アルページュの日記 -442ページ目

カルトナージュレッスン、アロマ

今日は、
ペパーミント、
レモングラス、
ローズマリーキラキラクローバーキラキラクローバー

カルトナージュレッスン

今日は カルトナージュレッスンキラキラクローバーキラキラクローバー

カルトンのカットがありますキラキラクローバーキラキラクローバーキラキラ



皆様からドキドキハートドキドキハート
香港のお土産、有機烏龍茶キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


こちらは、フォションの紅茶キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

お心遣い頂き、
ありがとうございましたラブハートハートハートハートハート















今日の試合

今日は試合🎳🎳🎳🎳




優勝して、沢山いただきましたキラキラキラキラキラキラ

8月の学生の月間ベストスコア賞も一位で
更に頂いて、、、びっくり


先週は
10個目のボールも到着し
上機嫌ゲラゲラあせるあせるあせる



車に常に6個積んであり、、、、
燃費は益々悪いです笑い泣き汗汗汗汗汗
🚗💨💨💨💨💨💨💨💨

今日の夕ごはん

今日の夕ごはんは、
17時から。。。


早目に済ませて、息子は
🎳🎳🎳🎳試合へ車DASH!DASH!



マノン レスコー

プッチーニのオペラ
マノン レスコー





第1幕アミアンの宿屋の前

 フランスのアミアンにある宿屋の前では、学生や女たちが賑やかに集っている。学生エドモンドが、デ・グリューに仲間に加わるようすすめるが、きまじめな学生であるデ・グリューは応じない。そこに馬車が着き、マノン・レスコーと彼女の兄レスコー、そして国王の財務官ジェロントが、降りて来る。彼女を一目見た途端、デ・グリューはこれこそ理想の女性だと思い、激しい恋に落ちた。マノン・レスコーに近づいたデ・グリューは、彼女が明日父の意志で修道院に入る予定であることを知る。二人は後で逢う約東をする。しかし、好色なジェロントも、マノン・レスコーにねらいをつけている。これを知ったマノンの兄レスコーは喜ぶ。ジェントロは国王の財務官という高位にあったからだ。ジェロントは今夜のうちにも、マノンを用意した馬車でパリへ連れ去ることを目論んでいた。さて、落ち合ったデ・グリューとマノンは愛を告げ合い、友人エドモンドの手引きでジェロントが用意した馬車で、ちゃっかりデ・グリューとマノン・レスコーはパリに逃げてしまう。事態に気付いて地団駄踏むジェロント! だが、マノンの兄レスコーはジェロントに、“マノンはパリに行った。マノンはぜいたく好きで貧乏が嫌いだから、あの学生の手から離れるだろう。すぐあなたの手に入る”と、言うのであった。


第2幕パリにあるジェロント家のマノンの部屋

 マノンとデ・グリューは一緒に生活を始めたが、ジェロントに見つかり二人の仲は裂かれてしまう。今やマノンはジェロントの愛人となっていた。マノンは豪勢な生活をしている。マノンの兄レスコーも、その恩恵を受けて金廻りがよい。今のマノンと自分の境遇に満足している。しかし、マノンはデ・グリューが忘れられない。兄レスコーはデ・グリューも同じ気持ちであると、うっかりマノンに告げてしまう。兄はマノンのためにジェロントの目を盗んで、デ・グリューを連れて来た。マノンは彼に許しを乞う。マノンの不実に怒ってはいるものの、抵抗出来ないデ・グリューであった。二人は愛を再確認する。この様子を目の当たりにしたジェロントは、二人を咎めた。だが逆にマノンに侮辱されて、ジェロントは怒りに震えながら出て行く。デ・グリューはマノンと一緒に逃げようとするが、彼女は宝石や贅沢品に執着を示す。デ・グリューはやりきれない。突然、兄レスコーが来て、二人は訴えられた、と告げる。ジェロントと警官がやって来た。そしてマノンを逮捕してしまう。デ・グリューは嘆く。


第3幕ル・アーヴル港

 マノン・レスコーはアメリカに追放されることになる。他の罪人たち(売春婦)と一緒に獄舎で、船に乗り込むのを待っている。デ・グリューと兄レスコーは、港で待機していた。助け出そうとしてあらゆる手段を試みるが、すべて徒労に終わる。獄舎の窓のマノンと、外にいるデ・グリューは声を掛け合う。乗船の時、物見高い人々が、売春婦たちの落ちぶれた姿を侮るように見物している。デ・グリューは、点呼に答える売春婦の中にマノンを見つけた。彼は船長に駆け寄り、見習い水夫として、マノンと共にアメリカに行かせてくれるよう頼む。船長は許可を出した。


