今日久しぶりに家の方にUFOっぽいものがいたので撮影してみました。
どうやら去年撮影したものとは、模様が違っていて、スイカのような縞模様のドットが並んでいたり、回転の方向も違っていたので、同じものではないのかもしれませんが。
ぼわーっと広がる時には、マトリックスっぽい光の格子模様が浮かんで、神秘的でした。
去年目撃した時は、火球が出現する前後でしたし、つい最近大きな地震があったばかり。
なんとなくこういう地球の大きな変化があるようなときに、別次元の空から観察して見守っているのかな?
なんて思ったりしました。
最近に現れた時は、何が目的かわからないので、怖いような気持ちもありましたが、今はもっとプライベートなシンクロするような気持ちで見ています。
本当にエネルギー体の源から、何か脳に直接伝わるエネルギーがあるのです。
あまりにもよく目撃するので、他の人には見えないのか、特別なことではなくて誰でもわかるものなのか、不思議な気がしています。
去年の6月に撮影した時から、すごく人生が明るくなって、自然からエネルギーを直接吸収することができるようになって
人々が持っているオーラを見られるようになって、人々が無自覚に生きている間に、すれ違うときから会話するとき、視線を合わせたときに、今までとは違うエネルギーの交流が生まれるようになったり。
動物もそうですが、風が見えるようになったり、雲の発生と流れ方から、どの様に風が流れ植物が育っていくのか、植物同士がどのようにコミュニケーションをお互いとっているのか、わかるようになってきました。
人間は本来そういう能力が備わっているのに、長い歴史の間に失われてしまったかのように、忘れ去られてしまったんだなと。
本当に幼い頃の朝雨は、普通に動物とテレパシーで繋がったり、森の中で大樹に護られていたことや、野犬の群れの中に飛び込んでしまった時も、そのリーダーと普通に意思疎通ができて襲われずに済んだことも。
大人になるにつれて、書物や学問による知識が増えて、本来持っていた知恵を使う機会が減ってきたことも。
朝雨が道を逸れそうになるタイミングでUFOがやってきて、その度に人生が大きく変わっていくきっかけをくれたことも。
今となっては、偶然ではなく必然的に出会うものだったんだろうと思ったりしています。
宇宙的な視点で、エネルギー的な視点で捉えると、人間は驚くほど自然と調和的に生きている、まるで小さな宇宙のようだと思っています。
暖かくて豊かで、まるで宇宙船のようにエネルギーたちが身体を交替したり媒介したり、生き生きと働いているのがわかるようになって。
とても人生が豊かさに溢れていることに感謝できるようになったと思います。
宇宙の謎はまだ解けないように思うけれど、自分の中に確実に存在して、護ってくれているんだ。
人間一人一人の能力も、まだまだこれから発展していくその端緒に生きていると思って、めちゃくちゃワクワクしています。
皆さんにも、エネルギーが伝わってくれたら、嬉しいな。
そんなことを考えたりしました。
一部ですが、ほとんど静止してるときの動画です。
直接見てるときのエネルギーとは違うかもしれませんが、パワーを受け取っていただければと思います。