列車を降りる準備も完了

「わくわくするな」
「あらっ、雨が…」
「…。オットケ…」

ジョ「日の出は見られないな」
ミ「どうなるの?」
ナ「日が昇らないの?」
「日は昇りますけど、日の出は見られないんだよ」
全員にツッコまれるナヨンw

ミ「地球が滅亡しちゃうわ」
ナ「大変な事になりますね」

早朝4時40分
6時間かけて正東津に到着

「外は寒そうですね」
「雨が降ってるよ」
☆ヨンソ大好き☆
「オットケ」
「はっ!なんでなの」

「フードを被ってください」

☆ヨンソ大好き☆
ヨンファもフードを被る
「フードが大きすぎます」
☆ヨンソ大好き☆
沙悟浄のペアルック完成

「行きますか」
「バック持つよ」
「あっ、コマスミダー」

☆ヨンソ大好き☆
さりげない優しさにキュン←えw

「はぁっ!!使い捨てカイロ」
「そうだ!!」
「温かいのに忘れて、残念です」
列車を追い掛けるヨンファ

☆ヨンソ大好き☆ ☆ヨンソ大好き☆
か、可愛すぎるw

「雨が激しくなる前に雨宿りしましょう」

「海が見えますよ」
「おぉー」
「波が見えます、ほらあそこ」

本日の日の出[6時21分]の標識もある

ひとまず、正東津に到着した2人
午前4時25分

「また外ですね」
「傘を…」
「買おう」

午前4時40分
相合い傘の2人

☆ヨンソ大好き☆
「大丈夫ですか?」
「大丈夫だよ」
「どこに行くんですか?」
「こっちに行こう」
「こっちですか?」
「海に出るはずだから」
「おー、風が強いですね」
「寒い?」
「いいえ」
「涼しいです」
「涼しいです」
同時にwヒョンの事ならなんでもわかるんだなヨンったらw

「ハハハ」
「ハハハ」

「何が涼しいんだよ」
「まだ大丈夫です」
何気にバックを2人で持ってるのが可愛いw

「本当に大丈夫?」
「ネェ」

「パンチャパンチャ~♪」
「ドゥグンドゥグン♪」
by少女時代Show!Show!Show!
このさりげない小ネタ大好き

「ちょっと待って」

急に立ち止まるヨン

「マフラー外して」
「これですか?」
「外してくれ」
「どうしてですか?」
「暑いんだ」
「寒いですよ」
「暑いんだよ、首を絞めないで」

☆ヨンソ大好き☆ ☆ヨンソ大好き☆
不器用ヒョーンw


「大丈夫ですよ」
「本当に暑いんだって」
「本当ですか?」
「ほら」
「コマスミダ」

「暖かいです」
ヨンの気持ちも含めてねグフッ←えw
「コマスミダ」

☆ヨンソ大好き☆
あんな間近で言われたらそりゃ恋に落ちるわw

ミ「相手に貸したマフラーを返してもらうと、相手の香りを感じるのよ」
ナ「おー、マジャヨ。その(旦那さんの)匂いに惹かれたんですか?」
ミ「ネェ?」
ナ「匂いに?」
ミ「ネェ?」

☆ヨンソ大好き☆
爆笑スタジオ

「どこへ?」
「あの店は?」

「豆腐は好き?」
「でも、まだ開店前ですよ」

見知らぬ街を歩き回り

「カフェに入りますか?」
「ピルーピアゴソー♪」
またまた小ネタ
すみません。この歌知りません←えw
Rainの歌みたいです

暖かいカフェの中へ
☆ヨンソ大好き☆


「ふかふかしてます」
「うわぁ本当だね」
「気持ちいいです」

「温かいものを頼もうか」
「ネェ、お茶を」
「お茶?」
「ネェ」
「汽車?…ごめん」
オヤジギャグ失敗ww
「あー」

柚子茶を頼む二人

「日の出は何時だっけ?」
「6時半頃ですよね?」
正確には6時21分だよ!

