『第7章 ヒョーンに家族ができましたⅡ』


「全部食べましたか?」
JH「ネェ」
「では片付けましょうか」
MH「ダンスの次は楽器を習いませんか?」

☆ヨンソ大好き☆


「おーぜひ習いたいです」
MH「ドラムを…」

「ドラムレッスンは?」
「はっドラムですか?」

☆ヨンソ大好き☆


MH「大丈夫ですか?」
「オレが教えるのは?」
MH「ヒョンが?」
「いやいや教えてやって。オレはクールだから」

全然クールじゃないしww

「ネェ」
「何がネェだよー」
「ハハハ…」
爆笑CN弟たち


JH「ネェ」
ヒョーンのマネする

☆ヨンソ大好き☆


「ネェ」
ヨンファもマネを…
「何でマネするんだよ」
自分以外がソヒョンのマネをするのが嫌な独占欲のかたまりヨーンw


JS「ギター、ベース、ドラムがあるけど…」
「全部習いたいです」
「まず、実力を見せてよ」
「オットケヨー」
「見せてよ」
「何を見せたらいいですか?」
「CとGを」
「Cコードを弾きますね」

Cコードは完璧にマスターしたソヒョン
「次はG~」
Gコードも完璧

「うまいだろ?」
自慢気なヨーン
オレの嫁だからなって感じ?w



「Am~」
ちゃんと完璧に弾くソヒョン

弟たちも拍手喝采

「天才だろ?」
JH「天才だ」
「天才だなんてとんでもないです」

☆ヨンソ大好き☆

褒め上手だなw


ベースレッスンに入るソヒョン
ベースをアピールするジョンシン
JS「ベースは音が低いです。ギターよりも」


☆ヨンソ大好き☆

来た来たww決まってるなぁ~


ベース演奏をカリスマに披露
JS「ベースはフィンガーやピックを使って弾きます」

チョイチョイ英語だよねw
「ネェ」
「指って言えよ」
なんやかんや茶々いれるヨーン
寂しがり屋なヨンw



キラリと決め顔なジョンシン

☆ヨンソ大好き☆

「ギターもドラムもまだなのに…」
JS「ベースは4弦でギターは6弦です」

ベースレッスンに没頭するジョンシンとソヒョンを横目にギターで自分アピールをし続けるヨーン
スネちゃまヨーンw


ミ「関心を引こうとしてるのね」

そんなヨーンの気持ちとは裏腹にベースレッスンは続き…

自分のギターとヒョーンのギターを持ってるヨーン

JS「ギター貸して」
「どっちを?」
JS「こっち」
ソヒョンのミニギターを選ぶ天然ジョンシン

☆ヨンソ大好き☆

大事に抱えていたのねw



「こっち?ダメだ」
と自分のギターを渡すヨーン

妻のものはオレのものwジャイアンヨーンww
JS「そぅなの?」
「小さすぎるから」
JS「そうだね…」

まだまだ続くベースレッスン
初めて音を出すソヒョン
「天才だな」
「これだけでですか?」
JS「初めてだとこうは弾けません」
「本当ですか?」
JS「わかりません」

