姉には言わないのに。 | 50過ぎてから在宅で広告屋になりました。

50過ぎてから在宅で広告屋になりました。

熟年主婦でヲタクで在宅広告屋を細々やってます。
時給25円の画像作成から始まり現在は日々の作業が途切れない程度に仕事いただいています。

今日も母者から

「具合が悪い、早くこっちへ戻ってほしい」ってわざわざ電話が来た。

はあ・・・姉には絶対にそんなこと言わないのに。

そりゃ子供はいないし自宅仕事ではあるし、姉より身軽ではあるけど・・・

 

しかも私はちゃんと二週間毎に2泊してお風呂とトイレの掃除もしてるけど、姉は実家行ってもほとんど日帰り。

 

なんだかなあと言うモヤモヤは残る。

 


 

旦那(父親)が早死にして、再婚も考えずとにかく一人で頑張らなきゃ!と奮起した過去からしたらちょっと考えられない今の母者だが、歳をとるとはそういうことなんだろう。

昔から体が弱いとかじゃなく、ド健康で山だの海外だのバリバリ行きまくってた人だから余計に辛いのかもしれんが。

 

 

 

2ヶ月間がっちりやってた仕事はぱたっと切れてしまい、急に暇になった。

私の技術が思ったほどじゃなくて、こいつはもう切ろう、になったんだろう。

多分そんなとこ。figma弄らせてもらって覚えられたのはラッキー。

在宅であっちのクライアント明日はこっちの依頼主と身過ぎ世過ぎしてると、こんなことにも耐性はついてくるのだ。

 

 

これからまた必死にLもCにも手をあげて応募して行かなくちゃならない。

 

今日の小さな幸せは

修正作業ではあるけどご依頼が来たこと。