『第9章 新婚生活の用意は出来た?Ⅰ』

銀行に向かう夫婦

☆ヨンソ大好き☆


「バックはオレが持ってるよ」
「いいんですか?」

「わぁ大きいですね」
「そうだね。Bank!(銀行)」
「Bank!フフ…」
発音良すぎw


「回転が速いな…」
回転ドアのスピードが速いw


☆ヨンソ大好き☆

「レディー…痛っ」


☆ヨンソ大好き☆

足で止めようとしたもののできずにいるヨンファw


「気をつけてくださいね」

冷静だなw


一緒に回転ドアに入るヨンファ
ある意味密室w


ナ「回転ドアに一緒に入ったわ!怪しいぞ~♪」
☆ヨンソ大好き☆

ス「何がだよ~」
ジヌ「一緒に入ったら危険ですよ!」

☆ヨンソ大好き☆
嫉妬だなw
ス「かかとがはさまる?」
ジヌ「そうだよ」

おそるおそる中に入る夫婦
☆ヨンソ大好き☆

ジヌ「緊張してるよ~」

番号表をもらい、ここまでは順調
☆ヨンソ大好き☆

スタッフ映りこみすぎw


「座りましょうか?」
「そうしよっか」

「どうやって作るんだろう?」
「滅多に来ないですからね」

ぎっしり並べられた金融商品のパンフレットに戸惑う夫婦

☆ヨンソ大好き☆


《(最初に銀行に入った時は?)ぎこちなかっ
たですね。

僕が年上だからリードしないとダメなのに…》

☆ヨンソ大好き☆

ミ「年上って言っても22歳よ」

《家計の管理については知識がないので、どうしたらいいのか困りました》

近寄りがたい雰囲気に戸惑うばかりな夫婦

「通帳を作った事はありますか?」
「……」
「どうしたらいいんでしょう…」
悩むソヒョン

☆ヨンソ大好き☆
すぐマネをするヨンファ

☆ヨンソ大好き☆  


☆ヨンソ大好き☆  

可愛い←えw


「稼いだら何をしたい?」
「稼いだらですか?」

「老後の資金にします」

☆ヨンソ大好き☆
さすがソヒョンw

ミ「もう?」
ジョ「老後?」
ナ「まだ20歳なのに~」

☆ヨンソ大好き☆  

良い顔してるな~w

「楽に暮らしたいです」
「そっかー」
「ネェ」

係員「121番の方~」
同時に立ち上がる夫婦
☆ヨンソ大好き☆

カウンターに座る二人
「アニョハセヨ~」
「アニョハセヨー」

☆ヨンソ大好き☆

係員「今日は何を?」
「ネェ?」
係員「ご用件は?」
「僕たち夫婦なんです」

☆ヨンソ大好き☆
キャハっ(〃∇〃)←お前が照れるなw

「家計の管理をしようと思って」
係員「二人で一緒に使う通帳を?」
「ネェ」
「ネェ」
係員「では、まず共同名義の通帳と言って、二人の名前で通帳を作る方法と、

通帳の名義は一人ですが夫婦で出し入れが可能な方法があります」
「あぁ~」
係員「ですが、共同名義は手続きが複雑です。二人一緒でないと出金できませんし、

取引にも身分証が必要です」
「あー、そうなんですか。二人一緒じゃないとダメなんですか?」
係員「ネェ、その通りです」
「大変そうだな」
「そうですね」

「それぞれの長所と短所は?」

☆ヨンソ大好き☆  

係員「共同名義の場合は…」
真剣に聞くソヒョンの横で
どうしても眠気に負けそうなヨンファ

☆ヨンソ大好き☆

頑張るぞ!

☆ヨンソ大好き☆  

んー眠くなってきた…

☆ヨンソ大好き☆  

真剣に聞くソヒョナ

☆ヨンソ大好き☆  

ソヒョナ凄いな…

☆ヨンソ大好き☆  

ついていけないよ…

☆ヨンソ大好き☆  

私に任せてください!