「まだ1時間あるんだな」
「あと1時間ですか?」

「もう、1ヶ月経ったね」
まだ、1ヶ月なのね←えw放送はすでに4ヶ月経ってますがw
「1ヶ月?」
「うん」
「本当に早いですね」
「初日を思い出すと怖いよ」
「私も車の中で泣きそうでした」
ぎこちなさMAXだった初日の二人

「車で泣きそうでした」
「そんなに?」

ジヌ「少し慣れないと昔の話もできませんよね」
ミ「二人ともスプーンで飲んでるわ」

「ぎこちなかったのに」
「親しくなったよな、もぅ結婚できる」
「そうですね」
「もう結婚かぁ…」
「そうですね…」
「婚約者で最後の旅行か…なんか淋しいな…」
「そうですよね」
「だよな」
「ネェ」
「なぜか淋しい」
「恋しくなりますね」
「うん」
「さらに楽しいことが繰り広げられますよ」
「繰り広げられる?」
「そうですよ!明るい未来が待っているんです」

☆ヨンソ大好き☆
「前向きなVDだな」
「そうですよ」

ナ「結婚したら未来は明るいの?」
ミ「結婚してみて」

☆ヨンソ大好き☆
スタジオ爆笑
ジョ「時には明るいし、時には…」
ジョンミンオッパ乙っw

「雨が止んだみたいですよ」

「違いますかね?」
確かめに他の座席に移動するヨンファ

☆ヨンソ大好き☆ ☆ヨンソ大好き☆
他にお客さんいないの?

「降ってますか?」
「まだまだ降ってるよ」
「そんなにですか?」

相変わらずシトシト降り続く雨

「大変だな」

ミ「ここまで来たんだから見せてあげたいわ」

「海に行かないと」
「きっと大丈夫ですよ」

少し時間が経つと…
無言になる二人

☆ヨンソ大好き☆
眠気が押し寄せて来る

「オレ達、結婚したら呼び方を変えよう」
「呼び方を?うーん、どう変えますか?」
「想像してみて」
「想像ですね」

もう、半分以上寝てるねw

眠気に笑ってしまうヨンファ

「ヨォーン…」
「ヨンソバンっ!」
「ヨンソバン?」
「ヨンソバン…ハハッ」
「おい!ヨンソバン」
「はぁ…私の今の状態は新堂洞の時と同じです」
「ククク」
「おーアイゴっ…本当に眠たいです」
「少し寝なよ」
「アンデヨー」
「起こすから」
ミ「だから列車で眠らないと…」
「アンデ、アンデ」
「何で?」
「精神的に辛いんです。何か終えて寝ないと不安なんです」
「早く終わらせて寝よう」
「おっ!眠気が覚めました」
すげぇーww
「そんな…」

「目は閉じそうだぞ」
「うー待ってください」
頑張ってたんだねw

「アハハ」

マインドコントロールをするソヒョン

でも、眠気の方が強い

「少し寝なよ」
「寝たらダメですよ」
「起こしてあげるよ」
首枕を差し出すヨンファ


「何ですか~本当ですか?」
「うん。本当だよ」
「あぁーアンデヨー」
「何でダメなんだよ?」
「日の出を見損なってしまいます」

と言いつつ首枕を受け取るソヒョンw

「大丈夫だよ。奥さんオレを信じろ」
「あぁ~」

「今、5時45分だから30分寝たら起こすから」

携帯アラームをセットするソヒョン

「ほら」
ブランケットを渡すヨンファ

「本当ですか?」
「そうだよ、大丈夫だから」
「15分だけ」
「これも使って」
「そこまでは大丈夫です」
「ヘヘヘ」
「アイマスクまでしたら寝入っちゃいます」
「これも…」
安眠靴下
「それはあの時の…」
「色が似てるよ」

