」

ジヌ「22デー」
ミ「そんなのがあるの?」
ジヌ「ネェ」
ミ「なぜ、22日が記念日なの?」
ス・ジヌ「知りません」

☆ヨンソ大好き☆

ジョ「2人が… だから…何で記念日なんだ?」

☆ヨンソ大好き☆
わからないんかいっw

ミ「理由がわからないわ」

☆ヨンソ大好き☆

《付き合って22日目を祝う事を本当に久しぶりに耳にしました。

中高生の頃はよく聞きましたけど、ソヒョンにとっては初めての記念日だから

祝いたかったのかな?》

「過ぎてしまいましたが、22日目だと思って、意味のあることをしたいです」
「意味のあることか…」
「ネェ」
悩むヨンファ

☆ヨンソ大好き☆

もぅ決めてきているようなソヒョン
「何がいいかしら?」

☆ヨンソ大好き☆

「寄付は?」
「えっ?寄付?」
「何か良いことをしたいです」

☆ヨンソ大好き☆
真面目www

「寄付をしたいの?」
「ボランティアとか…」
「うーん」

ナ「第2のショーンとヘヨンね」
どなたですか?w

「いいんじゃないか」
「手続きが簡単なのがいいですよね」

☆ヨンソ大好き☆

不安げなヨンファ

☆ヨンソ大好き☆

思いついたソヒョン


☆ヨンソ大好き☆
ボーッとするヨンファ

☆ヨンソ大好き☆

もったいぶるソヒョン

「はっ!!」
「何?」
「献血!!」
☆ヨンソ大好き☆

そこ?www


☆ヨンソ大好き☆ スタジオもビックリw

「献血!どうですか?」
「献血?」



☆ヨンソ大好き☆


ジョ「記念になるな」
ジヌ「献血証書が記念になりますよね」

「献血?」
「ネェ」
「倒れるかも」
「エーイ!」
「血がないんだ」
「そんなわけないですよ」

☆ヨンソ大好き☆


《初めての記念日なので、献血と言われて驚きました。ソヒョンが望むから。

献血は思いつきませんでしたが、大切な人と一緒にするのは意味があると思います。》


☆ヨンソ大好き☆


《初めて迎えた特別な日ですから、2人で意味のある思い出を作りたかったんです。

それに適度に血を抜くと血液の循環もよくなります。》



稽古場からとある場所まで移動する夫婦と弟3人

☆ヨンソ大好き☆


夫婦と義弟たちが行き着いた先は…
『チムジルバン』(サウナ)


着替えてきたCNBLUE

☆ヨンソ大好き☆
カッコイイ

ヒョーンも着替えてきた

☆ヨンソ大好き☆
なんでこんなに可愛いんだ



《家族が出来たらサウナに行きたかったんです。

一緒にゆで卵を食べて話をして

楽な服装で気楽に過ごせそうなのがサウナだと思いました》

場所を変えたらまたぎこちなさ復活な5人
☆ヨンソ大好き☆

ミ「楽な服装なのに楽に見えないわね」
ジヌ「固まってますね」


ジョ「花札で楽になれるのにね」
ミ「そぅなのよ、手が空くとダメなのよ」
ジョ「ギターか花札だな」
爆笑スタジオ
やっぱり花札かw


「何をしますか?」
「そうだな…」
「ゲームは?」
「ゲーム?」
「ネェ」
MH「なら最初は3・6・9から」
JS「1!!」
「???」
みんなキョトン


☆ヨンソ大好き☆
ゲームの仕組みがわからない
w


「2回ビリの人がシッケを買ってこよう」
罰ゲームが決定。

ゲーム開始
ルールも把握しないまま進み…
乗り遅れたジョンヒョンがビリ2回で罰ゲームとなり


☆ヨンソ大好き☆

ぼんやりしすぎですw


JH「僕一人で買いに行くの?」
「そうだよ」
MH「ゆで卵も」
JS「ゆで卵とシッケにラーメンもね」
「注文が多いわ…」
MH「チェックしていけばいいよ」
JH「ゆで卵と?」
MH「シッケだよ」
JS「僕が行くのに…」
「シッケも頼んだぞ」
「うん」
JS「えーい…」
MH「行ってきてよ」

付き合うジョンシン

優しい


MH「僕はどうしたらいいの?」


☆ヨンソ大好き☆

気まずいねw


☆ヨンソ大好き☆

ラブラブジョンシン&ジョンヒョン

やだ可愛いw

MH「僕も行ってくるよ」
「行くんですか?」
小走りで追いかけるミニョク


☆ヨンソ大好き☆

これ見えるかな?w

左に心霊写真のようなミニョクがいますww



「もともと口数が少ないんだよ」
「うーん」
「努力してるんだ」
「そうなんですね、私のオンニたちとは正反対ですね」
「(苦笑)」
「オンニたちは活発ですごく明るいんですよ」
「大変だな会うときはどうしたらいいんだろ」
「楽しいと思いますよ。アハハ」
「なんで笑うんだよ」
「保証は出来ませんけど」
「保証できないの?」
「ネェ」
「対面の時が近づいているみたいだね」
「そうでしょう」
「遅かれ早かれ」
「そうかもしれませんね」
姐さん達との絡みも楽しみだわw



