最近パパと観た映画
パパちゃんとおうち映画🎞🎟🎬🎦
ゴールデンウィークあたり〜
最近観たもの。。。










黄金のアデーレ 名画の帰還
(以前ブログにも書きました。)
天文学的数字くらい存在すると思うと
胸がつまって
言葉になりません。。。。
マリアは
絵は取り返せたけれど
"家族"と、"幸せな時間"は
取り返すことはできません。。。。
ノイエギャラリア、
行く予定だったのにな。。。。

















ベル・カント とらわれのアリア
ロクサーヌ コスの歌の部分は
ルネ フレミングの声







ドヴォルザークのオペラ
ルサルカのアリアが心にしみます。。。



















このご時世ですので、、、
話題の、、、
コンテイジョン
同じく話題の、
感染列島
この映画では、
ルターの言葉が引用されています。

(画像引用)Wikipedia
「たとえ明日、世界が滅亡しようとも今日私はリンゴの木を植える」
Even if I knew that tomorrow the world would go to pieces, I would still plant my apple tree.
ルター(ドイツの宗教改革者)
1483年11月10日 - 1546年2月18日。宗教改革の中心人物となったことでプロテスタント教会の源流をつくった。
この言葉から受け取れるものはたくさんあると思います。
例えば、幸せは何気ない日常の中にあり、見返りや成果だけでなく、将来の希望を育てる行為そのものこそ素晴らしい喜びに満ちていると解釈することもできます。
また、たとえどんな状況に置かれようとも、結局私たちにできることは一歩一歩着実に歩みを進めることだけだ、と受け取ることもできるでしょう。
いずれにしても、いま自分にできることを精一杯やっていこうという決意を私たちにもたらしてくれます。













(娘は、大学時代、
ルターシュタットヴィッテンベルクの
ヴィッテンベルク大学に
短期語学留学していました。
ルターはヴィッテンベルク大学で
哲学と神学を教え、
のちに神学の博士号を取得して、
聖書注解の講座を受け持ちました。)



