深夜11時30分頃

「じゃじゃーん」
「何?これ?」
ペア首枕を用意してきたソヒョン
「オレは青だね」
「ネェ」
すぐに着用してみる

☆ヨンソ大好き☆
やっぱりシンクロw

「なんでマネするんだよ」
「え?」
「マネするなよ」
「そうですか?」
「いつもそうだよ」
「違いますよ~」
「ほらまた」
「私が先ですよ」

ジヌ「首枕より相手の肩を枕に…」
ミ「そうよね」
ジョ「へぇー大学に入って大人になったな」
☆ヨンソ大好き☆
成熟した男 ジヌン

☆ヨンソ大好き☆
可愛いw

イヤホンを二人で片方ずつ聞く

☆ヨンソ大好き☆ ☆ヨンソ大好き☆
あぁーサンサンするわぁww
ヨンファの選曲でBGMは少女時代の゛Run Devil Run"から始まり

二人の距離もグッと近づく

☆ヨンソ大好き☆

音楽鑑賞に夢中な二人

ジョ「僕らに気を使う必要はないよ」
ナ「どうぞそのままでいて」

☆ヨンソ大好き☆

「よく聞く曲なんだ」
「面白そうですね、機会があったら聴いてみますね」


急に何かを取り出すヨンファ
☆ヨンソ大好き☆
「これ、知ってる?」
「何でしょう?」
ノートで仰ぐヨンファ
「おー涼しいです」
「だろ?」

「”夢見る屋根裏部屋”の感想文だよ」
「おー、書いてくださったんですね。すごい」
ぎっしり書き込んだ感想文
☆ヨンソ大好き☆


『夢見る屋根裏部屋。題名を見ると面白そうだったが、

読むほど難しくなる内容に投げ出したくなったこともあった。

だが、推薦された本だから最後まで読み通した。

この本では重要な公式を取り上げている。R=VD。

すなわち夢を見ないと夢は叶えられない…』

《切実に思い描いたとおりにRはリアライゼーション。

夢は叶うという意味です。(Vは?)ネェ?Vはバーチャルかな?》

☆ヨンソ大好き☆
覚えてないじゃんw

『VDを夢見て前向きに未来を描けば、音楽活動をする自分が

目標とする地点まで行けると思えた。コマウヲヨ、ヒョーン』

「おぉー」
「うまく書けただろ?」
「よく書けました
」

《人のを写したのかと聞くところをみると、うーん。うまく書けたみたいです》

☆ヨンソ大好き☆
笑顔が可愛い

「ヒョーンは?」
「書きましたよ。見せますか?」
「見せてよ」
「読みますね」
☆ヨンソ大好き☆


『賢く愛せを読んで、関心外の恋愛に関する本を読んだ動機は変わっている。

婚約者のヨォーンオッパが推薦してくれた本だからだ。

未来の伴侶の条件を具体的に想像しろとある。

そこで、具体的に未来の夫像を考えてみた。未来の夫の良い例。

1、礼儀正しくて正しい価値観を確立した人。
2、人生に大きな夢を持ち最善を尽くす人
3、前向きな心で中心が揺らがない人
4、ユーモアと親しみがある人
5、正直で感謝の気持ちを忘れない人
未来の夫の悪い例
1、夢と目標がなく現実に安住する人
2、酒とタバコが好きな人
3、何事にも否定的な人
4、自信がなく挑戦意欲がない人
5、礼儀知らずな人』
長っ( ̄□ ̄;)