☆ヨンソ大好き☆

早く終わらないかなぁ…

☆ヨンソ大好き☆  

眠いよ~


スタジオも爆笑
ジヌ「何も聞こえてないよ」

☆ヨンソ大好き☆

長い説明も終わり…

「どうしましょうか?」

まだボーッとし続けるヨンファ

☆ヨンソ大好き☆
起きろー!!w

ミ「何の事だかわかってないのよ」

「入出金が目的ではなくて、一緒にお金を貯めるという目標のためなので、

共同名義がいいと思います」

☆ヨンソ大好き☆  


☆ヨンソ大好き☆
まだ寝てるなw


「特別な通帳ですから、一緒に来て取引をしないといけませんよね」


☆ヨンソ大好き☆

係員もうなずく

「夫婦の通帳ですから」
「共同名義でお願いします」
係員「わかりました」

ジョ「男はみんな、こういう女性と結婚しないと」
ミ「そうよ、財産がどんどん増えるわ」

手続きをする二人
「こんなの初めてだよ」
「そうですか」
「共同名義か…」
「私もです」

係員「ご主人は取引がありますね」
「本当ですか?」

☆ヨンソ大好き☆
「あるんですか?」

☆ヨンソ大好き☆
ちょっとジェラシー入ってますよね?w

「どんな取引ですか?」
係員「釜山にいる時ですね」
「本当ですか?」
「そうだったんですね」
「そう?ボクがどんな取引を?」
係員「通帳を作られています」
「ボクが?」
係員「ネェ」
「作ってたんですか?」
「記憶がないけど」

☆ヨンソ大好き☆  


係員「学生の時ですよ」
「あぁー」
「学生の時ですか?」
☆ヨンソ大好き☆

もしかしてカップル通帳?と疑うソヒョン

ジョ「両親が作ったのかも」

表情が固くなるソヒョン

☆ヨンソ大好き☆
ジェラシーだね

係員「あー、未就学児童なので子供の時のようですね」
「アハハ」

☆ヨンソ大好き☆
ホッとしたねw
「そうですよね?覚えてませんから」

☆ヨンソ大好き☆

ミ「幼い時に作ったのね」


☆ヨンソ大好き☆
安心したソヒョン

「どんな通帳なのか確認できますか?」
係員「できますよ。ちょっと待ってください」

係員「最近ですね」
「最近?」
係員「住宅請約貯蓄に加入してます」
どんな貯金?



「そうなんですか?」

☆ヨンソ大好き☆
立ち上がるヨンファ

「見せてください」
身を乗り出してパソコン画面を覗くヨンファ

ってか大丈夫なのか銀行側は?w

☆ヨンソ大好き☆


「何してるんですか?」
「あぁー」

☆ヨンソ大好き☆
地味にソヒョンも覗いてるよねw


係員「ご両親に感謝しないと」
「愛しています」



《両親はボクをものすごく愛してくれています。ククク、ネェ》
☆ヨンソ大好き☆  

私も愛してるわよ←えww



係員「入金するお金はお持ちですか?」
「入金ですか?」
「何のお金?」
「入金しないと…」
「現金が必要ですか?」

「5万ウォンあります」

☆ヨンソ大好き☆
「千ウォン札を使わないと」
「千ウォン札がたくさんですね」
ミ「比べちゃうわね」
くしゃくしゃなヨンファのお札

☆ヨンソ大好き☆
男の子らしいよね

「一緒に出したらいいのではありませんか?」

ジョ「彼くらいの年齢ならこれが普通だと思うよ」

「小銭が残るのは嫌だな」

無事に入金も完了

「不思議だな」
「そうですね」
係員「このように出来ました」

夫婦の通帳完成

「カムサハムニダー不思議な気分ですね」
「うん」
☆ヨンソ大好き☆

係員「またご来店ください」
「お金をおろすときに来ますね」
☆ヨンソ大好き☆


出来上がった通帳を確かめる二人

☆ヨンソ大好き☆


☆ヨンソ大好き☆  ☆ヨンソ大好き☆  ☆ヨンソ大好き☆
韓国はサイン文化なんだね


「笑っちゃいますね。堅苦しく文字で」
「そうだね」


貯めたお金はどこに使うのか?