第4幕ニューオーリンズに近い荒野

 植民地時代の新大陸アメリカに到着したマノン・レスコーとデ・グリューはしばらくの間、平穏に暮らしていた。しかし、マノンに想いを寄せた男とのことで問題を起こしてしまう。二人はフランス管理下の植民区域から逃亡し、荒野をさまよっていた。疲労困ぱいしたマノンは、もう歩くこともできない。デ・グリューは水を探しに行く。マノンは一人自らの死期を悟る。デ・グリューが水を探せなくて戻った時、マノンは永久の別れを彼に告げ、彼の腕の中で息絶える。デ・グリューは苛酷な運命を呪い、マノン・レスコーを抱きしめて号泣する。







http://pietro.music.coocan.jp/storia/puccini_manonlescaut.html


マリア・ストゥアルダ

ドニゼッティのオペラ セーリア

マリア・ストゥアルダ


<物語>


 英国女王エリザベッタⅠ(エリザベスⅠ)(1533-1603)(在位1558-1603)とスコットランド女王マリア・ストゥアルダ(メアリー・スチューアート)(1542-87)(在位1542-67)の愛の確執(レスターに対する三角関係=史実としてはレスターはセシル(1502-98)がモデルか)が展開される。


第1幕


 廷臣が居並ぶ中、女王エリザベッタは思いを告げる。彼女はフランス国王からの求婚を受け、迷っていた。レスター伯爵を愛していたからである。女王のまわりには幽閉されているスコットランド女王マリア・ストゥアルダ対して、慈悲を願う者(タルボ)や反対する者(チェチル)がいた。さて、マリア・ストゥアルダとレスターは愛し合っていた。それを思うと女王は嫉妬を感じた。そこへ当のレスター伯がやって来る。女王が当てつけにフランス国王との結婚を受けると彼に告げても、彼の様子は動じる気配がない。また彼の無関心に嫉妬を感じた。タルボはレスターに、マリア・ストゥアルダの手紙と肖像を秘かに渡す。レスターは変わらぬマリアの美しさに感嘆し、彼女を救い出そうと決心する。レスターは出くわしたエリザベッタ女王に、マリアの手紙を差し出した。彼女に会って欲しいと願う。エリザベッタ女王は約束をしつつ、ますます狂おしい嫉妬に駆られた。


第2幕


 マリア・ストゥアルダの幽閉されている城。彼女は久々に庭に出て喜んでいる。そこへレスター伯が登場し、二人は再会を喜び合う。そこへエリザベッタが現れる。マリアは最大限の忍耐と我慢をして、へりくだってエリザベッタに慈悲を求める。それに対するエリザベッタの高慢な態度について、マリアは怒りを爆発し、エリザベッタを激しく罵倒してしまう。ついにマリアは捕らえられてしまった。


第3幕


 エリザベッタはマリアの処刑を決断できなかった。しかし愛するレスターに対する嫉妬心が思い切らせた。レスターが恩赦を願いに来るが、彼に処刑に立ち会うことを命じてしまうのであった。一方、マリアはチェチルから自分の判決を聞かされた。タルボに語りかけ、十字架に祈り、死を迎える決心を固める。
 処刑を前にしてマリアが、逆に悲しみにくれる従者たちを慰めた。死刑執行を告げる大砲が鳴り響く。レスターに別れを告げ、マリアはエリザベッタを赦し、そして決然と処刑場に向かうのであった。



 エリザベス女王Ⅰ

☆エリザベス女王Ⅰ(1533-1603、在位1558-1603)

 エリザベスの母、ヘンリーⅧ第2妃アン・ブリン刑死後、エリザベスは一時王位継承権を失った。異母姉の英国メアリー女王Ⅰ
(ヘンリーⅧ第1妃キャサリン・オブ・アラゴンの娘)在位中は、多難な少女時代を送る。エリザベス女王Ⅰとして即位後は、セシル親子つまり父(1502-98)と子(c.1563-1612)(共に国務秘書官だった)の補佐を得て内外の難局に着実に処した。メアリー女王Ⅰ時代、英国の国教はカトリックに戻ったが、エリザベス女王Ⅰによって英国国教会統一を確立された。エリザベスは即位(1559年)翌年に「国王至上法」によりヘンリーⅧを継承し、「礼拝様式統一法」によりカトリック的な方向での祈祷書の編纂と儀礼の継続を確保した。1563年「三十九箇条」の英国国教会の教義を明確化し、当教会の信仰告白としたのである。またエリザベス女王Ⅰは、文化的にはエリザベス朝文化を展開させた功績もある。歴史に残る芸術を花開かせた人物であった。