褒め殺しw


「うまいなぁ~すぐに覚えてるよ!」
JS「天才だよ」

教えることに夢中なジョンシンがヒョーンの手に触れかかると…

☆ヨンソ大好き☆



☆ヨンソ大好き☆


すかさずジョンシンの手を取るヨンファ


☆ヨンソ大好き☆


JS「教えてるだけ教えてるだけだよ」


☆ヨンソ大好き☆


「ジョンシン…しっかりしろよ」
JS「僕は正常だよ」

すごい言い訳だなw
「ハハハ」
「本当におかしいわ」

まだまだ続くベースレッスン

「なんでそんなに真剣なんだよー」
「適当でいいよー」
「許さないぞ(方言)」

☆ヨンソ大好き☆
スネちゃまヨンファ

ミ「今のは方言じゃない?」

JS「そろそろドラムに…?」

やっと際どい空気に気づいたジョンシン

遅っww

☆ヨンソ大好き☆


「(苦笑)ネェ。次はドラムですね」


☆ヨンソ大好き☆

空気を読んだねw



「面白かった?」
「ネェ。面白いです」
「良かっただろ?」
「ネェ」
「ギターとベースならどっちが好き?」
「今はギターの方が…」

嵐のような勝利の演奏をするドヤ顔ヨンファ
☆ヨンソ大好き☆
オイオイww 


続いてドラムレッスン。

「ソヒョナー、嫌なら言うんだぞ」
「いえいえ、教えてる頂きたいです」
MH「ここに座ってください」
「断れないんだな…」
お前がやらせたくないだけだろw


「私がですか?」
MH「ネェ」

☆ヨンソ大好き☆


座ろうとするソヒョンがつまづいて転びそうになり

さっそくドラムに近づき監視するヨンファ


☆ヨンソ大好き☆

反応早っww



MH「右足をここに乗せて…」
「ここですか?」
MH「左足は踏んでください」

着々とドラムレッスンをするミニョクとソヒョン


☆ヨンソ大好き☆


ソヒョンのドラム演奏を遮るようにギターを掻き鳴らすスネちゃまヨンファ


☆ヨンソ大好き☆


少しでもミニョクがソヒョンに触れそうになると光るヨンファの目


☆ヨンソ大好き☆


ミニョクも兄さんの目を気にしながらなるべく近づかないように頑張るんだけど…


☆ヨンソ大好き☆

ミ「手を握って教えないと」
そうそう後ろから手を持って…( ´艸`)


JS「ヒョン、あいつに気をつけて」

何が危険なんだ?
ソヒョンに近づいていくミニョク


☆ヨンソ大好き☆


「ミニョーガ!!!」


☆ヨンソ大好き☆
耐え切れなくなったヨンファ
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!w



手ではなくスティックを持って教えるミニョク

ほんの少しの指導で叩けるソヒョン
めっちゃ器用だよね



ジョ「この時ヨンファssiはドラムをやっておけば良かったと、そう思ってるはずだ」
うんうん。そのはずだ。



MH「後で別に教えますね」
「本当ですか?」
MH「ヨンファヒョンがいないときに…」

「えっ?」


☆ヨンソ大好き☆

あーららww


☆ヨンソ大好き☆
静かにキレるヨンファw
JS「ヨンファヒョンの部屋に呼び出しだ」
ヤキ入るなw



「カムサハムニダー面白かったです」

《……ただ、僕は…あの光景に満足していました》

☆ヨンソ大好き☆

んなわけないだろw


ジョ「笑顔がひきつってるぞ」
ス「ジヌンと同じ表情だね」
ミ「あんな顔してるのよ」
ジヌ「あっどうしよう?」


☆ヨンソ大好き☆  

同じ同じww



「次は何をするんですか?」
「゛What`s Up゛を弾こう」
「ドキドキします」
JH「あっ義姉さんはピアノを弾いてください。ピアノでこの曲を…」
「いいね」
JH「歌もお願いしますね」
「ネェ?」
JH「歌もお願いします」
「ネ、ネェ」
口ごもるソヒョン
「ドラムから始めるぞ」

☆ヨンソ大好き☆


ミニョクのドラムから始まり歌いながら見つめ合うヨンファとソヒョン


☆ヨンソ大好き☆  

こんな可愛い目で見つめられたらねぇw



そんな二人を見て羨ましがる弟たち

☆ヨンソ大好き☆  

ヒョン…得意げ

☆ヨンソ大好き☆  

羨ましいなぁ…シラー

☆ヨンソ大好き☆  

オレもこんな嫁が欲しい…ラブラブ!



「一緒に歌いませんか?」
「みんなで歌うぞ」

全員の声と演奏で重ねるハーモニー
素敵なハーモニー



ミ「話題がない時は手を動かすのが1番よ」
ジョ「そうですね」
ミ「ギターとか花札とか」
スタジオ爆笑
ミ「すぐに親しくなれるわ」

花札って…ww

JH「アルバムは聴きましたか?」
「ネェ。聴きました」
JH「どの曲がよかったですか?」
「あぁ~゛ウェットリア゛も良いですし」
「うん」
「゛Love Revolution゛とか…」
「オレが゛Love Revolution゛の…」
「作詞をなさったんですよね?」
「うん。そうだよ」
嬉しそうだなw
JH「他には?」
「それと、゛Y Why゛」
MH「それもヨンファヒョンニのだ」
JH「それと?」
浮かれて゛Love Revolution゛を歌い出すヨンファ
「゛Now or never゛も良かったです」
JH「僕のはどうでしたか?」
「聴きましたよ」
゛そうだね…忘れるね…゛
JH「クロコミダ~♪」