映画館に到着

「やぁー」
「わぁー」

☆ヨンソ大好き☆
ちゃんとヒョーンのバックを持ってあげてるヨォーン

「あっ!゛アバター"」
「゛アバター"だ」

☆ヨンソ大好き☆

「観てないんですよ」
「オレもまだ」
「本当ですか?」
「うん」
「観たいです」
「これにする?」
「ネェ」
「これは観ておかないとダメだよ!」
「絶対に観ろと言われてました」

「あぁー本当に観たいわ」
「゛アバター"あるよ」 

☆ヨンソ大好き☆


「わぁー本当ですね」
「12時15分の上映だな」
「早く早く~」

☆ヨンソ大好き☆
ウキウキすぎてスキップしちゃうソヒョンw

ミ「ポップコーンよポップコーン」
ナ「カップルセットにしないと!コーラは1つでストロー2本」
ミ「ストローが行ったり来たりするのよね」
ス「1本は噛んでおくんだよね」
盛り上がるスタジオ

売店でジュースやポップコーンなど買うもソヒョンには持たせないヨンファ

「持つな持つな」
「軽いのを持ちますよ」
ポップコーンを持つソヒョン
「重いだろ?」
「全部は持てないですよ」
「持てるって」
トレーとかないのかな?

「何館だっけ?」
物を持ちすぎて身動きできないヨンファ
「だから言ったじゃありませんか」
「なんだよ~あっ!!」
「私が持ちますよ」
「んーんー」

☆ヨンソ大好き☆
ソヒョンには決して持たせないヨンファ。惚れてまうやろーww
「4館だね」
「4館はどこかしら?」

通行人に気づかれる2人
「イケメンね~」
「ウェットリアよ」
「ウェットリアじゃありませんよ~」

☆ヨンソ大好き☆
ソヒョン爆笑(≡^∇^≡)
「結婚したから寂しくありませんよ~」

「本当に嬉しいです」
「オレもだよ」
「すごく観たかったんです」
「ジョンシンがアバター似だから」
「アハハハ」
☆ヨンソ大好き☆
アバタージョンシンww

ミ「そういえば似ているわね」

「ジョンシンチングに会いに行こう」
「ジョンシンチング~」

3Dメガネを掛けさせあう夫婦

☆ヨンソ大好き☆ ☆ヨンソ大好き☆
ムフフこんな些細なスキンシップだけで萌ww

少し上映時間に遅れて着席
☆ヨンソ大好き☆


ここでもシンクロする夫婦

以心伝心??似たもの夫婦??とにかく相性抜群って事だなw



☆ヨンソ大好き☆ ☆ヨンソ大好き☆
お口ぽかーんw

☆ヨンソ大好き☆ ☆ヨンソ大好き☆
肘を立てる

☆ヨンソ大好き☆
ラブシーンに無言から


☆ヨンソ大好き☆ ☆ヨンソ大好き☆

同時にジュースを飲む
ホントに同時なんだよねw凄すぎるわ!!


「本当に面白かったです」
「熱中したよ」
「私もです」

☆ヨンソ大好き☆


「メガネの跡がついた」
「アハハハ本当ですね」
お互いに確認し合う

☆ヨンソ大好き☆


「ヒョーンもついてるよ」
「ネェ」


映画館内のカフェに移動
☆ヨンソ大好き☆


ヒョーンに飲み物を用意してきたヨンファ
☆ヨンソ大好き☆


「カムサハムニダ」
ミ「サービス満点ね」
こんな旦那さまが良い!!



