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8月の終わり
この日も暑い日でした
仕事で近くまで訪れ、
目黒不動尊、林試の森公園まで歩いてみました
その後
KEIの通っていた学校へ・・・
今度こそは・・!と
願うばかり。。。
そして・・
今日は忘れられない日でもあります
(ひとりごとを失礼いたしました)
ヾ(@°▽°@)ノ
茶境
第6回 国際茶文化交流展
THE 6 INTERNATIONAL THE CULTURE
EXCHANGE EXHIBITION
藝大美術館
陳列館
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2018.8.18-23 中国、韓国、日本の3か国により ”お茶”がテーマにした展覧会
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LOUVRE
ルーヴル美術館展
L'art du portrait dans les collections du Louvre
肖像芸術ー人は人をどう表現してきたか
The art of portrait in the Louvre collections
国立新美術館

”美しきナーニ”
ヴェロゼーネ
1560年頃

”アルコ橋のボナバルト”
アントワーヌ・ジャン・グロ
1796年
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プロローグ
マスクー肖像の起源
肖像の起源は、
死者が来世で永遠に生きることを願い
その人の棺を顔を表現したマスクで飾ったことだった
第1章
記憶のための肖像
この世に生きた人の姿を、その人の死後も残して、伝える
存在を”記憶する”ためにも使われた肖像
記憶することと深いつながりのある、古代から19世紀までに作られた作品
第2章
権力の顔
肖像の大きな役目は”記憶すること”と
王や貴族、皇帝など地位のある人々の、
”権力を示す”ことだった
第3章
コードとモード
ルネサンスから19世紀までのヨーロッパ各国の肖像作例を
男性、女性、子どもと家族などの主題別に紹介し、
コード(決まった表現の仕方・表現している状のルール)とモード(流行)が
錯綜する中で
どのような肖像画表現が展開されたかを考察した
エピローグ
アルチンボルド―肖像の遊びと変容
多義性が特徴であるアルチンボルドの作品”春”の
人物を観ながら肖像と静物画の二通り
を楽しむことができます

古代から19世紀まで
奥深い肖像芸術の展覧会
フランス皇帝として名を馳せ、
激動の人生を辿ったナポレオンの肖像を
興味深く鑑賞しました
エピローグで
ジュゼッペ・アルチンボルドの絵画に再会しました♪
ルネサンスからシュルレアリスムまで
多義性を帯びた芸術ジャンルは
”肖像”だったと記してありました
2か月前にDAIと訪れました
明後日までとなりました・・・
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DAIが購入したポストカード
どれも素敵でした(^^♪
”美しきナーニ” ”エカチュリーナ・ヴァシリエヴァナ・
スカバロンスキー伯爵夫人の肖像”
”第2代メングラーナ男爵、 ”戴冠式の正装のナポレオン1世の肖像”
ルイス・マリア・デ・シストゥエ・イ・
マルティネスの肖像”
ヾ(@°▽°@)ノ