☆メアリー・スチュアート(1542-87、在位1542-67)

 スコットランド王、父ジェームズⅤ世の死により、メアリー・スチュアートは生後6日にして即位した。英国とスコットランド併合の野望に対抗しフランスと親密な関係を保つため、1548年フランス王太子フランソアⅡと婚約した。フランスで養育され、1558年に結婚した。1561年夫の死後帰国、以後親政、カトリックを支持し、エリザベス女王Ⅰと対立した。1565年カトリックのダンリー卿と再婚したが、この夫と不仲になり別居状態で夫は殺される。彼は梅毒で療養していたともいわれている。

 1567年夫殺しの容疑者ボズウェル伯と夫の死後3ヶ月後に再々婚した。メアリー自身も夫殺害首謀者として疑われて国内諸侯の反抗に遭い、その結婚の年(1567年)に王位をダンリーとの子ジェームズⅥ
(在位1567-1625、英国王としてはジェームズⅠ在位1603-25)に譲り1)、彼女は単身英国に逃亡した。エリザベスⅠに保護を求めたが、彼女の滞在はカトリック勢力側によるエリザベスⅠ廃位の陰謀を引き起こしてしまう。1586年にバビングトン陰謀事件が起こり、バビングトンとの文通から陰謀参加を疑われ、メアリーは19年間の幽閉生活後、1587年断首刑に処せられた。
 
 エリザベスⅠとメアリーは血縁関係で結ばれていた。それはエリザベスの父ヘンリーⅧの姉マーガレットが、メアリーの祖母であったからである。祖父はスコットランド王ジョームズⅣであった。


[注]


1) ジェームズの即位によって同君連合の形をとった。紆余曲折の結果、1707年に両国は統一して大ブリテン王国を形成した。






9月のカレンダー

9月のカレンダーラブハート
Jお姉様から頂いた
薔薇のカレンダーピンク薔薇花束ピンク薔薇花束


大塚美術館のカレンダーは
8月も9月も
ゴッホのひまわりクローバークローバークローバー


日曜日の夕ごはん

日曜日の夕ごはんピンク音符むらさき音符ピンク音符





またまた、ウインナーソーセージ作り❤️❤️❤️

パパにも食べてもらいたくて、、、ラブ
週末、またまた
ウインナーソーセージ作り爆笑ハートハートハート
息子とピンク音符むらさき音符ピンク音符むらさき音符ハート




1キロ分ビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク
フライパン埋まりましたビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク

500g分息子が食べて
350g分パパちゃん、
私は50g、
100g分余りましたあせるあせるあせるあせる

ランチに。。。あせるあせるあせるあせるあせるあせる


食べ過ぎランチビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク

メンテナンスC

日曜日は、車のメンテナンスに。。。
グッズコーナーにあった
スマホケースに 息子が一目惚れラブ
買って帰りましたあせるあせる
パパちゃん、🙇‍♀️🙏🙇‍♀️🙏🙇‍♀️
散財息子ショボーン汗汗汗



代車は大きくて四苦八苦えーんあせるあせる汗汗汗
キーは置くだけビックリマークビックリマークビックリマーク
近未来的な仕様で
わけわからんえーんあせるあせるあせるあせる

ナメクジよりゆっくり運転して
帰宅して 車DASH!DASH!DASH!DASH!DASH!
ノロノログズグズモタモタ
切り返しの嵐で車庫入れして
用事は控えて夕方まで自宅待機ゲラゲラあせる笑い泣きあせる
夕方終了の連絡あり サッと返却し、
自分の車で やっと
お買い物に行きました車DASH!DASH!DASH!DASH!DASH!DASH!

あーー緊張しましたーー笑い泣きあせる



息子はパパに付き合ってもらって
夕方から
教習所へ、マイカー練習に。。。
上手に運転していたようです。。。

次回の伊賀行きは
交代で運転したいです〜〜🚗💨💨💨💨