第2戦目は格闘技ゲーム

「私たちが戦うんですか?」
「そうだよ」

《集中する姿を見ました。目にも止まらぬ指さばきでしたね。

可愛かったです(ゲームをする彼が?)ネェ》
☆ヨンソ大好き☆

戦闘キャラを選択中
「そうだな、オレは…これにする」
「私はこの人に…あっ!」

☆ヨンソ大好き☆
「人間じゃないぞ」
「間違えました…どうしてー」
☆ヨンソ大好き☆
まさかのカンガルーww

「袋に赤ちゃんがいますよ」

とにかくゲーム開始

☆ヨンソ大好き☆


ところが…意外に強いカンガルーw
☆ヨンソ大好き☆
どんどん攻めてしまいには速攻でKOww

「負けた…」
「アハハ」
「ゲームやってたんだな、ゲーセンに?」
「行ってませんよ」
「ゲーセンにカンヒョン?」

ナ「ソヒョンssiはゲーセンに入り浸ってたの?」

☆ヨンソ大好き☆
スタジオ爆笑

「はぁ~」
「カンガルーは強いんですね」
プライドが傷ついたヨンファ
だからチョディンなんだよw

すぐにリトライ

「ヒョーンは木の切れ端だ」
「あっ!」

☆ヨンソ大好き☆
また選択ミスw
確かにゲーセンのレバーって動かしにくいけどさw

「どうしてこうなるのー」
「環境関連が好きなんだね」
「はぁ…」
「うん。いいよ」
「おじいさんですね」
☆ヨンソ大好き☆
ヨンファが情け容赦なく攻撃をしかけてくる。

「あまり叩かないでください」

☆ヨンソ大好き☆
可愛いソヒョンの頼みもハニカミながらも負けず嫌いなヨンファ

手を抜きませんw
☆ヨンソ大好き☆
ヨンファおじいさんがKO勝ち

喜ぶチョディンヨォーンw

「おじいさん強いですね」
「木だから弱かったね」
「はぁ…カンガルーが強かったのに」
「ハハハ」
カンガルーに未練が残るソヒョンw

☆ヨンソ大好き☆
お互い負けず嫌いなんだからw

勝って嬉しいヨンファ

☆ヨンソ大好き☆

ジョ「ずっと笑顔だな」
ミ「ネェ、楽しいのね」

ゲームに夢中になってる間にすでに深夜2時半

今度はカフェで夜食を購入
☆ヨンソ大好き☆


「何にしますか?」
「ヒョーンは?」
「私は~♪バーナナ味の牛乳をください♪」

☆ヨンソ大好き☆
可愛すぎるw

☆ヨンソ大好き☆
デレデレなヨンw

ちなみにこの元Vはコチラ↓
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7003095
可愛いww

「1本ですか?」
「ネェ」
「僕もバーナナ味の牛乳をください♪」
☆ヨンソ大好き☆


優しく微笑む販売員さん


☆ヨンソ大好き☆
微笑ましいよねwわかるわかる!

仲良く並んで飲む二人
ってかフランクフルトまで食べるのねw

「ここですね」
☆ヨンソ大好き☆

次はコインカラオケ♪
えっ?汽車の中に?すごいなww

「時間がないですよ」
「あの曲があったよ」
「最新のを見たいです」
2PMのHEARTBEAT♪を口ずさむソヒョン


☆ヨンソ大好き☆
他にも2AMの死んでも離さない♪を口ずさむ
☆ヨンソ大好き☆

ジヌン静かに喜ぶw


1曲目はウェットリア♪


☆ヨンソ大好き☆
舞台と変わらぬ本意気で歌い上げるヨンファ

☆ヨンソ大好き☆
良いとこ見せたいよねw

ソヒョンもバッチリ歌います
☆ヨンソ大好き☆



2曲目はOh!♪

ソヒョンも本気を出しますw

☆ヨンソ大好き☆
ヨンファもノリノリ
☆ヨンソ大好き☆
もちろんジヌンもw
☆ヨンソ大好き☆
スタジオみんなでOh!ダンスw

たっぷり遊んで席に戻る2人

「あぁー楽しかったです、そうですよね?」
「すごくね」
「そうですよね」

「少し寝ないとダメですね」
「少し寝ようか」
「そうしましょう」
「日の出を見るなら寝ておかないとね」

ミ「肩に頭を乗せればいいのに…」

首枕をドスンとヨンファの首に付けるソヒョン

☆ヨンソ大好き☆
いたずらも出来ちゃうくらい心を許してるんだよね

「ジャジャーン」
ペアのアイマスクも用意してます
韓国のペア文化いいなぁ~

「かわいいですよね?」
「マジでかわいいね」
「カエルの他にアヒルがあるんです」
「かわいいね」
すぐに装着する二人
☆ヨンソ大好き☆
しかし、すぐアイマスクを外し何かたくらむヨンファ
☆ヨンソ大好き☆
「かけましたか?」
「あぁ」