☆ヨンソ大好き☆  

あぁ~せつない…


「あぁ~その曲も良かったです」
爆笑ミニョク

悔しいジョンヒョン
「明るい曲が好きなんだって」
JH「オモクットヤ~♪」

私は好きだぞ!ジョンヒョン!!
「ソヒョンは正直だ」
「そんな…本当に良かったですよ」
JH「すみません」
「どうしてですか?」
JH「頑張ります」
「ハハハ…」

「じゃあいくぞ」
゛Love Revolution゛を熱唱するCNBLUEといぅかヨンファw


☆ヨンソ大好き☆  

ヨンが見つめる先は

☆ヨンソ大好き☆

可愛い嫁w

☆ヨンソ大好き☆


「サランヘ~♪」だけはソヒョンを見れないヨンファが可愛い

ス「そうなの?」
爆笑スタジオ
ミ「メンバー達も素敵ね~音楽で心が通じるのね、

やっぱり歌手は違うわね。芸人はコントで感じるのよ」

☆ヨンソ大好き☆

ミ「体を張ったギャグを通してね」
すごいねww


「いいか?」
「ネェ」

続いては゛What`s Up゛をソヒョンもギターでみんなと演奏


☆ヨンソ大好き☆

☆ヨンソ大好き☆  

うんうん。良い演奏だ←親心w


「本当に指が痛くなるんですね」
「そうだろ?」
「ネェ」
MH「演奏した感想は?」
「おー初めての経験で新鮮ですね」
「そぅ?」
「ネェ、すごく楽しいです」
「これが魅力なんだ」
「そうなんですね」



《時間が経つのを忘れていました。一人より皆の方がはるかに楽しいし

一緒に演奏するのが楽しかったです。ジーンと来て本当に良かったです。

あの時はぎこちなさがゼロでした。演奏の時だけは…》

☆ヨンソ大好き☆  

このソヒョン可愛い




30分後

☆ヨンソ大好き☆

「どうしたら義弟たちと仲良くできるかな」
「んんー、ギターを弾くのはどうですか?」
「えっ?」
「一緒にギターを弾くのはどうでしょう?違いますかね…」
「ドラムやベースはどうする?」
「ありますよ。あぁ~どうしましょう」