その頃弟たちは…

☆ヨンソ大好き☆
JH「一人ずつだよね?」
MH「一杯ずつだよ」
JS「5杯ください」
JH「4杯にして二人は一緒にってしたら?」
JS・MH「うんうん」
JH「4杯にしてください」
小悪魔弟たち

☆ヨンソ大好き☆

韓国のCGのクオリティーって…w

JS「一緒に飲めるように…」
ストローを2本さす
キャー(///∇//)ラブラブww


「帰ってきたな」
JH「何してたんですか?」
「話をしてたよ」
JS「シッケが4杯しかなくてさ」
「本当ですか?」
JS「2人で飲んでね」
「??ネェ?」
JS「一緒に飲んでください」
「ハメたな…」
JH「違うよ」
JS「ハメてないよ」
MH「遅いから品切れで4杯分しかなかったんだよ」
シラを切る弟たち
戸惑う夫婦


☆ヨンソ大好き☆


☆ヨンソ大好き☆

本当は喜んでるくせにw



サウナに入るも
夫婦を先に入れて閉じ込めるいたずらっ子な弟たち


☆ヨンソ大好き☆

ハハハっw可愛いのぅ…w


「お前たち…なにしてんだ」
JS「ゆで卵を食べてたよ」


みんなでサウナに入り



「ヒョーン」
「ヨォーン」

条件反射だねw

「なんともないよー」
「いきますよ」
結構、力強くいくソヒョン。

「卵をむいて。頭で」
「本当にいいんですか?」
「割って」
「本当に?」
「平気だよ」


☆ヨンソ大好き☆
痛いのに…と見守る弟たちw


☆ヨンソ大好き☆

加減ってものを知らんのかw


☆ヨンソ大好き☆
大爆笑なソヒョン

MH「罰ゲームみたいだね」
「見てみろ」
粉々に割れたゆで卵

「一発で粉々だよ」
JS「ヒョン、ヒョン。ソルトはここだよ」
「塩のこと?」
JH「オレにもソルトをw」
チョイチョイ英語だよねww


ゆで卵を食べながら
「むこうか?」
「ネェ」
「食べてないでしょ?」
MH「狙ってるでしょ?」
「むこうか?」
「ここはダメですよ」

☆ヨンソ大好き☆

あぁー可愛いw



「じゃあどこで?」
ココとヨォーンの頭を指差すヒョーン

☆ヨンソ大好き☆

イタズラ好きなのねw

「頬で?」
「ネェ」
「頬だな?」
「ネェ」


MH「売店にコグマのお菓子があったんだよ」
「本当ですか?」
「コグマのお菓子?」
MH「コグマは好きだけどお菓子は嫌いだろうし…」
「あったら食べる?」
「コグマが入ったお菓子なんですよね?」
JH「揚げた感じ?」
MH「コグマ味を含む…」
JS「合成着香料?」
「何言ってるんだ?理解できる?」
「ふふふっ」
JS「わからないの?」

「わかります。わかります。」
JS「箱によく書いてる合成のコグマ味」


☆ヨンソ大好き☆

目が落ちそうだよ!!w

なぜか急に顔をポンポンたたくジョンシン

☆ヨンソ大好き☆

「何やってんだ?」
JS「ほうれい線」
「アハハハ」

今かよ!!ww


ミ「ほうれい線は嫌よね~」
ジヌ「あ~ジョンシンチング可愛いなぁ」

「面白いですね」



「次のゲームをしよう。質問だけするんだ」
JH「あーぁ」
「答えちゃダメだ、笑ってもダメ」
JS「笑うのもダメ?」
「負けだよ」
JS「慌てるのもダメだよね」
「うーん」
JH「ムキになってもダメ」

1回戦
ジョンシン対ヨンファ
「サッカー好き?」
JS「元気でしたか?」
「バスケは好き?」
JS「少女時代で誰が好き?」
思わずニヤけるヨォーン
JS「やったー!勝った」
「もぅ一回だけやらせて」
JS「一応ボクの勝ちだからね」

2回戦
ジョンシン対ヒョーン
「よーい始め」
「髪洗った?」

☆ヨンソ大好き☆

平然と痛い所を…ww


☆ヨンソ大好き☆

ショックだよねww


大爆笑ジョンシン&CNメンバー
一発KO
「どうしてですか?」
「わぁーマジで強いよ」


☆ヨンソ大好き☆

楽しそうだねw

「バラされたな」

ミ「本当に洗ってないみたいね」


JS「トリートメントもしてるよ。ちゃんと洗ってるよ」


☆ヨンソ大好き☆

羞恥プレイだなw



3回戦
ジョンヒョン対ヒョーン
JH「僕が勝つよ」
「よーいスタート」
JH「ヒョンを愛してる?」

☆ヨンソ大好き☆
「今大変でしょう?」

☆ヨンソ大好き☆

切り替えし上手い!!w



うろたえるジョンヒョン
☆ヨンソ大好き☆

JS「すぐ笑うなよ~」
JH「僕が勝つと思ってたのに」
質問ゲームの女王ソヒョン
強すぎるわw



「罰ゲームだ」
どうやらカットされたがミニョクが負けたらしい
MH「今、前にタオルがあるから゛タオル男゛のモノマネを…」
☆ヨンソ大好き☆

「ん??」
どうやら美男ですねを見ていなかったソヒョン


☆ヨンソ大好き☆
↑コレだよコレ!!

