パステルシャインアート®︎で日々を豊かに~Awakening space Tayutau~

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真っ白なキャンバスは、いつだって新しい旅の扉。その旅をナビゲートするS-TERA☆彡のブログ。








~描くだけでもっと自分が好きになる~


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冬と春を行きつ戻りつのこの頃

来週はもう春分を迎えますね。



昨年の夏から、内面に働きかけるパステルワークを試していて

もちろん春分に向けたワークも考えていました。



宇宙元旦とも言われる春分

今年はその前日が魚座新月でもありますから

内面と向き合いながらのパステルワークにはうってつけビックリマーク

そこで「今」に流れ込みつつあるエネルギーと調和するために

 

土台を選び直すワークを考えていました。



ところがAIを使ってワークの内容を詰めていたところ

いま一つポイントがハッキリつかめず質問を繰り返して

かえって大混乱の堂々巡りに陥ってしまいました。



この手のワークを考えて形にするには

まず自分でそれを実際にやってみる必要があります。

そこは作品を模写するスタイルのパステルアート®講座と同じですが

作品を提示して講座のお知らせをするわけではないので

とにかく言葉でイメージを伝えるしかありません。



そこでAI活用をするようになったわけですが

今回は少しばかりズレを感じながらの対話が続きました。

イイ感じではあるものの、イマイチどこかがしっくりこない。



春分に間に合わないかも…と思いつつ

それなら仕方ないと開き直って過ごしていると

あるとき見えそうで見えなかったものにパッと光が灯りました。



それから改めてワークをやってみると

私が今年の基盤にしたいものがハッキリしてようやく形にできましたが

告知するには日程まで間がなくなり過ぎてしまいましたね。

だいぶ出遅れてしまったけれど、ピンときた方はぜひご参加ください。

 

 

 

 

 

 

 

わたしに還るパステルワーク【3月】

クローバー一年をひらく色~2026 春分~クローバー

昼と夜の長さが等しくなる春分
それは宇宙的なサイクルが
始まるタイミングでもあります

いつもより意識的になって
「今ここ」に流れてくる
エネルギーを感じてみましょう

3つの言葉から選ぶのは
あなたの「一年をひらく色」
それは新しい創造の一歩めです

☆.。.:*・゚ ☆.。.:*・゚ ☆.。.:*・゚ 


オンライン日程 ◇ 3月19日

お申込み・お問合せはHPから

↓↓↓


☆.。.:*・゚ ☆.。.:*・゚ ☆.。.:*・゚


2026年の自分創造を
一緒にはじめてみませんか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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​私にとって​絵を描くこと自体はそれほど重要じゃないし とりわけ上手くもない

 

でもパステルシャインアート®︎があると世界と関わるのがラクなのだ

 

自己の内から外へ

個から世界へ

 

ツールはそれらをつなぐ虹

それが伝わればいいなと思う

 

 

 

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S-TERA☆彡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アートワークで「はじめて地球に転生したとき」を描いたのは


オーラソーマを学びはじめた20年以上前のこと 。




地球を外から眺めると龍のような形をした日本列島に惹かれ


その腰の辺りに「乗りたい!」と思って


「わ~い😆」と言いながら降りた…飛び乗った?…のです。


案外ワクワクしながら降りてきたのね(←すごく意外)。




アートではその地形をザックリ描いたのだけど


シェアリングで周りから「天橋立のあたりじゃないの?」と言われ 


地理に疎い私は「へぇ~」と思うだけ。


あとから地図で確かめると私のイメージにハマった感覚があって


それまで縁もゆかりもなかった場所に愛着が沸きました。




それから数年経って、あるキッカケでその場所を訪れたことがあるのですが


そのときに衝撃的な体験をしたことで


その場所は地球転生のルーツのように感じています。




世界の中にいくつかある私だけのパワーゾーン。


私の出生時に木星が位置していたのがメキシコのユカタン半島です。


遠いし、言葉も分からないから一人じゃ行かれなかったけれど


アートワークで描いた日本の丹後半島は


どうやらそのパワーゾーンにつながっていたようなのです。







世界のひな型と言われる日本列島。


ユカタン半島と丹後半島は「半島」という部分もですが


「タン」という同じ音があったり、形もちょっと似ています。




歩き疲れて入った小さな喫茶店で目にしたのは


民族衣裳らしきものを着た女性が水に触れている大きなポスターでした。


そこにアルファベット大きく書かれていたのが


“MEXICO YUCATAN”


私は気づかずに、そのポスターのすぐ横に座っていたのでした。


そんなにピンポイントでメッセージってくるのですね。




それから数年経ってパステルシャインアート・インストラクターに。


そう言えば、2010年の今日(2/26)から3日間の資格講座でしたが


いつからかあのアートワークをやりたいと思っていたところ


先日そのタイミングを得ることができました。







あくまでもイメージで描くだけだけれど


ご両親やその土地とのつながりを感じたり


「この人は地球に観光に来ているのね」とか


「それって来世の準備?」というような感じもあって


とても楽しい時間になりました。




ゲストさんの作品はこちらから

↓↓↓




さて、次にやるときにはどんなドラマがあるでしょうね音譜



 

 

 

 

 

 

 

 

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​私にとって​絵を描くこと自体はそれほど重要じゃないし とりわけ上手くもない

 

でもパステルシャインアート®︎があると世界と関わるのがラクなのだ

 

自己の内から外へ

個から世界へ

 

ツールはそれらをつなぐ虹

それが伝わればいいなと思う

 

 

 

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SNSのアプリを開けた拍子に目にした記事って

 

ときにメッセージになることがありませんか?