☆ヨンソ大好き☆
困るよね~w

「そうだな」

その頃、義弟たちは歓迎パーティーの準備中
偉い!可愛い!←えw


ミ「お~あんな義弟たちがいたら良いわね~」
☆ヨンソ大好き☆


「帰ってこないな…」
「戻ってきませんね」

そして、ミニョクだけが部屋に戻ってきて

「遅かったな~、何買ってきたんだ?」
MH「果物好きでしょ?バナナと…」
「わぁ~カムサハムニダー」
MH「好きでしたか?」
「ネェ大好きです」

ミニョクが食べ物を出してる間、せわしないジョンシンチング
☆ヨンソ大好き☆

なぜそのロウソクを…w
ナ「゛ILoveYou゛って自分が告白するの?」
ミ「義姉を愛する義弟なのかしら?」

突然、部屋の明かりを消すミニョク

「何だ?」

☆ヨンソ大好き☆
真っ暗だね



そこに弾き語りをしながらジョンヒョン、ケーキを持ったジョンシン登場

☆ヨンソ大好き☆

☆ヨンソ大好き☆

すでに始まってますよw


☆ヨンソ大好き☆

☆ヨンソ大好き☆

恥ずかしくて顔を上げられないジョンシンw



そして伝説のミニョク指パッチン

☆ヨンソ大好き☆
☆ヨンソ大好き☆

☆ヨンソ大好き☆

被害者ジョンシンww


スタジオ大爆笑

☆ヨンソ大好き☆

☆ヨンソ大好き☆

☆ヨンソ大好き☆

みんなテンション上がりすぎww


☆ヨンソ大好き☆

案外、本人たちは感動していたりしてw

☆ヨンソ大好き☆

☆ヨンソ大好き☆

いやぁ~可愛いわ~


☆ヨンソ大好き☆


「わぁーカムサハムニダ」
「結婚おめでとうございます」

☆ヨンソ大好き☆

なんて素敵な弟たちなの



「カムサハムニダ」
「消すのか?」

☆ヨンソ大好き☆


「うん」
「123…」
二人でケーキのロウソクを消す

☆ヨンソ大好き☆

「わぁー」
喜ぶCN3兄弟

☆ヨンソ大好き☆

「いつ用意したの?」
JH「たった今だよ」
「コグマケーキだよね?」
「わぁ~本当だ」
JS「コグマが好きなんですよね?」
「わぁカムサハムニダ」

《すごく感動しました。少し申し訳なかったです。

その理由は一生懸命してくれてるのに、その分私から返すものがなくて、

もっと頑張らないとと思いました》
☆ヨンソ大好き☆

MH「焼きコグマもどうぞ」
「コグマ!!」
「わぁ~本当に?」
「よく買ってきたな~」
「カムサハムニダ」
JS「ケーキカットして」
JH「さっきの歌は先輩の義姉さんへの気持ちを歌ったんだよ」
「あぁ~カムサハムニダ」
JS「次はケーキカットしてよ」
「わかったよ」

感動するソヒョン

「いくぞ」
「ネェ」

ミ「2人には初めてのイベントね」

「ちょっとおかしいですね」
「ネェ」
☆ヨンソ大好き☆
初めての共同作業ww


ミ「今度は指をならさないのかしら」

ジョンシンがギターを弾きながらヨンソのケーキカット
☆ヨンソ大好き☆


ス「ファミレスの誕生祝いみたいだわ」
ミ「アハハハ、そうねそぅだわ」
ナ「写真を撮ってくれるのよね」
ジヌ「同じだな」

JS「ヒョン、実は…」
「なんだ?」
JS「カットケーキなんだ…」
「ネェ?そうですよね」

いたずら成功ににんまりジョンシン
☆ヨンソ大好き☆

むふふwいたずらっ子だねww


JH「義姉さんから…」
ケーキを渡すジョンヒョン

気が利くなw
「あっカムサハムニダ」
JS「僕たちもよくやるね」

満足するヨンファ

JS「皮をむいてるの?」
「そうだよ。むいてあげてるんだよ」
「そうなんですか?」
JS「僕より義姉さんが先なんだね」
マンネよりも嫁が先w若干ジェラシーか?w


「ヒョーン」
「カムサハムニダ」

ミ「弟たちにはカリスマがあって妻には優しい夫になろうと努力してるのね」

「義弟たちにも…」
「あぁ、これを食べろ」
MH「あ~いただきます」
JH「いただきます」
JS「いただきます」
「ジョンシン食え」
皮つきのコグマを渡すヨンファ
嫁との差ww



MH「食べさせてあげてよ」
「えっ?いいですよ~」
MH「食べさせてよ~」
「アンデ、アンデ…」
「食べさせてー食べさせてー♪」

☆ヨンソ大好き☆

「オレはいい、だけどな…」
MH「気まずいの?」
「大丈夫です」
「親しくなったらするんだ。後でするつもりだから」

JS「あぁ~」
「でしょ?」
「うーん…ネェ」
この時はまだ恥ずかしかったのよね~


苦笑い弟3人
MH「必ず食べさせてね」

夫婦だけのサインみたくするヨンとヒョン

JS「おっヒョン。僕たちもしないと…」
「何をですか~」
「何のマネだよ」


JS「フォークがないね」
立ち上がるヨンファ
「オレが…」
JS「座ってて」
「オレが持ってくるよ」
不安気なソヒョン

「食べてて」
JS「座っててよ」

ヨンファがフォークを買いに行くことに…

「ジョンシン、ジョンヒョン横に座るなよ」
JH「ずっとここに座ってるよ」

「ヒョーン、ハンバーガー?コグマ?」
うなずくソヒョン
JS「どんな意味かわかりますよ」

ナ「わかりやすすぎるわよね」

JS「ハンバーガーなら悪いんでしょ?コグマは…」
☆ヨンソ大好き☆


「違いますよ」
JS「そう?」
「ネェ」

ヨンファの空席は埋まらず気まずい空気が流れる4人
☆ヨンソ大好き☆

JS「ヨンファヒョンのこと好き?」
「ネェ…」
JH「初めての時、先輩に毛布をかけましたよね?」
「ネェ」
JS「僕は傷ついたよ」

☆ヨンソ大好き☆
「ハハハ…」
JH「フラれたからな」
「でも、あの時は、お相手がヨンファオッパだと察したからなんです」
JS、JH「うーん」

ヨーンなしでは会話も続かない

ミ「さつきの歌で指でも鳴らせば?」
ジヌ、ス「そぅだそぅだ」

JS「親しくなりたい」
「ネェ親しくなりましょう」
MH「居心地悪いな…」
JS「ネェ?僕は良いけど…」
☆ヨンソ大好き☆

マイペースすぎだろw

MH「そぅ?」
JH「義姉さんが居心地悪そうだ…」

「いいえ~大丈夫ですよ」
JH「ヒョンをよろしくお願いしますね」
「こちらこそよろしくお願いします」
MH「ダンスはフリ3つで…」
「ネェ」
MH「1曲踊れますか?」
「???」