「ふ――ん」

☆ヨンソ大好き☆
何かくるなw

「何しようか?」
「そうですね…」

「22デーを祝った事はありますか?」

☆ヨンソ大好き☆


「………」

☆ヨンソ大好き☆
うなずくヨォーン


☆ヨンソ大好き☆


「学生の時に」

ミ「ショックだと思うわ」
ナ「ないと言わないと」
ジェ「そうよ」


「いつですか?」
「…高校生の時」
「高校生…」

「そうなんですね…何か特別な事をしたいです」



「んー、何をされたんですか?」
「学校に行って、映画を観て、食事をして家に帰ったよ」
「うーん、似てますね」

「特別にした事はありませんか?」
「それはないな」

「わぁ、そうですか」

☆ヨンソ大好き☆


☆ヨンソ大好き☆

《(ためらってましたね?)ネェ。でも嘘はつけないし

言いにくい話でも正直に答えているのに、ヒョーンは反応がありません》

☆ヨンソ大好き☆
誠実だね

ミ「そういう性格なのよ」


《気になっていました。お祝いをしてたと思いました。

゛そうだったんだ"こんな感じですね。》
☆ヨンソ大好き☆


☆ヨンソ大好き☆


「もう献血したじゃないか」
「でも私一人だったじゃないですか。それが残念なんです」
「ジャーシっ」

☆ヨンソ大好き☆


「なんですか?そうですよね?」
☆ヨンソ大好き☆





「なぜ、映画館にはポン菓子がないんですかね?」
「えっ?」

☆ヨンソ大好き☆

「ポン菓子が好きなんです」
「そうだね」
「売っていたらいいのに」

ミッションメールが届く

「おっ!!そっちにも届きましたか?」
「見てみるよ」
☆ヨンソ大好き☆


二人へのミッションは…


☆ヨンソ大好き☆


『夫婦になる準備として一緒に使う通帳を作る』

そしてもうひとつ

『2人の新居を整える。前入居者が退去しました。

2人の好みに合わせて壁紙を選んでください』

ミ「婚約者だったけど、新居に入ると夫婦になるのよ~」


*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*





昨日のMステのソヒョンが女神すぎてリピが止まりませんがw

EP8 UPしましたーむふふ

今回は22デーと日本にはなじみのない韓国のカップル記念日ですね。

まぁ、日本だと…

1ヶ月記念とか1年記念くらいがポピュラーなんじゃないかと思いますがにやり



どうやら韓国のカップルさん達は記念日が多いらしく

22デーやら、100日記念200日記念などなど…

しかも携帯に記念日アラーム的なものあるらしくひらめき

以前TVで見て「それも大変だなぁ~」と夢のない感想でしたww


今回のEPお気づきの方もいるかと思いますが

わたくし。EPごとに分けてUPしているんですが

番組でのタイトル(今回なら「2人の特別な22デー」)が

出たところを分けていたんですが、

前回のCN弟くん達の回で燃え尽きましてww

まさかの②からEP8でしたw

まぁ、日にち的には同じだしまっいいかなんてw

マイペースにUPしてすみませんでした汗


さぁ。今回も語りたいことだらけですがw

やっぱり①でのヨンの

「嫉妬しているんだ」に

ズッキュ――ン<<ハート>>と胸を打ち砕かれましたがw

やっぱり乙女なら一度は言われてみたいww

なのに!我らがソヒョンww

「なぜですか?」

何でやねーんww手


本当にヨンソ大好きすぎますらぶ1


さて、「なんちゃってハングル講座」ですが


「エーイ」

