アルページュの日記 -437ページ目

パパからの宅配便



パパからの宅配便、
オーガニック野菜一箱、
と、、、、
こちらピンク薔薇花束ピンク薔薇花束
チキンピンク音符むらさき音符ピンク音符むらさき音符ピンク音符二箱ビックリマークビックリマーク

パパちゃんブーケ2ブーケ2ブーケ2
ありがとうございましたピンク薔薇花束ピンク薔薇花束

パパからの宅配便

パパからの宅配便花束ブーケ2花束


沢山ありがとうございました〜ブーケ2ブーケ2ブーケ2

今日のお出掛け2ドヴォルザークのオペラ、ルサルカ

METライブビューイング
アンコール2019



今日のお出掛け1

神戸国際会館ピンク薔薇ピンク薔薇ピンク薔薇





娘とラブハートピンク音符ハートピンク音符お出掛けラブ

ニューヨークからオペラニュース❤︎❤︎❤︎


ヨナス カウフマンビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークラブビックリマークビックリマークビックリマーク




そして
裏表紙は
フアン ディエゴ フローレス!!ラブ!!ラブ!!ラブ

ドヴォルザークのオペラ、ルサルカ❤︎ルネ フレミング❤︎MET❤︎❤︎❤︎

METオペラピンク薔薇花束ピンク薔薇花束

ドヴォルザークのオペラ
ルサルカキラキラキラキラキラキラキラキラ






ルネ フレミングビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークラブビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク
オーラが違いますピンク音符むらさき音符ピンク音符むらさき音符

ドヴォルザーク《ルサルカ》 
指揮:ヤニック・ネゼ=セガン 
演出:オットー・シェンク 
出演:ルネ・フレミング(ルサルカ)、
ピョートル・ベチャワ(王子)、
ドローラ・ザジック(魔法使いイェジババ)、
ジョン・レリエ(水の精ヴォドニク)、 
エミリー・マギー(外国の公女)









『ルサルカ(Rusalka)』は、アントニン・ドヴォルザーク(Antonín Dvořák/1841年-1904年)によって作曲されたオペラです。

交響曲第9番『新世界より』などで知られるドヴォルザークですがオペラも作曲しています。
このオペラは彼の故郷の言葉でもあるチェコ語で歌われます。

1幕で歌われる『月に寄せる歌』はオペラを超えて名曲として知られており、ヴァイオリンなど楽器用の曲としても数多く編曲されています。



あらすじ

第1幕

3人の森の妖精たちが踊っています。
そこに父(水の精)が現れ、娘の妖精たちを捕まえようとします。
娘たちは、父をからかいながら去っていきます。

娘たちが去ると、ルサルカが父(水の精)に「水の国から出ていき、人間になりたい」と話します。
その理由は人間の王子に恋をしたためでした。
父は嘆き悲しみ、去っていきます。

ルサルカは、一人で月に向かって恋を歌います。(Měsíčku na nebi hlubokém)

「月に寄せる歌(Song to the Moon/Měsíčku na nebi hlubokém)」

ルサルカは魔女を訪れ、「人間にしてほしい。」と頼みます。
魔女は人間になる代わりに「お前の声を差し出しなさい。」と答えます。
ルサルカは人間となり、父はそれを嘆きます。

猟師と共に王子が登場します。
やがて猟師が去ると、そこにルサルカが現れます。
ルサルカは、裸足で、貧しい灰色の服を着ています。

口を開けないルサルカに対し、王子は彼女の美しさを歌います。(Vidino divná, přesladká)

「Vidino divná, přesladká」

ルサルカは王子の胸へ飛び込みます。
精霊たちが可愛い妹(ルサルカ)がいなくなったことを心配している中で、王子はルサルカを連れて行きます。


第2幕

森番と調理人が王子と口のきけない女性(ルサルカ)との結婚を噂しています。
そこに王子とルサルカが現れるので、彼らはその場を立ち去ります。

王子はルサルカに「ここに来て1週間にもなるのに、なぜ君の抱擁は冷たく、情熱を嫌うのか」と嘆いています。
そこに別の国から招待された王女が現れ、王子を誘惑します。
王子は王女へと心が揺れ動きます。

さらに、王女は口のきけないルサルカに「目で話ができるのか」と意地悪そうに言います。
ルサルカは取り乱し王子の手を掴みますが、王子は「舞踏会の支度をしてきなさい。」と冷たくあしらいルサルカを追い出します。
王子は、王女を連れて退場します。

舞踏会が始まります。
水の精が池から姿を現わし舞踏会を眺めながら、哀れなルサルカを悲しみます。(Celý svět nedá ti, nedá)

「Celý svět nedá ti, nedá」

舞踏会では王子は王女を相手し、ルサルカには興味を示しません。
ルサルカは絶望して広間から外に出てくる。

そこで水の精はルサルカを励まします。
ルサルカは水の精に「人間の妻にも妖精にもなれず、生きることも死ぬこともできない。」と嘆き、助けを求めます。(Ó marno, marno, marno to je)