ミニョクまで天然かよw
JS「何いってんだよ」
JH「お前まで何言い出すんだ」
MH「話題がないから…」

ミ「どうしたらいいの?」
ナ「ヨンファssi早く帰ってきて~」
見てる方がつらいスタジオメンバー
☆ヨンソ大好き☆


様子を伺うキランヨンファ
☆ヨンソ大好き☆

めっちゃ見てるwまるで家政婦のようにww



「ギターを弾いてもらえますか?」
JH「ネェ、どんなのが?」
「おー、得意なものを」

立ち上がるジョンヒョン

☆ヨンソ大好き☆

ヨンファに気づくソヒョン
「帰ってきた…」
JH「ヒョンが?」

ついに部屋に入るヨンファ
「どうしてこんなに時間がかかったんですか?」
「買いに行ってたんだよ」
「本当ですか?」
JH「そうなんだ」
結局ギターを諦め座るジョンヒョン

「何話してたの?」
「ただ、あれこれと…」
「無公害のものを買ってきたよ」
「おーいいですね」
ようやく和らいだ雰囲気に

JH「ヒョンから先に…」
「そう?ありがと」
JS「ジョンヒョンニがケーキを…」
咳込むジョンヒョン
☆ヨンソ大好き☆


JH「不慣れな事をするから喉が詰まった…」
爆笑マンネ2人
☆ヨンソ大好き☆

笑いすぎww
「大丈夫ですか?」

みんなで美味しくコグマケーキを食べる

「気楽にしてくださいね。本当に…」
JH「僕もそうしたいよ」

「オットカジ…」
ミ「ハンバーガー100個よ」
残念だなぁ…w


何か話題がないか悩むソヒョン

JS「少女時代の゛GENIE゛の脚ダンスが見たい」
「ネェ?今ですか?」
☆ヨンソ大好き☆

今っ??ww



すぐにお仕置きされるジョンシン
☆ヨンソ大好き☆

スタジオ大爆笑
☆ヨンソ大好き☆
ナ「この雰囲気の中で?」
本当にねww


「ジョンシン、突然何を言い出すんだ」
JS「無理なお願いでしたか?」
「いいえ。習ってみますか?」

☆ヨンソ大好き☆

そう来たか!!w




笑うヨンファ

JS「でも僕は…」
JH「ダメダメ」
JS「楽しそうだ」

「では゛GENIE゛と゛Oh゛を教えますね」

☆ヨンソ大好き☆


キョトン3人
☆ヨンソ大好き☆

JH「大変だぞ」
MH「考えてから言えよ」
JS「見るだけだと思ったんだよ」
MH「義姉さんと初対面なのに…」


☆ヨンソ大好き☆

テンパリ出した弟たちww



《もっと積極的に出ないとダメだと思いました。

言われたのでもういくしかないと思い教えますと始めてしまいました。

とにかく状況を変えなくてはと思いました》

☆ヨンソ大好き☆

かなり腹くくりましたねw



《断れるはずがありません。本当におしえたがってました。

僕らは本当にダンスが苦手です》
☆ヨンソ大好き☆

どんどん生気が奪わてるwwス「彼のダンスが見てみたいな」
ミ「体が硬そうね」
それは言っちゃアンデーww「やってみましょうよ」
ち――ん。な三人w
「早くしろ」
JS「なかったことに…」
「ネェ?」
「見せろよ」
JS「無理だよ」
「ちゃんと教えてもらえよ」
「4人一緒に」