寝る準備をするソヒョンの頭を触ってイタズラするヨンファ
☆ヨンソ大好き☆
ん?
☆ヨンソ大好き☆
知らんぷり
☆ヨンソ大好き☆


「かけてるよね?」
「かけてますよ」
「本当に?」
「ネェ」

またアイマスクを外してみるヨンファ

「かけてますよね?」
「当たり前だよ」

もう一度イタズラする
☆ヨンソ大好き☆
「何するんですか~」
☆ヨンソ大好き☆
知らんぷり

「どうした?」
疑惑の眼差し
☆ヨンソ大好き☆
「何でもないです」
「おやすみ」
「おやすみなさい」

ヨンファを監視する

余裕でニヤリと微笑むヨンファ

アイマスクをチェックするソヒョン

「見せてください」
「なんでイジメるんだ」
「違いますよ」
「かけてるって言っただろ」
「でも、誰かに頭を叩かれたんですよ」
「誰に?」
「叩いたじゃないですか」
「オレが?」

☆ヨンソ大好き☆
「ネェ」
「叩いてないよ」
「叩きましたよ」
「オレから?」
「ネェ」

「かけたぞ」
「ネェ」
疑いの眼差し

「取らないでくださいね」
「かけたか?」
フェイントを仕掛けるソヒョン
☆ヨンソ大好き☆
「ネェ」
「本当に?」
「かけましたよ」
「かけてないな」
「かけてますよ」
「オレをだすのか?」
「ハハハ」
「かけてないだろ」
「見えるんですか?」
「全部見えてるよ」

「ここにいるのもわかる。見えてるんだぞ」
「何本ですか?」
「3本」
「はずれ」
「のマイナス1」
「おぉー、これは何本ですか?」
「4本」
「はずれ」
「のプラス1」

「オットカジョ?」
「当てられるよ」
「オットカジョ?」
「見えてるんだよ」
「不思議だわ」
「オレにウソをついたらダメだぞ」

「グッナイ」

☆ヨンソ大好き☆
あぁ~囁かれたい←えw


「グッナイ…おやすみなさい」
☆ヨンソ大好き☆  


ナ「あっ、彼女の方を向いてるわ」
ジヌ「まっすぐ寝ないと腰にくるのに…」

☆ヨンソ大好き☆
ジェラシーかw


☆ヨンソ大好き☆
ガラス越しの角度マジックで寄り添ってるように見えるだけでテンションUPw

起きたら到着してるかな?
数分後、やはり寝付けられず起きちゃう二人
☆ヨンソ大好き☆
2人の楽しい会話は続き

☆ヨンソ大好き☆
タイコンサートやらアバターやらw
気づくと正東津駅への到着案内が流れる

☆ヨンソ大好き☆




*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*


日の出旅行編、ひとまず夜行列車編のみUpです。

いやぁ~それにしても長すぎだなwこのEP


一応、次回UP分で日の出旅行編は完結したいと思っております


この6時間の夜行列車でまた2人の距離がグっと近づいていくのが

わかりますよねきゃ

だってあのソヒョンが大事な皮膚再生時間を削ってまで

ヨンファと一緒に過ごす時間を自ら楽しんでいるんです!!


よく2人の恋の始まりは?

(ヨンソリアルを信じている前提でね)

と色んな方の書き込みを見ると…

ヨンファは出会いの時点での一目惚れならぬ一目落ちしたとw

(サランピがあるしねにやり)

ソヒョンは色んな予想がある中でこの日の出EPでは?