「Ó marno, marno, marno to je 」

そこに王子と王女が現れます。
王子は王女にプロポーズをします。
身を隠していたルサルカは絶望し動揺し、王子の胸へと飛び込んでいきます。
王子は凍るような冷たい腕に驚き、ルサルカを突き放します。

そこに水の精が現れ、ルサルカを池の中へと引きずり込みます。

王子は神秘の力に恐れ、王女に助けを求めます。
王女は「地獄に落ちるがいい」と笑いながら去っていきます。


第3幕


ルサルカは故郷に戻り呪われていることを悲しんでいます。(Mladosti své pozbavena)

ルサルカは魔女に相談します。
魔女は「呪いを解くには王子の血が必要だ。」と告げます。

魔女はルサルカにナイフを渡しますが、"まだ王子を愛している"ルサルカはナイフを湖に放り投げ捨てます。
妖精たちが「呪われた妹よ、あなたはここに下りてきてはいけない」と歌います。

そこに森番と調理人が、魔女を訪れてきます。
二人は魔女に「王子が重病にかかっており、それは妖精の魔法が原因だ。」と語ります。
すると水の精が登場し、「裏切ったのは王子の方だ。」と激高します。
森番と調理人は恐れおののき逃げ去ります。

水の精が嘆く中、王子が混乱し登場します。
王子は"ルサルカを愛している"ことを悟り、彼女を探し回ります。(Bílá moje lani!)

「Bílá moje lani!」


そこにルサルカが現れます。
王子とルサルカがキスすることは「彼の死」を表しますが、それでも王子はルサルカにキスを求めます。
ルサルカは王子を抱きしめてキスをし、王子は命を落とします。

水の精が嘆く中、ルサルカは死んだ王子にもう一度キスをして湖水に姿を消していきます。








レッスンのあとは。。。

カルトナージュレッスンの
レッスン生さまを
駅にお送りし、車DASH!DASH!DASH!DASH!DASH!DASH!
帰宅しましたら、、、車DASH!DASH!DASH!

お昼寝にゃんこハートハートハート
、、、と
思ったら、、。。。
寝ていませんでしたゲラゲラあせるあせる
くつしたちゃん爆笑ハートハート


それから、
お片付けをして 
洗い物をして
郵便局に行き車DASH!DASH!DASH!DASH!
息子を学校に迎えに行き車DASH!DASH!DASH!DASH!
京都の用事にまわり車DASH!DASH!DASH!DASH!


あちこちで用事を済ませ車DASH!DASH!DASH!DASH!DASH!DASH!

帰宅しました車DASH!DASH!DASH!DASH!DASH!DASH!

今日はあちこちで事故が多発あせるあせる
道が混み混みでした車DASH!DASH!DASH!DASH!DASH!DASH!DASH!DASH!






長い長いお風呂に入っていた息子に
やっと
夕ごはんを食べさせ。。。。今ここビックリマークビックリマークビックリマーク



まだまだ
用事は山盛りですDASH!DASH!DASH!DASH!DASH!DASH!DASH!DASH!










カルトナージュレッスン

今日もキラキラブーケ1

カルトナージュレッスン花束ピンク薔薇花束ピンク薔薇

でしたハートピンク音符むらさき音符


支度中むらさき音符むらさき音符むらさき音符
アロマは、、、
ゼラニウム、ペパーミント、
ローズマリーむらさき音符ピンク音符むらさき音符ピンク音符



仕上がりました作品むらさき音符ピンク音符キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ
柄合わせも完璧キラキラキラキラキラキラ

マリーアントワネットの生地で
ブック型ボックスですキラキラキラキラキラキラ
綺麗に仕上げていらして
さすがですキラキラキラキラキラキラキラキラ


ランチピンク音符むらさき音符ピンク音符



遠路をご足労賜りまして
ありがとうございましたキラキラブーケ2キラキラブーケ2キラキラ

また、
ケーキのボランティアで
お世話になりますラブドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ

今日のお出掛け3







今日のお出掛け2ヴェルディのオペラ、オテロ

今日のお出掛け2ピンク薔薇花束ピンク薔薇


あらすじ
15世紀末、ムーア人のヴェベツィア共和国将軍オテロは、領土であるキプロス島の近海に侵入したトルコ艦隊を撃破し、キプロス島の総督に就任する。オテロの存在のために出世できなくなったことを恨む旗手イアーゴは、オテロが美しい白人の新妻デズデモナを深く愛していることにつけこみ、自ら妻エミーリアをも利用し、彼の失墜を企む。そしてオテロはイアーゴを疑うこともなく、デズデモナとカッシオの不貞を信じ込まされ、最愛のデズデモナの言葉も聞き入れず、妻を手にかける。そして、すべてを知ったオテロは妻の死を嘆き自ら命を絶つ。