なんとなくわかりますよねw

「何言ってんだよー」みたいな感じですね。


「ヨボセヨ?」

電話とかでの「もしもし」「どなたですか?」

ってな感じです。


「ジャーシ」

ヨンがよく使いますねw

「こいつめ~」「可愛いヤツめ~」みたいな感じですね。


どれも簡単すぎますがw

今回はこの辺で手


次回は銀行編ですよアフィリエイト


献血用の椅子に横になるソヒョン

「怖い~」
「アンデー、来月にしようよ」
「また来月一緒に来ましょうよ」
係員「初めてですよね?」
「ネェ」
係員「手を握ってくださいね」
「ネェ」


☆ヨンソ大好き☆

愛嬌を振る舞うソヒョンw



係員「楽にしてくださいね」



「オレの立場がないだろ」
「ですから…」
「立場がないよ…」

「アハハハ」
「オレの立場はどうなるんだよ
」

係員「血液型は?」
「A型です」
係員「ソ・ジュヒョンさんですね」
「ネェ。A型は急募ですよね?」
係員「ネェ」
「ほら、必要なんですよ!」

☆ヨンソ大好き☆

やりきれないヨォーン

いよいよ献血の注射を刺す

「ヒョーン」
「ネェ」
「はぁ…そっと刺してくださいね」
「痛いですか?」
「痛くないよ」


落ち着かないヨォーン


☆ヨンソ大好き☆

ス「何も言えませんよね」
ミ「そうよ。身代わりになれないし」



☆ヨンソ大好き☆

「献血証明書ですよ」
「はぁ…してるふりでもするよ」

「ハハハ」

「どう?」
「ネェ?」

☆ヨンソ大好き☆

注射用のチューブを巻き付けるヨォーン

「何をしてるんですか?」
「同じ傷みだけでも感じたいんだよ」
「フフフ」

係員「始めますね。手を強く握ってください」
「ネェ」
係員「チクんとしますが、ケガをするので動かないでくださいね」
「ネェ」
「優しくしてください」
係員「始めますよ」


☆ヨンソ大好き☆

チクんと傷みを感じるソヒョン


☆ヨンソ大好き☆

耐えられないヨォーン

係員「大丈夫ですか?」
「ネェ」


ミ「彼の方が痛そうだわ」


☆ヨンソ大好き☆


「カスミアッパ…」


☆ヨンソ大好き☆
まさしくウェットリアだねw

採血開始

「おぉ~」
「おっ」

痛い振りをするヨォーン

「ごめん、ごめんね」
「大丈夫ですよ、オッパが悪いわけじゃないんですから」


☆ヨンソ大好き☆





☆ヨンソ大好き☆


《(その時の気分は?)僕一人だけが献血をしてヒョーンが見ているならよかったけど、

女性が献血している横で何もせずにいるのはそれ自体が申し訳なかったです。》


ジェ「可愛いわぁ~」


☆ヨンソ大好き☆



ミ「内容についてコメントしてもらえるかしら?」


スタジオ爆笑


係員「右の表を見て記念品を選んでください」

ミ「おーこんなのがもらえるのね」
図書券、化粧品、文房具など…


「どれにする?」
「図書券にします」
「ヒヒヒ」


☆ヨンソ大好き☆
ソヒョンらしいわなww



「本当に大丈夫か?」
「何ともありませんよ」
「ごめんな」
「そんなことないですよ」
「皮膚科には行かないよ」


☆ヨンソ大好き☆



「ハハッ、゛Oh゛を見せてくださいよ」
「えっ?」


☆ヨンソ大好き☆



「゛Oh”ですよ。ダンスを教えたじゃないですか?」


☆ヨンソ大好き☆


確認をして始める゛Oh゛ダンスww


「そうだったね」
「早くお願いします」
「ここで?」
「ネェ。私は血を抜いているんですよ」
「もちろん、やるよ」
「わぁー、1、2、3、はい」
「……どうしよう」