と感じている方が多くて…

確かに、出会いのEPから考えると…

ソヒョンが愛嬌をガンガン飛ばしてるんですよねキラキラ


「カンヒョン」に始まり、バナナ~ウーニュだったりと…w


私的には、もっと早くからヨンに好意は持っていたけど

なにせ初めての恋だから、自分の気持ちがどういうものなのかわからず

でも、過去の彼女のことも気になるし、

少しづつ愛嬌も表していけるようになっていたのかなと。


さて。今回のなんちゃってハングル講座ですがw


「モシッタ」=かっこいい

です。

ヒョンを学校に行かせない!オレが責任を取ると言ったヨンに

ミソンさんが言ってましたね好き


ちなみに「キヨップダ」=かわいい

「イエップダ」=きれい

ですねキラキラ*


あと。「パボ」

少女時代の「Gee」(韓Ver)でも出てきますが

おバカって意味ですね。

ゲームに失敗して自分を責めるヨン

可愛かったなぁ←えw


さぁ。続きの仕込み頑張ってきまーすピース

3時間経過 深夜1時40分頃

「不信感はないよ」
「不信…」
「お前を信じてるよ」
「不信…」
「信じてるって」
「信じますか?」
「信じます」

☆ヨンソ大好き☆
ヒョーン教誕生w

「次はオレが出すよ」
「ネェ」
「デートをするあなた。目を閉じて想像して」
「ネェ」

☆ヨンソ大好き☆

素直に可愛い←えw
「ロマンチックな小道を歩いてます」
「うーん、歩いてます」
☆ヨンソ大好き☆

可愛いw
「ヨォーンと歩くとき」
「書いてないですよ」
「書いてるよ」
「書いてないですよ」
「想像して」
「わかりました」
「目を閉じてね」
「ネェ」
「心ときめくデートです。ヨォーンと歩くとき」
「ヨォーンはいないですよ」
「好きな姿勢は?1番…」
「私が好きな姿勢ですか?」
「うん。肩に手を回したり腕を組む。目を閉じてね」

「ネェ」
「2番、手を握ったり指を絡めて歩く」

ミ「全部いいわね」
私もフルコースでお願いしますw

「3番、お互いの腰に手を回す」

「4番、相手がするとおりにする」

「1番」
「肩に手を回すか腕を組む」
「肩に手をこうですか?」
「たぶん」
悩むソヒョン

その姿を見て可愛いと感じるヨンファ
☆ヨンソ大好き☆


「気楽に考えて」
「気楽にですか?」
「2人で歩いてるんだよ」

☆ヨンソ大好き☆
「…2番にします」
「2番は手を握ったり、指を絡めて歩くんだよ」
「結果は?」
「社交的で積極的なタイプ、デート中のスキンシップも相手の同意を求めます。

相手が反対したら無理をしないです。」
「んー」
「似てるな」
「社交的で積極的なのは気に入りました」
「だから大学で男子と写真を撮ったんだな」
やっぱり引きずってるんだなw
「あぁー、それとは関係ないですよ」
「人間関係が円満なんだろ?」
「そうですよ」
「ボディーガードに行かないと」
「ぜひお願いします、マネージャーオッパが来られないこともあって…」
「えっ?一人で?」
「はい。送ってくれる時もありますが…」
「ダメだ!行かせられない!!」

☆ヨンソ大好き☆
「ハハハ」
「学校に行っちゃダメだ」

☆ヨンソ大好き☆
「どうしてですか?」
「一人ではダメだ」
「自立心を育てないと」

☆ヨンソ大好き☆
「行かせられない」
「行きますよ」
「一人で行くのはダメだ!」
「私の成績に責任取れますか?」

☆ヨンソ大好き☆
「オレが責任を取る」
キャハっ←えw
「どうやって?」
「オレに任せろ」

☆ヨンソ大好き☆


ミ「わぁ~モシッター」 

☆ヨンソ大好き☆
ナ「大学に行かせない彼氏がですか?」

☆ヨンソ大好き☆
もう、旦那じゃなく彼氏扱いだねw
ミ「でも、責任を取るって素敵じゃない」

「言うことを聞くんだ!」
「行きますよ」
「言うことを聞けよ」
車内放送「次ぎはカンヒョン駅です」
「カンヒョン!」
(和訳:学校に行ったヒョーン)