ジョ「お茶でもするか?」

☆ヨンソ大好き☆
ス「これ食べますか?」

☆ヨンソ大好き☆
私もww 


『恋愛に関心がなくて経験したことがなく、怖いと思い心を閉ざしていた私に

多くの事を感じさせてくれた。恋愛に関する助言だけでなく

永遠を共にする同伴者を探すということは当然で、美しいということを知った。

恋愛は怖いのではなく未完成の男女が出会って一体となり、助け合って人生を歩むことだと悟った。

未熟だが、一度きりの人生、後悔しないよう賢く愛したい。』

「わぁー」
「いかがですか?」
「ずいぶん長いな」
「そうですか?」
私は眠くなったw
「オレのは上手くないな…」
「そんな、上手に書けてますよ」

「久しぶりで楽しかったんです」
さっさと片付けるヨォーン
「オレは久しぶりで調子が出なかったよ」

《(妻が見た夫は?)でも、良い例の方です。悪い例はまだありません。

今のところ、良い配偶者の方なので良かったです》
☆ヨンソ大好き☆


2時間半経過、深夜1時

二人で豆乳を飲む

☆ヨンソ大好き☆
健康的だなw
「最近。ハマったんだ」

「んー」
4次元バックから荷物を出すソヒョン
「ジャーン」
「ハハハ」
「これはヒョヨンオンニのオススメなんです」

長距離旅行の友、心理テスト本
☆ヨンソ大好き☆
2人で心理テストをする

「食卓の上にカマボコ、刺身、キムチ、味噌チゲの4種類の料理があります」
☆ヨンソ大好き☆

「キムチを何番目に食べますか?」

悩むヨンファ

「…2番目」
「2番目ですね?」
「うん」
「外見は優しくておとなしいが、異性の前では意外に大胆だ。

また愛する人に最善をつくすあなた。しかし、心の奥底には片思いの失敗や、

失恋のつらい経験のために異性に不信感を持っているかも」

☆ヨンソ大好き☆
動揺するヨンファ

「どうですか?合ってますか?」
「近いかな」
「そうなんですか?んー、片思いの失敗は?」
「えっ?」
「片思いは?」
「シィーッ!」
「教えてくださいよ」
「ないよー」
「痛みはないんですか?」
「ないよ」
「両思いばかりですか?」
「なんだって?」

☆ヨンソ大好き☆
焦るヨンファ
「過去を話して何になるんだよ」
ミ「気になるからよね」

そうなのよね


「ここに書いてありますよ。片思いの失敗は?」
「ないって」
「全部、成功ですか?」
「人を好きになるのに成功も失敗もないんだよ」

☆ヨンソ大好き☆
良いこと言った

☆ヨンソ大好き☆

「別れたら失敗じゃないんですか?」
「自分はその人が好きだけど、仕方なく別れても失敗だとは思わないよ」

☆ヨンソ大好き☆

元カノになりたい←えっw



「とにかくあるんですね。次にいきましょう」
「まいったな」
軽いジェラシーだよねw

「ヒョーン」

《過去を簡単に聞こうとしますね。言いにくい話じゃないですか。


事実のとおりに言えば失望しそうだし、答えたらそれほどでもない。

なのになぜ聞くのかよくわかりません》

☆ヨンソ大好き☆
女は聞きたいものなんだよ(^_^;)


清涼里駅

3月のある日
夜10時20分頃

駅前でヒョーンを待つヨォーン
☆ヨンソ大好き☆
そしてあたふたしたヒョーンが来る

☆ヨンソ大好き☆



「アニョハセヨ~」
「アンニョーン」

☆ヨンソ大好き☆
「遅れて申し訳ありません」
「時間がないから早く行こう。40分ちょうどに出発するって」


☆ヨンソ大好き☆

「所要時間は?」
「6時間くらいだよ」
「はぁ…6時間…」
「寒そうだね、薄着なんじゃない?」
「もう一枚持ってきてます」
「そう?」
「ネェ」
「おもしろそうだね」
「おもしろそうです」


一週間前
☆ヨンソ大好き☆
完璧に前回の黒部屋インタビュー後だねw

ミッションメールが届く

『新居への入居を控えて結婚生活を始める用意は出来ましたか?

婚約時代の最後に日の出を見に行きましょう』

ス「おー、正式な夫婦じゃないのに一泊旅行?」

☆ヨンソ大好き☆
ジヌ「そんなのダメだよ」

☆ヨンソ大好き☆
ひどい顔w映されてるぞ~ww

「なに?」
「んっ?」
「日の出?」
『目的地は江原道 江陵市 正東津』
うん!全くわからんwwどこですか?