固まるヨンファ

「こうだっけ?」
「そうです」

☆ヨンソ大好き☆



「やらなきゃダメ?」
「面白いので」
簡単ステップで近づくヨンファw


☆ヨンソ大好き☆

係員さんも羨ましげにバカップルを見つめてますww


☆ヨンソ大好き☆



「Oh、Oh、Oh~♪」
「パルルサランヘ♪」
「本当に?」
キャー(///∇//)ww


歓喜するスタジオ



☆ヨンソ大好き☆

ナ「あんなのがいいのよ~」

「マッサージでもしようか?」
「いいえ」
「するぞ」
「大丈夫ですよ」

ヒョーンの意思に関係なくマッサージをするヨンファ


☆ヨンソ大好き☆
ヒョーンの足が触りたかったんだろww


「いいのにー」
☆ヨンソ大好き☆



ミ「自然なスキンシップね」


「思ってたより痛くないです」
「本当に?」
「ネェ」
係員「針があって危ないのでそちらに立ってください」
嫉妬か?w



☆ヨンソ大好き☆



妻のコートを持ちに妻の足の先に移動



☆ヨンソ大好き☆
バカップル健在ww

「全然痛くないです」
「オレの方が痛いよ」

「すごく残念です」
「そうだな、ごめん」
☆ヨンソ大好き☆


「よく確かめれば良かったよ」
「残念ですね。でも幸せです」
「何で?」
「必要とされていますから。誰かを救えるかもしれませんし」


☆ヨンソ大好き☆




「そうだな。心が温かいよ」
「たくさん出ています」
係員「そろそろ終わりですよ。あと少しで針を抜きますね」
「ネェ」
終了のアラームが鳴る

「おーっ」
「おー」
「ヨボセヨ?」


☆ヨンソ大好き☆



「ハハハ」


☆ヨンソ大好き☆


「ネェ、ヒョーンはまだ献血中なので後でまた」

こういう小ネタでヒョーンの心が開いていくのよね



係員「重いものを持たずに水分をたくさん摂ってくださいね」
「ネェ」
「オレが押さえるよ」
「大丈夫ですよ」


☆ヨンソ大好き☆
イヤン(〃∇〃)一緒に押さえたい←えw


「重いものは持つなよ!オレに任せて」
「ネェ」

☆ヨンソ大好き☆


献血終了

「献血も終わったし、映画は?」
「映画ですか?」
「献血できなかったからオレが奢るよ」
「いいですね。行きましょう」

「今の気持ちは?」
「嬉しいです」
「セイ、ホー」


☆ヨンソ大好き☆



「ホー」


☆ヨンソ大好き☆

「セイ、ヨォーン」


☆ヨンソ大好き☆


「ヨォーン」

☆ヨンソ大好き☆

「ヒョン、ヒョン」


☆ヨンソ大好き☆


「ヒョンヒョン」
「ソリジラー(叫べ~)」

「イエー」
あぁ~チュッパチャップスになりたい←えww



「重いから持つよ」
「重くないですよー」
図書券やキャンディーすら持たせないヨンファ

どんだけ~←古っww
「キャンディーは重いよ」

「飲み物は?座って座って」

いたせりつくせりだなw

「オレンジジュースを」
すぐに用意するヨンファ

☆ヨンソ大好き☆

受け取ろうとするヒョーン




「持っちゃダメだよ」
「持てますよ。カムサハムニダ」
「重たくないか?」
「重くないですよ」


「飲みますか?」
「オレはいいよ」
「いいんですか?」
そこ飲んだら間接チューなのに!!←えww

「カップホルダーだ」


☆ヨンソ大好き☆

ヒョーン専用カップホルダーw

☆ヨンソ大好き☆
ヒョーンも自然に使いこなすww


「ん!寄せ書きですね」

献血した人達の寄せ書きノート

ナ「カップルの献血が多いんですね」
ミ「記念日として」

☆ヨンソ大好き☆


ヨォーンとヒョーンも書くことに




☆ヨンソ大好き☆
ヨォーンの上手いというか個性的な絵心初披露w