「!!!」

☆ヨンソ大好き☆

まさか?w



自分以外のメンバーだとばかり思っていたヨンファ
「教えますよ」
「ヒョーン」

「どぅしてですか?やりましょうよ」

☆ヨンソ大好き☆

「一緒に踊るの?」
「ネェ」

ヒョン助けて…と言わんばかりな弟たち
☆ヨンソ大好き☆

やっちまったなw



「どうしたんですか?」
「よしダンスを教えてもらおう!!」
腹をくくったヨンファ

ヒョーンのダンスレッスン
☆ヨンソ大好き☆


まずはGENIEの美脚ダンス

☆ヨンソ大好き☆
どうみてもチキンなCNくん
ジョンヒョンは崩れるw

続いて「Oh!」

☆ヨンソ大好き☆

☆ヨンソ大好き☆






スタジオも一緒に踊る
☆ヨンソ大好き☆

はずかしすぎてミニョクも崩れる…
☆ヨンソ大好き☆

どのダンスも難しく簡単なフォーメーションでなんとか決めるCNくん(笑)
☆ヨンソ大好き☆
ダンスレッスンも無事終了



*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*


どのキャプも捨て難くてw

まだまだ入れたかったんですがw

確実に携帯で見るには大変な事になっているでしょうww

すみません土下座

まだまだぎこちないソヒョンとCNBLUE

ヨンがいない4人の空間のぎこちなさがハンパないですよねw


このEPは最終回にも繋がっているので

感動ポイントも高いんですが…

やっぱり全然5人の空気感が全然違うんですよねラブラブうさぎ2


さっ!!今回の「なんちゃってハングル講座」ですが…

「アンデー」です。

ソヒョンは敬語なので「アンデヨ」ですね。

意味は「違う」っていうのが直訳だと思うんですが…

私的には英語の「Not」がニュアンス的に近いのかな?と・・・


「NO」ではなく「Not」

言われたことを否定もしくは訂正、拒否に使う感じですかね…

違ってたらすみません汗


①のギター同士で「歌ってよ~」「アンデヨ~」のくだりが

本当に微笑ましくて好きです笑顔


ここではソヒョンは全部「アンデヨ」なんですが

私的に感じたニュアンスで役をチョコチョコ変えていたりしますw


愛嬌も入りながら少しずつヨンのイタズラに乗っていく

ソヒョンが可愛いですなぁ~


CN弟くんたちとの絡みは語りだしたら止まらなくなりますのでw

今日はこの辺でww

EP7はうまくいけば明日には更新予定ですキャー

期待せずにお待ちくださいw


そうこうしているうちに…

携帯メールを見て邪悪な微笑みが広がるヨンファ
何もわからずエアギターをするヒョーン


☆ヨンソ大好き☆

ホント、いちいち可愛いなw



「メール来た?」

☆ヨンソ大好き☆
ニヤニヤですなw


「私にですか?見てみますね」

☆ヨンソ大好き☆


「おっ!おぉっ!!本当ですか??」

☆ヨンソ大好き☆

良いリアクションww「(笑)」
「アンデェ~」
倒れ込むソヒョン
☆ヨンソ大好き☆


そんなに衝撃的だったのねw


メールには
゛将来の妻として夫の家族と会い親しくなること゛

ミ「若いソヒョンさんには大変な課題よね」




パニックソヒョン
☆ヨンソ大好き☆
「待ってください。どうしたら…」

「どうしたんだよ」
「ぎこちないです」
「何が?」
「いいえ、大丈夫です」
「そうだろ、親しくなろうよ」

もうすこしでCNBLUEメンバーが来る

「あぁ~マジで面白い」
CNメンバーとソヒョンの初対面の挨拶の小芝居を始まるヨンファ
ここでもやってますヨンソミュージカルww

小芝居を続けるヨンファ
面白すぎるww


《最初の時を思い出しました。ぎこちなかったことを思い出して、

どうしたらいいかしらと途方に暮れていました》

ミ「何もできないと思うわ」
同意ですww


「ところで、メンバーの方々はどのような性格ですか?」
「性格か…?」
「ネェ」
「ジョンヒョンは釜山出身で」

ミ「きっと無愛想ね…」