「そんなに遠くに?」
『夜10時40分 清涼里駅』
「うわぁ~」

ミ「車中泊で2日よ」
ジヌ「そうだ、車中泊だ」

☆ヨンソ大好き☆
ホッとしすぎだぞw

「行って見たかったんだ」
「うん」
「それにオレ達は夫婦だし」
「不思議な感じです」
「婚約者だろ」

☆ヨンソ大好き☆
何気にヒョーンに触れるよねw
「おーそうですよね」
「嫌なのか?」
「いいえ、そうなんだー」
☆ヨンソ大好き☆


『第9章② 終わりは始まり?』


ホームに近づいてきた
「わぁー楽しそう」
期待に胸が躍る夫婦
「この列車ですかね?」

「お乗りください」

☆ヨンソ大好き☆
やっぱりレディーファースト
「カムサハムニダ」

列車に乗り込み座席につく二人

「はぁー暑いな」

車内放送が流れ
「ときめくな」
「ドゥグンドゥグン」

☆ヨンソ大好き☆
「ヒョーンも?」
「ネェ」

外を見ると駅員さんが写メを撮ろうとしていて
☆ヨンソ大好き☆

良いのか?こんな堂々と!

「撮られてるぞ」
「ポーズを取りましょうか?」

ちゃんと笑顔にピースまでする夫婦

☆ヨンソ大好き☆
優しすぎるぞ!!

しかも撮られた後に頭まで下げる2人

☆ヨンソ大好き☆
おじさん!その写メ私に送ってねw

「おもしろいですね」
「ビックリしたね」

「江南行きの列車?」
「ネェ」
「オレ達江南に行く?」
「違いますよ~」
「ヒョーンの寮に行くんだよ」
「アンデヨー」
「少し寝てな、もうすぐ寮だから」


「何を持ってきた?」
「私ですか?基本的に必要な物を…」

かばんから物を取り出すヨンファ
「何ですか?」
「コグマのお菓子だよ」
「アハハ」

☆ヨンソ大好き☆
おやつは300円まで!こぐまはおやつに入りません←えw

「嬉しいです」
「ゴミ袋も用意してきたんだ」
「わぁーたくさん持ってきたんですね」

☆ヨンソ大好き☆
どんだけゴミ出すんだよw
「たくさん食べてね」

列車が動く

「おっ」
「お~出発だぁー」

正東津まで6時間
二人はどんな時間を過ごすのか?

ジョ「6時間?眠くて会話にならないよ」
ごもっともw

「元気にしてた?」
「ネェ、ヨォーンは?」
「オレか?」
「ネェ」
「スネてた」

☆ヨンソ大好き☆
「どうしてですか?」

「一週間ずっとですか?」
「ずっとスネてたよ」
「どうしてですか?」
「どんな理由だと思う?」


「んー?何でしょう??」
「わからないの?」

「わからないですよ、どうしてですか?」

「ラジオでさ…」
「あぁー本当ですか?」

゛見えるラジオ"放送中
☆ヨンソ大好き☆

ソヒョンとヒョヨンオンニがOh!ダンスしてるのが可愛い!
MC「ジョニー・デップも?」
スヨ「ソヒョニがペンなんですよ」
ヒョ「大好きな俳優なんですよ」
MC「ジョニー・デップとチョン・ヨンファssiならどっちが好き?一人だけ答えてください」
「そんなぁー」
MC「1、2、3」

「………」

☆ヨンソ大好き☆


MC「ヨンファssiだと思ったのに」
スヨ「そうよ~ひどいわよ」

「見えるラジオだった」
「ご覧になったんですか?」
「スネたんだよ」
「どうしてですか?ジョニー・デップ?」
「うん」
「本当に彼が好きなんですよ」
「そうか…」

