レッスンのあとは実家→病院付き添い
16時の予約でしたが、、、、、
ものすごく 待って、、、、、、









母の
口腔内の腫瘍について
CTほか 検査結果、
手術についての説明、、、、、
でした。。。。。
幸い、
検査して
パッと見た感じは
良性腫瘍でしょう、とのこと。。。。
ただ直径3センチ

入院して手術になります。。。。
"いつからあるの?"
と、母に聞いたら
"3〜4年かなぁ、、、"
別の日に同じ質問をしたら、
"5〜6年かなぁ、、、、"←
また、違う日に、
"大丈夫なの?"
と、尋ねたら
"10年大丈夫だったからねー!"←
現病歴に
3〜10年 幅があり








先生方も大変でしょうね








とにかく、
主治医の先生のお話、
検査の結果、
手術をする先生のお話、
更に
次回予約、、、
手術 入院予約、、、
、、、、、
待ち時間をそれぞれの間にたっぷりと挟み
終わったら
窓口は、、、カーテン







送迎出来て
良かったです!

診察などなどが
終わって 帰宅しているはずの
息子に連絡したら、、、、
"家出すふ"
と、、、
和訳→家でスープ飲んでいます
略しすぎ、誤変換






(息子は、普段は全送迎なので
久しぶりに自力で帰宅しました)
親戚宛業務連絡🙇♀️🙏🙇♀️🙏
可愛いイレーヌ(イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢)について2
ヒトラーに次ぐナンバー2だった
国家元帥
ヘルマン ゲーリングは
ナチスの幹部の中でも
美術品の蒐集に
人一倍貪欲でした。
ゲーリングが集めた美術品の中には
シャガール、クレー、ゴッホ
ピカソ、マティスなどもあったといいます。
ルノワールの
"イレーヌ カーン ダンヴェール嬢"
(可愛いイレーヌ)
は、イレーヌの娘ベアトリスに
引き継がれました。
ベアトリスは同じユダヤ人と結婚し
親子4人でパリで暮らしていましたが
ナチスが侵攻してきて
絵を奪われた後
一家は強制収容所に送られて
戻ることはありませんでした。
"可愛いイレーヌ"は
略奪美術品を集めた
ジュ ド ポーム美術館に運ばれ
ゲーリングの目に留まりました。
ゲーリングは600点以上の
美術品を手に入れたといいます。
終戦後ベルリンで発見され
イレーヌ本人に返されました。
それから、3年後
イレーヌは絵を売却します。
相手はスイスのドイツ人、
大実業家エミール ゲオルク ビュールレ。
武器類をドイツなど各国に売って
財をなし
資産を名画蒐集につぎ込みました。














これらの情報を集めているときに
衝撃的なサイトを発見しました。
本質をついています。。。
以下 部分的に、、、スクショしました。。。
勉強になりました!
















