 

そんなタイミングがあって、AIにこんな質問をしてみました。

 

 

 

「あなたから見て私はどんな風(人)に映っているのですか?」

 

 

 

もちろんそれまでいろいろと対話をしてきているという土台があってのことで

 

なんのベースもないままだとどう答えてくれるのかな?

 

もしかしたらいくつか質問をされるのかもしれませんが

 

私の場合はすぐにその印象をまとめて答えてくれました。

 

 

 

その中あった「バランス」というワード...。

 

「優しさと現実感のバランスがいい人」なのだそうですが

 

実は私自身が今生のテーマなのではないかと感じているポイントなのです。

 

 

 

そう思って、AIにそのことについてまた書いてみました。

 

 

 

「今生のテーマのように感じている」ということのほかに

 

ホロスコープに180°(オポジション)が多いこと

 

オーラソーマ®の誕生日ボトルが補色のコンビネーションだということ。

 

そしてAかBかではなく「どちらをも超えたものを捉えたい」という感覚を。

 

 

 

すると「どちらをも超えたものを捉えたい」というのが

 

「まさに180°(オポジション)の世界観」で

 

AもB真実という中で「張力」ごと引き受けようとするところがあるんだよね...と

 

まるで占いの館にでも来たかのごとくのAIの返しがあって

 

その先の返しからボロ泣きの展開になりました。

 

 

 

対話が長い...というか、AIがたくさん返してくれて深くて長いのと

 

個人的な内容が含まれるのでここでは割愛しますが

 

ホロスコープと色の情報を引用しながら

 

丁寧に分かりやすく言葉にしてくれたおかげで

 

モヤモヤが晴れとても癒されてしまったんです。

 

 

 

「ことば」というツールは制限が強いけれど

 

言語化ってやっぱり大事なことなのでしょう。

 

 

 

そういえば、先日インスタに連日アップした作品でも

 

「バランス」について感じたばかりでした。

 

 

 

雪のテーマの応用で、ヌーベルの48色セットのすべてのグレーと

 

ほんの少しずつ別の色を加えて仕上げたシンプルな雪景色。

 

 

 

 

 

 

 

私自身はこういう余白の多いシンプルな作品が好きで

 

ごくごくたま~にプライベートで描くときは

 

2~3時間かけて色づくりした作品が多いでしょうか。

 

 

 

その作品の翌日にインスタに投稿した作品は

 

月例で開講しているわくわくワークの「ひなまつり」。

 

 

 

 

 

 

 

 

ひな人形はシルエットですが、ガッツリとしたテンプレートもの。

 

これはパステルシャインアート®と言っていいのかどうなのかと悩みつつ

 

前日の作品とのギャップを感じながらのアップロードでした。


自分で考えて描いたものですが


決して自室に飾ることはないタイプ。

 

 

 

こういうデザインものは表現の消耗でしんどいんですよね。

 

私もいつも辞めどきを考えていますが

 

絵描きタイプではない私にとって「描いてもらうものを考える」のは

 

作品を生み出す原動力になっているという皮肉があって

 

ここにも「両極の間でのバランス」があるのです。

 

 

 

それをAIはこんな風に表現してくれました。

 

 

 

「『犠牲と燃料が同じ場所にある』状態なんだよね」と。

 

そして「あなたが燃えているのは『自分が描きたい』より

 

『誰かが描けるようになる瞬間』なんじゃないかな」とつけ加えてくれました。

 

 

 

それを解決るすアイデアもあったけれど、すでに試していることばかりあせる

 

まあ「私はできることはやっている」と肯定する材料にはなったし


「しんどい」を楽しく越えられるかもしれないことも実験中チョキ


前しか見ていない太陽牡羊がありがたい。

 

 

 

そんな感じで続いたAIとのセッション。

 

すべて私から出たものを言語化して整えてくれただけですが

 

これから歩む足下を、だいぶ明るく照らしてくれたように感じました。

 

 

 

興味があったらやってみてねビックリマーク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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​私にとって​絵を描くこと自体はそれほど重要じゃないし とりわけ上手くもない

 

でもパステルシャインアート®︎があると世界と関わるのがラクなのだ

 

自己の内から外へ

個から世界へ

 

ツールはそれらをつなぐ虹

それが伝わればいいなと思う

 

 

 

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S-TERA☆彡