《それでも夫になるからボクを選んでくれると期待していました。

なのに答えなかった。ジョニー・デップよりはるかに劣るのは認めます。

でもボクは…チッ、そんなのではスネません》

☆ヨンソ大好き☆
いやいや、チッって言っちゃってるからww

《うーん、答えなかった事が番組中ずっと気になっていました。

ジョニー・デップはずっと好きだった俳優さんです。

なので急にヨォーンオッパとは言えませんでした。》

☆ヨンソ大好き☆

「スネていませんよね?」
「スネたよ」

☆ヨンソ大好き☆
「そんな事でスネるなんて」
「オレの機嫌を直してよ」
「エーイ、そんなのでスネたらダメですよ」

そんなんじゃ直らないぞ~なヨンファw
☆ヨンソ大好き☆


考え込むソヒョン
☆ヨンソ大好き☆


「それでは!」
☆ヨンソ大好き☆

「ハハハ、なんで睨むんだよ~」

☆ヨンソ大好き☆
「ハリウッドの女優さんで好きな人は?」
「うーん、ジェシカ・アルバ」
「うーん、私もスネました。いいですか?」

☆ヨンソ大好き☆
そうきたかw

苦笑いヨンファ
☆ヨンソ大好き☆


「これでおしまいです」

「なんだよ~」
「これでおあいこじゃないですか」
「ラジオで答えられなかっただろ?そのせいでスネだんだぞ。もう一度質問して」


☆ヨンソ大好き☆
「好きなハリウッドスターは?」
「ジェシカ・アルバです」
「では、ソヒョンssiとどちらが好きですか?」
「もちろんソヒョニですよ」

☆ヨンソ大好き☆
「本当ですか?」
「ネェ」
「あぁ~」
「オレはスネたよ。違うだろ?」
「そうですね…でも、本当にジョニー・デップが好きなんです」
「ボォーボォー」

☆ヨンソ大好き☆
チョディン入りまーすw

《
(夫の機嫌は直りましたか?)そうだと思います。違いますかね?

よくわかりません。つい自分の夫のことを忘れてました。

これからは夫ですから、順位は上がりました。おめでとうございます》

☆ヨンソ大好き☆


数時間後

「キャーー」
坂道を走る二人

☆ヨンソ大好き☆
献血後に大丈夫なのか?

楽しそうな二人
可愛いから許す!←えww

「足が速いな」
「着きましたよ」

2つ目のミッションの為に訪れた新居

「なんで走らなかったんだ?」
「走りましたよ」
「選手になればよかったのに」
「あぁ~」
「天才だな」
よっ!褒め上手w

固く閉まる門
☆ヨンソ大好き☆


「我が家なのに閉まってるよ」
引っ越し前で鍵がない

「どうやって入るんですか?」
勝手に開けるヨンファ
☆ヨンソ大好き☆

「違法かな?」
「勝手に開けるんですか?」
「どうぞ」
「入っていいんですか?」
「もちろん」
☆ヨンソ大好き☆
敷地に入る二人

「大家さんに」
「挨拶しますか?」

「アニョハセヨー」

☆ヨンソ大好き☆
やっぱり犬も一緒w

「今日は何の用で?」
「今日は内装を見に来ました」
「ネェ」
「そうでしたか」

2階の新居へ

「暗いな…」
「ドゥグンドゥグン」

☆ヨンソ大好き☆

「電気は?」
「あぁー、家具が1つもないですね」

サッパリした新居
☆ヨンソ大好き☆


「おー」
「おー何もないですね」
「掃除は途中なんだね」

《最初とは感じが違いました。以前は居住者がいましたが、

今は白いスケッチブックに私たちが初めて絵を描くような気がして新鮮に感じました》
☆ヨンソ大好き☆


「レイアウトから」
「綺麗ですね」

本格的に内装の構想を練る

「ここにソファーを置いて」
「ここですか?」
「いいだろ?」
「うーん、ネェ」

「TVは?」
「ここに」

「本棚はここに置くといいと思います」
寝室だね


「それから」
「それから…」

☆ヨンソ大好き☆

やっぱりシンクロしちゃうよねw



「壁を防音壁にしよう」
「えっ?防音壁ですか?」

ミ「高いのよ~」
ス「気泡シートを貼るのかな?」

ギターレッスンのための防音壁

「できますかね?」


「ベランダには素足で出られるようにしよう」
「人工芝を敷きましょう」

ハイタッチ

☆ヨンソ大好き☆
夫婦の息はピッタリ

「今日、アバターを観たからベランダをアバターっぽく作ろう」
「オットケヨ?」
「ジョンシンをここに立たすんだよ」

☆ヨンソ大好き☆

「アハハ、ジョンシンチングを…」

☆ヨンソ大好き☆

「ジョンシンチングを立たせて…」
「翼竜はここに…」
「ぶら下げておこう」

「いいね!!」
「本当ですか?」
「本当に良いよ!」

「こっちは人間の街で」
「ネェ」
「ドアを開けるとアバターの街」

ジョ「住人とアバターは仲良くなれるかな?」
スタジオ苦笑いw

しっかりメモを取るソヒョン
☆ヨンソ大好き☆
さすが!!

