毎年、日経が発表している商品ヒット番付

 

僕が注目したのは、

東の横綱:コスパ&タイパ

コスパは以前から気になる指標でしたが、タイムパフォーマンスという時間効率がキーワードとして出てきたのは

時は金なりという意識が強まってきたからなのでしょうか。

 

大関:サッカーW杯日本代表

まさかと言うと大変申し訳ありませんが、ドイツとスペインに勝つとは思いもしませんでしたラブ

 

前頭:ガチャ旅、チェンソーマン

ガチャのカプセルに、何処に行けるかわからないチケットを入れて販売するアイデアにビックリですが

まさか行列が出来る程の人気になるとは予想外だったのでは。

 

チェンソーマンは、流行っていると聞き、なんだそりゃというのが最初の印象。

アマゾンで見てみたのですが、思ったより面白かったです。

 

西の横綱:3年ぶり

コロナ禍で様々なイベントや飲み会が中止になる中、三年ぶりに規制が無い中で

沢山のイベントが復活しましたね。

 

小結:トップガンマーヴェリック

僕は2回見ましたが、5回も6回も見た強者もいたとか。

いやぁ・・・何度見ても格好いいおねがい

 

前頭:西九州新幹線、スマホショルダー

佐賀県が反対しているため、福岡から武雄温泉までは在来線の特急に乗り換えなければなりませんが

乗り鉄には、それも一つの楽しみになるかもしれません。

 

スマホショルダーを使っている人を街中でよく見るようになりました。

スマホ中毒にならないことを祈ります。

 

来年はどの様な商品やサービスがヒットするのでしょうか

 

日本代表は、ベスト16入りを果たしたものの、

悲願のベスト8までは届きませんでしたショボーン


試合展開からは、行けそうな感じだった事もあり、

尚更、悔やまれます。


結果論に対して好き勝手言えるのは、

何の責任もない立場だからこそ。


当事者である選手達は、国民以上に悔しいと思った事でしょう。

あの涙がその証拠泣くうさぎ


四年後に新しい景色を見せて頂けるものと信じて

これからも応援を続けて参りましょう。


あのロッカールームの美しさ

サポーター達のゴミ拾い

日本国だけが持ち合わせる美意識や礼節は

世界に日本の侍魂を広げた事でしょう。


初戦のドイツに逆転勝ち🇩🇪

二戦目のコスタリカに惜敗

三戦目のスペインに逆転勝ち🇪🇸

と本戦以上に盛り上がったグループリーグ

夜中、明け方関係なしに日本の国民が見入った

World Cupカタール大会


まだ、終わっていませんが、

栄冠を手にする国は何処になるのでしょうか{emoji:音譜}

死の組と呼ばれていた、スペイン、ドイツ、コスタリカと同組だった日本のくじ運に、当初は嘆いていたのです。


本当に申し訳ないのですが、

ドイツとは頑張っても引き分け🇩🇪

本音は負けるだろうなと予想。


コスタリカには勝って欲しい🇨🇷

でも、ドイツに勝ったので浮ついて負けるだろうなと予想。


スペインには勝てないだろうなぁ🇪🇸

という予想だったので、ぶっちゃけ

あまり見る気がしなかったのです。


4年に一度の大会なので、どんな試合展開になるのか

まずは日本代表を応援しようと見たところ、

何と強豪ドイツに勝ち、コスタリカに負けて

スペインを撃破ラブ


なんという事でしょうかラブラブ

予選なのに、感動でお腹いっぱいな試合でした。


残念ながらクロアチアには負けてしまい

新しい景色を見る事は出来ませんでしたが

日本代表の選手たちに感動をありがとうと

伝えたいです。


そして、これらの試合を見た若者や子供達が

次の時代を作って欲しいと切に願います。


選手の皆さん達が帰国する際は、胸を張って

歩いて下さい。


ありがとう🇯🇵{emoji:音譜}

クリスマスシーズンになると、どこもかしこも街路樹等にLEDを取り付け、

イルミネーションだらけになる街が多くなりますねキラキラ

 

横浜といっても桜木町の、みなとみらい地区では、TOWERS Milight “UP”というイベントが定着してきました。

 

今年も電力不足が叫ばれる中、12月23日(金)18時~21時に全館がライトを点灯し、華やかといいますか

煌びやかな街に変化します星星星

 

昨年よりも時間短縮されるようですが、このチャンスを逃すなかれウインク

 

次に、面白い試みだなと思ったのが、このイベントはライトアップですが、

ライトダウンも実施されるのです。

 

2023年2月24日(金)19時~21時に可能な範囲の電源が落とされますダウン

 

ライトダウンは見たことがなかったので、ちょっと興味がそそられます。

 

ライトアップ、ライトダウンを口実に、みなとみらい地区へお越し下さい音譜

どこのどなたが考え出したのか知りませんが

日本の企業も米国のイベントに随分乗ってきましたね


Amazonのみならず、イオン、イトーヨーカドーのスーパーは無論、最近では百貨店まで便乗し、

このチャンスを逃さないという意気込みを感じます。


さて問題はそのための商品をどの程度仕入れるのか

調達能力と品揃え等の目利き力が大事になってきます。基本的に売り尽くしたいでしょうからねニヤリ


それでも商品は、何かしら余るでしょう!?

どうするんでしょうか?

クリスマス用として販売されてたりして音譜