昨日のお出掛け❤️1鴨胸肉持参で❤️
昨日は











朝から実家に










ル・クルーゼのお鍋ごと
はちくの煮物
と、
類農園のあんこ餅を
持参し












((類農園で、破竹を発見し
ついつい、うっかり、
九本も購入!!
ヌカと茹でて、
さまし、
おあげと煮物にしました。。。
ら、当然ながら、、、、、
莫大出来た。。。






ので、、、
実家の両親、弟ファミリー、うち、
娘夫妻、、、で分けました。。。))
それから、










娘のところへ




















前日に作りました
オレンジの🍊ソース

と、鴨胸肉を二枚持参しました





一枚焼いて娘とランチ


サラダやバゲットを🥖準備して
待っていてくれました







ありがとねーー


あと一枚の鴨胸肉は
お婿ちゃんと夕ごはんに
食べてもらいました









娘夫妻の夕ごはん


ルイ15世の宮廷料理❤️鴨胸肉のオレンジ風味2
1の、つづき







オレンジ🍊一個の皮を
シトラスピーラーで細く剥いて
沸騰した湯で
5分間茹でます

皮を取り出しておきます。
茹で汁も使います。
細く剥くための丸いカッターが
ついています↑
これで剥くとちょうど良いサイズに

このオレンジの🍊
中身は後から飾りますので、
オレンジの皮を茹でた茹で汁2.5cc
一呼吸おき、
フランボワーズビネガー30cc
オレンジの皮の茹で汁20cc
1の煮汁を濾したもの200cc
を合わせて、
注ぎ入れます

絞り、、、、
火にかけ、オレンジ果汁を
少しずつ加えて
鴨胸肉は、、、、
塩胡椒し、
休ませてからカットします。
カットしておいたオレンジと盛り合わせ、
ソースをかけます。
出来上がり



ハイクオリティでお勧めです


パパちゃん
ありがとうございました
鴨胸肉、
また、買ってくらさいにゃ


🙏💕💕💕💕
ルイ15世の宮廷料理❤️鴨のオレンジ風味1
先日、パパちゃんが買ってくれた
グルメヤマオカの
フランス産🇫🇷鴨胸肉で、
ルイ15世の宮廷料理

鴨胸肉のオレンジ風味🍊🍊🍊
を、作りました

1751年、ルイ15世の
宮廷料理のメニューにあります


必要な材料は。。。。
鴨胸肉
三枚

妹がParis駐在中にレッスンに通っていて、
私も連れて行ってもらった
ナディーヌ ヴォジェル先生
。。。。の本より。。。

ヴォジェル先生は、藤野真紀子さんの
オレンジ🍊の皮一個分、鶏手羽、
薄切りの人参一本と
ザルツブルク音楽祭縮小版プログラム発表!!!
ザルツブルク音楽祭縮小版プログラム発表!!
スクショです。。。。
詳しくはこちら



リッカルド ムーティ


昔むかし、ムーティのコジの全幕CDを買って
聴いたら、音が若すぎて

カールベームのコジを買い足したことを
懐かしく思い出します。。。
あれから、30年以上。。。。
リッカルド ムーティも今や
大御所となられました



リッカルド ムーティ指揮。1982年
デスピーナがキャスリーン バトル

(娘の好きなソプラノ歌手
)
で、昔はコジでなく
コシファントゥッテでした

右側は、フィルハーモニア管弦楽団のコジ
カール ベーム指揮。1962年
行った時には
絽の振袖と訪問着で
フィガロの結婚
と
弦楽四重奏
を堪能し、
モーツァルトの足取りを
ザルツブルクからウィーンへと
辿る旅を楽しんだのが
既に懐かしい。。。。
また、海外にお出掛け出来る日は
来るのでしょうか。。。。。。。
今年はザルツブルク音楽祭は
創立100周年だというのに。。。。
お引越し、完了しました!!!
ブログには書いていませんでしたが、、、、
長いこと
平日だけ
オフィスのそばで
マンション暮らしをしていた
パパちゃん、、、、
今日、
本帰宅、お引越し、完了しました

運転手さんが送迎してくれるので
マンションが不要になったのです

先日は冷蔵庫を、
今日は電子レンジがジモティで
お嫁に行きました





掲載して2分で嫁ぎ先が決まり
有り難い限りです





"取りに来てくださる方に差し上げます"
だから???でしょうか??。。。
でも、、、
捨てずに済み有り難いです。。。
パパちゃん!
お帰りなさい!
私は、
週に一度の
マンションのお掃除、
水まわり磨き、
カバーリング交換、
洗濯物入れ替え、
一週間分の食事の支度、
消耗品の補充、、、
などなど、、、、
の、"京都の用事"が、なくなり、、、、
益々
運転が減りました











最近パパと観た映画
パパちゃんとおうち映画🎞🎟🎬🎦
ゴールデンウィークあたり〜
最近観たもの。。。










黄金のアデーレ 名画の帰還
(以前ブログにも書きました。)
天文学的数字くらい存在すると思うと
胸がつまって
言葉になりません。。。。
マリアは
絵は取り返せたけれど
"家族"と、"幸せな時間"は
取り返すことはできません。。。。
ノイエギャラリア、
行く予定だったのにな。。。。

















ベル・カント とらわれのアリア
ロクサーヌ コスの歌の部分は
ルネ フレミングの声







ドヴォルザークのオペラ
ルサルカのアリアが心にしみます。。。



















このご時世ですので、、、
話題の、、、
コンテイジョン
同じく話題の、
感染列島
この映画では、
ルターの言葉が引用されています。

(画像引用)Wikipedia
「たとえ明日、世界が滅亡しようとも今日私はリンゴの木を植える」
Even if I knew that tomorrow the world would go to pieces, I would still plant my apple tree.
ルター(ドイツの宗教改革者)
1483年11月10日 - 1546年2月18日。宗教改革の中心人物となったことでプロテスタント教会の源流をつくった。
この言葉から受け取れるものはたくさんあると思います。
例えば、幸せは何気ない日常の中にあり、見返りや成果だけでなく、将来の希望を育てる行為そのものこそ素晴らしい喜びに満ちていると解釈することもできます。
また、たとえどんな状況に置かれようとも、結局私たちにできることは一歩一歩着実に歩みを進めることだけだ、と受け取ることもできるでしょう。
いずれにしても、いま自分にできることを精一杯やっていこうという決意を私たちにもたらしてくれます。













(娘は、大学時代、
ルターシュタットヴィッテンベルクの
ヴィッテンベルク大学に
短期語学留学していました。
ルターはヴィッテンベルク大学で
哲学と神学を教え、
のちに神学の博士号を取得して、
聖書注解の講座を受け持ちました。)



























































