棒の折山<969M>
頂上からの眺望
奥多摩と奥武蔵の境目、
秩父の山が一望できます
7月の末
お友だちと
飯能から🚌バスで45分程で
さわらびの湯🚏バス停
有馬ダムを経て
30分程で
白谷橋登山口へ
登山口からは、狭い道を・・・
←白谷沢登山口
藤懸の滝、天狗の滝、白孔雀の滝とあります
緑が豊かな沢歩きですが・・
沢を横切るところが数か所あります(^o^;)
結構険しいところもありました~
撮影どころではなくて・・(;^_^A
大きな石を登り、横切ろうとしましたが
無理で
再度降りて登ろうとして
何とか降りて
沢の中央で石の上に足をついたところ
1秒差で石のようなものが
私の足元に落ちてきました~
何事かと思い驚いて
思わず悲鳴~((((((ノ゚⊿゚)ノ
何かと思ったら🐸カエルでした(笑)
あとでお友だちと大笑いでしたが
この必死で冷や汗をかくようなシチュエーションで
Why・・・・・?
下ってきた男性に
この先の危険度をお訊ねすると
...
(・Θ・;)
少し戻って一緒に行ってくださるとのこと、
手足の着く位置など教えていただき
二人分のストックまで持っていただきました
申し訳なかったですが
大変ありがたかったです。
ご親切に
ありがとうございました
('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
藤懸の滝、天狗の滝、白孔雀の滝と
ゴルジュ帯
岩場
鎖場もあり
私たちには
かなり険しい道のりでした
沢歩きが終わると
しばらく階段が続き
急なところもあります
岩茸石
このあと急登が続きます
急な階段を登りきると
ゴンジリ峠
階段や木の根で覆われた登山道を経て
頂上へ
スタートが遅かったため
平日でお昼時間もだいぶ過ぎて
頂上は貸し切りでした!
下山は岩茸石まで同じ道
石の左に道があり、下っていきます
林道を3回横切りました
バス時間があるため
急ぎましたが間に合わず
温泉も入れず
🚕タクシーで駅まで・・(^o^;)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
低山でも標高差が700M以上あり、
緑が豊かな清流が流れる沢歩き
迫力あるゴルジュ帯、鎖場や岩場歩き、
急登など、
色々な変化を楽しめる
印象に残る登山でした
🐸カエル騒動のあと
親切な男性に出会わなければ、
どうしていたのか?
下るのも大変だったでしょうし、
登るしかなかったか?
やはり登る選択肢だったのかとは
思います(^^)
- 想像していた以上に
- 大変な山でした。。。
ヾ(@°▽°@)ノ
☀異常な暑さが
続いている毎日です・・
怒涛の1週間が終わり
やっと土日の2日間休めて
ホッとしているところです
o(^▽^)o
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
最近の
通勤電車での出来事を・・
<其の一>
よくあるお話ですが
シルバーシートに比較的若い女性が三人、
前に杖を突いたお年寄りが立っていましたが
誰一人席を譲る様子はありませんでした
何のためのシルバーシートなのか、
体が不自由なお年寄りに対して
何とも思わないのか・・?
考えさせられます
<其のニ>
大学生くらいの若い男性と
その男性の母親位の女性が
同時に空いている座席の前に、
女性は大きなバッグを持っていました
隣席に彼女らしき女性が座っていたこともあるのでしょうが
当たり前のように若い男性は座りました
目上に席を譲ることは当たり前と思いませんが
同時なので・・
やはり何とも思わないのでしょうか?
<其の三>
朝から爆睡している若者(男性)、
気が付いたらトートバッグは下に落とし、
お財布がバッグからはみ出していた・・
私は彼を起こしたが、全く起きずで・・(;^_^A
バッグを拾いその彼の膝に置いた・・
お財布、まずなくなることはないと思いますが・・?
心配でしたが、
日本って平和~ということを
信じることにして降車。。。
<其の四>
仕事帰り・・、
女性の
”何その顔は・・”という、やや大きめな声が聞こえた
そのあとも
声が大きくなり
誰かを怒っていいるのか、ずっと怒鳴っていた
乗換駅に着き
電車を降りるとき
自分の子ども(小学生3,4年生の男の子)を
怒っていることがわかった
そして
”電車の中でやめろ”、と
注意した男性がいた
女性はその男性に対して
大声で暴言を吐いて、
男性も言い返した
子どもに対して怒鳴ることもやめない
男の子は母親が喚き散らしているのを
口答えもせずに見ていた
何とも言えない光景・・
男の子が可哀そうになった
かなりストレスが溜まっているのでしょうが
人前でそんなに怒ることなのでしょうか・・?
子どものしつけに全く逆効果で、
教育上よろしくない言葉遣いと言い、
みっともなさを感じましたが。
その男の子に対して
そういう風になりたくないと思い、きちんと育ってね!と
エールを送りたい気持ちです
<其の五>
ホームにて
発車間際に慌てて電車に乗ろうとして
勢いよく走ってきた男性・・
女性に横からぶつかり、その女性の眼鏡がゆがんだ
A=´、`=)ゞ
結局乗ることが出来なかった
凄く危ないし、見苦しい・・・
女性は男性にぶつかられて
かなりの衝撃を受けているので・・
周りをもっとよく見てほしいものですね・・・
疲れ果てて眠っていて
物がなくなったとしても自己責任なので
それは仕方がないとして
人に迷惑をかける行為は
なんとかならないものかと思います
暑苦しお話を長々と
失礼いたしました
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
先日、友人宅をお邪魔したとき
ランチに行ったお店で~
いつも一年に一度くらいお会いして
色々なお話をしています
とても楽しかったです♪
ヾ(@°▽°@)ノ




