「そうなんですか」

「練習してみようか?」
「……」
「じゃあ、CNBLUEメンバーが入ってきたとこから」

恥ずかしがり屋なソヒョンのために予行練習。
☆ヨンソ大好き☆
身長の高さも忠実にするヨンファw

☆ヨンソ大好き☆

☆ヨンソ大好き☆

身長の高さも変えたクオリティの高さww


「大丈夫だよ。弟達はヒョーンより口下手だから」
「そうなんですか?」
ミ「大変だわ」
ジヌ「放送事故が心配ですね」
ミ「放送分に足りなくなるかも」
確かにww



「ギターとボーカルで゛チェッキーワントゥスリー♪゛こんなやつだよ」
ジョンヒョンパートを歌うヨンファ

「ミンヒョクは後ろでスティックを回してる。目で笑いながら」
特徴を掴むのが上手いヨーン

ナ「なかなか素敵ですよ」
ミ「後ろだから見えなかったわ」

「ジョンシンは…何と言えば良いか…」
やっぱり…w
ミ「4人ともなかなかの美男子ね」

「ミンヒョクとジョンシンはヒョーンと同い年だよ」

「(ジョンヒョンを差して)1歳年上なんですよね」
「そうだよ」
☆ヨンソ大好き☆

考えても考えても不安なんだよねw


「辛くて大変だったら?」
「ヨォーン…ハンバー…はぁ!!アニョハセヨー」

「゛もぅダメだ、これ以上は無理゛と思ったらハンバーガーって叫べ」
「ハンバーガー?」
「ラクになったらコグマ」
「ネェ」
「良い?」
「ネェ」
「オレが手伝うから」
「ネェ」
「できそう?」
「なんとか」
「弟達は純朴でいいやつだよ」
「ネェ」
ミ「夫が頼もしく見えるわね」
うんうん


「辛くて大変になったら?」

「ヨォーン。ハンバ…はっ!!アニョハセヨー」


☆ヨンソ大好き☆


弟達登場
☆ヨンソ大好き☆
覗き込む姿が可愛い

「アニョハセヨー」
「アニョハセヨ~」
☆ヨンソ大好き☆


ぽかーんと間があく5人
「紹介するよ」
「ネェ」
「膝を曲げてくれ」
「(笑)」
「ジョンヒョンからミンヒョク、ジョンシンの順で…」
身長順に並ばせてるww

「まず挨拶してよ」

「アニョハセヨ。CNBLUEです」


☆ヨンソ大好き☆

「義姉さんだぞ」
「アニョハセヨ~」
「自己紹介を…」




JH「ネェ、CNBLUEギターとボーカルのイ・ジョンヒョンです」
「はじめまして」
喜びす
ぎるジョンヒョン
☆ヨンソ大好き☆

本当に幸せそうww



「ジョンヒョンは幸せそうだな」
JH「義姉さんが…」
「義姉さんなんだぞ」


☆ヨンソ大好き☆

危険を察知しましたなw


「次はミンヒョク」
MH「アニョハセヨ。CNBLUEドラムのカン・ミンヒョクです」
ミ「男らしいわね~」
ナ「ハンサムでしょ」
「目で笑うだろ?」
「そうですね」
キラキラミニョク


☆ヨンソ大好き☆

このニコニコ顔がめんこいのよね~


ミ「あんなにニコニコしてるわ」
JS「CNBLUEベースのイ・ジョンシンです」


☆ヨンソ大好き☆
エビ…ww


「アニョハセヨー」
固まっているソヒョン
「話して」
「(笑)私はソヒョンです。少女時代です。」


☆ヨンソ大好き☆

もぅ本当にカッチカチに緊張してますなw


「座ろうか…」
JH「2人がいると聞いて来たんだ」
「なんで来たんだ?」
「邪魔しに」
「なんだって?」
みんなが座る椅子を用意するヨンファ
ミ「本当にぎこちないわね」JS「僕たちがやるよ」
MH「いつもはしないのに」
「何が言いたいんだ?いつもしてるだろ」
JH「普段は椅子を持ってこいって」
「そうなんですか?」
JH「いつもは命令するのに」
「そうなんですね」
「違うよ~アイゴ」


☆ヨンソ大好き☆

JH「いい人ですよ」
どんなフォローだww

「何だよ~」
「アハハハ」

みんな椅子に座る


☆ヨンソ大好き☆

JH「何してたの?」
「感想文の検査だよ」
(笑)
JH「どうだったの?」
MH「合格したの?」
「合格できたけど、来週も書かないと」
JH「マジで?」
「別の本を」
「読書はお好きですか?」