☆ヨンソ大好き☆
自分で言っときながら照れるヒョーン
「だんだん変になっていきます~」

すでに皮膚再生時間過ぎたしねw
「とにかく、私は大学に行かなければ!」

☆ヨンソ大好き☆

爆笑ヨンファ
「どうしてですか?」
笑いが止まらないヨンファ

☆ヨンソ大好き☆


「私は行きますよ」
「カンヒョン…」
「今日も行ってきましたよ」
笑いが止まらないヨンファ
「どうして笑うんですか~」
「かわいいからだよ」
キャハっ←えw
「カムサハムニダ」

☆ヨンソ大好き☆
いやいやなぜそんな真顔で…w



首枕を取るヨンファ
「まさか、もう寝るんですか?」
「ん?」
首枕を付けてすぐ寝付くヨンファ

☆ヨンソ大好き☆
寝顔が可愛い!しかもソヒョンの方に顔を傾げてるのがたまりません←えw

「どうしたんですか?」
タヌキ寝入り中のヨンファ
「つまらないです」
まさかソヒョンが…!!
就寝時間をあんなに大切にしてるソヒョンが…!!
恋って素晴らしいですなw
苦笑いなヨンファ
「面白くないです」
4次元バックに手を伸ばすソヒョンの腕をガシッと掴むヨンファ

☆ヨンソ大好き☆
キャー(///∇//)

「なんですか?」
ジョ「おー」
ミ「おーなんで掴んだのかしら?」
ナ「初めてよね」

☆ヨンソ大好き☆
大騒ぎなパボ兄弟w

「なんですか?」
「遊べる所があるんだって」
「えっ?」
「行ってみないか?」

「行ってみますか?いいですね」
「いい?」

☆ヨンソ大好き☆
「ネェ」
「どれくらい?」
「すごく良いです」

☆ヨンソ大好き☆
「じゃあ、行こうか」
「ネェ」

『終わりは始まりⅡ』
☆ヨンソ大好き☆


「列車カフェへどうぞ」
「列車カフェですね」

ミ「列車にあんなカフェがあるのね~」
予想より広い内部

「わぁ~」
「あっゲームだ」
ヨォーンの目が光るw

「ヒョーン!」
「ネェ」
「やろう」
「これをですか?」
「うん」
「はぁ…できないのに」
「オレも下手だよ」
「でも頑張ります」
「オレも頑張る」

まずはシューティングゲーム
☆ヨンソ大好き☆


初めてのゲームに悪戦苦闘なソヒョン
ゲーム少年だったヨンファが教えながらも自分が1番楽しんでる
☆ヨンソ大好き☆
開始してすぐにソヒョンは終了w
一方のヨンファは集中力を高めて進んでいくも、お口ポカーンw
集中すればするほどポカーンww

ミ「集中すると口が開くのね~、女性もマスカラの時は口が開くのよ」

☆ヨンソ大好き☆
爆笑ジヌン
ジョ「怖いですね」

「お上手ですね」
ますますお口ポカーンなヨンファw
「ボスですね」
第一段階のボスに勝利!

☆ヨンソ大好き☆
乗りに乗ってますw

《(すごいですね)男なら普通ですよ。学校周辺のゲーセンに行くでしょ?

放課後とかに。土曜日は学校が早く終わるからゲーセンで遊んでました》

☆ヨンソ大好き☆

途切れない集中力そして閉まらないポカーン口w
☆ヨンソ大好き☆


「すごいですね」
「昔より下手になったよ」
みごとな手さばきで順調に進んでいたが…

☆ヨンソ大好き☆
「おぁっ!!」
「おー」
「パボっ!!」

☆ヨンソ大好き☆
「死んじゃったー」
打ちのめされるヨォーン

☆ヨンソ大好き☆
可愛すぎるw
「死んじゃいましたね」

ポンポンと肩を叩きながら慰めるソヒョン

「2位だー」
「すぐに死んじゃいました」
「はぁ…アンデー」

落ち込むヨォーン。しかしすぐ次のゲームに