ちなみにタオル男は美男ですねのヨンファ演じるシヌの愛称

JS「僕が女性約をやるよ」
MH「お前とは嫌だよ」
JS「したいんだよ」
「ハハハ」
JS「やらせてよ」
「女のほうが背が高いな」
JS「ほら、早く早く。うまくやるから」
そんなにミナムがやりたいのか?ジョンシンチングw


BGM゛相変わらず゛を歌うヨンファ

豪華だww



☆ヨンソ大好き☆
JS「ヒョンニム、何をするんですか?」
wwwww



スタジオ唖然
ジョ「あいつら何をしてるんだ?」
みんな「美男ですね」見てねww


あまりにも本家と違いすぎ。
吹き出して続かない美男劇場(笑)

「これは何ですか?本当に面白いですね」
JS「お義姉さんも何かやってくださいよ」
「ケロロは?」
MH「ケロロ?」
「それはダメですよ」
「オレは見たよ」

いつの間に!!w



MH「本当に?」
「では、アラームのお知らせ音を…」
「おっ?」
「アラームが人の音声になってるんです」
「携帯の?゛早朝3時です゛とか言うやつ?」
「ネェ。やりますね」
MH「やってみせて」

一息おいて

☆ヨンソ大好き☆
「アラームの時間です。午前5時10分です」
MH「わぁ鳥肌が立った」
「わぁー」


MH「これ大嫌いなんだよ。マジで」



☆ヨンソ大好き☆


ヒョーンを指差しながら言ってしまったミニョク
「嫌いなんですか?」

☆ヨンソ大好き☆


慌てるソヒョン

JS「お義姉さんになんて態度だ!」
「指を指して言うなんて!!こうやったんだぞ」

☆ヨンソ大好き☆
やっちまったなw


MH「設定したら出る音ですよね?」
「ネェ」
MH「間違って押すと怖くて眠れないんだよ」
JH「想像したら怖いみたい」
意味不明なジョンヒョンに吹くヨンファとソヒョン

MH「お義姉さんの声が嫌なわけじゃなくて…」
「これ大嫌い!そう言ったよな」
「そうなんですね?」
MH「そうじゃなくて…」
「それでは、ケロロは?」
「知ってるよ」
「本当ですか?」
「うん」

うなずく弟たち
「その中のタママという子をやります」
「わかったよ」


☆ヨンソ大好き☆

「アニョハセヨ、タママエヨ」

似てる!!

「イメージ通りだよ」
「おしまいです」

その後もフライパンゲームで盛り上がり。
楽しい時間を過ごす
☆ヨンソ大好き☆


最後にみんなでマッサージチェアに横になり
☆ヨンソ大好き☆


「楽しかったか?」
JS「ネェ、楽しかった…」
ほとんど夢心地な弟たち
「ジョンヒョン寝てるな」

熟睡ジョンヒョン
☆ヨンソ大好き☆
ぐっすりだねw


「ジョンヒョンはどう?」
「ジョンヒョンさんは…」
聞き耳をたてるジョンヒョン


☆ヨンソ大好き☆

気になるのねw



「少し変わってますね。とても面白い人です」
JH「ユーモアがあると言って」
「ネェ」
「悪く言えば意味不明だな(笑)」

「ジョンシンは?」
感心がないふりのジョンシン
「うーん、自分の世界を持っていますよね」
「アハハハ」
JS「それは初耳です」

「ミンヒョクは?」
「ミンヒョクさんは友達みたいです。気さくな感じ」
MH「良かったー」
「良かったな」

「一人はおかしくて、一人は変わった性格で、一人は友達みたい」
「アハハハ」
「良かった」

《新しい家族ができた感じですね。

親しくなって特別な存在になることですし、

それで私たちが夫婦になるということを少しずつ教えてくれるようです》


☆ヨンソ大好き☆


 

*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*

今回は名言がありましたねキラキラ

ジョンシンチングw

これでジョンシンとジョンヒョンの区別が出来るようになった私ですw


どうやら、韓国ではことわざのようなもので

「精神の友」=「ジョンシンチング」という

言葉があるようで…

ソヒョンらしいニックネームをつけましたよねw

今では国民のチングにまでなったジョンシンチングww

ソヒョンには多大なる感謝をしないとねww


次回は22デーですね記念日

これも神回ですよねってか、ヨンソは全部が神回!!w

では乞うご期待!!