固まるCN弟達


☆ヨンソ大好き☆
読んでないなww


「(笑)みんな好きだよ」
JH「少しずつ」
「そうなんですか」
JH「読もうと努力を…」

JH「番組を見てずいぶん反省しました」
「どうしてですか?」
MH「純粋な義姉さんを見て僕も正しい生活への道を歩んで…」
「あ~本当に?」
ミ「歩もうと努力を…悪い生活が…」
「悪い生活をしているのか?」
MH「いやいや…」
「隠された生活があるのか?」
MH「努力していたんでせが、最近たるんでいたので…」
「そうですか」
MH「前回の放送を見て座右の銘が゛最後の勝者は善人だ゛と聞きました」
「ネェ、わぁ…」


☆ヨンソ大好き☆

MH「その話を聞いて…」
JS「吹き出した」
爆笑ジョンシン
ジョンジーン!!ww



「こいつめ」
つい、いたずらをしちゃうジョンシン

☆ヨンソ大好き☆

「ジョンシン。気をつけろ」

☆ヨンソ大好き☆
鉄拳が入るぞww



ミ「ジョンシン(精神)集中して」

MH「その座右の銘がたるんでいた僕に本当に良い影響を与えてくれました」


☆ヨンソ大好き☆

ス「彼も独特な性格なんですね」
ミ「ミンヒョクssiはソヒョンssiと性格が似てるわね」

MH「尊敬してます」
「とんでもないです」

ミ「ミンヒョクssiがマンネ?」
ジヌ「そうですよ。彼がマンネです」

JH「ヒョンはどうですか?」
「おぉーまだよくわかりませんが、良い人のようです」
JS「言うことがない?」
「ちがいますよ~。夫の普段の性格はどうですか?」
JH「快活で活発でムードメーカーですね」
褒めちぎる弟達


☆ヨンソ大好き☆



JS「最初の放送の時すごく努力してました」
「ネェ」
苦笑いヨンファ


☆ヨンソ大好き☆
トリプルAだからねw

JS「気の毒だった」
JH「よろしくお願いしますね」

「ヒョーン、なんて呼ぶ?」
「呼び方ですか?」
「なんて呼ぼうか?」
キョトンな弟達

「ジョンシンは?」
JS「イ・ジョンシンです」
「なんて呼ぶ?」
「ジョンシンチング(精神の友)」

☆ヨンソ大好き☆
天然すぎだよヒョーンww

爆笑CNBLUE

ス「本当にそう呼んでますよ」

☆ヨンソ大好き☆
ナ「あぁ~そうなの?」
ス「ジョンシンチングは…みたいな感じで」
ス「少女時代のメンバーの中でCNBLUEの話をしてるの?」
ナ「ジヌンの話はしないの?」
ジヌ「出ませんよ」

☆ヨンソ大好き☆
ス「話しますよ」
ミ「話題になるの?」

☆ヨンソ大好き☆

ジヌンの顔www



喜びすぎて椅子から落ちそうになるジヌン
☆ヨンソ大好き☆
喜びすぎだろww


JH「ギターの練習をしてたの?」
「そうだよ」
JS「ヒョンはいいなぁ~」
JH「ギターは僕の方が上手ですよ」

☆ヨンソ大好き☆
JS「そうだ、そうだ」
「早く出ろ、早く行け」
JH「頑張るから」
☆ヨンソ大好き☆
これもヨンソミュージカルか?ww



話題もなくなり…

MH「食べ物でも買いに…」
JH「そうだそうだ。僕たちが食べ物を…」
「オレが買ってくるよ」
JS「ヒョンは話してて」
「オレが…」
JH「いいから座ってて」

☆ヨンソ大好き☆

なんとなくコントのような・・・w
JS「仲良く話してて」
JH「行ってきます」
「ネェ」

MH「ギター可愛いね」
「そうだろ」
MH「ギターも夫婦だね」
「……」
☆ヨンソ大好き☆

いやいやwミニョクは良いこと言ったよww


弟達が買い物に行き。



「ぎこちないですね…」
「コクン」

「弟達はどう?」
「みんないい人みたいです。全員いたずらっ子みたい」
「誰が1番?」
「ジョンシンチング」
「(笑)」
「ネェ」
「ジョンシンチング…」
「アイゴ…何も話題がないです」

一方の弟達は…
JH「オットケーぎこちないよ。話しが続かない」
JS「ヒョンは話してたよ」
☆ヨンソ大好き☆

近くのスーパーでお買い物。
ソヒョンが好きなコグマや有機栽培のトマトを購入

☆ヨンソ大好き☆

☆ヨンソ大好き☆
ちゃんと義姉さんの好みを把握している弟たち!!GJ!!