なんと「金魚屋古書店」の芳崎せいむが

「鞄図書館」1巻を発売した~!sei



鞄図書館<1>/芳崎 せいむ
¥714
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『鞄図書館』



あらゆる書物を所蔵するという、幻の〈鞄図書館〉

貸出期間は一年。



使い込まれた風合いの小さな姿のその中に、

無限の世界を秘めた喋る鞄と、

トレンチコートに身を包み、

寡黙に仕事に打ち込む司書。



そんな二人でつくる〈鞄図書館〉が世界を巡り、

出会った人たちと繰り広げる温かな交流。



『金魚屋古書店』の芳崎せいむが

全ての本好きに贈る、

ハートウォーミング・コミック登場!

     (東京創元社HPより)



面白いったらありゃしないsei

樹香も鞄図書館の中に入りたいっスかお

金魚屋古書店のだんじょんにもモチ行きたいんだけど本


だんじょんと言い

鞄図書館と言い

こういう発想はタマラナイハート


次巻が楽しみだな音譜



金魚屋古書店 9 (IKKI COMIX)/芳崎 せいむ
¥590
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古漫画専門店「金魚屋古書店」を訪れる様々な人間
漫画に思いを持つすべての人たちが織り成す
実在の漫画を素材にした古書店物語
読みきり連載



漫画好きにはタマラナイ
コミック金魚屋古書店
樹香だって住みたいダンジョンに本箱


8巻だったか
第53話 アニメのひとたちがお気に入り
金魚屋古書店に
アニメオタクのひと達がやって来て
彼らのコアな話しっぷりがツボ


「なんなんだよ!”ファーストガンダム”って!?
こじゃれた呼び方しやがっていまだに慣れねぇよ
『”機動戦士”ガンダム』だろあれは
赤と黄色と青と白の、
戦場でもど派手なモビルスーツだ。」


と言うおっさんの叫びには
激しく同感(爆)
樹香も、こじゃれた呼びかた気に入らないなしょんぼり




うごかし屋 2 (ビッグコミックス)/芳崎 せいむ

¥550
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一足早く笑さくらちゃんと女の子

クリスマスクリスマススプレースプレーとクリスマスクリツリトワレアロマオイル作りました



日々是花園



クリスマスの雰囲気を出すためアロマオイル天使の羽天使天使の羽のシールを


トワレは

アロマオイル聖夜のシンフォニー

アロマオイル聖なる香り



日々是花園


さくらちゃんの”聖夜のシンフォニー”は

オナイカ、ローレルベイ、オレンジやユーカリなどのブレンド

私の”聖なる香り”は

オナイカやオレンジやフランキンセンスなどのブレンド



日々是花園




スプレーは聖書の中の12の精油を使い

12種類の香りのブレンドですSAYU アイテム

スプレー香はシブイですかお


オナイカ・ガルバナム・カッシア・サンダルウッド・サイプレス

シダーウッド・スパイクナード・ヒソップ・フランキンセンス

マートル・ミルラ・ラブダナム


聖書の中に記載されている最も重要な12種類の精油たちです香


日々是花園



小皿にはフランキンセンスとミルラの樹脂それと黄金

イエス・キリスト誕生を祝う品として捧げられた

聖なる三点セット神



空間にスプレーすると

気分はいにしえの聖書の時代十字架へタイムトリップ時計かお



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果しなき旅路 (ハヤカワ文庫 SF ヘ 8-1 ピープル・シリーズ)/ゼナ・ヘンダースン
¥861
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陰気で閉鎖的な人々が住む
ゴースト・タウンさながらの鉱山町
だが、女性教師ヴァランシーが赴任した町には
思いもよらぬ秘密が隠されていた


町の人々は宇宙を旅する途中で遭難し
地球に散らばった遠い星の種族<ピープル>だったのだ


超能力を持ちながらも
厳しい種族の掟に縛られ暗い日々を送る子供たちは
やがてヴァランシーにだけは心を開いていく
地球でひそかに生きる異星種族の姿を描いた感動作






久々に細かい字の笑文庫を読んだ
そして何回もトリハダがたった




本面白い!
本本当に面白い!


面白いだけではなく感動する
次々とバラバラになっていた同胞たちが
出逢うところは泣きだ泣き
何度地下鉄の中でうるうるし本を閉じたことか

(宇宙人だったときの記憶が甦っていたのかも知れないかお
このような作品が1952年に書かれていたとは驚きである

私は恩田陸の「光の帝国」
常野一族のシリーズが大好きである
まるでこれは常野一族の話なのである笑


と言っても「光の帝国」は
この小説へのオマージュなのですが
恩田陸ファンは読んでみるといいかも

残念ながらピープルシリーズ
「血は異ならず」(ハヤカワ文庫)は品切れ重版未定らしい
なぜだ!早川書房!ぜひ重版してくれー
古本屋で地味に探すゼニァニァ+゜



他にも


ページをめくれば (奇想コレクション)/ゼナ・ヘンダースン
 

¥1,995
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幻想と怪奇 宇宙怪獣現わる (ハヤカワSF)
 


¥777
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20世紀SF〈2〉1950年代―初めの終わり (河出文庫)/レイ ブラッドベリ
 

¥998
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これらにも書かれてあるようなので追々読んで行く予定

《同胞》シリーズは一度
1972年に単発のテレビ映画が作られており
日本でも放映されたらしいTV


むむっ、見たい
ビデオになっているのかなぁー
誰かわかりませんかね?


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