「書きにくいだろ」
手帳を持ってあげるヨンファ

☆ヨンソ大好き☆
優しい!!うれしい!大好き←えw

「あと、人工芝」
「人工芝…それと翼竜とジョンシン」
「アハハ」

☆ヨンソ大好き☆

「グゥーッ」
新しいハイタッチw

☆ヨンソ大好き☆
なんだその可愛らしさはww

ナ「おっ、新しいやり方ね。こうやるの?」
仲良しナヨンとスロン

☆ヨンソ大好き☆

マネしたくなるよねw
ス「なかなか良い感じだね」

「妻がここで料理するんだよ」
「そうですよ」

☆ヨンソ大好き☆


「では、食欲を増す赤をこの辺に使うのはどうですか?」
「うーん。ここも?」
「ここは、このままで」
「そう?」
「ネェ」
「わかったよ」

「床も替えないとね」
「床ですか?」
「うん」
「どんなふうにしましょうか?」
「麦飯石に」
「えっ?麦飯石ですか?」

《とても新鮮な時間でした。自然と共にある家。爽やかな家にしたいです。》


☆ヨンソ大好き☆

《まぁ、ボクもそんな感じは嫌いではないけど、

何て言うか…華麗な壁紙の派手な家を夢見てきました。

麦飯石の床に金色と銀色がたくさん使われた家》
☆ヨンソ大好き☆
ギラギラすぎだよ~w

「どんな色が好き?オレは青が好きだよ」
「青ですか?」
ちょっと期待するヨンファ
「私はパステルカラーです」

☆ヨンソ大好き☆



「パステルカラーか、なら水色とか?」
「水色も好きです」
「そう?」

☆ヨンソ大好き☆


「黄色も良いし、淡い黄色や水色とか、それにピンクですね」

どこまでもヒョーンに合わせたいヨォーン

*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*



最近更新回数を調子よくUPしていますが笑う

いつまで順調にいけるやら…w


しかもこのEP9はまだ続きがあるんですがかお

ひとまず区切りの良いここで一旦中断です。

ってかEP9長いだろかお

まぁ、このEP9で婚約期間の終了なのでよしとするか←どんだけ上目線なんだw


今回の銀行EPは、前回の映画後の会話を引きずり

ソヒョナのジェラシーがちょいちょい出てましたね照れる

嫉妬はヨンばかりではないんですな~

地味にソヒョンも顔に出やすいタイプなんだと思います。


そりゃ気になりますよねakn

元カノの存在。これはね~知りたい気持ちは十分わかるが

経験者から言わせてもらうと…

過去話は聞いて凹むだけで得るものは無い!!

特に元カノ話とかはどうしても自分と比べたりしちゃうから

どんだけフォローされても引きずりやすくなるんだよね汗

ヨンは素直に誠実に話してくれるけど、

時には嘘じゃなくても全てを語る必要はないんだぞ!

なぁーんて今のヨンソには元カノの存在なんて何万マイクロ分の1程度でしょうが笑


さぁ、なんちゃってハングル講座ですが。

今回はよくソヒョンが言う。

「グゥーッ」

これは「おしまい」って感じですかね笑

もぅ、全てがそうなんですが

ソヒョンが言うと何でこんなにもハングルが可愛く聞こえるんだろ?

「ドゥグンドゥグン(ドキドキ)」とか

もぅ全ての擬音をソヒョナの声で着ボイスにしたいんですけど犬?←えw



では、次回は日の出旅行編でございます!

長丁場になりますので、更新がんばるぞ腕。